| 年月日 |
大会名 |
会 場 |
対戦相手 |
勝 敗 |
寸 評 |
| Apr,12,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
品濃ウィングス(A)
(戸塚区) |
●0−1
(前半0-1) |
新4年生になって初めての対外試合。
怪我人の青山、本間、堀がどの程度回復しているのかチェックするゲームでもある。
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古
DF:黒田(日比野)、原田(青山)、鍋谷(原田)
ボランチ: 新川
MF: 稲積(山崎)、岸田、山崎(山本)
FW: 日比野(稲積)、福田、山本(堀)
得点者:なし
対戦相手はDFが良く守備的なチームのため、なかなか点が取れない相手。
このレベルになると第1小のグランドでの11人制はちょっと狭いのか?開始早々から両チームともに中盤でのプレスが早くボールが落ち着かない。
12分ゴール正面から山崎がシュートを放つものの、GK正面。
そのプレーのあと、相手GKのフィードボールからの逆襲を受け、DF黒田のミスも加わって呆気なく先制点を奪われてしまった。
後半に入っても中盤で相手にプレスをかけるものの、相手のダイレクトパスにプレスがかからないため、5分までは相手ペースでプレーが続く。
AZKは一対一で挑むものの相手の寄せとカバーリングの早さに良いところなく敗れる。
しかしながら、後半キャプテン青山の復帰でDF陣が落ちつたことが収穫かな?左FW堀の復調はまだ先かな?? |
| 品濃ウィングス(B) |
●1−3
(前半0-2) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:石山(高橋)、鍋谷、本間
ボランチ: 岸田(稲積)
MF: 金古(三好)、三好(金古)、山本(黒田)
FW: 清藤(石山)、津田、高橋(清藤)
得点者:金古
開始3分、DF本間の左サイドを崩されてクロスを入れられるとゴール正面でフリーの選手に決められてしまった。
前半終了間際にも相手の蹴ったボールを鍋谷が判断ミスからコーナーキックにしてしまった。このCKがゴール前を横切り逆サイドのフリーな相手選手に追加点を決められてしまった。
後半に2分にはDF高橋のサイドを崩されて、簡単に3点目を献上。
やっと6分、ハーフウェー付近から清藤がドリブルで右サイド抜け出し、相手DFを引き出してからバックパスすると走りこんできた金古がシュートを放つと、見事にゴールに吸い込まれていった。その後もチャンスはあったものの相手GKの好守備に阻まれて2点差のままタイムアップ。
本間もまだ復調にはまだ時間が掛かりそう?? |
| 品濃ウィングス(A) |
△1−1
(前半0-1) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古
DF:山崎(日比野)、青山(青山)、山本(原田)
ボランチ: 岸田(三好)
MF: 稲積(日比野)(山崎)、新川(岸田)、原田(新川)
FW: 日比野(稲積)、福田、堀(山本)
得点者:新川
第1試合目より動きは良くなったが、攻め込んで行ってからカウンターで攻められる場面は変わらない。
6分にカウンターから左サイドからミドルシュートを打たれ、この試合も先制される。
10分にミルがゴール正面からミドルシュートを放つが相手GKのファインセーブで得点を奪えない。
後半に入っても決定的なチャンスがあったが相手GKの好守備に阻まれで同点にできない。
終了間際に相手DFの裏に出たパスに新川が飛び出してやっと同点シュートを決める。
|
| 品濃ウィングス(B) |
△1−1
(1st 0-0)
(2nd 0-0)
(3rd 1-1) |
8人制(10分3本)
GK: 原田
DF:石山(清藤)、鍋谷、清藤(本間)(津田)
MF: 三好(石山)(清藤)、金古(金古)(三好)、津田(三好)(金古)
FW: 高橋(津田)(本間)
得点者:三好
(第1ピリオッド)
三好、金古を中心に中盤を押さえいいリズムで入るが得点を奪えない。
(第2ピリオッド)
相手の決定的なチャンスをGK原田がなんとか防いでこのピリオッドもスコアーレス。
(第3ピリオッド)
3分、左サイドDFの津田の寄せが遅れてミドルシュートを打たれるとGK原田がセービングするものの脇の下を通過してまたしても先制点を奪われる。
しかし、6分に三好の右からのCKが相手GKに当たりゴールイン。
8分には右サイドをドリブルで崩してからシュートを打つが相手GK正面。
その後も両チームともにチャンスを生かせずに1対1のままホイッスル。
|
| 品濃ウィングス(A) |
△0−0
(1st 0-0)
(2nd 0-0)
(3rd 0-0) |
8人制(10分3本)
GK: 金古
DF:青山(黒田)(青山)、新川(青山)(新川)、山本(山崎)(原田)
MF: 稲積(稲積)(稲積)、岸田(新川)(岸田)、原田(山本)(堀)
FW: 福田(日比野)(福田)
得点者:なし
(第1ピリオッド)
明日の市大会を前に気合いを入れて送り出した。
11制に比べて格段と動きが良くなり、中盤での一対一の勝負も勝てるようになってきた。
ディフェンス面は新川と青山が入ると落ち着くな!!
(第2ピリオッド)
6分、DFの裏に出たパスにDFが振り切られて、決定的なチャンスを作られたが相手のシュートミスに救われる。
このピリオッドは右サイドの稲積の攻撃が目立った。
(第3ピリオッド)
本調子に程遠い研太をこのピリオッドで投入したが、やはり今一歩。
左の研太と右の稲積の量サイドからの攻撃がないと得点力が半減してしまう。
結局、11人制よりいいリズムでゲーム支配していたが、決定力に欠けてスコアーレスドロー。(相手GKも上手かったが・・・・)
|
| 品濃ウィングス(B) |
●0−2
(1st 0-1)
(2nd 0-0)
(3rd 0-1) |
8人制(10分3本)
得点者:なし
(第1ピリオッド)
6分に鍋谷のゴールキックのボールを相手DFのミスしたところを沙羅が奪ってシュートを放つがゴール右に外れる。
その1分後、DFの裏に放り込まれたボールを相手にあっさり決められてしまった。
(第2ピリオッド)
お互いに決定力を欠いて、このピリオッドはスコアーレス。
(第3ピリオッド)
3分、三好の右CKを原田が頭で合わせるが、惜しくも枠を外す。
4分、原田からのパスを金古が受けてシュートを放つがこれも得点にならない。
7分にも原田がシュートを放つが相手GK正面。
逆に、8分にカウンターから自陣に放り込まれたボールをGK稲積が出たがかわさえて、無人のゴールに流し込まれてしまった。 |
| Apr,20,08' |
木村和司杯LL-8-17 |
さつきが丘小 |
FCサンダース(A) |
○9−0
(1st 3-0)
(2nd 3-0)
(3rd 3-0) |
8人制(10分3本)
今日は病欠の鍋谷を除いて全員で出場を目指す。
(第1ピリオッド)得点者:岸田、福田、新川
公式戦の初戦はなかなか点が取れないケースが多いが、今日はミルが開始1分で幸先良く先取点を奪う。
これでリズムに乗るかと思われたが、追加点が奪えない。
やっと5分、右から稲積のクロスにゴール前で福田が決める。
3点目は左CKをミルが蹴ると、ゴール前で新川がきれいに頭で決める。
(第2ピリオッド)得点者:三好、金古、日比野
メンバーを大幅に代えて臨むが、リズムはこのピリオッドの方が良かった。
4分、右サイドに流れた日比野からのクロスにゴール前に走りこんだ三好が一旦ワントラップ後シュートするとゴール左に決まる。
続いて5分、また日比野からのパスに金古が二列目から飛び込んできてゴール左に決める。
3点目は稲積が右サイドを崩してゴール前にクロスを入れると、ゴール正面から日比野が決める。
(第3ピリオッド)得点者:堀2、新川
左足首のねん挫で本調子でない研太を投入。
まだ足は痛いと思われるが公式戦になると気合いが入るらしく、2分、3分に連続して決める。
最後は左サイドを研太がドリブルで崩してからクロスを入れると走りこんだ新川が左足で合わせると綺麗にゴールマウスを捕える。今日一番のナイスゴールでした。
結果は9対0であったが、DF青山とGK原田のコミュニケーションの悪さがまた出てたこと。またセンターバックをやった時の新川のポジションも下がり気味でいつもの癖がでていた。ワンサイドで攻めいてる相手に対してなぜあのポジションなのか勉強が必要!!
これらのことをクリアーしていかないと上には進めないよ!! |
| FC希望が丘(A) |
○4−1
(1st 1-0)
(2nd 0-1)
(3rd 3-0) |
8人制(10分3本)
相手は第1試合で市ヶ尾ブリーオに0対3で負けたが強豪チーム。油断はできない。
(第1ピリオッド)得点者:原田
やはり思ったとおり先程の試合よりゴール前での寄せが早いのと、身体の大きい相手GKのファインプレーからなかなか点が取れない。嫌なムードであったが、7分DF原田の思い切りの良い左足からのミドルシュートが見事に決まる。
(第2ピリオッド)得点者:なし
この試合のこのピリオッドもメンバーを大幅に代えて臨むが相手の寄せの早さに対応が少し遅れる。
CDFの青山のクリアーミスを相手エースに拾われ、ドリブルから同点シュートを決められてしまった。
(第3ピリオッド)得点者:堀2、津田
研太も投入して、マジに勝ちに行く。
開始1分、右サイドからのクロスにゴール正面で福田が相手DFと競り合うとそのこぼれ球が左サイドの研太のところへ。これを研太がいつもの様に確実に決めて再びリードを奪う。
2分には右サイドからの稲積のクロスに逆サイドにいた研太に通る。これを研太が豪快にゴールマウスに左足で叩き込む。
9分には右CKからの混戦から津田?が押し込んで貴重な4点目を決める。
取り敢えず2勝したが、課題も何点かあるのでその辺を修正してから二日目に臨みたい。 |
| Apr,26,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
高ヶ坂SC(A)
(町田市) |
○2−0
(前半1-0) |
久し振りの対戦となった町田市の強豪チーム。青山、本間、堀らの試合勘をアップさせるには絶好の相手でもある。
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古
DF:山崎(黒田)、青山(原田)、原田(山本)
ボランチ: 新川(岸田)
MF: 稲積(青山)、岸田(新川)、山本(山崎)
FW: 日比野(稲積)、福田、堀
得点者:堀2
前半:
開始から押し気味に試合をコントロールするが、シュートがGK正面とか、ポストやバーに嫌われてなかなか先制点が奪えない。
7分、相手チームが攻め上がってきたところをややカウンター気味にハーフウェー付近からMF山本→FW研太→FW福田→FW研太とパスが繋がり、最後は研太が左足のアウトサイドでシュート。これがポストに当たりリバンドしてきたところを左足で叩き込んでやっと得点。
その後も攻め続けるが相手GKの好守備により追加点が奪えないまま前半終了。
後半:
ポジションを変えて臨んだため、前半と違いみんなプレーが落ち着かない感じ。
それでも7分、右サイドから福田、稲積で粘り、稲積がゴール前にクロスを入れると研太が左足のトウキック気味のシュートで2点目を上げる。
この試合では今までになく、ダイレクトパス・壁パスを使って相手を崩すプレーが少しずつでていた。
また、左MF山本から研太に有効な縦パスが通っていた。研太はこの試合の全得点を上げるなど復調の兆し。あとは青山の試合勘かな??
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| 高ヶ坂SC(B) |
○1−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:黒田(本間)、青山(鍋谷)、日比野(山崎)
ボランチ: 鍋谷(山本)
MF: 石山(黒田)、金古(稲積)、本間(清藤)
FW: 清藤(石山)、津田、高橋
得点者:稲積
前半:
お互いに決定的なチャンスをつくれないまま10分経過。やっとFW津田がこの試合初シュートするも相手GK正面。
両チームとも得点が入らないまま前半終了。
後半:
ディフェンスをやや固めた布陣で臨む。
3分、右CK山本が蹴ると、ファーサイドにいた津田が頭で合わせるもサイドネット。
8分にはMFに入っていた稲積はハーフウェー付近からドリブルで抜け出しGKと一対一になるが落着いてゴール左に決める。
11分には稲積のパスが右サイドの石山に通り、石山がドリブルからシュートを放つがゴールポストに嫌われて初ゴール成らず。 |
| 高ヶ坂SC(A) |
○8−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古
DF:黒田(山崎)、新川(青山)、原田
ボランチ: 青山(新川)
MF: 福田(稲積)、岸田、堀(山本)
FW: 稲積(日比野)、日比野(福田)、山本(堀)
得点者:日比野、稲積、福田3、岸田、堀2
前半:
従来のポジションと変えて臨んだため、お互いにチグハグな動きでリズムが作れない。
相手の逆襲を食い、DF新川が抜かれて相手FWにドリブルシュートを打たれるが運良くゴールポストに救われる。
なんとかノースコアーで前半終了。
後半:
現時点で一番しっくりいっているポジションに戻して臨む。
このポジションが功を奏してか?久し振りの大量得点となった。
2分、福田がカウンターで相手DFの裏に出たボールをドリブルで相手GKと一対一になり、左足でシュート打つも惜しくもゴール右に外す。
しかしこれが引き金となり、3分に日比野のシュートが決まる。
4分、ミルの右CKのこぼれ球を新川→稲積に繋がり、稲積が決める。
7分、福田が相手DFの裏に出たボールをドリブルから今度は左でしっかり決める。
8分、GKミツの好判断からまたして福田にボールが渡るとまたもGKを見て落着いて決める。
9分、ゴール正面でミル→福田と繋がり福田が決めてハットトリック。
11分、右タッチラインから稲積のスローインにPKエリア内でミルがオフザボールの動きから足を延ばしてボールに触りゴールマウスに押し込む。
12分、ミルの右CKにニアーに入った研太が頭でスラす。相手DFに当たりこぼれたところを研太が左足で豪快に決める。
14分、今度は左CKをまたしても研太がニアーに入り、左足のインサイドでフリックして決める。
セットプレーにおける研太と稲積のポジションチェンジはコーチの指示がなくても出来るようになればベストかな!!
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| 高ヶ坂SC(B) |
○3−1
(前半1-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:黒田(本間)、青山(鍋谷)、日比野(山崎)
ボランチ: 鍋谷(山本)
MF: 石山(黒田)、金古(稲積)、本間(清藤)
FW: 清藤(石山)、津田、高橋
得点者:金古2、津田
前半:
前半2分、相手DFのGKへのバックパスの反則で得た間接FKを新川が軽く流すと金古がゴール上に上手く決める。
後半:
5分、左サイドを崩されてPKエリア内に持ち込まれてアウトサイドで決められてしまう。
7分、相手陣内奥からの沙羅のスローインをPKエリア内で受けた金古がアウトサイドキック気味にシュートを放つとGKの股間を抜けてゴールイン。再びリードを奪う。
12分にはゴール前で津田がトウキック気味にシュートを決める。
|
高ヶ坂SC
|
○3−1
(1st 3-0)
(2nd 0-1)
(3rd 0-0) |
8人制(10分3本)
得点者:青山、堀、福田
明日の市大会に向けての調整のために組んだ8人制。(全員で臨む)
結果は1stピリオッドこそ良かったが、2ndピリオッド、3rdピリオッドの出来はちょっと不満かな??
特に、2ndピリオッドに出た選手の覇気が感じられない!! |
| Apr,27,08' |
木村和司杯LL-8-17 |
さつきが丘小 |
市ヶ尾ブリーオ(A) |
○5−1
(1st 1-0)
(2nd 0-1)
(3rd 4-0) |
8人制(10分3本)
このブロックで1位抜けを決めるには絶対負けられない試合。
(第1ピリオッド)得点者:新川
押し込みながらもなかなか得点できなかったが、やっと3分、新川のゴール正面からのミドルシュートが相手DFに当たってコースが変わりゴールイン。幸先の良い得点でゴールラッシュかと思われたが、その後は相手GKの好守に阻まれて追加点を奪えない。
(第2ピリオッド)得点者:なし
原田に代えて山本を投入。
CKから相手陣内に攻め込んでいたが、シュートが運悪く相手に当たりクリアーボールになってDFラインの裏にでてしまった。GK金古が前に出るを一瞬躊躇したところを相手FWに拾われて決められてしまった。
相手はDFの裏に放り込んで攻めてくることを注意したのが・・・・・・。
このピリオッドに同じように裏に放り込まれて危ない場面もあったが、相手のシュートミスに救われた。
(第3ピリオッド)得点者:新川2、福田2
いやな雰囲気で入ったこのピリオッド。
しかし、2分、新川のミドルシュートが見事に決まり、完全にこちらのペースに持ち込む。
4分にはミルからのパスをやっと福田が決める。
5分にも稲積からのパスを福田が決めてほぼ試合を決める。
終了間際にも新川が決めて5対1でスコアー的には完勝。 |
| しらとり台FC(A) |
○9−0
(1st 4-0)
(2nd 2-0)
(3rd 3-0) |
8人制(10分3本)
相手は3年生チーム。前の試合に出ていない選手を中心に試合に臨む。
(第1ピリオッド)得点者:金古、三好、日比野2
開始1分、金古のシュートで先制点を奪うと、2分には金古のシュートのリバウンドを日比野が決める。
5分、右からの清藤のドリブルからのクロスにゴール前の走りこんだ三好が決める。
7分には金古の左からのCKに相手GKが弾いたところを日比野が押し込んで4点目をゲット。
(第2ピリオッド)得点者:OG,山本1
開始早々、左サイドから山本のクロスに相手DFがクリアーを試みたがOGとなる。
7分にも左サイドで相手のボールをカットしてからドリブルシュートを放つと逆サイドのゴールネットに突き刺さる豪快な得点となる。
(第3ピリオッド)得点者:山本2、黒田
開始1分、右サイドをドリブルで駆け上がった黒田がゴール前にクロスを入れるが日比野が決め切れない。
しかし4分、右からのスローインのボールに反応した山本がゴールを決める。
7分にも山本がゴール正面からドリブルシュートを放つとGKがハンブルしてゴールイン。
最後は黒田が決めて9点目。
これで5大会連続で決勝T進出を決めたかな?! |
| Apr,27,08' |
フレンドリー |
さつきが丘小 |
しらとり台FC4年 |
△1−1
(1st 1-0)
(2nd 0-1)
(3rd 0-0) |
8人制(10分3本)
大会後、しらとりさんのご厚意でフレンドリマッチをすることになりました。
ありがとうございました。
(第1ピリオッド)得点者:新川
相変わらず攻めながらも決め切れない。
このピリオッドの終了間際に得たCKをミルが蹴るとゴール前に入った新川が見事に頭で合わせてやっと先制点。
(第2ピリオッド)得点者:なし
メンバーを代えて臨んだがDFの裏を取られる場面が多くなり、遂にDFの裏に通ったパスを相手FWに呆気なく決められてしまった。
(第3ピリオッド)得点者:なし
第1ピリオッドのメンバーに変えたが、集中力が切れてきたのか、決定的な場面を決められないでこのピリオッドをスコアーレスドローにしてしまった。
でも、昼食後の試合経験ができてよかったかな?!
PS:その後かやの木公園に移動して17時まで練習しました。
ご父兄の皆様、今日一日サポートありがとうございました。
|
| May,3,08' |
交流試合 |
鶴間公園 |
東八王子FC
(八王子市) |
○2−0
(前半2-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古(原田)
DF:黒田(石山)、青山(新川)、原田(本間)
ボランチ: 新川(鍋谷)
MF: 稲積(黒田)、岸田(金古)、山本(三好)
FW: 日比野(清藤)、福田(日比野)、堀(山崎)
得点者:福田、堀
前半:
開始から5分までは相手の寄せの早さにバタバタしていい形が作れない。
7分、相手の前掛りになったところ、DFの裏に空いたスペースにパスが出ると、福田が走り込んで相手GKのキックミスを誘う。そのボールを福田が拾って、無人のゴールに左足で蹴り込み先制点を奪う。
終了間際には右サイドからの稲積のクロスボールにゴール前にいた福田を絡んで逆サイドに流れたところを、研太が落ち着いてゴール左に決める。
後半:
後半はメンバーを大幅変えて臨む。
ディフェンス面ではセンターバックに入った新川がボランチの鍋谷としっかり守ったが、GK原田の守備はちょっと頂けないな〜。攻撃面では日比野、沙羅が攻撃の起点になって攻め込むが中盤のサポートがなく、攻撃が単調になり結局後半はスコアーレスで終了。 |
町田小川FC
(町田市) |
○3−0
(前半3-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古(原田)
DF:山崎(黒田)、青山(新川)、原田(鍋谷)
ボランチ: 新川(堀)
MF: 日比野(福田・本間)、岸田(金古)、山本(三好)
FW: 稲積(清藤)、福田((清藤)、堀(新川)
得点者:岸田2、堀
前半:
前の試合でやっと寄せが早くなり、キックオフからリズムはAZK。
3分、新川の中盤からのスルーパスが研太に通ると、研太が左足のアウトサイドキックで落ち着いて決める。
4分、左からの研太のクロスにゴール正面で待っていた福田がシュートミス。このこぼれ球をミルが決める。
9分には右サイドで稲積が粘ってから2列目から飛び出しきた日比野にパス。
これを低いボールでクロスを入れると、ゴール正面の福田がシュート。DFに当たってリバウンドしたボールをミルがまた決めて3点目。
後半:
後半はポジションとメンバーを変えて臨む。
左サイドを崩される場面が多く、なんとかCKで逃げて、得点を許さない。
攻撃面では新川を左FWに入れたが、今日みたいなグランドでは新川の良さが出てこないのかな?(守備面では良いのだがな・・・)
右サイドから稲積が再三低いクロスをゴール前に入れるが決め切れない。
守備面ではやっとセンターバック青山のプレーに落ち着きが出てきたかな?
研太もボランチでボールに絡めるようになってきた。(足首の捻挫もやっと回復かな?)
GK金古は相変らずいいね!!今日も一対一で顔に当てて防いでいたね!! |
尾山台SC
(世田谷区) |
○4−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 原田(金古)
DF:石山(黒田)、鍋谷(青山)、黒田(原田)
ボランチ: 青山(新川)
MF: 清藤(日比野)、三好(岸田)、山崎(堀)
FW: 金古(稲積)、日比野(福田)、本間(山本)
得点者:日比野、稲積2、福田
前半:
2試合連続の試合となったことから、前半は前の試合に出ていない選手を中心に出す。
前半は金古が再三の決定的な場面を決められないことから、スコアーレスで終了。
後半:
後半はほぼベスメンバーで臨む。
開始2分、左からの稲積の折り返しのボールにゴール正面にいた日比野が右足で合わせて先制点。
4分には左から研太→山本へ。山本がクロスを入れるとゴールニアーサイドに走りこんだ福田がスルー。これをゴール正面にいた稲積がトラップして、落着いてサイドキックでゴール流し込む。
7分、右サイドから稲積が個人技で相手DFを振り切ってからGKの脇を通す技ありのシュートで3点目。
12分にはカウンターから相手DFの裏に出たボールに福田が追いつき、相手GKと一対一になり、GKが前に出るところをしっかり決める。 |
| May,4,08' |
木村和司杯LL-8-17 |
さつきが丘小 |
六浦毎日SSS(A) |
●0−5
(1st 0-1)
(2nd 0-3)
(3rd 0-1) |
8人制(10分3本)このブロックの最終戦。
このブロックで既に1位抜けを決めているAZK。一方、相手はこの試合に勝たなければ、決勝T進出ができなくなる大切な試合である。
この気迫の差が出て完封負けとなってしまった。
このレベルでは技術にあまり差がないので、精神面というか?モチベーションによって試合が決まってしまうことを如実に表した試合であった。
子供達もコーチの心の中を見透かしていたようである。
この敗戦を糧として、決勝トーナメント1回戦の原FC(A)に挑んでいこう!! |
| May,4,08' |
交流試合 |
藤沢本町小 |
さぎぬまSC
(川崎市) |
○1−0
(前半0-0) |
11人制(20分ハーフ)
久し振りのさぎぬまSCさんとの対戦。市大会よりこの試合に焦点を当ててきた感じ?!(青葉台→藤沢本町へ電車で移動しても・・・・・)
また、初めての20分ハーフをちゃんと戦えるのかも見てみたかった?
GK: 金古
DF:山崎、青山(新川)、原田(山本)
ボランチ: 新川(青山)
MF: 稲積(日比野)、岸田、山本(原田)
FW: 日比野(稲積)、福田、堀(山崎)
得点者:堀
前半:
お互いに勝負にこだわった試合になったため、中盤での寄せが早く、プレーを自由にさせてくれない。
それでも右サイドからの攻撃で日比野と稲積である程度まで崩せたが、バイタルエリアの中にはいい形で攻め込めない。
左サイドの研太も相手キャプテンにしっかりマークをされて、左からの攻撃もできない。
お互いに我慢比べの感じ?!で前半はスコーアレスドロー。
後半:
後半はポジションを若干替えて臨む。
開始5分、右からのCKを岸田が蹴ると、ゴール前に出た新川がヘディングで折り返す。これを研太が受けてゴールに押し込む。
その後もチャンスはあったものの、追加点を奪えないまま試合終了。
久し振りに寄せの早いチームとやってみんな目が覚めた感じかな!!
良い勉強になりました。 |
藤沢本町SC
(藤沢市) |
○6−1
(前半0-1) |
11人制(20分ハーフ)
GK: 原田
DF:石山(山崎)、鍋谷(青山)、堀(山本)
ボランチ: 青山(金古)
MF: 三好(稲積)、金古(岸田)、本間(新川)
FW: 清藤(日比野)、日比野(福田)、山本(堀)
得点者:福田、岸田3、研太、OG
前半:
本町SCさんは主力2〜3人を欠いての対戦であったが、両サイドからのスピートある攻撃に苦しめられていたが、なんとか踏ん張っていた。しかし、12分に右サイドを崩されて遂に失点。
後半:
後半はポジションを替えて臨む。
開始5分、福田が決めて同点に追いつく。
6分にもミルの豪快なミドルシュートが決まる
その1分後には左サイドで研太とミルのパス交換から、ミルがゴール正面からミドルシュートを決める。
10分、日比野の右サイドからのクロスに福田と研太が絡み、研太がゴール上に浮かして決める技ありのシュートで4点目。
14分、ミルのミドルシュートが決まり、ハットトリック達成。
18分、左サイドで新川と研太の壁パスが見事に通り、新川がゴールライン付近から低い弾道でクロスを入れると相手DFのOGを誘い6点目となる。
今日はこちらのスケジュールに合して、試合をアレンジして頂いた本町SCの皆様、有難うございました。(今度はベストメンバーでやりましょう!!)
そして、あざみ野→青葉台→藤沢本町→あざみ野と電車での移動に付き添って頂いたパパさん達、本当にお疲れ様でした。
|
| May,5,08' |
交流試合 |
あざみ野第2小 |
FCトッカーノ
(世田谷区) |
○5−1
(前半2-0) |
11人制(15分ハーフ)
元Jリーガー三浦泰年氏(カズの兄)が指導する世田谷区のチームとの対戦。
GK: 金古
DF:山崎(日比野)、新川(青山)、原田
ボランチ: 青山(山本)
MF: 稲積(山崎)、岸田、山本(新川)
FW: 日比野(稲積)、福田、堀(山崎)
得点者:新川2、福田、OG、堀
前半:
最初の出足は悪く、3分までは押し込めれる場面も。リズムが出てきたのは5分過ぎ。
そして9分、相手陣内でのスローインからルーズボールになったところ、新川が左足を振り抜くとゴールに吸い込まれていった。
この得点で落ち着いたのかリズムが良くなり、12分には右サイド奥から日比野がサポートに入った稲積に戻すと、稲積が高いクロスボールをゴール前に入れる。これを福田がきっちりと決める。
後半:
開始1分、右サイドから後半から入った山崎がクロスを入れると、山本がそれをシュートすると相手OGを誘い3点目。
4分には相手のクリアーボールを新川が目の覚める弾丸シュートでゴール右サイドに決める。
7分、左サイドをドリブルで切り裂かれてからゴール前にクロスを入れられあっけなく失点。折角、相手ドリブラーをワンサイドしながら外にジョッキーしていたのに・・・・・。
10分、右サイドから稲積のクロスに福田がシュートを打つがポストに当たり混戦になったところ研太が押し込んで5点目となる。
得点こそ5点取ったが1対1では相手25番にドリブル、フェイント、切り返しで翻弄されていたね!!もっと1対1に強くならなくては!!
|
| FCトッカーノ |
○2−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:本間(津田)、山本(鍋谷)、津田(新川)
ボランチ: 鍋谷(青山)
MF: 清藤(本間)、金古(三好)、三好(金古)
FW: 石山(石山)、日比野(清藤)、高橋
得点者:青山、三好
前半:
開始2分、金古が中央から左にドリブルで流れて左サイド奥深くからゴール前にクロスを入れる。相手にクリーアされたボールを鍋谷がシュートするが、惜しくもバーの上。
11分には相手に決定的な場面もあったが、相手のシュートミスに救われる。
前半はそのままノースコアーで終了。
後半:
後半はポジションを替えて臨む。
メンバー青山、新川を投入。
これによりバランスが良くなり、後半開始2分、交替で入った青山が左サイドをドリブルで駆け上がってからトーキック気味のシュートを放つと見事に決まる。
13分には左からの金古のCKをゴール前に詰めた三好が決めて追加点を奪う。
|
| FCトッカーノ(A) |
○3−2
(1st 2-0)
(2nd 1-0)
(3rd 0-2) |
8人制(10分3本)
(第1ピリオッド)得点者:福田、岸田
開始2分、ハーフウェー中央付近からミルが右の稲積にパス。これをゴール中央にいたい福田にパスを通すと、福田が左に流れながら左足で決める綺麗な得点で先制点を奪う。
7分には研太が左奥深くからマイナスのクロスをグランダーで入れると、走り込んできたミルがサイドキックでゴール右に決める見事な得点となる。(ミルも得点に絡む意識が最近出てきたね〜)
(第2ピリオッド)得点者:稲積
原田と日比野を交代して、ポジションも大幅に変えて臨む。
開始早々、右サイドに出た浮いたボールに日比野がボレー気味にクロスを入れると、稲積が足に何とか合わせると逆サイドのネットに突き刺さる見事な得点となった。
その後もいい形で攻めものの追加点が奪えないで第2ピリオッド終了。
(第3ピリオッド)得点者:なし
堀に代えて山本、日比野に代えて山崎を投入。
これが裏目に出たのか?右サイドを崩されて2分、7分と失点。(7分の稲積のヘディングによるOGはしょうがないよ!!)
守備的にした布陣での2失点はポジションに課題を残したかな? |
| FCトッカーノ(B) |
△0−0
(1st 0-0)
(2nd 0-0)
(3rd 0-0) |
8人制(10分3本)
(第1ピリオッド)得点者:なし
攻撃陣では日比野をCFWに入れたがボールの持ちすぎで決定的な場面を作れない。金古も中盤でボールに絡んでいい仕事をしていたがシュートまでに持って行けないのが歯がゆい。守備面では鍋谷、本間の頑張りで無失点で切る抜ける。
(第2ピリオッド)得点者:なし
両サイドバックに高橋、石山を投入したが、夫々いい味を出して無失点に貢献。
(第3ピリオッド)得点者:なし
得点を狙いに山本をCMFの投入したが、ちょっと物足りなかったかな?
全体を通してMFの沙羅が攻撃・守備に精力的に動いていたことが無失点に繋がったと思う。
あとは攻撃陣の積極性かな?? |
| May,18,08' |
木村和司杯
(LL-8)
決勝T 1回戦 |
若葉台小 |
原FC(瀬谷区) |
○4−1
(1st 1-0)
(2nd 1-1)
(3rd 2-0) |
8人制(10分3本)
決勝トーナメント1回戦。予選ブロック1位通過にも拘らず、いきなり強豪チームとの対戦となった。 詳細へ |
| May,18,08' |
青葉区春季大会 |
あざみ野南G |
もえぎ野FC |
○1−0
(前半1-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古
DF:山崎(黒田)、青山(新川)、原田
ボランチ: 新川(青山)
MF: 稲積(清藤)、岸田、山本(山崎)
FW: 日比野(稲積)、福田、堀
得点者:堀
前半:
開始早々から相手陣内で攻勢が続いたが、5分にやっと自陣にボールを放り込まれAZK初めてのGK.このGKを岸田が蹴ると、福田に繋がり、これを研太にパスで通すと、研太が落ち着いて先制点を決める。
6分には右から福田がドリブルで突破してからシュートを放つと相手GKが弾いたところをまた福田が詰めるが決め切れない。
これが決まっていれば大差で勝ったと思われるが・・・
後半:
後半は清藤、黒田を投入。
後半も一方的に押し込むが、相手GKが乗っているせいか?GKのファインプレーで4〜5点は損したかな??
たまにDFの裏に放り込んでくるボールにひやっとさせられる場面もあったが、なんとか1対0で1回戦突破!! |
| Jun,15,08' |
木村和司杯
(LL-8)
決勝T 2回戦 |
MMSP |
上中里SC |
○5−0
(1st 1-0)
(2nd 1-0)
(3rd 3-0) |
8人制(10分3本)
決勝トーナメント2回戦。先々週AZK25周年記念イベントで使った会場。まだ人工芝のピッチの感触は残っているかな? 詳細 |
| Jun,15,08' |
青葉区春季大会 |
青葉S広場 |
嶮山キッカーズ |
○4−0
(前半4-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古(原田)
DF:黒田(清藤)、青山、原田(本間)
ボランチ: 新川(鍋谷)
MF: 稲積(金古)、岸田(三好)、山崎(山本)
FW: 日比野(津田)、福田、堀(石山)
得点者:新川、岸田、堀2
前半:
開始1分、日比野が右サイド奥深く攻めてCKを得る。この右CKをミルが蹴るとニアーポストに入った研太が左足でフリック。これをゴール正面にいた新川がハーフボレー気味にゴールを決める。
これで勢いづいたのか?相手GKが前に出てきてゴールマウスががら空きになったところを研太がシュートを放つと、相手GKが意識的にハンドで阻止。この反則で得たFKをミルが見事に決めて2点目。
6分と8分に研太が左サイドからシュートを放つとシュートの早さに相手GKが追いつけずにゴールマウスに吸い込まれていった。
後半:
後半は新川、青山を除いてサブの選手全員を交代させる。
風下の影響もあって、なかなかいい形が作れない。
中盤から相手DFの裏に出すパスができないのとツートップの津田、石山がボールの出どころへの反応が遅く、バイタルエリアにボールを持ち込めないため、中盤での一進一退に終始し結局スコアーレスで後半を終了。
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| しらとり台FC |
○2−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 金古
DF:黒田、青山、原田
ボランチ: 新川
MF: 稲積、岸田、山崎
FW: 日比野(山本)、福田、堀
得点者:稲積2
前半:
前半は風下の立ったせいか、研太、日比野の両サイド使って攻めるが、いい形でシュートに持ち込めない。
こんな中で逆にカウンターから攻められてヒヤッとする場面も・・・
結局前半をスコアーレスドローで終了。
後半:
後半は気合いを入れてピッチに送り出す。
それでも疲れのためか?ピリッとしないで9分まではスコアーレス。
やっと10分に得た右からのCKに対して稲積がニアーポストからヘディングで合わせる見事にゴール。やっと先制点を奪う。
これで落ち着いたのか?11分には左MFの山本がオーバーラップしてからクロスを入れると福田がゴール前で絡んでこぼれたところをミルがシュート。しかしこれは僅かにゴール左に外れて得点にならず。
14分には左から研太がクロスを入れるとゴール前にいた稲積がゴール左隅にシュートを決める。
これでベスト4進出。次はあざみ野FC(B)だ!!
意地でも3年生チームには負けられないゾ!! |
| Jun,22,08' |
木村和司杯
(LL-8)
準々決勝 |
MMSP
(人工芝) |
横浜SCつばさ
(港北区) |
○4−1
(1st 1-1)
(2nd 3-0)
(3rd 0-0) |
8人制(10分3本)
準々決勝。相手はSL春、秋とも対戦してお互いに手の内を知っているだけにやりにくい相手。
ベスト4進出を五度目の正直に出来るか? 詳細 |
| Jun,29,08' |
木村和司杯
(LL-8)
準決勝 |
三ツ沢補助球技場(芝) |
SCH.FC
(神奈川区) |
●0−3
(1st 0-1)
(2nd0-2)
(3rd 0-0) |
8人制(10分3本)
準決勝は初対戦のSCHに惜しくも負けたが、実力差はそれほどなかったゾ!
気持ちを切り替えて3位決勝戦を頑張ろう!! 詳細 |
| Jul,6,08' |
木村和司杯
(LL-8)
三位決定戦 |
マリノスタウン
(人工芝) |
J-Sports
(鶴見区) |
○4−0
(1st 2-0)
(2nd 1-0)
(3rd 1-0) |
8人制(10分3本)
3位決定戦の相手はマリノスプライマリに準決勝で負けたJ-Spots。J-Sportは昨年の国チビの予選ブロックで負けたチームなので、是非雪辱を果たしたいと思い臨んだ試合。 詳細 |
| Jul,12,08' |
246サマーカップ |
海老名市今泉小 |
ひばりFC |
○4−1
|
予選ブロック第1試合
【前半】
FW:新川、日比野
MF:本間、金古、岸田、三好
DF:福田、鍋谷、稲積、清藤
GK:原田
SUB:山崎 (高橋、山本は車酔い&暑さのためダウン)
久し振りの11人制、広いグランド、暑さのため(?)か開始から今ひとつプレーがぴりっとしていない・・・
4分 新川が切れ込んで左からシュートするも惜しくもGK正面
6分、10分にも新川からゴール前にボールでるが決めきれない。
15分ミルがペナルティエリアに持ち込み混戦の中から鋭く振り切りようやく先制点!!
【後半】
FW:福田、日比野
MF:原田、三好、岸田、稲積
DF:本間、新川、鍋谷、山崎
GK:金古
SUB:清藤
5分 稲積が右サイドをドリブルでかけあがり数人を掻き分けそのままシュートが決まり2点目。
7分 ゴール前の混戦から一旦さげたボールを原田のミドルシュートが決まり3点目。
9分 ゴールキックをミルがカットしそのまま高い山なりのボールを放つとそのままゴールへ・・・4点目
15分 相手の左からのセンタリングをクリアミスしたところを詰められてゴールに押し込められる。
まずは1勝!!
(青山、黒田、津田、石山、研太の5選手は学校行事のため不参加) |
| つくし野SSS |
○7−0 |
予選ブロック第2試合
【前半】
FW:新川、清藤
MF:山本、三好、岸田、山崎
DF:福田、鍋谷、稲積、日比野
GK:原田
SUB:本間、金古、高橋
(高橋、山本復活です)
1試合目登比べるとだいぶ動きが出てきました。
1分 新川のクロスをミルが左足でシュートするもGKにはじかれる。
2分 左CKからGKがはじいたところを福田が押し込み先制点。
5分 新川が左サイドをかけあがりクロス、清藤が左足であわせるもバーの上を通過。
8分 右サイドから清藤がドリブルで切れ込み相手をかわしたところでゴール左にシュートが決まり2点目。
10分 相手のパスをカットした新川がいつもながらの豪快なシュートを放ち3点目。
11分 10分の再現のように新川がまたもペナルティエリアのそとから強烈なシュート!4点目。
13分 右サイドからでたボールをミルが相手をかわしゴール左に決めて5点目!
【後半】
FW:福田、日比野(高橋)
MF:山本、原田、鍋谷、稲積
DF:本間、新川、岸田、山崎
GK:金古
SUB:清藤、三好、高橋
AZK怒涛の攻撃繰り返すも相手の体を張ったディフェンスになかなか追加点が取れない・・・
8分 稲積が右サイドで粘ってクロスを上げたところを鍋谷が確実に決めて6点目。
10分 今度は左サイドから原田が上げたクロスをまたもや鍋谷が中央から豪快に決めて7点目
15分 鍋谷ハットトリックか!?とおもわせるシュート放つも惜しくも外れてゲームセット
AZKのワンサイドゲームでGK金古はボールに触れずに終了してしまいました・・・
これで1位通過!!皆気温30度超えるなかよく頑張りました!!
|
| 交流試合 |
FCオリオン |
○2−0 |
会場提供チームとのフレンドリーマッチ
VS FCオリオン
【前半】1−0 得点者 山本
【後半】1−0 得点者 不明(すみません・・・どなたかわかりますか?)
連勝で予選ブロック1位通過
(1・2位パート戦へ。明日は区大会の準決勝があるため、3年生が出場) |
| Jul,13,08' |
青葉区春季大会(U-10) |
青葉S広場 |
あざみ野FC(B) |
○4−0
(前半1-0) |
準決勝
FW:山本、福田
MF:堀、岸田、稲積、日比野
DF:原田、新川、青山、黒田
GK:金古
SUB:山崎、鍋谷、本間、三好、清藤、津田、高橋、石山
詳細
|
| 元石川SC |
△0−0
(前半0-0)
(延長0-0)
PK4-2 |
決勝戦
FW:山本、福田
MF:堀、原田、岸田、稲積
DF:山崎、新川、青山、黒田
GK:金古
SUB:日比野、鍋谷、本間、三好、清藤、津田、高橋、石山
PK戦:岸田○、堀×、福田○、新川○、青山○
詳細
|
| Jul,19,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
バディー中和田 |
○3−0
(前半1-0) |
第一試合
11人制(15分ハーフ)
前半
GK: 金古
DF:黒田、青山、山本、山崎
MF: 稲積、原田、岸田、堀
FW: 新川、福田
GK: 金古
DF:黒田、新川、原田
ボランチ: 青山
MF: 稲積、岸田、山崎
FW: 日比野、福田、堀
得点者:岸田2、堀1
前半:
30度を超える猛暑の中、キックオフ。開始早々ゴール右前で相手ファールを取り、フリーキック。これを岸田がきっちり決めて先制点。その後は相手の寄せが早く、なかなかボールが落ち着かない。前半終了間際のコーナーキックに新川がヘッドで合わせるも、わずかにゴールポストの外へ。
後半:
中盤での蹴り合いが続き、前半同様ボールが落ち着かない。しかし、11分に稲積がドリブルで右サイドを駆け上がり、左へ大きくセンタリング。これを堀がトラップして豪快にシュート、ゴールを決める。14分に相手ファールで得たゴール前のフリーキックを岸田が正確に決めて3点目。
全体的に両サイドからの攻めが少なく、流れの中からFWに繋ぐことが課題。
|
| バディー中和田 |
○3−1
(前半1-1) |
第二試合
11人制(15分ハーフ)
前半
GK: 原田
DF:石山、山本、鍋谷
ボランチ: 岸田
MF: 三好、金古、山崎
FW:清藤、津田、高橋
GK: 稲積
DF:高橋、原田、福田
ボランチ: 堀(青山)
MF: 清藤、三好、金古
FW:石山、鍋谷、津田
得点者:津田1、鍋谷1、金古1
前半:
開始3分に岸田からの縦パスに反応した津田が、飛び出した相手GKの頭を超える技ありシュートで先制。しかし、6分に鍋谷、山本が相手MFにかわされ、ゴールを許す。その後は一進一退の攻防で前半終了。
後半:
相手寄せが早いので、一つ一つの動き出しをもう一歩少なく、早くすることを指示。開始4分、堀のヘディングが絶妙なパスとなりFW鍋谷へ。これを前に出てきた相手GKをかわし、ゴール右隅に流し込み、追加点。その後、6分に津田、8分に清藤がシュートするも、相手GKの好セーブに阻まれ、得点できず。しかし、終了間際14分に金古がゴール前の混戦から体ごとボールを押し込み、3点目。
全体的に、ボランチ岸田・堀を中心に攻撃的な形がいくつか出来ており、相手の寄せにも対応。
|
| バディー中和田 |
●1−2
(前半0-2) |
第三試合
11人制(15分ハーフ)
前半
GK: 金古
DF:黒田、青山、山本、山崎
MF: 稲積、原田、岸田、堀
FW: 新川、福田
GK: 金古
DF:黒田、新川、原田
ボランチ: 青山
MF: 稲積、岸田、山崎
FW: 日比野、福田、堀
得点者:堀1
前半:
立ち上がりから相手の気迫が勝り、ボールを支配される。3分には相手右MFに左サイドを抜かれ、そのままシュートされ、先制を許す。さらに4分、またも相手右MFが左サイドを突破し、クロスを上げたところを相手左FWにきれいに決められる。その後も相手攻撃をかわす苦しい展開。やっと11分に新川までボールが繋がり、シュートするも、ゴール左に外れて得点ならず。
後半:
気合いを入れ直すとともに左サイドの早いチェックを指示。後半開始早々、相手ファールからゴール前でのフリーキックを得、岸田がキック。相手キーパーが弾いたところを日比野が詰めるも得点ならず。しかし、8分ボランチ青山からの縦パスが右FW日比野→左FW堀へとつながり、これを豪快にシュート、得点を挙げる。その後は相手寄せの速さと突破力に、ボールをなかなか支配できず、何とか相手攻めを防いだ形で終了。
|
| バディー中和田 |
△1−1
(前半0-1) |
第四試合
11人制(15分ハーフ)
前半
GK: 原田
DF:石山、山本、鍋谷
ボランチ: 岸田(新川)
MF: 三好、金古、山崎
FW:清藤、津田、高橋
GK: 稲積
DF:高橋、原田、福田
ボランチ: 堀
MF: 清藤、三好、金古
FW:石山、鍋谷、津田
得点者:鍋谷1
前半:
開始5分、ボランチ岸田からのパスをFW津田がドリブルでゴール前に持ち込み、シュートするもゴール右に外れる。6分、清藤がカウンターから抜け出し、シュートを放つも、相手GKの正面。逆に、8分、ゴール前混戦から相手FWにシュートを決められてしまう。
後半:
第二試合同様、動き出しをもう一歩早くし、まずは一点取ることを指示。開始5分、ボランチ堀が相手DFの裏に絶妙なロングパス。これにうまく飛び出したFW鍋谷がシュートを放ち同点。その後は中盤での蹴り合いもあり、お互いに決め手なく終了。
|
| Jul,27,08' |
交流試合 |
太尾小学校 |
太尾FC(B)
(港北区) |
△1−1
(前半0-1) |
8人制(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:石山(高橋)、鍋谷、本間
MF: 清藤(三好)、山本、山崎
FW: 津田
得点者:三好
前半:
開始早々はお互いに膠着状態が続いたが、8分に沙羅が右サイドから中に切れ込んシュートを放つが惜しくもゴールポスト左に外れる。
その後も左サイドを攻められるが、鍋谷、本間のDF陣の頑張りでスコアーレスで前半を終了。
後半開始1分、三好から山本へのパスが通ると、山本がシュートを放つがGK正面。
4分、GK原田とDF鍋谷の連携が悪かったためく、相手に足を出されるとそのボールがゴールの中に吸い込まれていった。
しかし、その2分後MF三好が右サイドからドリブルで中に切れ込んでからシュートを打つとゴール右隅に入る同点ゴールとなる。
13分には右奥から鍋谷が粘ってゴール前にマイナスのクロスを入れると、ゴール正面でフリーでいた山崎がシュートを打つがボールは虚しくクロスバーの上を通過してしまった。山崎、しっかり決めろよ!!
|
太尾FC(A)
|
○3−0
(前半0-0) |
8人制(15分ハーフ)
GK: 鍋谷
DF:青山、新川、原田(黒田)
MF: 稲積、岸田、堀
FW: 福田
(日比野)
得点者:堀2、新川
前半:
今日も30度を超える厳しい暑さの中での試合だったが、前半から一方的に攻め込んでいたが、シュートの精度が悪くGKの正面を突くなどで前半は無得点で終了。
後半開始1分に左サイドの研太にパスが通ると、研太がきっちり決めて先制点を奪う。
これでリズムが良くなり、5分には左CKをミルが蹴ると、ゴール正面にいた新川が左足のインサイドでゴールに流し込んで2点目。
3点目は10分にミルから左の研太に出たパスを研太がダメ押しとなるゴールを豪快に決める。
|
| 太尾FC(B) |
△0−0
(前半0-0) |
8人制(15分ハーフ)
GK: 稲積
DF:石山(高橋)、三好(鍋谷)、津田
MF: 清藤、岸田(三好)、清藤
FW:本間(日比野)
得点者:なし
前半:
3分に三好が浮いたボールの処理を誤って頭を越され、相手FWとGK稲積が一対一になったが相手選手のシュートミスに救われる。
11分にはナベの右からのCKを黒田が足で?合わせるがクロスバーに嫌われてしまった。
DFに津田(左)、三好(中)、石山(右)を配置して臨んだが、意外とディフェンス面は安定していたかな?
中盤には用事があるため10分だけミルを起用したが、ボールを持ちすぎて空回りだったかな?
ワントップには本間を起用したが、本間の俊足と、ガッツが出てDFの時より良いプレーが多かったかな?
後半はミルが抜けたMFには三好をシフト。ワントップには疲れが出てきた本間に代えて日比野を投入したが、スコーアレスドローで終了。
|
| 太尾FC(A) |
△1−1
(前半0-1) |
8人制(15分ハーフ)
GK: 原田(鍋谷)
DF:山崎、青山、山本(黒田)
MF: 稲積、堀、新川
FW: 福田
(日比野)
得点者:福田
前半:
中盤にミルがいないので、CMFに研太、LMFに新川をを起用して臨んだ試合であったが、中盤でのタメがなく全く機能しなかった。
11分にはゴール正面で研太のプレーでFKを取られ、そのFKを直接決められてしまった。
その後も右サイドから攻め込まれる場面が多かった。
後半はポジションを一部元に戻したことから、リズムが戻ってきた。
10分には研太?が放ったシュートがゴールポストに当たり、同点機を逸する。しかし11分に研太から前線にフィードしたボールを福田が追いついて相手GKが飛び出していたところを落着いてループシュートを決める。
その後も攻め込むが得点が出来ないまま引き分けで終了。
やはりミルがいないとゲームが作れないな!!また新川は動けないな!?
|
| Aug,2,08' |
交流試合 |
鶴嶺小学校 |
麻溝FC
(相模原市) |
○6−0
(前半5-0) |
11人制(20分ハーフ)
GK: 金古(原田)
DF:山崎(石山)、青山(鍋谷)、山本(本間)、黒田(津田)
ボランチ: 原田(金古)
MF: 稲積、岸田(三好)、堀(山崎)
FW: 福田(清藤)、新川(日比野)
得点者:岸田、新川4、清藤
新川、福田のツートップの4−4−2で戦う。
@ディフェンス陣がtどこまで耐えらるのか?
A新川がポストとして前でプレーできるか?
B暑い中での20分ハーフに対応できるのか?
開始3分、右サイド奥深くから稲積がゴール前にクロスを入れると、相手DFがクリアーミスしたところをミルが拾ってからゴール右にシュートを決める。
11分、左スペースに出たパスに新川が追いついてからクロスをゴール前に入れると、相手GKのハンブルを誘い得点となる。
13分にも左からミルのCKが逆サイドのポストに当たってゴール前に跳ね返ったところ、新川が左足のアウトサイドボレーでゴール上段に決める。
15分、DFの山本が自陣から前線にフィードボールを出すと、新川が飛び出して相手DFをかわしてからループ気味に決めて、ハットトリック達成。
前半終了間際にミルが左研太へスルーパスを出すと、研太がゴール前にクロスを入れる。これをゴール前にいた新川が相手DFをかわしてからシュートを打つとこの試合4点目となるゴールとなる。
後半に4分、右サイドから稲積がクロスを入れると山崎がゴール前に走り込んでシュートを打つが、ジャストミートせず。
18分、稲積の交替で入った福田が右からクロスを入れると山本がシュートを打つが決められない。
19分、ミツからの縦パスに山本が追いつきドリブルでPKエリア内に入り込んでからシュートを打つと、GKがハンブルしたところをゴール前に詰めた沙羅が決める。
|
FC50.4
(茅ヶ崎市) |
○2−0
(前半1-0) |
11人制(20分ハーフ)
GK: 金古(原田)
DF:山崎(本間)、青山(鍋谷)、新川(本間)、黒田(清藤)
ボランチ: 原田(青山)
MF: 稲積(三好)、岸田(金古)、堀(山崎)
FW: 日比野(石山)、福田(津田)
得点者:堀、津田
開始早々にミルのミドルパスに研太がドリブルで相手をかわしてからシュートを放つとゴール右に豪快に突き刺さり先制点を奪う。
これで余裕を持ったのが、相手の寄せより遅くなって、ペースは相手ペースになってしまった。
やっと19分に稲積が右サイドで相手DFをかわしてからシュートを打つが、GK正面。
後半2分に左サイド前のスペースに出たパスに反応した津田が左サイドから切り返して右足でシュートを放つと、相手GKの手の上を通過するナイスゴールで貴重な追加点を奪う。。
後半のメンバーは中盤でボール回しが出来、前半のメンバーより良い出来だった。
特に、MF三好は中盤でパスを上手く繋いでいたし、中盤でのヘディングも殆どかぶることがなかった。
|
鶴嶺FC
(茅ヶ崎市) |
○3−1
(前半1-0) |
11人制(20分ハーフ)
GK: 金古
DF:黒田(清藤、鍋谷)、青山)、山本(本間)、山崎(三好)
ボランチ: 原田
MF: 稲積、岸田、堀
FW: 福田、新川
得点者:OG、岸田、三好
暑さと疲れのためか?相手のプレッシャーに押され気味。
そんな中での12分、稲積が右サイド奥深くからクロスを入れると相手DFに当たるラッキーな先制点となる。
15分、カウンター気味に新川の前方にパスが出ると新川が相手DFと競ながら、トウキック気味にシュートを放つが、勢いがなくGK正面。
後半13分に青山のゴール正面のプレーでファールを取らると、そのFKをゴール上に決められてしまった。
その後はやっとエンジンが掛かってきたのか?16分に左からの原田のクロスに岸田が決めて再びリードを奪う。
終了間際、右サイドから稲積→日比野→福田と繋がり、福田がゴール前でスクリーニンをしてから味方にバックパスすると、三好がシュートを決めて、3点目を奪う。このプレーでFW福田のプレーの幅が少し広がってくれれば・・・・
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| Aug,9,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
横浜すみれSC(A)
(港北区) |
○1−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
4-1-3-2の布陣
GK: 金古
DF:黒田、青山、鍋谷(新川)、山崎(鍋谷)
ボランチ: 稲積(原田)
MF: 原田(稲積)、岸田、堀(山本)
FW: 福田、新川(堀)
得点者:堀
前半、キックオフのボールから相手陣内でチャンスを作り、2分、AZKの初シュートはミルがPKエリアに入ったところから打つが、バーをかすめ得点に至らず。
飲水タイムまではいいリズムで攻めていたが、8分過ぎからは暑さのためか?急に動きが落ちて相手に押し込まれる場面も・・・・。
後半に入って、ポジションを少し変えてたが、なかなか得点を奪えない。
やっと12分、左サイドの研太に繋がったパスを、研太が逆サイドを狙ってシュートを打つと、一旦右ポストに当たって跳ね返ってゴールインとなる。
結局、この1点たのみであった。
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| 横浜すみれSC(B) |
○1−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:石山、岸田(福田)、稲積(青山)、本間
ボランチ: 金古
MF: 清藤、三好、鍋谷
FW:津田、日比野
得点者:三好
開始早々から押し気味に攻めるものの、シュートまで持ち込めない。
5分、右からの展開から鍋谷がシュートするものの、GK正面。
7分にも三好からのスルーパスに津田がコントロールして左足でシュートをするが枠を外す。
10分、相手に初めてのシュートを打たれるが、ゴール右に外れる。
前半はそのままスコアーレスドローで終了。
後半に入り1分、津田が上手く反転してシュートを放つが僅かにゴール右に外れる。
3分に相手ファールに得たFKを三好がゴール正面やや左より直接狙うと、相手GKの手を弾いてそのままゴールインとなる。
6分にはハーフウェーラインから相手陣内入ったところから本間が思い切りの良いミドルシュートを放つと惜しくもクロスバーに当たり追加点を奪えず。
その後は一進一対のままタイムアップ。
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| 横浜すみれSC(A) |
○5−1
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
4-3-3の布陣
GK: 金古
DF:黒田、青山、新川(原田)、鍋谷(山本)
MF: 稲積、岸田、原田
FW:日比野、福田、堀
得点者:堀3、新川、福田
やっと暑さに慣れてきたのか?ボールへの寄せが早くなり良いリズムに。
前半5分に得たCKをミルが蹴ると、ゴール前に居た新川が高い打点でのヘディングで豪快に先制点を叩き込む。
これに勢い付いたのか?10分、左の研太に出たパスを思い切りの良いシュートを打つと右サイドネットを揺する。
13分にも右からのミルのCKを逆サイドにいた研太が今度は頭で決める。
しかし、その直後、油断からか?カウンターから右サイドを崩されて失点を許す。この辺の集中力は重要だぞ!!
後半開始1分、2分と決定的な場面を作るが、岸田、新川が決め切れない。
4分、左からのパスに右足のアウトサイドでループシュートでゴールゲット。
最後は13分に福田からのパスを研太が確実に決めてハットトリック達成。
セットプレーで決めるのも必要だが、もう少し流れの中で決めてもらいたいね!
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| 横浜すみれSC(B) |
○1−0
(前半1-0) |
11人制(15分ハーフ)
4-3-3の布陣(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:清藤、原田(鍋谷)、福田(堀)、金古(日比野)
ボランチ:
MF: 山崎、三好、山本(金古)
FW:石山、津田、本間
得点者:石山
前半7分、左サイドから山本のクロスボールに相手GKが弾いてこぼれたところを石山がダイレクトでシュートを放つと石山の初ゴールとなる。
その後はお互いに一進一退のまま、ゲーム終了。
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| 横浜すみれSC(A) |
○4−0
(前半0-0) |
11人制(15分ハーフ)
4-3-3の布陣
GK: 金古
DF:黒田、青山、新川(原田)、山本
MF: 稲積(三好、山崎)、岸田、原田(新川)
FW:日比野(稲積)、福田、堀
得点者:福田、稲積2、岸田
前半4分、右から黒田のクロスに福田が直接シュートをするがGK正面。
これを機に相手陣内でのプレーが続いたが、決定的な場面を作れれないまま、前半をノースコアーで折り返す。
後半に入ると相手の動きが止まり、リズムは完全にAZKへ。
1分、左サイド山本のゴール前へのフィードボールに福田が上手く反転してからDFをかわし、落着いてシュートを決める。
その1分後にも左から研太が中央へクロスを入れると稲積がニアーサイドに入り、体ごと押し込んで追加点を上げる。
6分には福田が左に開いてからゴール前にクロスをいれると、また稲積が決めて3点目。
7分にはゴール正面でフリーになったミルがゴール左に狙い澄ましたシュートで4点目を奪う。
10分には自陣左サイドを崩されて危ない場面があったが、GK金古のセーブで無失点でこのゲームを終了
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| Aug,10,08' |
交流試合 |
西梶ヶ谷小 |
川崎ウィングス
(川崎市) |
○2−0 |
第一試合 8人制(20分1本)Z・K
得点者:堀2、
開始1分、左サイドに出たボールを研太がやや強引にグランダーのシュートを放つと、GKの脇をすり抜け先制点。
9分、MFミルのスルーパスに研太が素早く反応して、堀パパ並み?のスライディングシュートで2点目を奪う。
その後はメンバーを大幅に入れ替えるが、リズムが作れないままタイムアップ。 |
| リバーFC(川崎市) |
●0−1 |
第二試合 8人制(20分1本)Z・K
得点者:なし
一方的に押してリズムは良かったが、最後の詰めが悪く、得点が奪えない。
そんな中での終了間際、ハーフウェー付近でDF青山の判断ミスから相手選手にボールを奪われ、カバーに入った新川も相手選手のスピードに追いつけないでシュートを打たれると、ゴールマウスに転がる悔しいh失点。
GK金古のポジションも反省かな? |
| 川崎ウィングス |
○1−0 |
第三試合 8人制(20分1本)K主体
得点者:本間
開始1分、MF三好がアウトサイドキックでFWの本間にパスを出すと、本間がガッツ溢れるスライディングシュートで押し込む。
その後も三好、山崎、金古の中盤のバランスの良さから、主導権はAZKが握っていたが、追加点を奪えないままイムアップ。 |
| リバーFC |
○4−0 |
第四試合 8人制(20分1本)Z主体
得点者:新川、稲積、福田、岸田
攻めながら青山のミスで負けた第二試合の反省に立ち、気持ちを入れて試合に臨ませた。(新川をFWにし福田をセンターバックに)
その新川が開始1分に左の研太からのパスを受けて、左足でシュートを放つと、相手DFに当たりコースが少し変ってゴールイン。
これで調子に乗るところだが、相変わらず新川がFWとしてのチェースができない。やむを得ず、センターバック福田とFW新川のポジションを変える。
これでリズムが良くなり、9分には福田がトップで溜を作ってDFの裏にパスを通すと、MF稲積が走り込んで相手DFをかわしてシュートを打つとゴール右に決まる。
12分にも新川のクリアーボールが相手DFラインの裏に出たところを福田が相手GKをかわして3点目を決める。
その1分後にはゴール正面からミルが相手DFをかわしてからシュートを放つとゴール左サイドに決まる。
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| 川崎ウィングス |
●0−1 |
第五試合 8人制(12分1本)K主体
得点者:なし
開始1分、左サイドから山本がクロスを入れると、中央で三好がインサイドで合わせるがゴール上を通過。
その後は押され気味で試合が進み、遂に、8分ゴール正面から決められてしまった。
中盤ではある程度プレスをかけることができているが、シュートを打たして行けないところ(バイタルエリア)で詰める選手がいない。 |
| リバーFC |
○2−1 |
第六試合 8人制(12分1本)Z主体
得点者:岸田、福田
3分に左サイドの研太からGK金古にバックパス、これを右サイドの稲積へ。稲積は前線にいた青山にパス。このパスを受けた青山がドリブルからゴール前にクロスを入れると、ミルがキッチリ決める。GKを使ってのビルドアップから得点できたことは、今までにないこと。偶然のプレーだったかもしれないが、子供たちは確実に進化しているようだ!!
しかし、7分にまたいい加減な守備から得点を決められてしまった。
11分にMFミルから右の稲積にパスを通すと、稲積がゴール前にクロス。これを福田がしっかり決めて勝負を決める。
反省点としては第ニ試合と同様に今回の失点もDF陣のコミュニケション不足が起因している。 (新川、青山の後ろからの指示がなさすぎる。)
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| Aug,17,08' |
交流試合 |
山中湖平野 |
ボルケーノ富士吉田
(山梨県) |
○4−0
(前半2-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:新川2、稲積2
キックオフから相手陣内での攻勢が続くが、昨夜の寝不足の影響か?決定的な場面で決められないでイライラが続く。
12分、右からのミルのCKのボールをを稲積がシュートを打つとクロスバーに当たり、リバンドしたところをやっと新川が決める。
終了間際にミルが中央からドリブルで攻め込んで新川にパスを出すと、新川が左足で確実に決めて追加点を奪う。
後半はFW陣に山崎、青山、山本に代えて臨むが、青山が引き過ぎて攻撃の形が作れない。
MFの稲積が一人気を吐いて、後半2ゴールを決める。
(ゴールキックをカットしてからの得点とFW山崎の右サイドからのクロスボールに走り込んでの得点であった)
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| ボルケーノ富士吉田 |
○4−0
(前半1-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:福田、黒田2、岸田
この試合はFWを福田、本間、津田で臨むが、前半はピリッとしないが、開始1分、福田のゴール前での混戦から押し込んで決めるが、この後は追加点を入れられない。
後半に入ると、1分に得たPKをミルが蹴るが、クロスバーに当ててゴールならず。
しかし7分、左からのミルのCKのボールを新川がボレーで打つが、ジャストミートしないで、右サイドに流れたところを黒田がサイドキックで合わせて決める。続いて8分、ゴール前からミルが決めて3点目。
4点目は14分に右からのミルのCKにゴール前で黒田がインサイドで合わせて、ネットを揺する。まだ寝不足で本調子でないのかな? |
| ボルケーノ富士吉田 |
○11−0
(前半8-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:稲積3、岸田4、福田、新川3
相手チームは暑さと疲れのためか?動きが落ちたところにAZKがやっと目が覚めてきたことから、ゴールラッシュに繋がった。
前半:1分、左新川からのクロスに稲積がボレーで合わせる。
2分、また左から新川がゴール前にグランダーのクロスをゴール前に入れると、ミルがしっかり決める。
4分、ゴール前の混戦からやっと福田が決める。
5分、ゴール前でミルからのパスを受けた新川が強烈なシュートでネットを揺らす。
7分、DF山本が豪快なミドルシュートを決める。
9分、福田のシュートがリバンドしたところを新川が詰めて6点目。
10分、ミルからのCKに稲積がアウトサイド気味に合わせて7点目。
13分には右から日比野がドリブルで奥深く入ってからマイナス気味にクロスを入れると、新川が決めて、前半終了。
後半は6分、ミルがドリブルで中央を崩してから、シュートを決める。
7分、またもCKからのこぼれ球をミルが直接決める。
10分、左サイド奥深くから山崎がフォローにはいった鍋谷にバックパス。これを鍋谷がゴール前にクロスを入れると、稲積が11点目となるゴールを決める。
今日は急な申込みにも拘らず、快く対戦して頂いたボルケーノ富士吉田の皆様、本当にありがとうございました。
また、このたびの合宿をサポートしてくれたパパさんの皆様、お疲れさんでした。
子供たちは早く寝ようね!!
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| Aug.23,08' |
交流試合 |
北見方G
(川崎市) |
橘SC
(川崎市) |
○3−0
(前半3-0) |
11人制(20分ハーフ)
得点者:新川、福田、山本
キックオフからワンサイド気味に相手陣内でのプレーが続くが、相変わらず、CFWの福田が決定的なところで決め切れない。
しかし、12分にミルからのCKがゴール前を流れてきたところを新川が決めて先制点を奪う。
その1分後に右サイドで稲積から日比野に出たパスをゴール前にクロスを入れると、福田が左足でやっと決める。
ロスタイムにカウンター気味に相手DFの裏に出たボールを右サイドの稲積が追いついてからゴール前にクロスを入れると、山本が走り込んで右足でシュートを打つとゴールネット上段を揺らす見事な得点となる。
後半にメンバーを大幅に代えて臨む。
FWの本間、津田、清藤の頑張りで互角に戦うが、残り4分以降は相手リズムで攻め込まれる場面が多くなる。しかし、鍋谷、三好、山崎が踏ん張って無失点に抑える。
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福田FC
(大和市) |
○4−1
(前半1-1) |
11人制(20分ハーフ)
得点者:岸田、日比野2、本間
相手は2試合連続のゲームなのに、DFの裏に放り込まれるボールにDF陣がおたおたして落ち着かない。
そんな中の5分、DF黒田の中途半端なプレーで相手FWにボールを拾われ、そのままシュートを打たれると、ループ気味にゴールインしてしまった。
これでも中々目が覚めない。やっと10分、ミルのドリブル突破からのシュートで貴重な同点ゴールとなる。
後半はメンバーを代えたが前半よりバランスが良かった。
開始早々で得たCKに黒田が飛び込んで右足で合わすが、惜しくも枠を外す。
4分、津田がゴール左サイド奥深くドリブルで抉り、本間にバックパス。これを本間がゴール前にグランダーのクロスを入れると日比野がワントラップ後に左足で決める。
その後やや膠着状態になったが、16分に相手クリアーボールを研太がシュートを打つと相手DFに当たってこぼれたところを本間が詰めて3点目。
終了間際にはミルからのパスにオフサイド気味の日比野がシュートを決めて4点目を上げてタイムアップ。
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| 橘SC |
○1−0 |
11人制(15分1本)
得点者:岸田
この試合もボールポゼションでは上まわっていたが、なかなか点に結びつかない。
やっと13分に右サイドから稲積が粘って日比野にパスを出すと、日比野がゴール前にグランダーのパスを出すとミルがきっちり決めて均衡を破る。
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| 福田FC |
△0−0 |
11人制(10分1本)
得点者:なし
前の試合のメンバーをほぼ代えて臨むが、時間がなくスコアーレスで終了。
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| Aug.24,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
FCアビリスタ
(埼玉県川口市) |
○2−1
(前半0-1) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:福田2
前半は4−4−2のシステムで対戦。
相手の個人技に翻弄される場面も多く、なかなかバイタルエリアに入れなかったが、8分に日比野がやっとシュートを放つが枠を外す。
少し相手の動きに慣れてきたが、終了間際にクリアーミスからのボールを相手選手に打たれ、先制点を奪われる。
後半は4-3-3のシステムで臨む。
後半はお互いに詰めが早く、中盤でのボールが落ち着かない。
リズムがAZKに傾いてきた11分、右サイドから稲積→福田へのパスから、福田がクロスを入れると左サイドで受けた研太がゴール前に戻すとこれを福田が決めて同点に追いつく。
ロスタイムに福田が相手クリアーボールを拾ってから勝ち越しのシュートを決める。
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| FCアビリスタ |
●0−1
(前半0-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
前後半ともに4−3−3のシステムで対戦。
FW本間、MF三好、DF鍋谷の活躍から、前半はほぼ互角の戦いでスコアーレスドローで前半を終了。
後半はアビリスタのパス回しに寄せが遅れるようになり、劣勢となる。
7分ゴール前まで持ち込まれてからシュートを打たれ、遂に失点。
その後は本間、日比野が精力的に動くが同点に至らず。
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| FCアビリスタ |
●0−2
(前半0-1) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
開始早々、左SBに起用した山本がクリアーの判断ミスから相手にボールを奪われ、そのままシュートを打たれるとゴール上段に入ってしまった。
その後は第一試合に比べて、相手のパス廻しに追いつくようになり、相手のパスをカットする場面も多くなった。
10分過ぎからは右サイド日比野、稲積からのプレーでリズムは良くなったが、追いつけないまま前半終了。
後半は三好をMFに投入してリズムを作ろうとしたが、アビリスタがボールを失わないプレーをするのに対し、AZKは折角奪ったボールを前線に放り込むだけのプレーで、リズムが作れない。
終了間際に与えた左からのCKに対して、三好の相手選手へのマークが甘く、ヘディングで合わされ追加点を奪われてしまった。
この失点の原因はGK金古がその前のプレーでしっかりキャッチングしていれば与えなくてよかったCKであった。どうした最近の金古!!
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| FCアビリスタ |
○1−0
(前半0-0) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:津田
開始早々からパスを回されて、完全にアビリスタのペース。バイタルエリアに持ち込まれて再三シュートを打たれるが、相手のシュートミスに助けられてノースコアーで前半終了。
後半に入ると少しリズムが良くなり、右サイドで得たCKを三好が蹴ると、ゴール前を横切り、逆サイドいた津田が押し込んで貴重な先制点を奪う。
その後は押し込まれながらも、なんとか逃げ切る。
|
| FCアビリスタ |
●0−2
(前半0-1) |
第五試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
第一、第三試合での失点は全て開始早々或いは終了間際に入れられたものなので、お互いに声を掛けて集中力を高めるように指示したが、前半は終了間際に左サイドで足を痛めた青山が相手への寄りが少し遅れたところをミドルシュートを打たれ失点。
後半も終了間際のにクリーアボールが小さくなったところをボレーを決められてしまった。(試合前の指示の効果が全くなかった!!)
現時点ではボールを失わないパス回し・身体の入れ方はアビリスタの方が一枚上手。このような上のレベルの相手と対戦する時はキャプテン青山、GK金古、DF新川、MF岸田らがもっと「指示の声」を出さなくては!!
マークが遅れたり、相手への寄せが遅れたプレーヤーには叱責するぐらいの気持ちがなければ駄目!!(仲良し倶楽部では・・・・)
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| Sep.7,08' |
交流試合 |
あざみ野第2小 |
あざみ野FC
(青葉区) |
△1−1
(前半0-1) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:津田
4−3−3のシステムで対戦。
前半は両サイドから攻められたが、センターバックに入った鍋谷と山本がゴール前を固めた守備で無失点に抑えていたが、遂に9分、クリアーボールが小さくなったところを相手選手に拾われてシュートを打たれると、ループ気味に決まってしまった。
後半に入るとMF三好の頑張りからやっとリズムが良くなり、3分に津田が左サイド深いところで粘ってからゴール前に切れ込んで左足でシュートを打つと同点のゴールとなる。
その後は一進一退のまま引き分けに終わる。
ボールコントロールのスキルがFCに比べて劣るので、ボールを確実にコントロール出来るようにしっかり練習をしよう!!
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| あざみ野FC |
△0−0
(前半0-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
4−4−2のシステムで対戦。
ツートップには青山と福田で組ませる。
フォワードに入った青山のチェースが効いて10分まではFC陣内での攻撃が殆どだったが、得点が奪えない。
その後はFCの攻撃のリズムが良くなったため、押し込まれる場面もあったが、山崎、原田、新川、黒田のディフェンス陣が踏ん張りスコアーレスで前半を折り返す。
後半はツートップに山本、日比野、ディフェンス陣には左研太、センターを新川、青山、右を山崎で臨む。
ところが、研太の左サイドを攻められて、FCに再三良い形を作られたが、GK金古を中心にゴール前で相手の攻撃を防ぐ。結局、後半も両チーム無得点でゲーム終了。
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| あざみ野FC |
△1−1
(前半1-1) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:三好
ディフェンス陣を左本間、センターを鍋谷、黒田、右金古で固める。開始早々から押し込まれていたが、6分、FCのゴールキーパーがパントキックの時にPKエリアを出てハンドの反則。このゴール正面からのFKを三好が直接決めて先制点を奪う。しかし、その3分後に右サイドで金古の中途半端なプレーから相手にボールを奪われ、ゴール前にクロスを入れられると完全にプリーなFCの選手に同点ゴールを決められてしまった。
後半は攻撃のリズムを作るため、研太を左ハーフに入れる。
これにより、研太が左サイドを再三ドリブルで崩してから、ゴール前に絶妙なクロスを入れるものの、ゴール前に詰めた津田、三好、沙羅がゴールを決められない。
結局、決定的なチャンスを再三逃したため、悔しい引き分けとなる。
|
| あざみ野FC |
●0−2
(前半0-1) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
前半はツートップを新川、福田で組ませる。
新川はディフェンスでは存在感を示すのだが、フォワードでは相手をチェースする動きと動いてボールを貰うことが出来ない。
このため、新川を中盤に下げ、研太をフォワードに上げたが、これが失敗。中盤の動きが少なくなり、ディフェンスとフォワードの間隔が開いてしまい、FCにボールを拾われリズムを作られてしまった。
12分、FCに押し込まれると苦し紛れのクリアー。これを相手に拾われ、ループ気味のミドルシュートを打たれるとGK金古の頭の越えてゴールイン。クリアーボールはもっと大きき蹴らなくては!!
後半はツートップを山本、日比野で組ませ、DFは新川、青山で固める。
FCはダイレクトのパスを使うようになってからリズムは良くなっていたが、一方、AZKものDFとFWのバランスが安定してきたため、ほぼ互角の戦いとなる。
11分、AZKが決定的な同点のチャンスを逃すと、FCにカウンター気味に自陣のバイタルエリアに攻めらる。なんとかクリアーで逃がれるがが、クリアーが小さく、相手DFに拾われシュートを打たれるとそのコースがGK金古のブラインドとなり、追加点を与えてしまった。このFCの選手に対してFW福田がしっかり詰めてシュートを打たせてはダメ!!要反省。
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| あざみ野FC |
△0−0
(前半0-0) |
第五試合 11人制(10分ハーフ)
得点者:なし
流石に蒸し暑さのためか?両チームともに動きが落ちて決定的な場面をつくれないまま、スコアーレスドローでタイムアップ。
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| Sep.13,08' |
勝田SC35周年記念大会 |
勝田小 |
勝田SC(都筑区) |
○4−0
(前半2-0) |
予選リーグ1回戦 11人制(15分ハーフ)
GK: 原田
DF:日比野(山崎)、岸田(稲積)、鍋谷、山本(堀、黒田)
MF: 清藤、三好(金古)、金古(三好)
FW:本間(津田)津田(本間、新川(青山、福田)
得点者:本間、新川、福田
前半2分、初めてのシュートをミツが放ち、積極性を見せる。
8分、左からのCKを新川が蹴ると、ゴール前でのポジションを取っていた本間が体ごと押し込んで先制点。
14分には新川が左サイドからドリブルシュートを放つと逆サイドのネットに突き刺さる豪快なシュートを決める。(久し振りかな?)
後半も金古が積極的にシュートを放つがゴール枠を捕えられない。
遂に8分、左サイドで福田が粘ってボールがこぼれたところを金古が奪ってシュートを打つと、見事に決まる。
10分には右からのCKを珍しく福田がヘディングで決める。)
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| 駒林SC(港北区) |
○3−1
(前半2-1) |
予選リーグ2回戦 11人制(15分ハーフ)
得点者:稲積、堀、岸田
この試合に勝てば、決勝戦で原FCと対戦できるとあって、子供たちはかなり気合が入っていたが、立ち上がりはシックリいっていない。
それでも5分、ミルがゴール前で粘ってから稲積にパスを出すと、ゴール左隅に決める。前半はそのまま1点リードで折り返す。
後半に入ると、開始早々から相手の勢いに呑まれてゴール前に押し込まれる。5分、PKエリア内で山本が痛恨のハンド。このPKをあっさり決められて同点に・・・。
10分、右から稲積がゴール前にクロスを入れると、研太が走り込んできて、そのまま左足で合わせてゴールを決める。
13分にはミルがゴール前に一人で持ち込んでからダメ押しのシュートを決める。
スキル面では得点差ほど差はなかったかな?!勝敗は決定力の差だけかな!!
これで予選リーグ1位通過。決勝戦は原FCとの対戦が決まる。
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| 原FC(瀬谷区) |
○3−0
(前半1-0) |
決勝戦 11人制(15分ハーフ)
得点者:堀2、稲積
今年春の市大会(8人制)の決勝トーナメント1回戦で4対1で快勝した相手だが、今回は11人制。加えてグランドが狭いので、中盤の潰し合いが予想されるので、ボールへの寄せとサイドからの展開を指示して臨む。
予想どうり、お互いの寄せが早く、ボールがポゼションできない。このため、ゲームが落ち着かない。
しかし、前半終了間際に得た左からCKをミルが蹴ると、ニアサイドに走り込んだ研太が左インサイドで引っかけて角度のないゴールに流し込んむ技ありの得点。
後半は開始早々から原FCが攻勢に出てきたが、新川、青山のDFが跳ね返して得点を許さない。
この攻撃を我慢て耐えた後、リズムはAZKに戻る。
AZKのリズムである12分、福田のシュートがルーズボールになったところを研太が詰めてシュートを放つとGKの手を弾いてゴールイン。
3点目は14分に、稲積が相手GKの油断を見逃さないで、GKからボールを奪いとり、反転してシュートを打つと見事にゴールイン。
これで勝負を決定づける。
優勝おめでとう!!
なお、優秀選手賞は岸田、堀でした。
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| Sep.15,08' |
交流試合 |
西長沢G |
さぎぬまSC(A)
(川崎市) |
●0−1
(前半0-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
4−3−3のシステムで対戦。
前半は左サイド研太からの攻撃から再三チャンスを作るものの、決め切れない。一方、”さぎぬま”はタテパスで攻めてきたが、DF陣の頑張りでこれを防ぎ、スコアーレスドローで前半を折り返す。
後半9分に相手DFからのフィードボールに対してGK金古の判断ミスから前線の相手にボールを拾われて、先制点を奪われてしまった。
グランドコンディションが悪い時は思い切って前に出てからキックでクリーアーするようにしなくては!!要反省
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| さぎぬまSC(B) |
△0−0
(前半0-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
4−3−3のシステムで対戦。
前半は相手の右サイドから崩されて再三ビンチになるが、ゴール前でなんとか防ぎ、無失点に抑える。
後半に入ると多少リズムは良くなったが、相手の寄りの早さと、グランドが悪いためか?なかなかボールをキープできない。
終了間際に得たゴール正面からのFKを三好が蹴るが、クロスバーに当たりゴール成らず。結局スコアーレスドローでタイムアップ。
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| さぎぬまSC(A) |
△2−2
(前半1-1) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:新川、岸田
4−3−3のシステムで対戦。
前半はFWに新川、青山、日比野。DFセンターには原田と福田で臨む。
初めての布陣であったが、守備面では安定感に欠けるが、攻撃面ではサイドチェンジから攻撃でリズムは作れていた。
前半と後半の失点は何れもコーナーキックからのものであり、守備面での弱さが出た感じかな。
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| さぎぬまSC(B) |
●0−2
(前半0-0) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
前の試合で福田のディフェンスがあまりにも下手だったので、この試合もDFで出場させる。これでやっと、体を張ったプレーができるようになったかな?
前半11分に鍋谷のと枠を捕えたシュートが相手GKのナイスセーブで防がれてしまった。
14分にも津田が抜け出して相手GKと1対1になりながら、ゴールを奪えないで前半終了。
後半開始早々に三好→金古→本間に繋がったパスはこの日一番のプレーだった。(本間の積極的なオーバーラップは本間パパ並みのプレーだったかな?)
2分には石山の決定的なシュートが僅かにゴール左に外れる。
その1分後にはカウンターからゴールを決められ、更に、11分にもDF稲積とGK原田の連携不足からゴールを許してしまった。
本当に声が出ないな!!(寝ているのかな??)
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| さぎぬまSC(A) |
●1−2
(前半1-0) |
第五試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:日比野
4−4−2のシステムで対戦。
ツートップは福田、日比野にして、左MFに稲積、右MFに堀にして臨む。
前半4分、研太にタテパスに福田が走り込んでゴール正面にクロスをいれると、日比野が詰めてシュートを決める。
14分にもGKとDFの間に出たパスに福田が相手DFに競り勝って無人のゴールにシュートを放つが無情にもゴール右に外れてしまった。
後半に入ると新川の集中力、体力が切れてしまった。
開始1分、新川とGK金古とのコミュニケーション不足から相手FWに足を出されてゴールに押し込まれてしまった。GK金古がもっとはっきり自分でボールを取りのか?新川にクリーアさせるのか声を出さなければ駄目。
その1分後には新川のクリアーミスからボールを奪われて、呆気なく逆転されてしまった。
直に、新川をアウトさせ山本を入れたのに加えて、稲積、研太のポジションをいつものポジションに戻して攻勢に出たが、同点に追いつけないまま終了のホイッスル。
稲積、研太にはサイドから中に切れ込んでからシュートに持ち込むように指示したが、あまり機能しなかった。
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| さぎぬまSC(B) |
●0−1
(前半0-1) |
第六試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
開始1分、左から山本がドリブルで奥深く入ってからゴール前にグランダーのクロスボールを入れたが、津田が追いつけない・・・・・。
その後は相手のパス回しに翻弄されて、完全に相手ペースとなる。
6分にフリーからシュートを打たれたが、GK新川がなんとか手に当ててコーナーキックに逃げる。
後半開始早々に右サイドでFKを取られると、そのFKを綺麗に決められ先制点を奪われてしまった。
その後はMF三好、沙羅の動くが落ちてしまい、終始相手ペースで試合が進み結局 1点差のままゲーム終了。
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| Sep.20,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
しらとり台FC
(青葉区) |
△0−0
(前半0-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
4−3−3のシステムで対戦。
今日は福田と黒田が休みなので、センターFWに日比野、右DFに山本、右MFに三好を起用して戦う。しかしながら、最近の傾向か?研太からのクロスに対して決め切れない。逆に相手のカウンターでひやりとする場面も・・・。もし、決定力のあるFWがいるチームだとやれれているだろう。
また、相手に寄せた場合にワンツーでかわされる場面も多くなっているので、組織として守る練習もしていかなければと・・・・・。
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| しらとり台FC |
△1−1
(前半0-1) |
第二試合 8人制(15分ハーフ)
得点者:稲積
久し振りの8人制。前半はKチーム、後半はZチームで対戦。
前半:ほぼ互角に戦うが、9分に相手のオフサイド気味のプレーから相手FWにDFの裏へ走り込まれ先制点を許す。
後半は開始早々に原田のファールでPKを取られるが、そこPKをGK金古がセーブ。これでAZKにリズムがでてきた10分、左サイドから研太がゴール前に低いクロスを入れると逆サイドから詰めた稲積が決めて同点に追いつく。
やはり、この試合も今日の課題であるワンツーパスが出来ていないし、お互いに声を出し合っていない。
誰れかがリーダーシップを取らなくては!!キャプテン青山 頼むよ!!
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| しらとり台FC |
○5−0
(前半1-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:岸田2、日比野2、三好
前半はKチーム、後半はZチームで対戦。
前半開始1分で得たFKを金古が蹴ると、相手DFに当たってルーズボールになったところをミルが左足を振り抜くとゴールに距離があったがゴール上段に突き刺さり、先制点を奪う。
その後はやや押されながらも、本間のドリブルからのカウンター攻撃で再三相手陣内に入って、津田、石山が絡むが得点に繋がらない。
後半に入ると3分、相手GKをカットした研太からクロスが入るとゴール前に詰めた日比野が決める。
8分、ゴール正面であるがやや距離のあるFKをミルが蹴るとゴール上段に突き刺さる。その後は今日の課題であったワンツーパスが使えるようになってきた。
12分、ワンツーパスで右サイドを崩してから稲積がゴール前にクロスを入れると、日比野が駄目押しとなる4点目を決める。
その1分後も右サイドからワンツーパスで崩してから、相手クリアーボールを三好がPKエリアの外から決める。
試合のインターバルの間で練習していたワンツーパスがやっと試合で使えるようになったかな?これが自信になればな〜?
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| Sep.23,08' |
交流試合 |
あざみ野西公園 |
品濃ウィングス(B)
(戸塚区) |
○1−0
(前半1-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:金古
4−3−3のシステムで対戦。
最初のシュートは左FWの高橋でした!!最近の高橋は調子良いよ!!
これでリズムに乗れたのか?最近練習を始めたワンツーパスがMF三好を中心に出来るようになってきた。
8分、左サイドからMF山本がロビングボールを入れると逆サイドにいた金古がジャンピングボレーでゴールを決める。
後半に入っても山本と三好でワンツーパスを行って左サイドを崩すトライをしていた。
9分にはセンターFWの津田の前のスペースに出たボールに津田が相手に競り勝ってシュートを打つが、惜しくも相手GKにキャッチされる。
結局、1対0で競り勝った。ワンツーパスを使用できるようになってからは攻撃に幅ができたかな?
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品濃ウィングス(A)
(戸塚区) |
△1−1
(前半0-1) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:岸田
4−3−3のシステムで対戦。
久し振りの対戦になった戸塚区の強豪チーム。
第一試合と同様に積極的にワンツーパスを使うように指示。
立ち上がりからお互いの寄せが早くゲームを作れない。特に、研太へのマークが厳しく、左サイドから攻撃ができない。右サイドの日比野、稲積からの攻撃でリズムを作れかけた10分、カウンター気味に最終ラインに出されたボールに対してDF新川が相手FWに競り負けて先制点を許す。
後半に入るとMF岸田のドリブルからセンターFWの福田に当てると、福田がサイドの日比野や研太にワンツーパスを出せるようになってきた。これで福田のプレーに幅が出てきたかな!!
残り5分で怒涛の攻撃をするももの同点に追いつけない。やっとロスタイムに左から山本がクロスボールを入れるとゴール正面で福田がヘディングで落とす。これを岸田がシュートすると見事に決まり、同点に追いつく。国チビを控えて自信となるゴールになった。
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品濃ウィングス(B)
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○2−0
(前半2-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:金古、高橋
4−3−3のシステムで対戦。
やや押し気味に津田、金古、三好を中心に攻めるがなかなか得点に絡めない。
やっと13分、カウンターから津田に出たボールを津田が落とすと金古が拾ってからドリブルシュートを狙うが?空振り。これがフェイントとなりシュートを放つとゴールマウスへ。
前半のロスタイムにMF三好がシュートを放つと相手DFに当たりリバウンド。これを高橋が詰めてトーキックで決める。ナイスシュートでした!!
後半は原田をCDF、山崎をMFに入れるとゲームが落ち着いてきた。
結局、前半の2点を守り切って、終了のホイッスル。
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| 品濃ウィングス(A) |
○1−0
(前半0-0) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:福田
試合前に引き続き@ワンツーパスから崩すこと、A研太はサイドからアーリークロスを入れることを指示。
前半からワンタッチパスが通るなど今までにないプレーが出てきた。
これで相手の寄せの早さに対応できるようになり、リズムが出てきた。
しかし、相手の最終ディフェンスが良く、得点を奪えないで前半をスコアーレスドロで折り返す。
後半はやや押され、5分にはリバウンド?クリアーボールをダイレクトに打たれ危ない場面も。
12分に左サイドから研太がアーリークロスを入れると、ゴール前で稲積?が落とすとこれを福田が決めて貴重な先制点を奪う。結局この得点が決勝点となる。
今の研太では今までのようにサイドを切れ込んで奥深くからクロスを入れられないので、アーリークロスで攻めるのも今後の戦術のひとつになりそう?
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| 品濃ウィングス(B) |
○2−0
(前半2-0) |
第五試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:三好、金古
4−3−3のシステムで対戦。
前半、右サイド奥から金古が切れ込んでトーキック気味にシュート。これがリバウンドしたところを三好が詰めて先制点。
12分にも右サイドから金古がドリブルで切れ込んでシュート。また相手DFに当たりリバウンドしたところを今度は金古が詰めてゴールを決める。
後半は稲積を左MFに入れて活性化を図る。
開始早々から稲積がドリブルから沙羅にパスを通す。これを沙羅がシュートを打つがゴール左に外れる。
2分には右からの三好のCKに対してニアーに入ってきた沙羅がシュートを放つが惜しくもGK正面。
3分、ボランチの本間がクリアーボールを思い切りよくシュートを放つがクロスバーの上を通過。
その後も得点チャンスはあったものの、後半はノースコアーでゲーム終了。
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| 品濃ウィングス(A) |
△1−1
(前半0-1) |
第六試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:岸田
お互いに国チビ前に熱の入った試合となった。
前半は新川、福田のツートップ、DFを山本、原田、青山、山崎で臨む。
比較的機能していたが、9分、GK金古と左DF山本のコミュニケーション不足から相手にボールを奪われて呆気ない失点。
前回のさぎぬまSC戦での反省が全く生きていない。
後半はこの金古のミスをカバーするためにも絶対同点に追いつくように指示。
これが功を奏したのか?後半開始早々から押し込み、遂に5分、相手DFの裏に飛び出したミルが落ち着いて同点ゴールを決める。
その後もダイレクトパスを使った攻撃を行うが逆転出来ないままタイムアップ。
今日の試合でダイレクトパス、ワンツーパスを使える目途がついたことは国チビに向けて光明かな??
あとはGK金古とDF陣のコミュニケーションだな!!
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| Sep.27,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
Friendly(A)
(江戸川区) |
△0−0
(前半0-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
来週から始まる国チビ大会に向けて江戸川区の強豪チームと対戦。
掘、福田、日比野のFW3人の4−3−3で対戦。
相手へのプレッシャーをしっかり行っており、中盤では負けてはいない。前半終了間際に相手の中盤のプレーヤーからスルーパスが通り、危ない場面もあったが金古が前に出てなんとか防いで前半をスコアーレスドローで終了。
後半は3分、中央からミルのパスが左サイドの研太に通ると、研太が強烈なシュートを放つがGKの正面。
10分、相手カウンターの攻撃からシュートを打たれるが、ゴールポストに助けられる。
しかし、その後はMF岸田を中心に怒涛の攻撃で得点を狙うが、結局決めきれずに引き分けに・・・。
それにしても最近の黒田のプレーはちょっと消極的すぎる。もっと思いっきりやろう!!また怪我で試合に出られなかったキャプテンの青山は早く怪我を治して試合に出場して欲しい!!
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| Friendly(B) |
○3−0
(前半2-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:金古2、黒田
4−3−3で対戦。
前半4分、相手陣内右サイドでMF金古が粘ってからシュートを放つと逆サイドのゴールネットに突きささる。
10分にも金古がシュートを打つが相手GKの正面に飛ぶ。
12分、相手ゴール前での混戦からFW黒田がサイドキックでシュートを放つとゴールポストの内側に当たりゴールインとなる。前半を2点リードで折り返す。
後半は互角の戦いになったが、11分に相手GKのゴールキックをカットした金古がゴール正面からシュートをすると相手ディフェンダーに触りコースが変わってゴールイン。
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| Friendly(A) |
○1−0
(前半1-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:原田
前半2分、右サイドの稲積から低いクロスボールがゴール正面に入ると、研太が思い切りの良いシュートを放つが惜しくもクロスバーの上へ〜。
均衡が敗れたのは10分、左からのミルのCKに原田が頭で合わせて先制点を奪う。
後半は終了5分前から相手陣内で攻勢をかけるが追加点を奪えないまま、1−0で勝つ。
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| Friendly(B) |
●0−1
(前半0-1) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
5分、GK稲積が相手の難でもないシュートを脇の下に通してしまい、まさか失点。
後半5分、相手GKのゴールキックをカットしてから、右サイドから山崎がゴール前にグランダーのクロスを入れるが、フリーの本間のシュートが無情にもクロスバーの上を通過。
結局、同点に追いつけないままで1点差負け。
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| Friendly(A) |
○2−0
(前半0-0) |
第五試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:岸田、福田
ワンツーパス使うように指示。
これでダイレクトパスも通るようになり、リズムは良くなった。
(ダイレクトパスが3回続いた時もあったかな?!)
開始2分、右サイドからミルのサイドチェンジのパスがフリーの山本に通る。これを山本がドリブルから右足でシュートを打つがゴール左に外れてしまった。(左足で打てよ!!山本なら出来るよ!!)
その後はAZKのディフェンスラインの裏に出すパスで、再三ピンチになるが、GK金古が最近ない集中力で得点を許させない。
7分、ミルのミドルシュートがクロスバーの右はじに当たり惜しくもゴール成らず。後半は研太をボランチにシフト。6分には相手GKのゴールキックを日比野が奪ってからゴール前に流し込むとミルが合わせて先制点を奪う。
12分には左から福田が逆サイドにクロスを入れると、右サイドの日比野が走り込んでからシュート。
これがリバウンドになったところを、福田が走り込んで決める。
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| Friendly(B) |
●2−3
(前半2-2) |
第六試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:津田、新川
開始早々から相手に押されながらも、前半1分、中央から左に流れたパスをMF三好が左足でゴール正面にクロスを入れると、新川がシュートを打つがジャストミートせず。
逆に3分、右サイドでのはっきりしないプレーからDFラインの裏に抜け出されて、シュートを決められてしまった。
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| Sep.28,08' |
町田JFC
オープン戦 |
町田第1小 |
町田JFC
(町田市) |
○1−0
(前半0-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:津田
前回の対戦では青山と堀が怪我で出られなかったが、今回は青山がまた怪我のため欠場。このため、4−4−2でボランチに研太を起用。
前半、攻撃面では両サイド攻撃とワンツーパスが効果的に出来ていた。
守備面でもDFの裏に出されたボールに対して対応が出来ていた。
前半はスコアーレスドローではあったが、目指すサッカーに少しづつ近づいてきているのかな?
後半はメンバーを大幅に代えて臨んだが、前半と遜色ないプレーをしていた。
10分には右サイドでのパス交換からゴール正面の津田に渡り、津田が反転してから相手DFを振り切ってから勝ち越しのゴールを決める。
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ハリマオSC
(厚木市) |
○3−0
(前半3-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:山本、稲積、福田
GK: 金古(原田)
DF:山崎(石山)、新川(鍋谷)、黒田(津田)
ボランチ: 堀(金古)
MF:稲積(本間)、岸田(三好)、原田(稲積)
FW:日比野(清藤)、福田(山崎)、山本(高橋)
先日行われた「こどもの国キリンカップ」で第3位のチームに胸を借りるつもりで臨んだ。
因みに、いつも対戦している町田小川FCさんも3位でした。
前半4分、ミルと稲積のダイレクトパスで相手左サイドを崩してからバイタルエリアにミルが抜け出してシュート。一旦は相手GKに弾かれたが、そのリバウンドボールを山本が頭で押し込んで先制点を奪う。
これで落ち着いたのか、その後もワンツーパスを使って相手を崩していた。
10分、右CKでミルが蹴ったボールを研太がニアーサイドでフリックするとゴール前にこぼれる。これを稲積が詰めて追加点を入れる。
前半終了間際にも右CKをミルが蹴るとゴール前に詰めた福田が決めて3点目。守備面も研太をボランチにしたことで、中盤の空いたスペースを研太がバランス良く動いて、相手の攻撃の芽を摘んでいた。また小柄ながら相手の浮いたボールに対してヘディングで押し返していたのと研太のカバーを新川が行っていたことが完封に繋がった。
後半はお互いにメンバーを大幅に入れ替えて戦う。
やや押し気味に試合を進める。相手の逆襲にピンチとなる場面もあったが、MF稲積、DF鍋谷、GK原田の活躍で何とか無失点に押さえる。
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| 町田JFC |
○5−0
(前半4-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:日比野、岸田、原田、福田、津田
GK: 金古(稲積)
DF:原田(金古)、新川(鍋谷)、堀(本間)
ボランチ: 稲積(堀)
MF:稲積(清藤)、岸田(三好)、山崎(新川)
FW:日比野(石山)、福田(津田)、山本(高橋)
前のハリマオ戦で調子に乗ったのか?キックオフから完全にAZKのリズム。
5分、自陣左サイドからDF研太の相手ディフェンスラインの裏に出すミドルパスに日比野が上手くコントロールしてシュートを放つと、左ゴールポストの内側に当たりゴールイン。今までになかった得点のパターンかな!
7分、右サイドで稲積、日比野のパス交換からDF原田がオーバーラップしてからゴール前にクロスボールを入れる。FW福田が相手DFを背負ってからミルにバックパス。これをミルが左足のループシュートで決める。これも今までになかった展開だな〜。
11分、ミルの右からのCKをゴール前でフリーとなった原田が決めて3点目。
14分、右サイドから原田がゴール前にアーリークロスを入れるとニアーサイドに走り込んだ福田が左足のアウトで合わせる見事なゴールで4点目。
後半は新川、研太、稲積を残してメンバーを入れ替える。
6分、左CKを三好が蹴るとゴール前を抜けてきたボールを津田が右足のアウトサイドで合わせて決める。
10分にも右サイドで津田が粘ってゴール前にクロスを入れると三好が左足でシュートを放つが惜しくもGKの正面でゴール成らず。
この調子で横浜国際チビッ子大会に臨もう!!
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| Oct.5,08' |
国チビ予選
(初日) |
あざみ野第2小 |
六浦毎日SS
(金沢区) |
△0−0
(前半0-0) |
予選ブロック初日第1試合
得点者:なし
六浦毎日は木村和司杯(LL−8)の予選リーグで0対5と完敗した相手。
11人制でどれだけ成長したのかチェックするには格好の相手。
開始早々から積極的に攻めて、殆んどワンサイドゲームであった。しかし、相手は攻め上がったAZKのDFの裏にロングボールを放り込む戦術のため、たまにひやっとさせられる場面も・・・・。
相手が引いてDFを固めるため、サイド攻撃をすべきなのに中央突破が多すぎた。前半、ミルの再三の決定的なチャンスも決め切れずに先制点を奪えない。
後半に入ってからサイドからの攻撃で研太と稲積がゴール前にクロスを入れるものの、最後のシュートの精度が悪く後半も無得点で、まさかの引き分け。
予選リーグの第1試合はこんなものなので、勝点1で良しとするか・・・。
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西本郷FC
(栄区) |
○4−0
(前半0-0) |
予選ブロック初日第2試合
得点者:山本、堀2、新川
第1試合で引き分けと予想外の展開となったが、前半はK中心のメンバーで臨んだ。しかし、センターFWに起用したキャプテン青山が決定的な場面を2度外し、大誤算のスコアーレスドローで前半を終える。
後半は止むを得ず、Z中心のメンバーに入れ替える。
開始2分、右から稲積がゴール前にクロスを入れるとファーサイドに走り込んだ山本が頭で押し込んで先制点。
しかし、なかなか追加点が奪えない。やっと12分に、CKからのこぼれ球を研太が豪快なボレーシュートを決める。
続いて14分にもボランチのポジションに移した研太がゴールやや左からドリブルでPKエリアに入ってから弾丸シュートをゴール右サイドネットに決める。
最後は左からのミルの低い弾道のCKをニアーに走った研太が左足でフリッくすると、ゴール前に詰めていた新川が押し込んで4点目。
この勝利で取り敢えず勝ち点4で暫定2位に付ける。
|
| Oct.12,08' |
国チビ予選
(二日目) |
新石川小 |
FCカルパ
(緑区) |
○2−0
(前半1-0) |
予選ブロック二日日第1試合
得点者:原田、岸田
前半から積極的に攻めて、殆んど相手陣内こ行われた。
4分にミルの左からのCKにMF原田が頭で合わせて幸先よく先制点を奪う。
しかし、それ以降は悪い癖でワンサイドで攻撃しているのに、決定的なチャンスを外しまくり結局前半は4分の1点のみ。
後半は青山、ミル、研太、金古を除いた先発メンバーを交代させて臨む。
メンバーを代えても引き続きAZKのペースで試合が進む。
6分、ゴール正面やや右で日比野→ミル→日比野→ミルのパス交換からミルがシュートを決めて追加点。二人のパス交換からの得点は今までになかったパターンかな。
勝ち点3は取れたが、決定力という点では不満!!特にZチーム。
|
Tips
|
○1−0
(前半0-0) |
予選ブロック二日日第2試合
得点者:堀、
対戦相手はこれまで3連勝でこのブロック1位のチーム。
決勝トーナメント進出に向けて絶対勝たなければならない重要な試合。
立ち上がりから気持ちで相手を上回り、ボールへの寄せ、ポールポゼション、シュート数等すべての面で圧倒した。
しかしゴール前での相手GKと2回一対一になった福田のシュートが2回とも相手GKの正面へ。山本もヘディングでゴールを狙うががクロスバーに当たり、ノーゴール。
後半の開始1分、左サイド奥から研太がややループ気味の技ありのシュートをすると見事にゴールマウスに吸い込まれていった。
苦しい時は研太頼りか?4年生(特に、福田)頑張ろう!!
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| Oct.13,08' |
国チビ予選
(最終日) |
あざみ野第2小 |
FC野庭
(南区) |
○9−0
(前半4-0) |
予選ブロック3日目第1試合
得点者:岸田3、新川、堀2、山崎、石山2
「この試合は絶対勝つゾ!!」との意気込みから、開始早々からエンジンがかかった。
3分、右サイドでの相手ミスを突いてミルが先制点を決める。
7分、研太からのゴール前のクロスボールを福田がミルへバックパス。これをミルがグランダーのシュートで2点目。
10分、右サイドからミルがハットトリックとなるシュートを決める。
11分、CBKの新川ドリブルで相手PKエリア内に持ち込んでからシュートを決める。
後半は開始1分、ゴール前の混戦からのリバウンドボールを研太が豪快なシュートで決める。
3分、右からの流れてきたボールをフリーになっていたFW山崎が落着いて決める。
7分、山崎の左からクロスボールに津田が頭でスフリックすると逆サイドにいた石山が素早く反応して、公式戦初ゴール!!
13分、左から三好がアーリクロスを入れると、研太が難しい態勢からダイレクトボレーで決める。
14分、石山が研太→ミルと渡ったパスをグランダーのシュートでゴール左隅に決める。久し振りの大勝で決勝トーナメント進出決定!! |
あざみ野FC(B)
(青葉区) |
○2−0
(前半0-0) |
予選ブロック3日目第2試合
得点者:岸田2
この前の試合で決勝Tを決めて意気が上がっているあざみ野FCも侮れない。
開始早々から両チームともに気合いが入って互角の立ち上がり。
両チーム初のシュートは前半8分にミルが放つ。しかし、得点とは成らない。
研太も左からシュートを打つものの、ゴール枠をとらえきれない。
前半はAZKやや優勢で進めるものの、スコアーレスドローで終わる。
後半もAZKのペースだがなかなか先制点を奪えない。
やっと8分、福田から二列目から走り込んできたミルにパスを出すとそのボールをミルがシュートを放つと待望の先制点となる。
これで中盤でのボールの奪い合いから研太が奪い、相手DFの裏にフィードするとミルがDFの裏に飛び出してそのボールをハーフボレー気味のシュートを打つとゴール上段に吸い込まれていった。これが貴重な追加点となる。
サイドDF黒田と山崎の活躍によりこのゲームも無失点に抑える。
研太の不調を山本、原田がカバーするなど、みんなで勝ち取ったゲームかな?!
このダービーマッチを制して決勝トーナメント1位での進出を決めました。
ご声援本当に有難うございました。 |
| Oct.18,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
コミュニティーFC(B)
(都筑区) |
○1−0
(前半1-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:金古
Kチーム主体で対戦。
開始4分、左CKを金古が蹴るとフォローの風に乗って、逆サイドのポスト内側に当たり幸先のよいゴールインとなる。
10分、左サイドから三好がゴール前にクロスを入れると津田が右足のアウトサイドで合わせるが、僅かにゴール左に外れる。
前半終了間際に、右サイドを石山がドリブルで攻め上がってからクロスを入れると、ゴール前で津田がスルー。逆サイドから走り込んできた高橋がシュートするがGK正面。ナイス展開でした!
後半は殆ど中盤での攻防となり、なかなかシュートに持ちこめない。
特に、相手DFの裏に出すパスでFW本間を走らせるが、動きながらのボールコントロールが出来ないため、相手DFに追いつかれてシュートを打てない。
やっと8分、金古が後半初めてのシュートを放つが、ゴール枠を大きく外す。
結局、得点は前半の1点のみだったが、DF鍋谷の頑張りで無失点に押さえる。
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| コミュニティーFC(A) |
○3−0
(前半2-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:堀2、福田
Zチーム主体で対戦。
開始から押し気味に攻める。2分、左サイドから研太がゴール前の稲積にパスを通す。これを稲積がシュートを放つが、相手GKのファインセーブで得点ならず。
その2分後、距離があるもののゴール正面から相手にFKを与えると、直接シュートを狙らわれる。これをGK金古がハンブルしてCKになる。もっとキャッチングをしっかりしよう!!
押し気味に攻めながら決め切れない。やっと9分、右サイドから稲積が切れ込んでからクロスを入れると、山本がゴール前でシュート。ポストに当たってリバウンドしたところを研太が決めて先制。
11分にも右タッチラインからのスローインを原田が投げると、稲積がゴールライン奥深くからマイナスのクロスを入れると、ゴール前の福田が決める。
後半開始1分、左PKエリア内で浮いたボールを相手DFと競った研太が倒されてPKを得る。これを研太がゴール正面に強烈なPKを放つと相手GKが一歩も動けない程の豪快な得点となる。
その後もワンツーパスで相手を崩していい形を作るが、4点目を奪えないままタイムイアップ。
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| コミュニティーFC(B) |
△2−2
(前半2-2) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:新川、金古
Kチーム主体で対戦。
前半4分、高橋の右サイドをドリブルで崩されて簡単にPKエリアに入られてシュートを打たれると、一旦はGK稲積が手で触るがゴールインしてしまった。
7分、ゴール前での混戦から新川が奪って左足を振り抜くとゴールに突き刺さる同点弾となる。
しかし、その1分後にカウンターからまた右サイドを崩されて呆気なく再びリードを許す。
前半の終了間際にゴール前で新川から金古にパスが通ると、これを早い振りの鋭いシュートを金古が打つと同点のゴールとなる。
後半は左FWには入った山本が起点となり攻めたが、MF陣の動きが少なく、得点までは至らず引き分けで終了。
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| コミュニティーFC(A) |
○3−1
(前半2-1) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:原田、岸田、福田
Zチーム主体で対戦。
この試合は第二試合に比べて相手のプレスが早くなってきたが、前半5分、CKからのチャンスで相手GKが弾いたところを原田が詰めて先制点を奪う。
しかし、9分山崎の自陣でのクリアーミスと判断ミスの2回のミスにより失点。
前半終了間際に相手陣内左サイドで山本と青山で相手選手のボールを奪ってからCFW福田へ。これをMFミルに落とすとミルがゴールを決めて逆転。
後半は前半のワンツーパスの少なさを修正して臨んだことから、リズムは作れたが得点が出来ない。
やっと13分、相手クリアーボールをボランチ青山が思い切り良くゴール正面から低い弾道のミドルシュートを打つと、CFWの福田が足に当ててコースを変えると相手GKの動いた逆をついてゴールインとなる。
結果は3対1で勝ったがダイレクトパスの意識と、自陣でのDFの判断(GKの指示)に課題が残った。
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| Oct.25,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
さぎぬまSC
(川崎市) |
●0−2
(前半0-1) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:金古
Kチーム主体で対戦。
開始6分、自陣ゴール前の混戦からシュートを打たれるが、GK原田がゴールマウスに入りそうなボールをかき出す。
押され気味の展開だったが、なんとか耐えていたが、前半終了間際に左DFの山本の裏に出され、失点してしまった。
後半に入って得点を狙にいったが無得点。このチームレベルの相手だと得点はなかなか難しいかな!
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FCパーシモン(A)
(川崎市) |
○2−0
(前半1-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:青山、福田
Zチームで対戦。
国チビ決勝Tを控えて最適な対戦相手。11人制に慣れてきているのか?また強豪チームに対してどこまで通用するか?
前半から個人技で上回る相手に対して、ボールへの寄せの早さで対抗。
このため、お互いに一進一退の攻防。
ゲームが動いたのは4分。右サイドから青山がゴール前にクロスボールを入れると、これが運良く相手GKの前で大きくバウンドしてゴールイン。
これでリズムが良くなり、相手陣内での攻撃が続くが、追加点を奪えない。
後半に入ると相手の動きが良くなり、サイドを攻められることが多くなったが、山崎、黒田の安定した守備で得点を許さない。
終了間際に、ボランチの研太がハーフウェー付近からドリブルで相手DFを崩してから、福田にスルーパスを通すと、これを福田がきっちり決めて2対0で快勝。青山と研太のツーボランチが機能してきている。これにより中盤に厚みが出てレベルの高い相手とでも互角に戦える感触を得た試合であった。
しかし、唯一気になったのが、センターバック新川のキックミスが目立ったことかな?
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| FCパーシモン(A,B) |
●0−3
(前半0-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
Kチーム主体で対戦。
前半は相手B主体チームとの対戦だったので互角に対戦できたが、後半は相手A主体のチームのため、スピードに対応出来ずに2分、3分、6分と立て続けに失点。
中盤の三好、金古そしてセンターFWのではこのレベルの相手には機能しなかった。
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さぎぬまSC(A)
|
○2−0
(前半2-0) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:新川、稲積
Zチームで対戦。
この試合も第二試合と同様にトップチーム同士の対戦でどこまで戦えるか?
前回の対戦では集中力のなさから敗れている相手。
やや押し気味で入った前半4分に得た右からのCKを相手GKのファインサーブで再度CKに。今度はミルが蹴った左からのCKがゴールファーサイドにいた新川が決めて、。幸先良く先制点を奪う。
しかし、その後は主導権を奪えない。
やっと12分、左サイド奥深くから山本がサポートに入った研太にバックパスをすると、研太がゴール前に高いクロスボールを入れる。このボールを稲積が上手くボレーで合わせてゴール左ネットに決める。
後半に入ると5分前は押し込まれる場面が多くなったが、何とか耐えて攻勢に転じ、終了間際に決定的な場面があったが、決め切れずにゲーム終了。
この試合と第二試合である程度11人制に自信が付いてきたかな?
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| FCパーシモン(A,B) |
○4−0
(前半3-0) |
第五試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:岸田、山本、日比野、堀
全員で対戦。
開始1分、PKエリアに入ると、ミルが振りの早いシュートを放つとライナーでゴールマウスに飛び込む。
8分、右サイドからの山崎からのクロスボールに山本が頭で合わせて2点目。
13分、左からのミルのCKをファーサイドにいた山崎がインサイドキックでボレーシュートをするが、惜しくもゴール左に外れる。
前半終了間際に、本間からのパスに日比野がループ気味のシュートを決める。後半に入るとメンバーを入れ替えてきたが、開始1分、左サイドで山本→新川→研太と続いたパスを研太がグランダーで決める。
第三試合のお返しかな??
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さぎぬまSC(A、B)
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●0−4
(前半0-3) |
第六試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
Kチーム主体で対戦。
疲れが出てきたのか?Zチームの助っ人の活躍もできないで完敗。
特に前半は気合いが入っていなかった。
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| FCパーシモン(A) |
△1−1
(前半0-0) |
第七試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:原田
Zチームで対戦。
第二試合で負けたパーシモンも気合いを入れて臨んできたが、こちらも負けていない。お互いの中盤でのチェックの激しさから両チームともボールが落ち着かない。
決定的な場面は前半10分に研太の左サイドからの思い切りの良い強烈なシュートがクロスバーを直撃。
後半に入るとゲームが動いた。
後半13分、右CKを岸田が蹴るとゴール前の混戦から原田が執念で押し込んで先制点を奪う。しかしその喜びも束の間。キックオフから左サイドにフィードされたボールを呆気なく同点にされてしまった。
良い試合ではあったが、終了間際の失点はこれから気を付けよう。
これからはGK金古、DF新川、キャプテン青山が中心になって、皆を鼓舞する声を掛けていこう。
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| Oct.26,08' |
交流試合 |
東本郷小
(川口市) |
FCアビリスタ(A)
(埼玉県川口市) |
●0−1
(前半0-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
Zチームで対戦。
今年8月にホームで対戦したが、今回はアウェー(埼玉県川口市)での対戦となった。
初めての埼玉県への遠征と朝早くの集合、加えて慣れない砂地のグランドのため、動きが非常に悪い。このため、キックオフから10分間は完全に相手のペース。
やっと残り5分でグランドと相手の動きに慣れてきたことから、ボールへの寄せが早くなり、やっとAZKのペースになったところでハーフタイム。
後半4分、最終ラインの新川が相手ドリブルで破られて、遂に失点を許す。
9分に福田からミルに渡ったスルーパスでミルが相手GKと一対一となったが、GKにセーブされてしまった。
14分には左サイドで相手DFの裏に出たパスに福田が競り勝ったが、この絶好のチャンスにサポートに入った研太と重なり、福田が焦ってシュートしてしまった。もし、研太にパスを出せば同点に追いついたことであろう?!
反対に終了間際にカウンターからディフェンスラインを破られたが、GK金古の必死のセーブで追加点を与えないでゲーム終了。
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| FCアビリスタ(B) |
○5−0
(前半2-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:岸田2、石山、堀、福田
Kチーム主体で対戦。
立ち上がりから攻め込むがなかなか先制点を奪えない。
やっと11分にミルのCKを相手選手がPKエリア内でハンドのファールでPKを得る。
このPKをミルがしっかり決めてやっと先制点。
13分にはミルと新川とのワンツーパスからミルが二列目から飛び出してゴール左に決める。
後半2分、右サイドから金古がアーリクロスを入れると石山が綺麗なボレーシュートを決める。(凄いシュートだった!!)
5分、ややゴール左で得たFKを研太が蹴るが、クロスバーを叩き、惜しくも得点成らず。
8分、右からの金古のCKに研太がニアーサイドでヘッドで合わせて4点目。
最後は14分、研太から山本に戻したパスを山本がゴール前にクロスを入れると福田が見事なボレーシュートで5点目を上げる。
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| FCアビリスタ(A) |
○2−0
(前半0-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:堀、岸田
Zチームで対戦。
第一試合で不燃焼な試合をしたことから少し気合いを入れて臨ませる。
これにより、前半は出足が良くなり、殆ど相手陣内での攻撃となる。たまにカウンター攻撃を受けるが、新川、青山、黒田、山崎のディフェンス陣の頑張りで無失点で前半を終了。
後半は9分に、右サイドからミルがクロスを入れると福田がゴール前でスルーすると、左サイドにいた研太がしっかりシュートを決める。
13分には左サイドからの相手スローインを岸田が奪ってからGKと一対一。これをアウトサイドキックで流し込む技ありの得点で試合終了。
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| FCアビリスタ(B) |
○4−0
(前半3-0) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:堀3、本間
Kチーム主体で対戦。
5分と11分に相手GKのゴールキックを研太がインターセプトして得点。
後半は一方的に押しながら、得点ができない。やっと14分に左サイドから黒田がゴール前にクロスをグランダーで入れると、本間がゴール前に走り込んでゴールを決める。
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| FCアビリスタ(A) |
○3−1
(前半1-1) |
第五試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:堀2、岸田
Zチームで対戦。
前半10分、押しながらもカウンターからバイタルエリアに入られて簡単に失点。
しかし、その3分後に相手陣内でボールを奪った研太が貴重な同点シュートを決める。
後半は5分に左サイドでのパス交換から研太が決めて逆転。
13分にはミルがドリブルから稲積とのワンツーパスを受けて相手陣内奥深くからクロス気味のシュートを放つとゴール前で福田がスルー。これが直接ゴールインとなる。
昨日、本日と強豪相手に二日間の試合となったが、良く頑張りました!!
国チビ決勝トーナメントに向けていい練習試合ができたかな?!
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| Nov.2,08' |
国チビLL-11
決勝T |
神明台グランド
(横浜市旭区) |
ヨコハマK
(青葉区) |
○3−1
(前半0-1) |
国チビLL決勝トーナメント1回戦 11人制(15分ハーフ)
得点者:稲積、岸田、福田
同じ青葉区のチームとの対戦となってしまったが、春の青葉区大会(U−10)の優勝チームとして気合いを入れて戦おうと臨んだ試合だった。
開始早々は相手の勢いに押されて受け身になったが、6分、バイタルエリアに入って、福田がシュート。そのボールがゴール前にこぼれたところを稲積が詰めてシュートを放つが何と?クロスバーを越えてしまった。(身体で押し込めよ!!)
この決定的なチャンスを外した2分後、CKをミルが蹴ると、ゴール前の混戦から稲積のところに。これを稲積がシュートしたが、ミスキックにより相手DFにクリアーされてしまった。
これがカウンターになり、自陣ゴール前に押し込まれてから、先制点を入れられてしまった。
前半終了5分前は怒涛の攻勢をかけたが、得点を奪えずに0−1で前半を終了。
ハーフタイムでポジションとシステム(3-1-3-3)を変更して後半へ・・・。
開始30秒、キックオフから左サイドの研太に出たボールを研太が早いクロスボールをゴール前に入れると、後半より右FWに入った日比野が左足でシュートを放つが、惜しくもゴール左に外れる。
これで気合いが入ったのか、その1分に得たCKを稲積が頭で押し込んで名誉挽回のゴールで同点に追いつく。
4分、相手陣内右サイドで得たスローインのボールをミルが受けてから角度のないところからシュートを放つと、逆のサイドネットに突きささる逆転ゴールとなる。
終了間際にも右サイドから稲積がゴール前にクロスボールを上げるとボールがPKエリア内で大きくバウンドして相手DFの頭を越して福田のところへ。これを福田が左足のボレーで決めて、取り敢えずベスト16へ
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| Nov.3,08' |
交流試合 |
南菅小
(川崎市) |
菅FC
(川崎市) |
○2−1
(前半2-0) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:堀、稲積
前半:Zチームで対戦。
ポジションとフォーメーションは昨日の市大会と同じで戦う。
開始1分、CDF新川から相手DFの裏に出たフィードボールに研太が追いついて、シュートをゴール左に決める。
その後は詰めの早さでAZKのリズム。12分には左サイドで研太→山本のパスから、山本がゴール前にクロスボールを入れると、逆サイドから稲積が走り込ん追加点を入れる。
後半:K主体チームで対戦。
相手の切り返しのテクニックに翻弄されて、完全に菅FCのペースになる。
5分、ハーフウェーライン付近からゴール前にスルーパスを通され、あっけなく失点。
その後も押されながらも何とかこの1失点に抑える。
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| 菅FC |
△1−1
(前半1-0) |
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:稲積
前半:Zチームで対戦。
ポジションを代えて臨むが、今一歩シックリいかなかった。特に、ボランチの原田とツートップの日比野があまり機能しなかったので、試合中にポジションとメンバーを入れ替えながら修正して対応。
前半残り5分で第一試合の前半のポジションとメンバーに入れ替える。
これでリズムが戻り、17分に得たCKを左からミルが蹴ると、ゴール正面にいた稲積が頭で押し込んで先制点を奪う。(昨日のミスを修正したかな?)
後半:K主体チームで対戦。
CDFに新川とボランチにミルを起用したが、中盤が機能しないため、押され気味でゲームが進む。
ミルからトップにパスを出すが攻撃陣がバイタルエリアに入ってシュートを打てない。
遂に15分、相手に押し込まれてルーズボールになったところを新川が中途半端なクリアーをすると相手選手にカットされ、逆サイドに振られると、フリーの選手に決められてしまった。
ゴール前で押し込まれて相手のプレスが厳しい時は、もう少しクリアーをはっきりしよう!!
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| 菅FC |
○4−2
|
第三試合 11人制(20分1本)
得点者:岸田、福田、堀2
前半:Zチーム主体で対戦。
ポジションを大幅に代えて臨む。
ツートップを研太と新川にしたため、攻撃力は良くなったが、守備陣が弱くなり、ノーガードの打ち会いとなってしまった。
開始1分、DFラインの裏に出たボールに研太が飛び出してシュートを放つがGKのファインセーブに防せがれてしまった。
しかし、その1分後にボランチのミルがハーフウェー付近からドリブルで上がり、研太が左に開いて作った中央のスペースに入り、ミドルシュートを打つとゴールマウス左に決まる。
しかし、3分には縦パスを通されて呆気なく同点に追い付かれる。
7分、今度は左サイドから山崎が右足でゴール前にクロスを入れると、ボランチの福田が決めて再びリード。それも束の間、9分にはDF山本の左サイドを突破されて自陣奥深くからクロスを入れられると、逆サイドの選手に決めらて同点に追い付かれてしまった。
メンバーを少し入れ替えてリズムを作ると、相手DFラインの裏に出たボールに研太が追いついてシュートを放つと勝ち越し点となるゴールになる。
18分にも前掛かりになった相手DFラインの裏に出たボールに、研太が反応して相手3人をドリブルでかわしてからダメ押し点を入れる。
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| Nov.8,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
FC鷹(A)
(川崎市) |
△1−1
(前半0-1) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:山本
Zチームで対戦。
前半:堀、福田のツートップの3−2−3−2で臨む。
朝早いためか?ボールへの寄せが悪く、開始早々は押し込まれる場面が多かった。特に、DFラインの裏にフィードされるボールに対してDFが落ち着いて処理が出来ない。
9分、DFラインの裏に出たボールに新川が相手FWに競り負けて、ループ気味にシュートを打たれるとGK金古の頭上を越えて先制ゴールを許す。
しかし、前半終了間際に右サイドから福田がゴール前にクロスを入れると、逆サイドから詰めてきた山本がシュートを決めて同点に追いつく。
後半は山本と福田のツートップでボランチを研太と青山で臨むが、互角の戦いでお互いに無得点で終了。
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| FC鷹(B) |
●0−1
(前半0-1) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
Kチーム主体で対戦。
前半:開始早々から押し込まれていたが、7分に金古がミドルシュートを放つが惜しくも相手GKのファインセーブに防がれてしまった。
8分にも三好が左足でシュートを放つがクロスバーに嫌われてしまった。
一方、その2分後にDFラインの裏に出された相手のスルーパスにDF鍋谷が追いつけないで相手選手にループ気味のシュートを入れられてしまった。
後半:ポジションを変えてリズムを変えようとしたが、FWの決定力のなさから、同点に追いつけないままタイムアップ。
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| FC鷹(A) |
○1−0
(前半0-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:堀
Zチームで対戦。
前半:山本、福田のツートップ、ボランチには研太と青山の3−2−3−2で臨む。
やっと目が覚めてきたのか?ボールへの寄りが早くなり、壁パスを使った攻撃ができるようになって、リズムは格段に良くなった。
2分、相手陣内右サイドからの攻防から出たボールをミルがシュートを打つが、惜しくもゴール左に外す。
その後も再三決定的なチャンスがあったが、シュートを決められないまま前半を終了。
後半:リズムは前半よりも更に良くなってきたが、得点が入らない。
やっと終了間際に新川から研太に出たスルーパスに研太が左足でゴール右サイドネットに入れて、このゲームを決める。
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| FC鷹(B) |
●0−3
(前半0-1) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:なし
Kチーム主体で対戦。
前半8分、自陣左サイドを崩されてシュートをサイドネットに決められてしまった。後半に入って11分と13分と続けてゴールを決まれれてしまった。
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| FC鷹 |
○2−0
(前半0-0) |
第五試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:堀
Z、Kチームで対戦。
前半:多少ポジションを入れ替えて臨む。
左の本間の調子が山崎よりいい感じ、
後半に入って、左サイドから山本がクロスボールをゴール前に入ると、稲積が頭でフリックして先制ゴールを決める
終了間際の14分には研太が左サイドドリブルで入ってきてからシュートを打つとボールは逆サイドネットに突き刺さる。 |
| Nov.9,08' |
国チビLL-11
決勝T |
あざみ野南予定地 |
FC YSA
(保土ヶ谷区) |
○1−0
(前半1-0) |
国チビLL決勝トーナメント2回戦 11人制(15分ハーフ)
得点者:福田
予選リーグではJSportsを押さえてブロック一位で通過してきた侮れない相手だが、システムは攻撃的に4−3−3で行く。。
キックオフ直後は相手の右からの攻撃に守勢に立たされたが、左SB黒田の粘り強い守備で決定的なチャンスを作らせない。
やっと前半5分、流れの中から左サイドに出たパスを研太がPKエリア内に切れ込んでシュートを放つが、相手GKのファインセーブに防がれてしまった。
中盤での激しい攻防が続く中、10分に得た右からのCKをミルが蹴ると、ゴール前でルーズボールになったところを福田が決めて、貴重な先制点を奪う。
後半は3−2−3−2と最近一番合っているシステムにするとともにポジションも少し替えて臨んだことからゲームが落着いてきた。
後半5分、山本の左足から放たれたの枠を捕えた強烈なシュートは相手GKのファインセーブに阻まれてしまった。結局前半の1点だけだったが、勝ちは勝ち。
これで市大会6回続けてベスト8へ。
次はあざみ野FC(A)とのダービーマッチ。思い切り戦おう!!
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| Nov.15,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
J-SportsFC(A)
(鶴見区) |
○3−0
(前半2-0) |
第一試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:山本、堀、新川
(Zチームで対戦)
前半:対あざみ野FCを想定して4−2−3−1で臨む。
相手チームはベストメンバーが数人抜けていたため、相手のプレスが比較的少なく立ち上がりから押し気味に展開。
開始1分、右MF稲積が低いクロスボールをゴール正面に入れると、そこに走り込んできた左MF山本が右足のボレーキックで先制点を入れる。
6分にはミルが左CKを低い弾道で蹴ると、ボランチ研太が走り込んで左足のダイレクトボレーで見事に決める。
後半は山本→日比野、本間→山崎のメンバーを交代し、システムを3−2−3−2のツートップに。
システムの変更とメンバーの交替により、攻撃・守備ともにリズムは悪くなったが、9分に得たCKでゴール前に流れてきたボールを新川が左足を振り抜いて決める。
10分には福田→ミル→日比野と繋がり、日比野が相手GKと一対一となったが、ゴール右に外してしまった。
後半はもう少し点を取らなくてはね!DF陣は少しディフェンスラインの裏を取られるプレーもあったが、GK金古が前にで出てきて足でクリアーするなどで、無失点に押さえる。
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| J-SportsFC(B) |
○6−0
(前半1-0) |
第二試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:山本、三好2、山崎2、日比野
Kチーム主体で対戦。
前半:立ち上がりからいいリズムで入る。
4分、ボランチに入った本間が強烈なミドルシュートを放つがGKの正面。これで勢いて、5分にもゴール正面のスペースに出たパスにセンターFW山本も強烈なシュートを左足で打つがこれもGK正面を突く。
やっと11分、相手陣内右サイドからのスローインから出たボールに山本が右足でゴールを決める。
前半は中盤の山崎、三好、金古の動きが良かった。
後半に入るとパスが良く通りだし、1分に三好のミドルシュートで2点目。、7分には山崎のPKで3点目。9分には三好→高橋→三好の壁パスから三好が4点目を決める。
11分には稲積からスルーパスを受けた日比野が5点目を決める。最後は14分に山崎がドリブルでゴール正面に抜け出してから6点目を入れる。
久し振りの完勝かな・・・・。
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| J-SportsFC(A) |
○4−1
(前半3-0) |
第三試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:山本2、稲積、堀2
Zチームで対戦。
前半:開始4分、研太から山本に出たパスを山本がダイレクトシュートで決める。
9分には稲積が右サイドから切れ込んでボレー気味のシュートを放つとゴール逆サイドネットにグランダーで突きささる。
11分にはミルが稲積を追い越してから右サイド奥からクロスを入れると、ゴール前で山本が相手DFをかわしてから、シュートを決める。
後半に入ると相手もベストメンバーになり、ボールへの寄せが早くなり今までのようなプレーができなくなった。
遂に、12分、相手にゴール正面からミドルシュートを打たれ、初得点を許してしまった。
1点を取りに行くように指示を出すと相手陣内でのプレスが効くようになり、終了間際にゴール右で得たFKを研太が左足で見事に決めて後半同点に追いつく。
|
| J-SportsFC(A・B) |
○1−0
(前半1-0) |
第四試合 11人制(15分ハーフ)
得点者:三好
Kチーム主体で対戦。
今までと違い相手のスキルフルなプレーでかわされる場面もあったが、左DFに入った山崎とMF三好、金古、ボランチ青山の精力的な動きで相手の攻撃をなんとか押さえむ。
相手の攻撃に耐えてから12分には三好のミドルシュートが綺麗に決まり先制点を奪う。
13分にも沙羅のシュートが枠を捕えたが、惜しくもDFに当たりCKになってしまった。
後半は高橋に代えて研太を入れたがそれ程効果的な交替にならずに、攻撃のリズムを作れないまま試合終了。
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| Nov.29,08' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
町田小川FC
(町田市) |
○7−0
(前半2-0) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:岸田2、山本、福田2、稲積、原田
「こどもの国キリンカップ」で中学年の部(3,4年)で第3位になったチームでもあり、市大会準々決勝、青葉区大会、県大会に向けて胸を借りるつもりで臨んだ試合。
前半:AZKはZチームで臨んだが、町田小川さんへA,B混成のようだった。
このため、キックオフからAZKのペースで入れた。
開始3分、右サイドで稲積と福田のパス交換からミルにパスが通ると、ミルがドリブルからシュートを放つと見事な先制ゴールとなる。
その後も相手陣内での攻撃が続いたがなかなか追加点を奪えない。
やっと12分、右DF本間からパスを受けたミルがゴール前へクロスボールを入れると、左サイドにいた山本が落着いてシュートを決めて2点目。
後半は福田をワントップにした4-2-3-1のフォーメーションにした。
開始1分、研太が左サイドをドリブルで抜け出すと福田とダブルワンツーパスから福田がシュートを決める。
その1分後、左からのミルのCKがゴール正面に流れたところを原田が豪快なミドルシュートを決めて4点目。
4分には研太→稲積→福田とのワンタッチのパス交換から福田がゴールを決めて5点目。
10分には左サイドからのクロスボールにゴール右サイドにいた稲積が左足のボレーキックで決める。
19分にはゴール正面をミルがドリブルで相手DFを崩してからシュートを決める。
|
| 町田小川FC |
△0−0
(前半0-0) |
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:なし
Kチーム主体で対戦。
前半:開始早々から左MFに入った金古が積極的にシュートを放つが正確性に欠けてゴール枠を捕えられない。
12分、左サイドから出てきたパスに三好が右足のアウトサイドでシュートするもゴール左に外れる。
前半は全体的には押し気味にゲームを進めたが、スコアーレスで終了。
後半もいい形の攻撃を2〜3回したが、ゴールを奪えないままタイムアップ。
|
| 町田小川FC |
○2−0
(前半0-0) |
第三試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:稲積、福田し
前半:町田小川さんのボールへの寄せが早くなり、第一試合のようにはプレーをさせてもらえないため、スコーアレスで前半終了。
後半:開始1分で得た右からのミルのCKにニアーサイドに入った稲積が頭でフリックすると、ボールはゴールマウスに吸い込まれていった。
その後もいい形にはなるが追加点を奪えない。
19分、福田がシュートを決めて2点差で勝つ。 |
| 町田小川FC |
○5−0
(前半0-0) |
第四試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:新川2、山崎、日比野、金古
Kチーム主体で対戦。
前半開始4分、沙羅がシュートを打つものの、GKの正面。
その後も一進一退での攻防だったが、スコアーレスドロー。
後半は新川をCMFで使うと、完全にAZKのペース
3分に津田、7分に日比野、8分、12分は新川、10分に山崎、18分新川が決めてゲームセット。
|
| 町田小川FC |
○5−3
(前半3-1) |
第五試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:稲積2、堀、三好、津田
前半はZチーム、
3分、ゴールを横切る左サイドからの右サイドへのクロスに稲積がスライディング気味のシュートで先制点を入れる。
しかし、13分、相手の左サイドからの難でもないドリブルシュートをGK金古がハンブルして得点を許してしまった。
17分、ゴール前でミル→福田のパス交換から福田が決めて再びリード。
19分、左サイドから研太のクロスにゴール前で稲積がワントラップしてシュートを決める。
後半はKチームで対戦。
開始1分、左サイドを崩されて呆気なく失点。
8分にも相手CKをゴール正面でフリーな選手にダイレクトボレーシュートを決められてしまった。(マークはどうした!!)
しかし、その1分後、相手GKのパントキックの際にハンド。このFKを三好がゴール左上に決めて再びリード。
終了間際に三好からのCKを津田が右足のボレーで合わせてゴールを決める。 |
| Dec.6,08' |
国チビLL-11
準々決勝 |
あざみ野南
中学校予定地 |
あざみ野FC(A) |
●1−3
(前半1-1) |
国チビLL準々決勝 11人制(15分ハーフ)
得点者:稲積
あざみ野ダービーマッチとなった準々決勝戦は、昨日の雨の影響で泥んこのグランドでの対戦となってしまった。もう少し良いグランドやらせてあげたかった。
前半に泥んこのサイドを取ったのが、失敗だったかな?
開始1分、中盤で本間の右サイドを崩されて、中央に切れ込まれてからスルーパスを入れられる。このボールへのDF新川の対応が中途半端になり、相手FWにかわされてゴールマウスに流し込まれてしまった。(試合前に「このようなグランドではクリーアーを”はっきり”」と指示を出したのに・・・。)
その後は気持ちを切り替えて、ほぼ互角の戦いになった。
14分、ゴール正面やや左サイドをミルがドリブルで切れ込んでからシュート。相手Gkに当たって?右サイドに流れたところを稲積が詰めて遂に同点に追いつく。
サイドが変わるとややAZKのリズムになり、チャンスの場面もあったが勝越し点が奪えない。反対に8分、やや前掛かりになったところを相手FW(25番)にPKエリアボックス付近のゴール正面からシュート決められてしまった。
その後も一進一退の攻防になったが、終了間際に簡単に自陣右サイドを崩されてからゴール前にクロスを入れられるとFCの選手に頭で合わされて3点目を献上してしまった。
試合内容はほぼ互角だったが、決定力の差が出たのかな・・・。
後半の8分の失点はもう少し25番をマークするように指示を出しておけば良かったかな・・・・。
でも左DFの黒田はFCの9番を完全に押さえていたね。あとは右DFの本間が相手選手との駆け引きが出来れば、もっと接戦ができたかな・・・・・。
何れにしても2年生の時に対戦したより確実にFCとの差が縮まっていることを確認できた試合だった。
この悔しさを糧に県大会中央大会進出を目指そう!!
|
| Dec.7,08' |
青葉区冬季大会(U-10) |
青葉S広場 |
奈良FC |
○1−0
(前半0-0) |
Dブロック 1回戦
得点者:稲積
どう言う訳か今まで勝てない相手。特に、昨日のあざみ野FCの敗戦のショックから立ち直っているのか?心配な一戦。
前半はGK原田、ボランチミル以外はKチーム主体で対戦。
今日の奈良は今までのようにあまり迫力が感じられなかったので、Kチームでもある程度対応できていた。
攻撃面では得点こそなかったがボランチのミルが攻撃のリズムを作り、右FWの石山とのワンツーパス等で効果的に攻めていた。守備面でもMF山崎、CDF鍋谷の頑張りにより、前半を無得点に抑える。
後半はZチームで臨む。
開始2分、相手のミドルシュートがゴールの上段への軌道だったが、GK原田が手に当てて得点を防ぐ。
その1分後、相手陣内の左サイドでミル→新川→研太のパス回しから、研太がゴール前にクロスを入れると、福田がゴール前でボールをキープしてから右に流すと稲積が走り込んできて、しっかり決める。理想とする得点かな!!
その後も押し気味に攻めるが、追加点が奪えない。反対に終了間際に、相手の攻撃で守備陣がバタバタするシーンがあったのが、反省材料かな?・ |
| ヨコハマキッカーズ |
○2−0
(前半1-0) |
Dブロック 2回戦
得点者:堀、岸田
国チビの決勝トーナメントに進出してきた強豪チーム。
その時は3対1で勝ったが、油断はできない相手である。
前半はKチーム主体にしてGKを金古、CFWに研太、ボランチにミルの体制で臨む。(ミル、研太のラインで1点を狙いに・・・)
お互いにイニシアティブが取れないでほぼ互角の戦いとなった。
9分、相手のオフサイド気味のパスが通り、シュートを打たれるがGK金古の正面。
その2分後、カウンター気味に前線に出たパスを研太が落着いて決めて、狙い通りの先制点を奪う。
後半はZチームで臨む。
ボールポゼション等はAZKだが、なかなか追加点が奪えないで手こずる。
特に、本間の右サイドを攻められて、DFの裏を取られる場面も。
後半5分、昨日のあざみ野FC戦の二の舞になる前に、本間に代えて山崎を投入。(原田を右MFから右SBへ、山崎を右MFへ)これでディフェンスは落ち着く。
やっと14分に左サイドをミルが個人技で抜いて角度の無いところからシュートを決める。
取り敢えず、強敵を相手に2勝できたので、ひと安心かな?! |
| Dec.20,08' |
青葉区冬季
大会(U-10) |
青葉S広場 |
みたけ(B) |
○8−0
(前半2-0) |
ブロックD 3回戦
得点者:沙羅、日比野、新川2、福田3、黒田
前半3分、右からの山本のCKをゴール正面でGKがハンブルしたところを沙羅が決める。
11分にはGK原田のパントキックが相手DFの裏に出たところを日比野が抜け出して、右アウトサイドでゴールへ流し込む。
後半1分、右サイド奥深くから福田がセンタリングを入れると、新川がサイドキックでシュートを決める。
その1分後、ハーフウェーライン付近から研太がドリブルで攻め上がってから新川にスルーパスを通すと、新川がしっかり決める。
4分、研太の左からのCKを福田が頭で合わせて5点目。
7分、PKエリア付近からの黒田の思い切りの良いシュートが決まる。
11分、福田が頭でコントロールしてからのシュートが決まる。
12分には研太が左サイド奥深くからマイナスのクロスを入れると、ゴール前に走り込んできた福田が決める。(福田ハットトリック) |
| 美しが丘 |
○6−0
(前半4-0) |
ブロックD 4回戦
得点者:新川2、石山、日比野、黒田、青山
前半1分、中盤でのパス回しから相手DFの裏に出したパスに新川が相手GKの動きをよく見てから落着いてシュートを決める。
4分には研太がドリブルからゴール前にクロスをいれると、混戦になったところを蓮が押し込む。
5分には中盤での福田、研太とのパス交換から研太がドリブルからミルに縦パスを通す。
これをミルがまた日比野にパスすると、日比野が確実にゴールを決める。
その後、新川が再三の決定的な得点チャンスを外していたが、11分に左サイド奥深くから研太がマイナスのクロスをゴール前に入れると、新川がやっと決める。完全に相手DFを崩しての得点であった。
後半はメンバーを入れ代えたため、得点力が落ちてしまったが、9分に山本からのパスを受けた黒田がシュートを決める。
11分にはミルからのパスをCFWの青山がやっとシュートを決まる。
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| Dec.210,08' |
交流試合 |
かやの木公園 |
城郷SC(港北区) |
○6−0
(前半3-0) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:稲積、岸田、福田、日比野3
今日はトヨタプレゼンスのエスコートキッズに選ばれた金古と原田がこの試合に欠席したため、GKを鍋谷にすると共に前半と後半のメンバーを大幅に入れ替えて臨む。
開始3分までは中盤での細かいパスのため、スペースを利用したプレーができない。
やっと」3分、左CKをミルが蹴ると、ゴール正面に詰めた稲積が押し込んで先制点を奪う。
5分には右PKエリア付近でミルが倒されて得たFKをミル自身が蹴って決める。
その後も得点チャンスがあったもののが、決め切れない。
17分、ミルがバイタルエリアにドリブルで切れこんでコースを狙ったシュートを打つと、ポストに当たってリバンド。これを福田が詰めてゴールに押し込む。
7分、後半から入った日比野が思い切りの良いシュートでゴールをを決める。
続いて8分にも新川からのフィードボールをミルが上手くコントロールして前を向いてドリブルで仕掛ける。一旦、相手DFのチェックでボールがルーズになったが、日比野がしっかり詰めて決める。
18分には右からミルのCKを日比野がボレーキックでハットトリック達成。
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| 城郷SC |
○6−0
(前半3-0) |
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:山本、堀2、岸田2、OG
第一試合と同様に前半と後半のメンバーを大幅に変えて臨む。GKは本間。
前半の3分、相手陣内での右タッチラインからのスローインを相手GKがハンブル。これを左サイドの山本が詰めて来て決める。
9分、相手GKのゴールキックGKを直接受けた研太が直接ゴールを狙うと、見事にゴールマウスを捕える。
14分には研太の左からのCKを稲積がゴール前でフリックすると相手選手のOGを誘う。
後半に入ると4分にゴール正面で得たFKを研太がゴール上段にきっちり決める。
13分、ゴール前で鍋谷がミルにタテパスを通すと、ミルが素早く反転してシュートを打つと、相手GKが反応出来ないでゴールイン。(見事なシュート)
終了間際にも三好からミルへの縦パスが通ると、ミルがドリブルからシュートを決める。
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| Dec.23,08' |
青葉区冬季
大会(U-10) |
青葉S広場 |
藤が丘 |
△1−1
(前半1-0) |
Dブロック 5回戦
得点者:新川
この試合はKチーム主体で臨む。
沙羅、本間、津田のスリートップで得点を狙いにいったが、なかなかリズムが掴めない。
CFWの本間と、ボランチ山崎とポジションをチェンジ。これで少しはリズムは良くなってきた。
5分、右からの三好のCKからのこぼれ球を高橋がシュートするも、GKの正面。
やっと11分に相手陣内のゴールからでやや距離がある地点かでFKを得て、新川が蹴ると見事にゴール上段に決まる見事なFKでした。
後半は新川に代えてミル、高橋に代えて青山、そして山本も投入したが、逆にリズムが崩れて、11分にミドルシュートを打たれ、同点に追い付かれてしまった。
交替で入ったミル、山本、青山が機能しなかったのが、予想外であった。
|
| 嶮山K |
○6−0
(前半6-0) |
Dブロック 6回戦
得点者:稲積、福田3、岸田、新川
この試合がブロック1位を決める大切な試合。
前半はZチームで臨む。
開始2分、自陣からの早い展開(ミル→福田→日比野→稲積へと繋がったパスを稲積が左サイドネットにきっちり決める。
これで余裕ができたのか?怒涛の攻めとなった。
4分、左サイドから研太がクロスを入れると、ゴール前に詰めていた福田が押し込んで2点目。
6分には右からのミルのCKを福田が目の覚めるようなボレーシュートで決めて3点目。
7分には右サイドで日比野と福田とのパス交換からミルにでたパスを2列目から抜け出してきて、GKをかわして4点目。
13分、左DF黒田がゴール前にフィードボールを出すと、福田が反転してシュートを決める。
14分にはミルと新川とのパス交換から新川が決めて6点目。
後半は大幅にメンバーを変える。
後半は攻め込まれる場面もあったが、21日のトヨタカップのエスコートキッズでMVPに輝いたルーニーのエスコート役であったころから、難なく処理して無失点でタイムアップ。
これで予選リーグDブロックを首位を決める。
因みに、Dブロック2位は嶮山キッカーズ |
| Dec.27,08' |
第28回鶴嶺杯
|
鶴嶺小学校 |
FC西柴(金沢区) |
○3−0
(前半0-0) |
予選Bブロック 1回戦(15分ハーフ)
得点者:岸田、青山、新川
前半はKチーム中心で臨む。
やや押し気味ながらなかなかゴールを奪えない。
逆に7分、危ない場面もあったが、ここはGK原田がなんとか防ぐ。
14分に山崎が右サイドをドリブルで上がり、相手DFをかわしてからシュートを打つが、惜しくもゴールポストに当たりノーゴール。
後半はZチームで対戦。
開始2分、右サイドから山本がゴール前にクロスを入れると、CFW青山をスルーしてミルへ。これをミルが右足のボーレーで決める。
4分にもミルのスルーパスにゴール正面で受けた青山が反転してからシュートを打つとゴール右隅に見事に決まる。
12分には相手GKのパントキックをカットした新川がそのままゴールマウスに叩き込む。
まずが初戦1勝。 |
FCグランツ梅田
(茅ヶ崎市) |
○7−2
(前半0-1) |
予選Bブロック 2回戦(15分ハーフ)
得点者:福田2、原田3、新川2
前半はK主体。
開始2分、DF裏に出たボールに本間の処理ミスによりまさかの失点。
ナベ、沙羅が頑張っているのに得点の匂いが感じられない。特に、山崎の不調が痛い。(前日まで風邪で寝込んでいたらしい!)
後半はZ主体。
開始2分、山本の左からのCKに福田が頭で合わせて同点に追いつく。
しかし、その一分後、センターバックの岸田のクリアーミスを相手FWに拾われてシュートを打たれるとGK金古の頭上を越えて再びリードを許す。
これでエンジンが掛かったのか?4分にCKから新川がヘディングで決める。
5分にも相手陣内からのスローインから新川がまた決める。
8分にはCKから今度は原田が頭で決める。
10分、MF福田がドリブルで満ち込んでシュート。相手GKがハンブルしたところを押し込んで5点目。
12分、新川のシュートがポストに当ってリバンドしたところを原田が詰めて6点目。7点目は終了間際に新川から原田に通ったパスを原田が決めてハットトリック達成。
慣れないポジションであったが、それなりに対応していたかな??
|
| 崇善FC(平塚市) |
○3−0
(前半0-0) |
予選Bブロック 3回戦(15分ハーフ)
得点者:堀、山本、福田
前半はK主体でポジションも従来通りで臨む。
山崎がドリブルで持ち込むなどで頑張っていたが最後の決定力がなく、前半はスコアーレスに終わる。
後半はZ主体で。
開始早々、久し振りに左FWに入った研太が左足で決めて先制点を奪う。
4分にはミルの左からのCKに山本が体ごと押し込む得点でリードを広げる。
13分には右SBの原田が攻め上がってからゴール前にクロスボールを入れると福田がしっかり決める。
勝ったには勝ったが相手がゴールを前を固めて下がったままなのに、正面からの攻撃が目立ち、得点が予想に反してあまり入らなかった。
もっとサイドを使った攻撃とか、ミドルシュートを狙って相手DF陣を前に上げさせるなどの工夫が必要だった。
取り敢えず、3勝で予選ブロック1位通過を果たす。 |
| Dec.28,08' |
第28回鶴嶺杯 |
鶴嶺小学校 |
鶴嶺SC
(茅ヶ崎市) |
●1−2
(前半1-2) |
準決勝戦(20分ハーフ)
得点者:岸田
予選リーグと同じ。前半はK主体で臨む。
開始1分、津田からミルに通ったパスを、ミルが落着いて決めてて、幸先の良いスタートを切ったかに思えた。
しかし、4分に自陣での相手スローインを本間が簡単に相手エースの10番に裏を取られて、角度のないところからシュートを打たれると、左サイドネットに突き刺さる同点ゴールを決められしまった。
更に、20分にも10番に同じ右サイドを崩され、ゴール正面にグランダーのクロスを入れられると、相手選手にシュートを打たれ逆転を許す。
後半はZチームで対戦したが、相手の気迫に呑まれて、思うようなプレーが出来ないまままさかの敗戦。
研太の調子が悪いとチームのリズムが悪くなるな〜。 |
藤沢本町SC
(藤沢市) |
●0−1
(前半0-0) |
三位決定戦(20分ハーフ)
得点者:なし
前半はK主体で臨む。左FWには鍋谷、CFWには新川を起用。
前半は良いリズムで攻撃したが、再三のの決定的な機会を新川が決め切れないで前半をスコアーレスドローで終了。
後半はZチームで臨む。
この交替で全体のリズムが崩れて、9分に左サイドから切れ込まれてフリーでシュートを打たれると、GK金古の前でイレギュラーしてゴールイン。不運な失点。
しかし、新川と研太のツーブランチにしたが、両方とも不調で中盤が空いてしまい、AZKのリズムが作れない。
結局、この試合も前の試合同様にZチームは無得点で終了。県大会まで時間がないが、今日の悪いところを修正して県大会に臨んでいきたい。 |
| Jan.3,09' |
交流試合 |
若草小学校
(相模原市) |
相東UFC
(相模原市) |
●0−1
(前半0-0) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:なし
年明け最初の試合、13名で臨む。県大会を前に鶴嶺杯でのリズムの悪さを修正したいところ。
前半は開始からボールが落ち着かず、中盤の攻防からなかなか攻め手を欠く状況。
15分、19分とFW山本がシュートを放つものの、相手GK正面となり、リズムを掴めないまま、
スコアレスドローで終了。
後半は開始早々からダイレクトパスを多用する相手のリズムに。特に、左FW7番には幾度も
DF陣が振り切られ、14分、15分と立て続けにドリブルシュートされるが枠外で助けられた。
しかし、16分、相手カウンターから中央突破され、先制点を奪われる。その後、岸田、青山とシュートを放つがGK正面で終了。
年末からの悪い流れを断ち切れず。。。。。残念。
|
| 相東UFC |
○2−0
(前半1-0)
|
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:山本、金古
山本コーチ指揮の下、声をしっかり出し連携すること、ボランチが前後のバランスをしっかりとること等を指示。
この指示に加え、相手が主力を温存したこともあり、開始早々からAZKのボールが回り始め、開始1分に稲積がゴール前までドリブルで仕掛け、パスを受けた山本がゴール左にシュート。待望の先制点(今年最初のゴ〜ル!)となる。
その後も試合はAZKペースとなり、8本のシュートを放つが、結果は1点止まり。
後半は「第一小トライアングル」をFWに据え、いい流れを引き継ぎ臨みたいところ。
しかし、開始早々、相手右FW23番をDF陣が止められず、幾度かセンタリングを上げられたものの、相手も最後の決め手を欠き、得点とならず安堵。
一方、CFW青山が3度もオフサイドに引っ掛かり、10分には岸田の縦パスにうまく飛び出したものの、GWとの一対一に勝てず、第一小FWからの得点はまた見れず。
(やはり、ケンタ頼みか。。。)
そんな中、18分ゴール前混戦から福田が後方に戻したボールを、金古が見事なミドルシュート。ゴールネットを揺らし、ゲームセット。
|
| 相東UFC |
○3−0
(前半2-0)
|
第三試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:福田、日比野、新川
:
開始早々から、中盤での激しいボール争いとなる。そんな中、10分に福田が混戦から抜け出し、ゴール正面でのシュートが決まり先制。17分には日比野が相手DF2人に囲まれながらもボールを浮かし、ゴールへ流し込み、追加点。
その後は23番が右からセンタリングを上げようと何度も切れ込んでくるが、黒田がこれを阻止。
後半は開始2分に稲積からのゴール左前にフィードしたボールをCFW新川が豪快にシュートし、先制。
しかし、その後は7番の左サイドからの突破をなかなか防ぐことができず、シュートやセンタリングで危ない場面もあったが、何とか得点与えずタイムアップ。
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| Jan.11,09' |
第35回
神奈川県少年サッカー大会
(低学年18ブロック) |
なでしこ広場
(秦野市) |
大根ラディッシュSC
(秦野市) |
○3−0
(前半2-0) |
11人制(20分ハーフ)
得点者:岸田、堀2
詳細はこちら
|
| Jan.18,09' |
第35回
神奈川県少年サッカー大会
(低学年18ブロック) |
なでしこ広場
(秦野市) |
寒川旭SC
(寒川) |
△1−1
(前半1-1)
PK4−3 |
ブロック準決勝 11人制(20分ハーフ)
得点者:堀
詳細はこちら
|
太尾FC
(横浜市港北区) |
○2−0
(前半1-0) |
ブロック決勝 11人制(20分ハーフ)
得点者:堀、岸田
詳細はこちら
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| Jan.24,09' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
富岡SC(A)
(金沢区) |
●1−2
(前半1-2) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:福田
先週の県大会(低学年)の予選ブロック決勝で茅ヶ崎市の東海岸蹴球倶楽部に惜敗して中央大会進出を逃した富岡SCさんとの対戦。
国チビ(SL)の8人制で戦って(1対0)以来の対戦である。
富岡SCさんは昨年春の市大会(11人制)で準優勝したチームでもある。(因みに、AZKは8人制で3位)
この強豪相手に県大会中央大会を想定して守備的な布陣を試してみた。
前半:開始1分、自陣PKエリア付近で審判の三好パパに当たって、こぼれたところを不運にも相手選手に呆気なく先制点を決められてしまった。
その後はリズムが良くなり、相手陣内での攻防が多くなったが、相手の早い寄りに同点に追い付けない。
逆に13分、カウンターから左サイドから右サイドに振られて、ゴール正面でフリーとなっつた相手選手に追加点を取られてしまった。
19分に相手陣内奥深く入った右サイドからのスローインをゴール正面で待っていた岸田がボレーで決める。
前半はディフェンシブの布陣にしたが、人数だけが自陣に多く居るだけで全く機能していなかった。
後半は4−3−3の攻撃的な布陣に戻して、リズムが良くなってきた。
しかし、得点はできなかったが、後半をスコアーレスに押さえてことが県大会に向けて意義がある内容であった。それにしても、CFW福田の出来が悪すぎる。
|
富岡SC(A)
|
△1−1
(前半1-1) |
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:金古
メンバーを大幅に代えたことから、一方的に押されたが、我慢強くディフェンスをしたことと、相手のシュートミスに助けられて前半はスコアーレス。
後半はDFに新川、青山を投入したことから、ゲームが落ち着いてきた。しかし、ゴールを奪えない。
遂に、11分、右サイドから連がゴール前にクロスを入れると、金古がしっかり合わせて先制点を奪う。
その後も攻められるが、GK原田の活躍と相手選手のシュートミスに助けられる。
16分〜18分にかけての攻勢で追加点を奪えるかな?と思った瞬間、相手PKエリア内でのシュートチャンスを金古が相手にボールを奪われる完全なカウンター攻撃で同点に追い付かれてしまった。
この辺をもう少し勉強しなくてはね!? |
富岡SC(A)
|
○6−2
(前半1-1) |
第三試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:研太2、原田、岸田、本間、日比野
現時点での一番バランスの良いフォーメーションで臨む。
前半5分、また左サイドからゴール前にクロスを入れられて呆気なく先制点を奪われる。
しかし、前半の終了間際、右からのクロスを研太が決めて同点に追いつく。
後半は調子の出ないCFW福田に代えて本間、山崎に代えて三好を投入。
2分、相手のカウンターからの失点で一旦はリードを許すが、6分にはこちらのカウンターで相手DFとGKの間に出たボールを相手GKが足でクリアーしたが、研太がこれをカットして無人のゴールに流し込んで同点に追いつく。
その後は疲れからか?相手のプレスが弱くなり、リズムはAZKへ傾く。
10分に原田、14分にミル、15分に本間、16分に日比野がゴールを決めるて、大量6点を奪っての終了ホイッスル。
今日の守備的な布陣が機能しなかったので、明日25日の練習と31日の品濃ウィングスさんとの練習試合で修正していきたい。 |
| Feb.1,09' |
第35回
神奈川県少年サッカー大会
(低学年)
中央大会 |
マリノスタウンD
(人工芝) |
FFヴィゴーレ
(川崎市) |
△1−1
(前半1-1)
PK4−3 |
中央大会1回戦 11人制(20分ハーフ)
得点者:稲積
詳細はこちら
|
FCシリウス
(座間市) |
△0−0
(前半0-0)
PK5−4 |
中央大会2回戦 11人制(20分ハーフ)
得点者:なし
詳細はこちら
|
| Feb.11,09' |
第35回
神奈川県少年サッカー大会
(低学年)
準々決勝 |
マリノスタウンD
(人工芝) |
バディSC
(横浜市) |
●0−4
(前半0-3) |
準々決勝 11人制(20分ハーフ)
得点者:なし
詳細はこちら
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| Feb.14,09' |
青葉区冬季
大会(U-10)
決勝T一1回戦 |
青葉S広場 |
青葉FC
|
●0−1
(前半0-0) |
得点者:なし
県中央大会が終わって、気が抜けているところでの決勝トーナメント1回戦。試合前から気迫を感じられない選手の様子をみて嫌な予感。
研太が4月からマリノスプライマリー(LL)へ移籍するため、研太との一緒に戦う公式戦を一試合でも多くしようと檄を飛ばしたが・・・。
試合開始から一方的に押し込んで相手陣内でも攻防になってしまい、相手にディフェンスを固められて、なかなかゴールを奪えない。
相手ゴール前の攻防ではボールを身体で押し込もうとする気力が感じられない。
結局、前半をスコアーレスドローで折り返す。
後半3分、相手カウンターを受けてゴール前までに持ち込まれると、DFに当たったリバンドボールを決められて呆気なkる先制点を奪われてしまう。その後は必死に点を取りに行くが相手の気迫が上回り、あっけなく決勝T一回戦敗退となってしまった。
でも、この敗戦も今後のことを考えれば良い薬になったかな?
来年度は以下の課題を克服して、更にパワーアップしたAZKJR.になろう!!
@個人技で相手を抜くスキル
Aボールを繋いでボールを簡単に失わないスキル
B県大会の上位チームがやっているようにサイドを変えるプレー(ワイドに展開するスキル)
Cコミュニケーション不足(連携)
Dガッツ溢れるプレー(戦う気持ち)
E全日本と同様に得点力(攻撃面)
F体力(40分間プレーできる精神的体力も)
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| Mar.1,09' |
交流試合 |
かやの木公園 |
新座片山FC
(埼玉県) |
○3−0
(前半1-0) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:福田、岸田、堀
相手はベストメンバーではないが埼玉の強豪には変わりない。県大会終了以降に練習したパスを繋ぐプレーがどの程度試合で出来るのか試すのには絶好のチャンス。
前半開始から一方的に押しこむ。
3分、左MFに久々に入った新川が左サイドからシュートを打つが惜しくもゴールイン成らず。
8分まではパスを繋ぐプレーでリズム良く攻めていたが、なかなか得点を奪えない。
やっと10分、ハーフウェー付近から稲積が相手DFの裏に出したパスに福田が相手DFに走り勝って先制点を奪う。
後半立ち上がりも良いリズムで入るが、追加点が取れない。
16分、稲積のスルーパスを受けたミルがトーキック気味のシュートでやっと2点目。
17分には右サイドかの山崎のクロスボールに左サイドに詰めた研太が決める。
練習で行っている壁パス、ボールのつなぎが試合でも少しずつ出来てきているかな?
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| 新座片山FC |
○3−0
(前半1-0) |
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:津田2、山本
前半開始はやや押し気味にゲームを進める。
3分、最初のシュートを津田が打つがゴールを外す。
7分、相手の左サイドを崩されてシュートを打たれるがGK原田が右手一本のパンチングでゴールを防ぐ。
8分、相手DFの裏に出たロングパスを津田が相手DFを振り切って先制点をあげる。
後半はCBKの鍋谷から右SBの沙羅→本間→石山とパスが繋がりだし、前半よりリズムが良くなった。
7分、左からのCKを三好が蹴ると、山本がゴール前でワントップ後、シュートを決める。
12分に津田、高橋との壁パスから相手DFを振り切って津田がシュートを打つもののGK正面。
14分、金古からタテパスを受けた津田が相手DFをアオウトサイドでかわしてからシュートを決める。
少し練習の成果が出てきているかな??
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| 新座片山FC |
○5−2
(前半1-1) |
第三試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:稲積、新川2、堀、福田
前半は右SBの福田が相手左のFWを押さえきれない。
16分にCKで稲積が頭で合わせて先制点を奪うが、その1分後、右サイドを崩されて呆気なく同点を許す。
後半は少し気合いを入れ直してピッチに送りだす。
しかし開始1分、自陣右サイドでの稲積のミスパスから逆転を許す。
これで気合いが入ったのか?3分に新川が右サイドから相手DFの裏に出たボールに追いついてから、落着いて同点シュートを決める。
続く4分にも研太が左サイドを相手DF2人を振り切って研太らしいシュートを右サイドネットに豪快に決める。
11分には原田からの縦のスルーパスに福田がスライディングシュートで決める。(福田、これだよ!!)
12分、新川が左サイドをドリブルで上がってら角度のないところから同点シュートを決める。
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| 新座片山FC |
△2−2
(前半1-1) |
第四試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:沙羅、三好
前半7分、右サイドの金古が崩されて先制点を許す。
15分に右サイドに流れてきたパスをハーフボレー気味にシュートを打つと同点ゴールになる。
後半2分に右サイド奥深くから石山がマイナス気味にクロスを入れると、ボランチの三好が走り込んでシュートを打つとゴールマウスに突き刺さる。
しかし、11分にまたもや右サイドを崩されて同点に追い付かれてしまった。
引き分けに終わったが、パスを繋ぐことが出来ていたし、ワンツーパスを使って相手を崩すプレーも出てきた。今度はもう少しプレスの強いところで出来るか?
15日の品濃ウィングス戦で試してみよう!! |
| Mar.15,09' |
交流試合 |
あざみ野西公園 |
品濃ウィングス
(戸塚区) |
●1−2
(前半1-2) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:青山
前半はK主体で臨む。
開始1分に相手にCKから決められてしまう。その後10分まではCMFに入った新川の動きがいま一つ悪く、リズムが作れない。
5分にはDFに入った福田のクリアーミスから追加点を献上してしまった。
CMFを新川から青山に代えてからリズムが良くなり、12分、右からの金古のCKに青山が頭で合わせて1点差にする。
後半はZ主体で臨んだが、一方的に押しながら決め切れずに無得点に終わる。
パスは繋がるのだが、フィニッシュが悪過ぎる。
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| 品濃ウィングス |
○3−0
(前半0-0) |
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:新川、岸田、堀
第一試合同様に前半はK主体で臨む。
CBKに金古、両サイドバックに中島、日比野をしたため、守備は落着いたが、得点力がなく、前半はスコアーレスドローで終了。
後半はZチーム主体。
パスのリズムは第一試合より良くなり、6分には新川がFWとして得点。10分にはゴール正面からミルのボレーシュートが豪快にネットを揺らす。
17分には新川→ミルと繋がったパスを研太にスルーパスで通すと、研太が相手DFを振り切って決める。
後半は中盤での内容は良くなっていたが、GK金古の集中のないプレーと、DF黒田の浮いたボールに対して目測を失うプレーが再三あったのが不満。
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| 品濃ウィングス |
●0−2
(前半0-2) |
第三試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:なし
前半はK主体で臨む。
開始17分に、ハーフウェー付近からDFの裏に出されたパスを相手の長身FWに決められてしまった。
前半終了間際にも左サイドからフリーでミドルシュートを打たれ追加点を入れられてしまった。
後半はZ主体で臨んだが、相手の寄せの早さに練習でやっているパス回しがなかなか機能しないで無得点で終了。
プレスの早いチームに対しても落着いてパス回しが出来るようにもっと練習しなくては!
ただ、MF稲積からFW中島に出るスルーパスが得点の可能性を感じさせていた。稲積が中島を追い抜いていくプレーが欲しかったかな。
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| Mar.28,09' |
交流試合 |
あざみ野第1小 |
レジスタFC(A)
(埼玉県) |
○3−0
(前半2-0) |
第一試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:福田、堀、新川
埼玉県の強豪チームとの対戦。
Zチームで臨む。
開始から10分まではAZKの出足が相手に勝っていたことから、押し気味にゲームを進める。
2分、左サイドから研太がクロスを入れると、CFWに入った中島がシュート。ポストに当たり跳ね返ってきたところを福田が押し込んで先制点をあげる。
4分、今度は右サイドからMF岸田が低い弾道のクロスをゴール前に入れると、研太が走り込んで左足のアウトサイドで決める。
10分以降になるとほぼ互角の戦いになり、そのままハーフタイムへ。
後半に入ってポジションとメンバーを3人交代させる。
3分、右サイドから中島がゴール正面にクロスを入れると、新川がしっかり合わせて久々に豪快なシュートを叩き込む。
しかし、その後はお互いにチャンスをものに出来ずにスコアーレスで試合終了。
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レジスタFC(B)
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●1−3
(前半1-1) |
第二試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:津田
Kチーム主体で臨む。
左サイドバック金古、右サイドバック鍋谷、ボランチ山崎に起用。
前半から相手のプレスにドタバタする場面も。しかし、GK原田からのパントキックが相手DFを越えると、快速の津田がそのまま走り込んでゴールを決める。
リズムが相手に移った10分、ゴール前の混戦から相手エースのFWに抜け出されて同点ゴールを決められてしまう。
後半に入ってメンバーを入れ替えると更にリズムが悪くなる。
10分までは完全に相手のペースでワンサイドで攻められていたが、何とか無得点で切り抜けていた。
遂に18分、19分に連続失点で万事休す。
FW3人(高橋、津田、石山がもっとディフェンスをしなくてはね!!
ゴールに向かうことも大切だけれど・・・・・・)
中盤の三好、山崎そしてDFの鍋谷のプレー及び判断が遅い。
特に、後半から入った山本が機能しなさすぎる。(動かない、声がで出ない)
Zチームの選手らしくもっと動こうよ!!
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レジスタFC(A)
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●1−2
(前半0-2) |
第三試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:OG
Zチームで臨む。
第一試合と見違え相手の動き、ボールへの寄せが早くなり、後手後手のプレーが続き、相手ペース。
3分、右からの相手CKのボールにゴール前にいた黒田のマークがづれたところを決められてしまった。
(黒田は先週の風邪でまだゲーム勘が戻っていないのかな?)
後半に入ってももリズムを変えられない。
4分、久々にCDFに入った新川の不用意なプレーからボールを奪われ失点。FW→MF→DFとポジションを変えてのプレーも大変だと思うが・・・。練習試合でも気合いをいれたプレーをしよう!!
10分以降はやっとAZKのリズムが戻り、互角の試合になる。
19分、左からの右に流れてきたパスを稲積が右45度からiシュートを打つと、左ポストに当たり跳ね返ったところを相手DFが苦し紛れにOGにしてしまった。
ロスタイムも攻め続けたが、同点に追い付けず。
前後半を通してCMFのミルのポジションがあいまいだったことから、AZKのボールが落着かない原因だった。今回の布陣は3トップだったのに前線に出過ぎて中盤を空けすぎてしまっていた。FWとボランチのポジションのバランスを取り、そしてスペースを使うプレーをしなくては・・・・・。(練習でやったことをゲームでやらなくては!)
研太のマリノスプライマリー移籍により4月からはミルのプレーがより重要になってくるのだから・・・)
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| レジスタFC(B) |
●0−5
(前半0-2) |
第四試合 11人制(20分ハーフ)
得点者:なし
Kチーム主体で臨む。
前半は相手エース(3年生)に5分、6分と決められ、
後半も6分、11分、12分にゴールを決められて0対5の大負け。
相手は3年生主体のチームなのにボールへの寄せ、一対一にも負けて、全くいいところなかった。
ボールの処理から、次の判断が遅すぎる。この点を直していかなくては・・・・・・
決定的なことは体力が無さすぎる。新学年からは新6年生を相手にしなくてはならないので、走り負けないようにしなくては!!!!
(Z,・Kチームともに)
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| Mar.29,09' |
交流試合 |
本町田中 |
町田JFC
(境川)
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○8−0
(前半5-0) |
第一試合(15分ハーフ)
前半はZチームで臨む。
得点者:新川4、堀、津田、三好、岸田
中学校のグランドそして大人ゴールでの試合は初めての体験。
スペースの利用と逆サイドの展開、更に積極的なシュートを打てるかが鍵と思っていたが・・・・、特に何も指示しなかった。
前半開始2分、左ハーフウェーライン付近でパスを受けた研太が左サイドに走り込んだCFW新川にタテパスを通すと、新川がそのままPKエリアに入り、きっちりシュートを決める。
4分、イナ→研太→新川とのパス交換から新川が相手DFをかわして2点目をゲット。
7分には相手GKと一対一になった新川が落ち着いて決めて、ハットトリック達成。
続いてその1分後には右サイドからのフクのクロスにゴール正面に走り込んできた研太がシュート。一旦は右ポスト当たるがそのリバンドボールを押し込んで4点目。
前半最後の得点は終了間際に研太からのクロスボールを新川が決めて、新川自身で4点目をゲット。
後半はK主体で対戦。
開始2分、相手ゴール前で津田が相手DFを3人かわしてから見事なゴールを決める。
10分、左からの研太のクロスを相手GKが弾いたところを三好が詰めて7点目。
13分、中盤で相手ボールのカットから素早くミルにボールが出ると
ミルがそのままドリブルシュートを決める。
この得点差は相手は個人技はあるものの、AZKのスペースを利用した攻撃とサイドチェンジの攻撃に対応出来ていなかったのと、プレスが少し緩かった結果かな?
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町田JFC
(藤の台) |
○7−0
(前半5-0) |
第二試合(15分ハーフ)
前半は第一試合と同様Zチームで臨む。
得点者:堀2、岸田3、福田2
この試合は左FW研太、CFW福田、右FW日比野、左MF原田、CMF稲積、右MFミルのポジションに替えてみた。
前半開始1分、右サイド奥深くから日比野がゴール前にクロスを入れるとフクがゴール前に走り込んでスライディングシュートを決める。その1分後には右MFに入ったミルが右サイドをドリブルで上がってから右45度から鮮やかなシュートを決める。
これで勢いづいたのかミルが右サイドからクロスを入れると、今度はフクが決めて3点目。
11分には右サイドで得たFKをミルがゴールファーサイドに蹴るとフクが飛び込んで頭で押し込んでハットトリック。
13分には右からのミルCKのボールをニアーサイドにいた研太が角度を変えるジャンプヘッドで見事に決める。
後半はK主体で対戦。
開始1分、ミルが新川を使ってのワンツーパスからミルが決める。
その後は得点チャンスがあったが、再三ミルが外しまくり、7点目が奪えない。
やっと11分、新川が相手ゴール前で粘ってからミルにバックパスをするとミルがダイレクトでシュートして7点目をゲット。
ミルの右MFも使えるかな?!
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町田JFC
(木曾) |
○9−0
(前半3-0) |
第三試合(15分ハーフ)
前半は第一、二試合と同様Zチームで臨む。
得点者:新川2、稲積、堀3、金古2、津田
この試合はポジションを大幅に替えて対戦。
(CFWに原田、CMFに青山、CDFにミル、右MFに黒田))
前半は慣れないポジションのため、得点が奪えない。
3分、CDFのミルから新川へのするパスを受けて確実にシュートを決める。
9分にはゴール正面で原田が左にパスを出すと新川がゴール右サイドネットに決める。
14分にはイナが二列目から飛び出してからシュートを決める。
後半は研太のAZKで最後の試合となるため、研太にボールを集めることを指示。
3分にフクのパスを受けた金古が右45度の角度からシュートを決める。
4分、研太が得意の左サイドからドリブルで奥深入り、角度のないところから決める。
8分、研太のCKからのこぼれ球を津田が左足で決める。
10分、右サイドから山崎のナイスロビングボールに研太がゴール前で胸トラップからシュートを決める。
11分にもフクの左からのクロスボールに金古がゴール前で頭で合わせる。
最後は終了間際に右からの金古のクロスに研太が決めてハットトリック達成。
研太!!いい思い出ができたかな?
年長から3年生の4年間、ひとつ上の学年でよく頑張ったね!!
マリノスプライマリーに行ってもAZKJr.のことを忘れないように頼むよ! |