R  E  C  O  R  D (2006年度)

4年生の記録

年月日 大 会 名 会 場 対戦相手 勝 敗 寸     評
Apr.23,06  木村和司杯
(LL--11-15
ブロック予選)
北山田小 FC80洋光台 ○4−3 本日、4年生は市大会の初日でした。
第一試合は洋光台でしたが、なかなか手強いのと相手ラッキーのゴールが2回あり、終盤まで3対2で負けていました。そこからは本来の力がだせて4対3と逆転勝利しました。
いずみ野FC ○4−0 第二試合はいずみ野FCでしたが、こちらは順当に4:0で勝ちました。

本日の第三試合でHIPSと横浜つばさが引き分けでした。HIPSは我がチームが4:3で勝った洋光台に2:0で負けました。
どうやら洋光台が一番のライバルになりそうです。
Apr.29,06 木村和司杯
(LL--11-15
ブロック予選
北山田小 HIP SC ○1−0 前半開始:いよいよ待ちに待った宿敵HIPとの対戦です。
HIPは先週1分1敗と予想外の出だしとはいえ、2年前にこの大会で決勝トーナメントで苦汁をなめた相手です。当時のオレンジのユニフォームでないのが残念ですが、スッキリ破って雪辱を晴らしましょう!
<前半>
1分:自陣右サイドを攻められるも今日は右SBに入った八瀬邊君がうまく防ぎました。まずまずの出だしです。
2分:右FW東君がいいクロスをあげたものの誰も触れず残念ながらシュートでできませんでした。
3分:右サイドスローインから藤崎君がキープした後シュートするもゴール左にはずれました。
7分:敵ゴールキックから東君が敵キーパーと1対1になるもシュートまで持ち込めませんでした。 
9分:自陣左サイドを攻められクロスを上げられるもボランチ山崎君がクリアしコーナーキックに逃げました。10分:こちらも先週に続きセンターFWに入っている菊川君がキーパーと1対1となるもシュートにはいたりませんでした。
前半12分:相手コーナーキックでファーサイドからボレーシュートが来ましたが、先週の風邪から復帰したGK新川君が難なくセーブ。これが新川君の本日のスーパーセーブのオンパレードの始まりとなりました。
前半終了:惜しいチャンスがあったものの、結局0−0で試合を折り返しました。
<後半>
1分:開始早々相手コーナーキック。藤崎君がクリアしましたが嫌な感じの後半スタートでした。
3分:右サイドからのコーナーキックのチャンス。ゴール前からこぼれたボールをファーサイドに張っていた左MF相澤君が反応し、技ありのループシュートで待望のGoooooooal!ついに先制点を取って1−0としました。
4分:自陣左サイドをえぐられペナルティーエリア内の近い位置からシュートを打たれたものの、GK新川君が好セーブして防ぎ、その後のコーナーキックもしのぎました。
7分:先週のGKから今日は右MFで先発出場していた迫君から近藤君に交代しました。
7分:その直後ハーフウェイライン近くからの敵スルーパスで抜け出され、敵FWがGK新川君と1対1の大ピンチ!しかしペナルティーエリア内からのシュートを新川君がスーパーセーブしてリードを守りました。
11分:センターFW菊川君の惜しいシュートの直後にまたしても大ピンチとなりHIPにシュートを打たれましたがまたしてもGK新川が好セーブ!
13分:「あと数分守りきれば」と、そろそろ試合終了の笛が気になりだした頃に三度敵FWがGK新川君と1対1となる大ピンチ!しかしこのピンチも再び新川君のスーパーセーブでHIPの同点ゴールを阻みました。大会本部近くで見ていたほかのチームのコーチ・父兄からも「あのキーパー本当に凄いな!」と賞賛の声が上がっていました。素晴らしい!
後半終了:そしてこのまま虎の子の1点を守りきり、宿敵HIPに2年ぶりの雪辱を果たしました。大地ありがとう!!君のスーパーセーブが無ければ1−2、いや1−3で負けていた試合です。
八つ橋 ○4−0 <前半>
0分:この試合はいつもの右
FWに入った大木君の非常にわかりやすい見本のようなオフサイドから始まりました。ちょっと珍しいです。
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3分:中盤からボールを持ち出した右FW東君のパスを受けたセンターFWに入った藤崎君。得意の俊足で相手ディフェンダーを振り切り敵GKと1対1の大チャンス。これをジーコ監督の言う通り冷静にインサイドで「パスのように」ゴール右隅にシュートして1−0としました。
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5分:敵FWGKと1対1にされそうなピンチに繋がりそうな攻撃を受けましたが、この試合も右SBの八瀬邊君がクリアして難を逃れました。サンキュー洋人!

6分:敵ペナルティーエリア内で左MF相澤君のパスを受けた藤崎君。しばらくキープした後はずんだボールをゴールに後ろ向きのままオーバーヘッド気味にループシュートを狙いましたが惜しくもバーの上。これが決まったらカッコよかった……

7分:左FW大木君の左コーナーキックを藤崎君がゴール正面でヘディングシュートするもまたしてもバーの上。
8分:自陣右サイドを駆け上がられピンチになりそうでしたが、今日もセンターバックに入った池端君がうまく防ぎゴールキックに逃れました。サンキュー陽介!
9分:GK新川君からのパントキックを受けた藤崎君が右FW東君にナイスパス!最後は敵GKと1対1の大チャンスも東君はシュートを空振り東君にしてはちょっと珍しいミスでした。
10分:敵ペナルティーエリア内でボールをキープした山崎君が後ろの菊川君にパスし、シュートに持ち込みましたが残念ながらゴールを外しました。
10分:敵ゴールキックをペナルティーエリアすぐ外でカットした東君。先ほどの空振りの汚名返上とばかりに自分で持ち込み冷静にシュートを決め2−0としました。さすが厚志、よかった、よかった。
12分:大木君が左からドリブルで持ち込んで、そのパスを受けた藤崎君がペナルティーエリア内でボールをキープし、最後は後ろの山崎君に落として得意の強烈ミドルシュートがゴール右上隅に決まり3−0としました。俊さま、ナイスシュート!
13分:藤崎君が敵ペナルティーエリア左側から強烈シュートを放つも、惜しくもゴール右ポストを直撃し得点にはなりませんでした。
14分:東君の右コーナーキックにニアで合わせた山崎君が流したゴロのシュートは惜しくもゴール左側にわずかに外れ、前半を3−0で終えました。
<後半>
後半は東君に代わり荒島君が出場し、荒島君は室町君に代わり左バック、室町君はMFに上がり、菊川君は東君に代わって右FWに入りました。
1分:後半からMFの位置に上がった室町君がミドルシュートを狙うも、ボールにうまくヒットせずにシュートはゴール右に外れました。
3分:山崎君からのパスを受けた藤崎君はペナルティーエリア内ゴール正面からシュートするもゴール左に外れました。
5分:敵ペナルティーエリア内から室町君が下げたパスを山崎君得意のミドルシュート。残念ながらこれもゴール右に外れました。
6分:敵陣でのこぼれ球にこの試合右MFで出場の佐藤君がペナルティーエリアの外から強いミドルシュートを放ち、敵GKがはじいたところに味方FWが詰めましたが惜しくも得点には繋がりませんでした。
8分:敵ゴール前の混戦からゴール正面の位置の室町君再びシュートを放つもバーの上を越えました。
8分:近藤君が佐藤君と交代し右FWに入り、菊川君は右MFに下がりました。
9分:大木君の左コーナーキックをゴール正面で藤崎君がヘディング。ループ気味のシュートは敵GKの頭上を超えてゴール!4−0としました。
11分:室町君三度ゴール正面からシュートを放つもゴール左に外れてしまいました。洋志ガンバレ!
12分:敵ペナルティーエリア右隅から直接フリーキックのチャンス!藤崎君は直接ゴールを狙いましたが、シュートは惜しくもゴールバーを越えました。
14分:敵ゴールキックをカットした山崎君のパスを受け、藤崎君がミドルシュート!残念ながらゴールバーの上をかすりながら外れました。雄太郎、ちょっと外しすぎだぞ!!
後半終了:そしてそのまま試合終了となり、4−0でほぼ決勝トーナメント出場を決めました。みんなご苦労様!明日はもっとチャンスを確実にものにして、全勝で予選リーグを1位通過して決勝に進みましょう!
Apr.30,06 木村和司杯
(LL--11-15
ブロック予選
北山田小 横浜つばさ ○1−0 かなりの強豪チームで前半は0:0でした。
後半も攻めるのですが、1点が取れず残り30秒で藤崎雄太郎のミドルシュートが決まり1位通過をほぼ決めました。
横浜すみれSC
△0−0 控え選手を全員だしたところ攻めっぱなしなのに点が入らず、結局0:0の引き分けでした。
5試合連続勝ちのチームが1勝もしていないチームに引き分けです

結果は5勝1分けで1位突破でしたが、課題を残す最終戦でした。これを薬に決勝トーメントは課題克服で頑張って欲しいです。
May.14,06 木村和司杯
決勝T
あざみ野南予定地 上中里SC ○1−0
(前半0−0)

得点者:東君(後半12分)

前半開始:いよいよ決勝トーナメントです。ベスト16を賭けて戦う今日の相手は第2ブロック2位通過の磯子区の上中里SCです。昨日からの雨も上がり、グラウンド状態は良くないものの予定通り試合ができました。予選と違い広いグラウンドでキッカーズのサッカーをしてまずはベスト16に進みましょう。
前半0分:AZKのキックオフで試合開始。そのまま右サイドを攻めてCKを得ました。キッカーは今日はトップ下に入る山崎君。ゴール前で混戦になるもシュートまでは持っていけませんでした。
前半1分:左FW大木君が攻め上がり、いったんボールを止めてからクロス。ゴール前で張っていた右FW東君は上手くシュートがヒットせずにゴールを外しました。
前半3分:再び右CK。ファーサイドで待っていた大木君のボレーシュートはバーの上に外れました。
前半5分:ペナルティーエリアのちょうど外側からの山崎君のミドルシュートは残念ながら相手DFに当たってCK。山崎君の左CKは二アサイドで相手DFにクリアされ再びCK。今度はGKに阻まれてシュートは放てず。
前半6分:今日はボランチに入る藤崎君からお得意の右FW東君へのスルーパス。東君のクロスは相手DFがクリアしてCKに。山崎君のCKに左FW大木君が合わせてシュートを放つも外れてゴールキック。
前半7分:相手ゴールキックから自陣左サイドを攻めあがられそうになりましたが、今日も左DFの八瀬邊君が相手FWを押し倒す(ちょっと明らかな)ファールで止めました。これで相手のフリーキックになるもののピンチにはつながりませんでした。洋人、ナイスファイト!
前半9分:再び得た山崎君の右CKは誰も触れずシュートにつながらないものの、クリアに反応したCB池端君がロングシュート!残念ながら相手GKの正面でがっちりセーブされました。予選のグラウンドなら自陣からのシュートになる距離でした。さすがは陽介。
前半11分:選手交代。菊川君OUT、迫君IN。今日もセンターFWに入っていた菊川君は試合中に足を痛めた為迫君と交代し、迫君はそのままセンターFWに入りました。
前半11分:前半7本目の右CKはゴール前の混戦からクリアされるも、ボランチ藤崎君が強烈ミドルシュート!枠をとらえてゴールバー中央下あたりに決まりそうでしたが、相手GKが手でゴールバーの上に逃れました。
前半12分:8本目の山崎君の左CKはニアの相手DFがクリア。再び山崎君が中に放り込み、東君がヘディングでシュートするもゴールを外れました。
前半13分:相手に攻め込まれましたがCB池端君と左SBの八瀬邊君が危なげなく守り、そこから逆襲に出ました。東君は相手GKと1対1の大チャンスもシュートはセーブされてCKに逃げられました。
前半14分:右CKは東君がゴール正面で一旦止めてシュートを放つも惜しくもポスト右に外れました。
前半終了:そのまま前半終了。CKは実に9回、放ったシュートも9本、そして我がGK新川君はボールに1度も触っていないほど一方的に攻め続けましたが、残念ながら0−0のまま前半が終了しました。
後半開始:相手のキックオフで後半が開始しました。一旦自陣右側を攻められたもの、池端君のクリアから速攻。大木君、迫君が追いかけて最後は大木君がシュートを放つもGKに押さえられました。
後半1分:ボランチ藤崎君のミドルシュートはまたもやゴールバーに当たりそのままコールラインを割りゴールキックとなりました。
後半2分:相手ゴールキックをセンターFW迫君がカットしてそのままシュート!惜しくもゴール左に外れました。
後半2分:藤崎君がペナルティーエリア内でキープしてそのままシュートするもGK正面でセーブされました。
後半3分:左サイドから攻めて、大木君、迫君、東君とペナルティーエリア内をパスでつなぎ、最後はゴール右側から東君がそのまま外に逃げるボールをシュートしましたが、残念ながらゴールポスト右に外れました。
後半4分:ペナルティーエリア外側で迫君がドリブル中に倒され直接FKのチャンス。山崎君のキックは残念ながら相手GKの正面でセーブされました。
後半5分:得意の形で藤崎君から東君へのスルーパスから東君のクロス。ゴール正面では大木君、迫君が待っていましたが、残念ながら混戦となりシュートにはつながりませんでした。
後半7分:この試合10本目のCKは右から山崎君が蹴って、大木君が受けたもののシッカリとしたシュートにはつながりませんでした。
後半9分:自陣右側で相手にCKを取られましたが、ニアを守る佐藤君がクリアしました。
後半11分:自陣左側で相手選手が怪我して倒れたためしばらく中断。その後ドロップボールで再開しましたが、ピンチにはなりませんでした。
後半12分:11本のCKは今度は右から。山崎君の低めのボールはニアに待つ東君へ。東君はこれを直接ボレーシュートし、そのまま低く鋭いシュートはGKと右ゴールポストのわずかな隙間を抜けてゴール右隅にGOOOOOOOOOAL! とうとう1点を取りました!いつも得点しても淡々としている東君も思わず「やったー!」と叫んでいました。足が痛そうでしたが、ここ一番で難しいシュートを見事に決めました。さすが右サイドの職人、厚志。ナイスシュート!!
後半13分:右MF佐藤君からセンターFW迫君へスルーパスがつながりましたが、タッチへ逃げられました。(珍しいパターンでした)
後半14分:迫君がゴール前でシュートを放つも左ゴールポストに嫌われてゴールならず。その後の藤崎君のミドルシュートは相手GKが手ではじいて左サイドのタッチに逃げました。
後半15分:左CKを得ましたがシュートにはつながりませんでした。
後半終了:そしてそのままタイムアップとなり、本大会お約束のハラハラドキドキの試合も1−0で無事ベスト16進出となりました。ボール支配率90%以上、CKは12本、シュートは確認しているだけで17本で、結局GK新川君は1度もボールに触らずに終わる(ゴールキックすら無し)という一方的な展開でしたが、グラウンドの状態が良くなかったこともあり、フィニッシュに正確さと力強さが欠けていました。コーチの言うとおり「どこかの代表チームのよう」な歯痒い試合でしたが、結果を残しているところは大きな違いです。また自陣に攻め込まれても安定して跳ね返す守備陣も良く頑張りました。あと2つ勝って、2年生の時に進めなかったベスト4に名乗りを上げましょう!

Jun.17,06 木村和司杯
決勝T
今川公園 FCゼブラ ○2−1
(前半0−0)
芝生と言うより草で、剥げているところもあり、イレギュラーバウンドでやりにくいグランドでした。
試合は7割方攻めていましたが、前半はスコアーレスでした。

後半になって攻め方が鋭くなり、山崎君の左足のミドルシュートがジェラードのようにゴールに突き刺さりました。その後の攻めでは藤崎君の相手をかわしての右足のシュートも鋭くゴールにささりました。
最後にゴール前の乱れた芝でキーパが処理を誤り、1点を献上しましたが、順当な勝でした。

明日は順々決勝が長浜公園であります。
ベスト4を目指した戦いですが、頑張りますので、応援をよろしくお願いします。
Jun.18,06 木村和司杯
決勝T
長浜公園 左近山FC ●0−3
(前半0−1)
雨も上がった広いピッチで攻めてペナルティエリア近くでシュートを打つのですが決められず、得点できません。コーナキックも何度も決めたかと思う場面があったのですが、やはり決められませんでした。
逆に我がディフェンスのクリヤーにハーフが出した足に当たりゴール前近くの敵に渡ってしまい、1点を献上しました。

後半も攻める場面は多いのですが、相手は少ない攻めからシュートを決めてきました。キーパの処理ミスの1点もあり、結局0:3で悔しい敗戦でした。今日は相手を崩す攻めができなかったのが敗因ですが、力は5分以上の戦いでした。これを教訓に点が取れるサッカーができるように頑張りたいと思います。
残念な結果ですが、112チーム中のベスト8も立派な
成績です。応援くださったご家族はじめ、キッカーズ関係者の皆様、ありがとうございました。
Oct..8,06 横浜国際チビッ子大会
(初日)
荏田東第一小 横浜東 ○5−0
(前半2−0)
素晴らしい晴天のもと、横浜国際チビッコサッカー大会で4年生も今日が初日でした。
第一試合は横浜東と対戦、先発初出場の守屋歩君が力を抜いたシュートで2点を先制し、センターフォアードの責任をキッチリ決めて前半を終了しました。
後半も攻めて、大木健海君の落ち着いたシュート、藤崎雄太郎君のシュート、そして市大会初出場の蕪木君の得点で5-0で勝ちました。
詳細
フレンズ ○5−0
(前半1−0)
第二試合はフレンドでした。この日は突風が吹き荒れて前半風下のキッカーズは攻めるものの1点を決めるのがやっとでした。後半は風上になったので、攻めにも落ち着きが出て4点をいれました。この日の一番の得点はキャプテン山崎俊輝君のコーナーキックをキーパーの前にいた藤崎雄太郎君がダイレクトで後ろ斜めに決めたシュートだったと思います。これはワールドクラスの得点だったと思います。
4年生になってコーナーキックは数知れずありましたが、ダイレクトで決めたのは初めてでした。この試合も5:0で勝ちました。
明日は洋光台と3BSCの2試合があります。明日も5:0の勝ちを続けて欲しいと思います。
詳細
Oct..9,06 横浜国際チビッ子大会
(二日目)
荏田東第一小 洋光台 ○3−1
(前半2−0)

秋の市大会予選リーグの3試合目は洋光台サッカークラブです。でもこのチームは春に戦った「FC1980洋光台」とは別のチームです。詳細

3BSC
(緑区)
○4−1
(前半1−1)
予選リーグ4試合目の相手は3BSCです。ここまで1勝2敗の港北区のチームで「3つのボールのサッカークラブ」なのだそうです。詳細
Oct..29,06 横浜国際チビッ子大会
(三日目)
荏田東第一小 荏田東
(都築区)
○13−0
(前半8−0)
秋の市大会予選リーグの5試合目は荏田東です。この試合は今までの課題だったコーナーキックからの得点が4点、そのうちヘディングシュートが3点と国方・田中両コーチも大満足の内容でした。ハットトリックが3人で合計13点の完封勝利は見事でした。その分記者は大忙しで疲れましたしかし、こんな「うれしい悲鳴」はいつでも歓迎です。詳細
J・キッズ
(青葉区)
○6−0
(前半5−0)

秋の市大会予選リーグ最後の試合はジェイキッズです。今日は9人での参加ですが、1試合目の洋光台戦では数的不利にも関わらず5−2で勝利しています。しかしこの試合ではこのところ足の怪我で思うように試合に出られなかった東君が前半でハットトリックを達成し、6−0と2試合連続の完封勝利で予選リーグを締めくくりました。春の予選では最後に3年生チームに引き分けて締まらない終わり方でしたが、秋はキッチリと予選を終えることが出来ました。さあ、決勝トーナメントでもこの調子で戦って念願のベスト4に入りましょう!詳細

Nov.5,06 横浜国際チビッ子大会
(決勝T)
新横浜公園 駒林SC
(港北区)
○1−0
(前半1−0
決勝トーナメント2回戦
前半はかなり攻めることが多かったのですが、中々得点につながりませんでした。
しかし、自陣で相手ディフェンスの裏に出たパスをセンターフォアードの藤崎雄太郎君が相手ディフェンス2人と競いながら50m近くをドリブルし、シュートを決めました。
後半も攻めるものの決定的なゴールを何度も外しました。逆にカウンターであわやの逆襲が3度ほどあり、応援の父母の肝を冷やしました。結局、虎の子の1点を守りきりベスト16になりました。
ベスト4以上が目標の4年生としては最後の詰が甘く、反省点がある試合でした。
いつもの練習どおりの力が発揮できるようにして2回戦に臨みたいと思います。
   詳細
Nov.18,06 横浜国際チビッ子大会
(決勝T)
三ッ池公園 野庭K
(港南区)
▲0−0
(前半0−0
PK4−5
決勝トーナメント3回戦

秋の市大会も決勝トーナメント2回戦です。相手は野庭キッカーズ。結果は0−0の末PK戦で4−5の敗戦となりました。目標のベスト4どころかベスト16で終わってしまいました。これで決勝トーナメントはPK3連勝の野庭キッカーズですが、PK戦に持っていかずに勝っておきたかったゲームでした。         詳細
Nov.25,06 青葉区冬季大会
(3,4年の部)
青葉S広場 元石川SC
△0−0
(前半0−0
冬季青葉区大会が始まりました。初戦は春の大会で敗戦している元石川です。結局春の雪辱を晴らすことは叶わず0−0の引き分けに終わりました。   詳細
田奈SC
△1−1
(前半1−0
Aブロック予選リーグ2試合目は田奈です。同学年とは過去の対戦がありませんが、3年生のときの区大会で4年生に叩きのめされています。またこの学年も国チビでベスト8に残っていますので、強豪であることは間違いありません。結局この試合も1−1で引き分けとなり、元石川、田奈という予選のヤマ場は2引き分けという結果でした。なかなかスッキリ勝てません 詳細
Dec..16,06 青葉区冬季大会
(3,4年の部)
あざみ野南予定地 榎が丘 ○11−0
(前半7−0
冬季青葉区大会予選リーグの2日目第1試合の相手は榎が丘です。予選を1位か2位で抜けるためには田奈・元石川以上に得失点差で有利になる必要があります。この試合は田奈の9−0を上回る11−0で勝ちました。特に藤崎君は6得点のダブル・ハットトリックでした。     詳細
もえぎ野 ○4−0
(前半1−0
Aブロック予選リーグ4試合目はもえぎ野です。元石川が5−0で勝っている相手なので6点以上差以上で勝ちたいところでしたが、残念ながら4−0で終わりました。  詳細 
Dec..17,06 青葉区冬季大会
(3,4年の部)
青葉S広場 鴨志田緑 ○1−0 冬季青葉区大会予選リーグの3日目第1試合の相手は鴨志田緑です。田奈が8−0で下している相手なので予選リーグ突破のためには大量得点をあげたいところでしたが、残念なことに1−0での勝利に終わりました。 詳細
ヨコハマK ○5−0 Aブロック予選リーグ最後の6試合目はヨコハマキッカーズです。田奈が6−0で、元石川が5−0で勝っている相手なので大量点を取って得失点差で追いつきたいところでしたが、残念ながら5−0で終わりました。しかし柴田君の公式戦初ゴールが飛び出し、うれしい笑顔が見られました。詳細
Jan..7,07 第33回
神奈川県
少年サッカー選手権大会(低学年)
福田小
(大和)
柏ヶ谷FC
(海老名市)
○4−1  
羽鳥少年
(藤沢市)
○3−0  
Jan..7,14 第33回
神奈川県
少年サッカー選手権大会(低学年)
福田小
(大和)
ハリマオSC
(厚木市)
●0−1
(前半0−1
7ブロック準決勝。
開始早々にディフェンスのミスから相手に奪われセンタリングをされましたが、完全にオフサイドだったのですが副審がこれを取らず1点を献上しました。
その後、6〜7割はボールを支配して決定的なチャンスもあったのですが得点できず敗れてしまいました。

結局このハリマオSCが中央大会進出を決めました。