R  E  C  O  R  D (2008年度)

3年生の記録

日付 大会名 会 場 対戦相手 勝 敗 寸     評
2008/4/5 練習試合 あざみ野第一 林間SC(大和市) ●1-2
 (0-1)
15分×2(11人制) Zチーム
得点者/高柿

引越・介護他で主軸退会後、システムも変更しての実質新チームのスタート。
調整を加え、順次課題をクリアすべく臨む。
<前半>
いつもの悪い癖。立ち上がりの寄せの甘いところで、攻め込まれ、難でもないボールをハンブルして失点。
<後半>
中央からのサイドへのパスを、高柿が高速ドリブルで持込みミドル・シュートで得点!。ウィンガー(古い?)のイメージ掴んで欲しいところ。後半10分、やや運動量が落ち、押し込まれたところで、クリアミス。中央をそのまま突破され失点。
林間SC ○3-1
 (1-1)
15分×2(11人制) Kチーム中心
得点者/大澤、中村、高柿
入会して日の浅い、川上・大西、頑張りました。
大澤、中村がサイドから流し込まれたボールを、詰めて着実に得点。高柿は、左からのドリブル・シュートで得点。
林間SC ●0-1
 (0-0)
15分×2(11人制) Zチーム
得点者/なし
再三のゴール前決定機で決まらず、カウンターで失点。コウ、カケル、ボールを保持してからシュート迄のタッチ数が多過ぎ。体を入れられているゾ。
林間SC △1-1 15分×1本(11人制) Kチーム中心
得点者/大澤
MFの守備時の戻りが遅い。試合全体の流れを把握しないと、チームプレーにならないよ。
2008/4/12 練習試合 国立河川敷 レイソル青梅 ●2-6
 (1-3)
 (0-1)
 (1-2)
15分×3(8人制) 1・2ピリオド/Zチーム、3ピリオド/Kチーム
得点者:井上、高柿
いつものように朝一番の試合で体が寝てる状態。相手チームの早い動きに全くついて行けずあっという間に失点。その後2点取られ一方的と思われたが井上が一点を取り前半終了。相手が柏レイソルの下部組織で、レベルの高い選手が数人いた。その選手になかなかついて行けずプレーも淡白になってしまった。結局6点もの失点を許し大敗となってしまった。クリアーボールが小さかったり、中盤でボールを失うと直ちにドリブルで持ち込まれシュートされてしまう。1つ1つのプレーの大事さを勉強しました。
国立SSS ●1-6
 (0-2)
 (0-1)
 (1-3)
15分×3(8人制) 1・2ピリオド/Zチーム、3ピリオド/Kチーム
得点者:小林
相手はレイソルに勝っているだけあって、さらに動きが早い。前半は対応に追われる一方の展開。第1・第2ピリオドで3失点となり歯が立っていない様子だった。結局トータルでまたもや6失点。う〜んと唸る感じです。ただ発見もありました。第3ピリオドに出た選手の動きが中々良かったです。特に大西の動きに成長が見られました。小林の寄せもGood。小林はペナルティエリア付近からのシュートも見事に決めました。ソウマ!かっこよかったぞ!
レイソル青梅 △3-3
 (2-3)
 (1-0)
 (0-0)
15分×3(8人制) 1・2ピリオド/Zチーム、3ピリオド/Kチーム
得点者:高柿2・松田
もっと「自分がやるんだ!」という意識を持とう!と気合を入れ試合に臨みました。その効果か前試合より格段に動きが良くなりました。違うチームの様です。高柿・松田のドリブル持ち込みショートも威力を発揮しました。チャレンジする気持ち次第です。やれば出来る!自信を持とう!
国立SSS ●1-2
 (0-0)
 (1-0)
 (0-2)
15分×3(8人制) 1・2ピリオド/Zチーム、3ピリオド/Kチーム
得点者:松田
本日最終試合。15分3本は初めての経験でもあり、既に3試合終え体力も消耗し集中が切れるところ。それでも選手はそこそこ良い動きをしてくれました。最後の最後で2点取られ負けてしまいましたが、充分戦えました。ただ最後に今日の反省点
@相手のマークに対する意識が低い:スローインやコーナーキック時、ボールばかりに気を取られ、フリーの選手がたくさん。
Aクリアーが小さい:自陣ゴールに近い場所でのクリアーが小さいので相手にインターセプトされ大ピンチに。
B相手のボールを奪えない:相手の速いいドリブルに対処できていません。ボールを良く見れば意外と簡単に奪えます。
上記について、テクニックに関することは練習で習得できます。またこのチームで一番大事なことは「自分がやる意識」です。主体性を持って試合に臨み自分で考えてプレーしよう。サッカーに限らずとても大事なことですね。
2008/4/19 木村和司杯 神明台G 坂本SC ○1-0
 (0-0)
15分×2(11人制) 
LL11のカテゴリーに3年生チームで参加。
3年単独はAZKjr.のみ。Jr.達どこまでやってくれるか・・・。
得点者:井上
今日は朝の試合にしては動きも鈍くなくまずまずのスタート。
ただ、FW、MFの寄せ・詰め・相手へのプレッシャーが甘く、そこからパスやドリブルで自陣深く攻め込まれピンチを迎える場面が何度も続いた。DFもボールウォッチャーになりがちで、再三シュートを打たれるも枠外やキーパー正面となり、何とか何を逃れた。
後半になり、攻めのリズムが出てきた。フリーでボールを保持でき、シュートに至る場面もでてきた。その時間帯にフリーでボールを受けた井上がDFをかわしてシュート!ゴール!相手を抜いてからシュートする一連のタイミングがとても良かったです。
山王谷SC ●0-6
 (0-3)
得点者:なし
技術・スピードなどすべての要素で相手が1枚も2枚も上手。このような相手とどう戦うかがポイント。ボールを自由に扱わせてもらえず選手のモチベーションが下がる。後は相手のやりたい放題になってしまった。自由にセンタリングされ自由にミドルシュートを打たせてしまった。センタリングやシュートに対する危機意識をもっと高くする必要がある。相手と取り合いになった時こぼれた球が必ず相手ボールになってしまうのは何故だろう?を考えよう。
2008/4/26 木村和司杯 神明台G 下野谷レッグス ○1-0
 (0-0)
得点者:高柿
朝一番の試合。やはり頭・体とも目覚めていません。集中力なく「何となく」試合をしている感じ。相手チームにそれほど「がっつき」がなかったのでそれほどピンチもなくまったりとした展開が続く。ボールポゼッションはAZKの65%位か。ただ、DFの押し上げ意識が低くく中盤にぽっかりとスペースが空いてしまうのでそこから攻め込まれる場面が何度か見られた。
後半になり、DFを修正。中盤でのこぼれ球を拾えるようになった。そろそろ点が欲しいと感じていたところで高柿がペナルティエリア付近からDFをかわしシュート!ゴール!ゴールの隅をつく良いシュートでした。その後も大きなピンチもなく攻めの時間帯が多くあったがそのまま試合終了。欲を言えばもう2点くらいは取れたか。リーグ戦では得失点差も順位に響くのでこのような試合をガッチリ押さえるようにしたいところです。最後に、ファールスローが多すぎる!基本中の基本だぞ!
上星川SC ○1-0
 (0-0)
得点者:井上
1試合目同様相手からのボールへの寄せが緩かったのでボールを支配できた。チャンスは何度かあったが決めきれず、このままズルズル行くかと思ったところで井上が中盤より自分で持ち込み得点!DFを3人もかわしました。「じぶんでやる」意識の高いとても良いプレーだったと思います。その後もチャンスが多くあったが決めきれず試合終了。う〜ん、もう3点欲しかった!
2008/4/29 木村和司杯 神明台G KAZU SC ●0-4
 (0-3)
得点者:なし
相手は予選参加7チーム中2番目に強いと思われるチーム。ここに勝てば予選突破も夢ではない!と気合を入れて臨んだ。
が、開始3分に早くも失点・・・。相手の動きが良い。こちらのエンジンがかかる前にペースをつかまれてしまった。その後もコーナーキックより得点を許す。8分過ぎからAZKの動きもよくなりボールをよく追いかけるようになってきた。しかしさすが4年生。中盤でのボールキープから多くのチャンスを作られてしまう。結局3失点を期し前半終了。
後半になりAZKの寄せがより早くなり一進一退の攻防が続く。だがさすがに4年生とは体格差もあり体を寄せられると簡単にボールを奪われてしまう。なかなかボールを保持できない。結局1点を献上し試合終了。完敗でした。
ブルーキックス ●1-2
 (0-1)
得点者:井上
1試合目同様中盤でのボールを保持できず苦しい時間帯が続く。ディフェンスのクリアーボールを拾われてしまい、ピンチにピンチが重なる展開。1点を奪われ前半終了。後半になりAZKが奮起。開始早々井上がゴール前の混戦から蹴り込み同点!そこから怒涛の攻めが続く。その時間帯に良いプレーがたくさんありました。「ゴールを奪いたい!」気持ちが強く出ていたと思います。特に10分過ぎに放たれた小松のセンタリングは逆転の夢に最も近づいた瞬間でした。残念ながらゴールには至りませんでしたがとても興奮しました。結局ロスタイムにクリアミスから蹴りこまれ万事休す・・・。
今日は2戦とも良い試合だったと思いますが最後に課題を1つ。クリアが小さい:クリアボールを拾われピンチを広げるパターンがとても多かった。「クリアが小さいとやばいぞ」という意識を持とう。クリアーを大きくするためにキックの練習をしよう。みんながんばれ!
2008/5/4 練習試合 藤沢本町小 本町SC
(藤沢市)
○2-0
 (1-0)
15分×2(11人制)、前半3年生、後半2年生中心に対戦。 
得点者:高柿、荒木
<前半>
立上がり互角から、徐々にAZKJr.が押し始める。高柿が右からドリブルで持込み、DFの間を抜けるシュートがゴール左隅に。
<後半>
DF3人+GKに3年を配置。2年の連続ドリブル攻撃で、全体が押上がり、こぼれてきたボールを、DF荒木が後方からロング・シュート。
さぎぬまSC
(川崎市)
△0-0
 (0-0)
15分×2(11人制)、前半/3年生vsさぎぬまA、 後半/2年生中心vsさぎぬまB。 
得点者:なし
<前半>
センターから2本シュート受けるもセーブ。攻め込まれつつも4DFで守りきる。
<後半>
ほぼ互角。
本町SC △0-0 15分×1本(11人制)、2年生中心。 
得点者:なし
2年の連続ドリブルと、3年DFのクリア・ボール放り込みで押すものの、得点できず。
さぎぬまSC(A) △0-0 15分×1本(11人制)、3年生vsさぎぬまA
得点者:なし
互角の攻防から、終了間際、FW松田が抜け出したが、相手GKの飛び出し早く、シュートに至らず。
2008/6/4 練習試合 かやの木公園 藤沢本町SC
'(藤沢市)
○1-0 15分1本、Kチームで対戦
得点者:松田(皐)
9分過ぎ、味方キーパーのパントキックが大きく飛び、相手DFのトラップミスを誘い、松田(こ)がキーパーと1対1となりシュート、ゴール。
全体的にはボールを怖がってしまい、寄せが遅かった。
藤沢本町 △0-0 15分1本、AZK Zチームで対戦
得点者:なし
全体ラインの押し上げが良い。プレーのフィールドが相手チーム陣内で行われることが多い。右サイドからのセンタリングが良い。もう少し距離が出れば左サイドも攻撃に入れるのでベターかも。相手へのマークも良かった。
藤沢本町 ●1-4
 (1-1)
15分全後半 Kチームで対戦
得点者:小澤
    バックラインの上がりが遅い。(歩いている)
    攻めと守りの切り替えを早くする。
藤沢本町 ○2-0
 (1-0)
15分2本 Zチームで対戦
得点者:長谷川2
前半15分 長谷川得点
       攻撃の時にディフェンスの上げを早くする
後半8分  長谷川得点
       声も出していて良かった
       サッカーは走るスポーツだという事を忘れない    
2008/6/15 青葉区大会 赤田東公園 青葉FC(4年) ●0-5
 (1-1)
15分×2(11人制)、
得点者:なし
市大会決勝T進出の4年チームと対戦。
相手は4年生。試合前の整列時点で体の大きさの違いが一目瞭然。相手の攻撃をどこまで踏ん張れるかがポイント。やはり試合開始早々よりパワー・スピード共圧倒的な違いを見せつけられAZKは防戦一方。全くプレーをさせてもらえません。何度も攻撃を受けるがたまたまゴールを外れているという感じ。子供たちの戦意が見る見る喪失していく。5分過ぎ位だったか、ペナルティ付近より強烈なシュートを打たれ失点。その後も攻め続けられ、2点目はど真ん中をドリブル突破された。これはショック。大敗の予感。ただキーパーのファインセーブもあり、何とか失点2のまま前半終了。ハーフタイムにコーチの激が飛ぶ、「ビビるな!!」。しかし後半も怒涛の攻撃を受け、AZKは声も全く出ません。黙々とボールを追いかける(追いかけさせられている・相手に振り回されている)状態が続く。とにかく誰もボールを扱わせてもらえない。ボールを取っても直ぐに取り返される。要するにサッカーをさせてもらえないのです。青葉がAZKゴールに向けロビングを蹴る→AZKがクリアーする→こぼれ球を青葉が拾いドリブル突破、シュート。これを何回もやられました。AZKにはまだロビングボールを処理するスキルがありません。今日はとても考えさせられる試合でした。
・・・子供たちはどう感じたかな?・・・
FCみたけA △1-1
 (0-1)
15分×2(11人制)、フレンドリー・マッチ
得点者:松田皐
4年主体チームとの対戦。
ただ前半エンジンがかかる前にあっさりと失点をしてしまいました。これが残念。エンジンが掛かってからは良かったと思います。スルーパス・センタリング、そして決定的なチャンスも何度かありました。ただこの試合もAZKは黙々とボールを追いかけていましたね。みんな、サッカーでは「声を出す」こともとても大事な要素なんだよ!もっと声を出そうぜ!
2008/7/5 練習試合 東高根森林公園 さぎぬまSC ●1-2
 (1-1)
15分×2(11人制)、
得点者:岡野
Zチームで対戦。
先制点を取られたが、その後岡野がセンタリングをうまくトラップし、ゴール左隅に蹴り込みゴール。
後半はさぎぬまペース。追加失点後もAZKはボールを奪う・キープする意識低くそのまま試合終了。
さぎぬまSC ●0-4
 (0-2)
15分×2(11人制)、
得点者:なし
Kチームで対戦。
ペナルティエリア内のボールをクリアできない場面多かった。
攻められるとディフェンスが徐々後ろに下がってしまい、さらにピンチになってしまった。
さぎぬまSC ○2-1
 (1-1)
15分×2(11人制)、
得点者:井上2
Zチームで対戦。
ディフェンス陣の押し上げ意識低く、センター付近にポッカリとスペースが生まれることしばしば。そこに相手のクリアボールが入りカウンター攻撃を受けてしまった。オフェンス陣の動きは徐々に良くなってきた。
さぎぬまSC ●0-6
 (0-4)
15分×2(11人制)
得点者:なし
K、Z混合チーム。
最初から最後まで相手のペース。ボールへの執着心の違いが如実に現れた。相手選手が顔面にボールを受けハッとした場面があったが何食わぬ顔でプレーを続けていた事が印象深かった。相手との実力の違いを大いに見せつけられたマッチであった。
2008/7/6 六浦少年招待杯公 釜利谷小 六浦少年SC ○4-1
 (1-0)
予選ブロック1試合目、15分×2(11人制)、
得点者:井上4
Zチームで対戦。
前半14分、ハーフライン付近から小松の縦パスを井上が受けそのまま持ち込みシュート、ゴール!
後半4分、井上が左サイドよりドリブルで持ち込み2点目。同11分、キーパーの反則によりPKとなりこれを井上が落ち着いてGET。4点目はゴール前のこぼれ球をまたもや井上がネットに突き刺した。カケルくん!一人で4点!
FCシリウス ○3-0
 (2-0)
予選ブロック2試合目、15分×2(11人制)、
得点者:高柿2、小松1
前半7分、自陣中央付近でのフリーキックのピンチを防ぎ一気にカウンター攻撃、これを高柿がドリブルで持ち込みシュート、ゴール!。同14分にも高柿のミドルシュートがネットを揺らした。後半10分、小松がペナルティエリア右サイド付近で受けたボールをゴール左隅へ流し込み3点目!この試合の勝利で当ブロック1位通過となりました。
原FC ●2-3
 (2-0)
ABブロック1位通過同士の決勝戦、15分×2(11人制)
得点者:高柿2
前半開始早々高柿が左サイドペナルティエリア外より豪快なミドルシュート、ゴール!!すばらしいゴールでした。同5分にもPKを取り追加点。Jr.達の動きも良くこのまま行けば・・・という感じで前半終了。後半開始後もJr.は元気に走り回っていました・・・・が、ここから悪夢の始まりです。1点目は平凡なロビングシュート。しかしボールに回転が掛かっていてキーパーがうまくバウンドを処理できずにゴールへ・・。相手は大喜び。その後徐々にJr.達に疲れが見え始める。特にディフェンス陣の足が動かなくなってしまった。当然攻め込まれる。10分過ぎ、ゴールエリア付近での混戦でキーパーが不用意に飛び出したところを突かれ同点に。そして最後は終了間際、焦って相手を倒してしまいPKに・・・。これを決められ万事休す・・です。
準優勝となりました。
2008/7/12 練習試合 鶴間公園G
町田小川FC(町田市) ●0-4
 (0-2)
8人制 15分ハーフ
得点者:なし
前半の出だし良かったが、開始早々DFとキーパーの連携ミスで失点。相手のプレッシャー強く、ミスをするとすぐにピンチに。8人制ゆえ1人1人の責任重い。相手FWにスピードの速い選手がいたが抑え切れなかった。体を張って守ることを学ぼう。AZKには中盤でボールをキープする強い気持ちがほしい。中盤でボールを保持できると試合が楽になる。だから中盤では相手ボールをしっかりと獲りきろう!
さぎぬまSC(川崎市) ●1-3
 (1-1)
8人制 15分ハーフ
得点者:井上
開始早々相手FWのスピードにまたもやついて行けず失点。前半5分左サイドから鈴木のパスを井上が蹴り込み同点!後半、AZKはスタミナが切れました。足が完全に止まりました。コーナーキックから鮮やかに決められるなど終始さぎぬまペース。先週の練習試合のリベンジはなりませんでした。
高ヶ坂SC(町田市) ●2-3
 (1-1)
8人制 15分ハーフ
得点者:井上、高柿
前半10分、中央付近からのロビングパスを井上が落ち着いてシュート、ゴール!後半2分、DFの大きなクリアボールを高柿がそのままドリブルで持ち込みゴール!この試合は一進一退の白熱した展開でしたが、終了間際に中盤でボールキープされ、そのまま持ち込まれて失点。相手のボールキープを阻止することが出来ずに残念!
さぎぬまSC(川崎市) △1-1
 (1-0)
8人制 15分ハーフ
得点者:鈴木
左から松島のセンタリングを井上がつないで鈴木がシュート!ゴール!サイドからの攻撃が良いが相変わらず声が少ない。途中雨でリフレッシュ。後半相手の右サイドからのセンタリングをヘディングで決められる。その後一進一退の攻防が続き、AZKやや押し気味実のまま試合終了。サイド攻撃をもっとしよう。
2008/7/13 246カップ 秦野市立末広小学校 菅FC(川崎市) ●0-4
 (0-1)
11人制 15分ハーフ
得点者:なし
相手は4年生。前半5分、右サイドに流れたボールを相手FWにゴールラインきりぎりからうまくセンタリングされ、ゴール前の選手に、これまたうまく合わせられた。失点。相手のプレスが断然強い。”1秒”もたつくだけで簡単にボールを奪われてしまう。AZKはボールを待つ癖が少しあります。そこを完全に狙われました。寄せが早い相手への対処について学ぼう!シュートを打たせない気持ちを持とう!「俺が守るんだ!」という気持ちを持とう!声を出そう!声を出して自分が主体となって試合に臨もう!そうすれば間違いなくチームは強くなります。
2008/7/19
J-frontage
カップ
アディダスフットボールパーク瞼山 JフロスクールA ○2-1
 (1-1)
5人制 7分ハーフ 
得点者:井上、高柿
 上がり下がりの激しいフットサルはAZKとしてははじめての経験。1人1人の働きがとても大事。1人でもサボるとチームとして機能しなくなります。最初は皆動き方などがわからず押し込まれてしまいましたが、後半よりペースを取り戻し勝ち切ることが出来ました。
Jフロスクール@ ●0-1
 (0-1)
5人制 7分ハーフ 
得点者:なし
 前半早々キーパーのミスキックから失点。その後、かなり攻め込むが、相手DFの堅守もあり、得点できず。1対1の勝負に勝ち切る姿勢が欲しい。
さぎぬまSC ○4-3
 (1-1)
5人制 7分ハーフ 
得点者:井上、小松3
 とても興奮する内容でした。先制され嫌なムードが漂いましたが前半終了間際に井上のゴールで同点に追いつく。後半も1点先行されるが諦めずに頑張りました。気持ちも入り「同点に出来る」と予感できるプレーが続きました。ゴールへの思いがとても強かったです。同点にした後も勢いがありました。まさに終了間際、小松が相手ボールをカットしそのままドリブルで持ち込みゴール!ハットトリックを達成した瞬間でもありました!先日の原FC戦で期した逆転負けを吹き飛ばすとても気持ちの良い勝ち方でした。
さぎぬまSC ●0-2
 (0-1)
5人制 7分ハーフ 
得点者:なし
 優勝決定戦。開始早々キーパーのミスで失点。出鼻をくじかれる。さぎぬまの動きが一段と良い。1対1に勝てず苦しい状況が続く。AZKは勢いが出ない。なかなか決定機が作れない。やはり現時点では相手の方が実力が上か。後半にもしっかり追加点を取られました。完敗です。基礎力(トラップ・ドリブル・パス)の重要性、特に流れの中できちんとプレーできる基礎力の重要性を強く感じました。練習しましょう!結果は準優勝。
練習試合 あざみ野第一 嶮山キッカーズ ○3-0
 (0-0)
9人制 15分ハーフ Kチームで対戦。
得点者:松田(皐)3
 Jフロカップと並行し、練習試合を実施。発熱による休み等から、第1試合は9人でお願いした。真ん中で負けて押し込まれる展開が続く中、『転がり出たボールを拾って、独走カウンター』パターンでコウが3発。
嶮山キッカーズ ●0-4
 (0-2)
11人制 15分ハーフ K主体チームで対戦。
得点者:なし
 相手がレギュラー攻撃陣を投入。真ん中で負けて押し込まれた後、DFも持ち応えられなくなった。『足先だけ出して、体で相手を止めていない』『ボールと反対方向の敵が全然見えていない』『判断が遅い(周りが動き出してから、おっとり刀で動き始める)』などなど、夏休みの課題が山のようにあることを確認できた試合でした。
嶮山キッカーズ ○3-0
 (2-0)
11人制 15分ハーフ Zチーム
得点者:井上3
 Jフロカップが終了したZチームを投入。寄せとパス、体の使い方、展開など、主力同士"らしい"ゲームに。嶮山のゲームメーカー2人を封じ、まだ攻撃余力のあるAZKが優位に。バイタル・エリアでのチェックの甘さを突いて、カケルが落ち着いたミドル・シュートを2本(1、3点目)。ガッキーの高速ドリブルからのミドルに、カケルが詰める(2点目)。
 攻撃陣の声が出ていたのに対し、守備陣はどうだっだったかな。特にサイドバックは、相手側が攻撃に出てきたとき、敵一人ひとりの前後関係や、センターバックの背中側の状況など、斜め横から全体を見渡せる位置にいる筈。お互い声を出して指示を出せば、もっと強くなれるよ!
嶮山キッカーズ ○2-1
 (0-0)
11人制 10分ハーフ K・Zチーム混合。
得点者:岡野、高柿
 暑さで双方動きが落ちる中、ゲルマンのヘッドと、ガッキーの高速ドリブル持ち込みシュートが決まる。
2008/7/27 練習試合 太尾小 太尾FC(A) △0-0
 (0-0)
8人制 15分ハーフ Zチーム
得点者:なし
 1人1人の役割重い8人制。自陣でボールを奪われ大きなピンチを迎える場面が幾度もあった。自陣におけるボール保持の大切さを学びました。1対1の勝負に「必ず勝つ」意識を強く持とう。気持ちだけで必ず勝てます。
太尾FC(B) ○1-0
 (0-0)
8人制 15分ハーフ Kチーム中心
得点者:真弓
 足は動いているが声が少なくボールに対する執着心も弱い。チャンスを作ろうとする思いが無い。後半、ハルカが右サイドより強いシュートを放ち得点。後半は全体的に少し良くなった。
太尾FC(A)
△3-3
 (2-0)
8人制 15分ハーフ Zチーム
得点者:小松、井上2
 前半早々、小松のミドルシュートが決まり先制!その後のAZKの動きまずまず。DF陣も安定したディフェンスを続けた。追加点は井上が右サイドから松島のパスを受け1人かわして決めた。松島へ繋いだ小松のパスも良く、とても綺麗な得点だった。後半に入ると太尾が反撃。何人かスキルの高い選手がおり、ドリブル突破を仕掛けられる。DF陣は頑張っていたが決定的なチャンスを何度も作られた。押しに押され、とうとう同点に追いつかれる。しかし逆転負けの嫌なムードが漂う中、岡野の縦パスを井上が受け、1人かわして再度綺麗に決める!だが太尾も実力があり、負けずに再三攻撃。最後ロビングボールをキーパーが取り損ね、こぼれ球を蹴り込まれ試合終了。
この試合の反省点は「ボールへの執着心」。GK含め、いつでもボールが来ても良い準備をすること。ボールが来てからあわてて対応しているとすぐに相手に取られてしまうよ!
太尾FC(B)
○1-0
 (0-0)
8人制 15分ハーフ Kチーム中心
得点者:荒木
 スタート直後の元気さが15分続かない。持久力をつけることが必要。終始押し気味でgoodだがもう少し強引さが欲しい。後半トラがきれいなシュートを決めた。後半は走れるようになってきた。
2008/8/2 練習試合 あざみ野第一 横浜すみれSC(A)
(都筑区)
△1-1
 (0-1)
8人制 15分ハーフ Zチーム
得点者:高柿
寄せが早い相手とのボールの奪い合いに勝ち切れない。体を当てられると弱い。縦の動きが少ないのでスペースが空いてしまう。
ボールキープする為の体の使い方を覚える必要あり。以上課題でした。
後半タクミのパスからガッキーが右より持ち込んだ得点はとても良かった
横浜すみれ(B) △1-1
 (0-0)
8人制 15分ハーフ Kチーム中心
得点者:松田こう
イソガイ君デビュー戦。オオニシ・ミイオOK。ボールにつられてしまう事が多い。相手に良い場所に入られピンチになる。半面で押されるが人数をかけてボールを取るので決定的な場面には至らない。
後半コウ、中央ドリブル突破(ケイスケのボール奪取から)中央ドリブル突破で右から崩される。コウ、ナイス切れ込みから惜しいシュート。
横浜すみれ(A) ○4-1
 (2-1)
8人制 15分ハーフ Zチーム
得点者:井上3、松島
前半2分 カケルが中央から松島のパスを受けシュート。同6分、ゴール右にこぼれたボールをうまくボレーシュート。同11分、PA内で反則を犯しPK。1点献上。
後半1分、コーナーキックをヒロアキが押し込む。その後すみれNの再三の持込をDFが良く凌ぐ。同9分、カケルがゴール前にこぼれたボールを得点。
横浜すみれ(B) ○3-2
 (1-1)
8人制 15分ハーフ Kチーム中心
得点者:行本、松田こう2
前半7分、すみれゴール:左サイドからハーフラインを走る。DFつくも一歩抜かれる。ゴール前でシュート。キーパー好セーブもこぼれた所を再度押し込まれる。同10分、ミイオシュートで相手に阻止されたところアツキがボールを取りシュート。後半5分、ハーフラインを超えたところでコウがゴール前までドリブルで持ち込みシュート。同6分、シュンがボールを取りFWのコウへパス、ハーフラインからそのままドリブルで持ち込みシュート。
横浜すみれ(A) ●0-3
 (0-3)
8人制 15分ハーフ Zチーム
得点者:なし
前半3分、すみれゴール:コーナーキックからのボールをゴール前トラップシュートでゴール。同5分、すみれゴール:ハーフラインでボールを獲られ左サイドにパス。ボールの流れ早く左からゴール。同j13分、すみれゴール:センターからボールを獲り左へ、左からミドルシュート。
横浜すみれ、ボールの運搬がうまい。ボールを獲ってから次のイメージが出来ている。
横浜すみれ(B) ●0-2
 (0-2)
8人制 15分1本 Kチーム中心
得点者:なし
左からドリブル崩されて失点。リスタート、スローインから失点。右サイド。オオニシ、ナイスで出し。コーナーキック詰め切れず。
2008/8/8 練習試合 旧緑ヶ丘小
(町田市)
町田JFC山崎 ○2-0
 (2-0)
<夏休みトレーニングマッチに3年11人+助っ人の2年5人で参加>
11人制 15分ハーフ 
得点者:松田(皐)、高柿
 今日もドーンと暑い! グランド体感温度40度に近い中、3年10人+2年リクの布陣でスタート。集団から毀れ出たボールを右DFコウが持込んで蹴りこみゴール。続いてハーフウェイライン近くから、ガッキーが加速で抜け出て蹴りこみゴール。2人とも"らしい"シュートだけども、午後まで持つか一抹の不安。
 後半は、2年5人で前線を組み立て。前でジュン+2年のチェックが早く、3年のディフェンスラインは余裕をもって対応。
町田JFC藤の台 ○3-1
 (2-0)
11人制 15分ハーフ 
得点者:井上、高柿2
 3年11人でスタート。カケルが中央からのボールを右に持ち込み、うまく浮かしてゴール。続いてガッキーのドリブル持込ゴール。
 後半は、CBタカをFWに上げてDFラインを組み替えたが、前に出たがるMFの後ろをつかれ、押し込まれる展開に。1失点した時点で、タカをCBに戻し、いつものハルカとのコンビに。DFライン落着いたところで、ガッキーの独走シュートで3点目。
町田JFC境川 ○8-0
 (2-0)
11人制 15分ハーフ 
得点者:高柿2、井上2、ナオヤ3、ジュンペイ1
 夏場にこなしてきた試合数の差が出たゲーム。
 2年5人を中盤から前に配置しスタート。ガッキーのドリブル・ゴールの後、ナオヤが左から、キーパーをかわして技ありゴール。
 後半は相手チームの足が止まる。ナオヤが左から、キーパの脇を抜いて右ポストぎりぎりにゴール。このセンスは凄い。カケルが右に開いて、流れてきたボールを蹴り込む。続いて、カケルがPアーク付近で受けたボールを右にずらし、DFをかわしてゴール。ナオヤの右からのドリブル突破ゴール(ハット・トリック達成!!)。ガッキーのゴールと続いた後、ジュンペイが集団から抜け出して、左足で締めくくりのゴール。
 いやいや皆さんお疲れ様でした〜。参加してくれた2年生5人、助かりました。ありがとうございました。町田JFCさん、ご招待ありがとうございました。今後も宜しくお願い致します。
2008/8/16
練習試合 あざみ野第一 FC鷹(川崎市) ●0-1 <お盆休みの中、Zチーム4名+Kチーム6名+体験Jr.1名の計11人でフレンドリー・マッチ。FC鷹さんも一部2年混合>
8人制 10分×3ピリオド
得点者:なし
開始3分後、右からのコーナーキックに、ゴール前に走り込んできた相手選手に足で合わされて失点。(ディフェンスが後ろに固まりゴール前ががら空きだった。)
FC鷹 ●0-1 8人制 10分×3ピリオド
得点者:なし
開始早々、キーパーがゴールエリア外で捕球。ハンドとなって直接フリーキックとなる。これを決められて失点。
FC鷹 ●1-2 8人制 10分×3ピリオド
得点者:松田皐
ゴール前左サイド混戦の中、こぼれたボールを相手選手に左からセミミドルシュートを打たれる。このシュートははずれたが、ゴール前ボールがこぼれたところを詰めてきた相手選手に合わされ失点。 相手ゴールキックのボールを松田皐がカットして、やや右からシュートして得点。 右からのスローインを左サイドへ展開され、空いたスペースに入られ失点する。
FC鷹 ●2-3 8人制 10分×2ピリオド
得点者:松田皐2
左サイドからのボールをセンター付近で松田皐がキープ。そのままドリブルで持ち込み、右サイドからセミミドルシュートで得点。相手陣内に入ったところで井上がボールキープ。相手を引付け、松田皐にパス。松田皐がこれを決めて得点。ゴールキックを相手にカットされ、左からシュートされ失点。左サイドからのボールをセミミドルで決められて失点。
【総評】猛暑の中、選手たちは、よく走りがんばったと思います。ただ、ボールに対する執着心とチームメイトへの思いがやや不足かなと感じました。ボールを相手から奪うこと、奪えなくても相手に簡単に仕事をさせないこと、味方につなぐこと、繋がったボールを得点まで結びつけること。これらすべてボールに対する思いと一緒に戦うチームメイトへの思いの結果と思います。フィールドに入れば皆「自分がやるんだ。」という気持ちをもって、役割分担にとらわれ過ぎず、自分には仲間がいることを信じて、思いっきり相手にぶつかって欲しいと思います。また、その意気に応えるように必ず誰かがカバーするようにして欲しいと思います。お互いに声を掛け合って、決して一人でじゃないことを試合の中で感じてください。
2008/8/24 練習試合 能見台G FCゼブラ ○2-1
(1-1)
11人制 15分ハーフ 
得点者:長谷川、松田こ
開始早々フリーキックで先制されるがその後は互角。前半終了間際、長谷川のミドルシュートで同点。後半12分間接フリーキックからゴール前混戦になり最後松田こうがシュートして逆転!
上中里SC ●0-1
(0-0)
11人制 15分ハーフ 
得点者:なし
後半、クリアボールが味方に当たり、こぼれ球を相手に持ち込まれ先制される。全体的には互角の内容だったがクリアミスが押し込まれる原因になっているようだ!
帷子SC △1-1
(1-0)
11人制 15分ハーフ 
得点者:松田こ
中央、リクトの粘りからこぼれたボールをコウがドリブルで持ち込みシュート、先制点!後半早々、DFのクリアミスした所、1点を取られる。ほとんど押されっぱなしの内容だったがその割りにDFはガンバっていた方だと思う。
2008/8/30 練習試合 東大検見川G
JSC CHIBA ○7-2
(2-0)
(2-0)
(3-2)
8人制(10分×3)得点者:高垣、井上、村田、松島2、岡野、笛野
開始4分、左サイドを井上がドリブルであがり、右へパス。これを高垣がシュートしてゴールを決める。 センターサークル付近で高垣がボールをキープ。左井上にパス。これを井上がシュートしてゴールを決める。相手チームは、パスらしいパスはないものの、一人一人のドリブルの技術はレベルが高い。得点に結びついたのは、いずれもワンパスからのシュートだった。村田センターサークル付近でボールをキープ。左気味にドリブルを展開。最後は、そのまま持ち込みシュート。得点する。キーパーから村田へボールが渡る。村田そのままドリブルを展開。最後にシュートを放つがゴールならず。こぼれたボールを松島が素早くキープしてシュート。得点する。 相手チームにドリブルで持ち込まれて失点する。 ゴール前の混戦から、松島がボールをキープ。そのままシュートして得点する。センターサークル付近で岡野がボールをキープ。そのまま、左気味にドリブルを展開、シュートして得点する。相手チームにドリブルで持ち込まれシュートされる。キーパー大西が体を張った好セーブでゴールを守るも、上にあがったボールを決められ失点する。 終了間際、相手フリースローのボールを岡野がキープ。センターサークル付近へパスしたボールを笛野がキープ。そのままドリブルで持ち込みシュート。得点する。
JSC CHIBA ○4-2
(3-0)
(0-2)
(1-0)
8人制(10分×3)得点者:小澤3、中村
たかが右からドリブルで持ち込みシュートを打つがおしくも外れる。ゴール前ボールがこぼれたところにしゅんが合わせ得点。ゆずきが右からシュートをはなちゴール。相手ゴールキックをしゅんがカット。そのまま持ち込みゴール。第2ピリオド:右サイドからペナルティーキックを決められ失点。ゴールキックをとられそのままシュートを打たれ失点。・第3ピリオド:しゅんがドリブルで持ち込みシュート。得点
JSC CHIBA ○8-0
(4-0)
(4-0)
(0-0)
8人制10分ハーフ 得点者:松島2 井上2、高柿4 
開始直後は停滞気味であったが、5分に松島のシュートで士気が上がってきた。8分に井上センターからきれいなシュート。その後、9分松島2点目。立て続けに終了直前、高柿シュート。  相手のGKがゲーム中、かなりあがってくるためシングルで抜ければチャンスが広がるようだ。第二ピリオド4分井上ドリブルからシングルシュート。5分岡野の正確なパスから高柿シュート。6分また高柿シュート。7分高柿サイドからのシュート。(ハットトリック!) 相手のディフェンスよりも攻撃が勝っているということか。全員の声も聞こえてきて調子が上がってきている。第三ピリオド、ゲーム自体は、AZKペースで進んでいるが、どうゆう訳か声が止まってしまった。同時に積極性も失われ、動きがにぶくなってしまった。ボールに対しての執着心はgoodです
JSC CHIBA ○10-2
(2-2)
(5-0)
(3-0)
8人制(10分×3)得点者:笛野2、荒木2、棚町2、松田皐2、村田、松島
たかが右からドリブルで持ち込みシュートを打ちゴール。相手も右サイドからシュートを決められ追いつかれる。その後またもやセンターからドリブルで持ち込まれシュートを打たれ逆転されれる。前半同様右サイドからたかがシュートを決め同点となる。第2ピリオド:とらが右サイドからシュートを決めゴール。またまたとらがミドルシュートを決め得点。キーパーのキックをゲルマンが止め、みいおにパス。みいおがゴールを決め得点。こうが左からセンターにこぼれてきたところをシュートを打ち得点。たかが左からセンターへ入れこうが合わせ得点。第3ピリオド: りくとがセンターからシュートを打ち得点。 ミイオのセンタリングがそのままゴールへ入り追加点。混戦からひろあきが抜け出しシュート、ゴールを決める。
2008/8/31
練習試合 東大検見川G イーグルス ○4-1
(1-1)
(1-0)
(2-0)
8人制(10分×3) 得点者 松田皐、村田、真弓(2)
開始2分、キーパーからのゴールキックを松田皐がミドルシュートで得点する。相手チームにセンター付近でボールを取られて、そのままドリブルで持ち込まれて失点途中からラインがあがらなくなり、相手の攻撃を自陣内で展開されるようになった。 ゴール前のボールの取り合いで村田がボールをキープ。ゴールエリア入口左よりミドルシュート。得点する。全体に声が出ていない。 左からのコーナーキック。真弓、直接ゴールを決めて得点する。 フリーキックを相手にカットされこぼれたところを、真弓、再度右よりミドルシュートを決めてゴール。
イーグルス ●2-3
(1-3)
(1-0)
(0-0)
8人制(10分×3) 得点者 中村、井上
かけるのシュートのこぼれたボールにゆずきが合わせ得点。相手チームのドリブルやパスでつながれ2点失点。ゴールキックをカットされ右すみにシュートされ失点。
第2ピリオド:かけるがドリブルで持ち込みシュート、得点。あつきのアシスト。
イーグルス △2-2
(2-1)
(0-0)
(0-1)
8人制 10分ハーフ  得点者:井上2点
1分相手チームにゴールを許す。寝不足からかAZK元気がない。 5分両者もみ合いの中から井上が抜けシュート。6分岡野のすばやいドリブルから井上にパス、そのまま井上シュート。 中盤からみんな気合いが入ったのか、それとも相手に負けたくないと強く思ったのか、猛暑のなかにも関わらず元気がでてきた。第二ピリオド、積極的に攻めていて、シュートのチャンスも多いが相手の固いディフェンスに阻まれてしまう。終止AZKがゲームを押しているので内容は良い。相手チームのテクニックも相当なものだ。第三ピリオド、開始6分、相手チームのすばやいボール運びからシュートを許す。AZK、見ていても明らかに疲労の色が濃い。渾身の力をふりしぼってボールを追いかけているがスピードが落ちている。 合宿終盤に来て気力が萎えてきたか足が動かなくなってしまった。 がんばれ! 
イーグルス ●0-5
(0-3)
(0-2)
11人制(15分×2) 得点者なし
合宿最終ゲーム。寝不足(朝4時迄起きていたJr.も数名)で、遂に足が止まった!!。これも良い経験。
開始5分、ゴール前のパスを相手にカットされゴール右隅に決められ失点。
開始7分、ゴール前、センターから右に展開され、混戦の中、シュートきめられ失点。
開始12分、左よりドリブルで展開されて、失点する。
開始4分、左サイドからのボールを展開され、混戦の中、ゴールを奪われる。
相手に左から右へ攻撃を展開されてシュートを決められる。
2008/9/13
練習試合 あざみ野第二 国立SSS
(国立市)
●0-2
(0-0)
(0-2)
(0-0)
8人制(10分×3)
得点者 なし
・ 国立のシュートが多い。ディフェンスは、ボールの逆サイドが開き、パスが通されやすい。
・ 相手コーナーキックの後、ゴール前に空白部分があり、つけこまれる。要注意。
・ 相手シュートが多いが、キーパーの好セーブが目立った。
国立SSS ●0-3
(0-0)
(0-3)
(0-0)
8人制(10分×3)
得点者 なし
・ ゴール前で何度かチャンスを作るが、詰めが甘く、決定的な場面を作れない。
・ ミドルシュートに何度かトライするが、決まらず。詰め寄ってシュートすれば入っていたかもという場面が見られた。
もうひとふんばりで得点できていたはず。惜しい。
国立SSS ●0-5
(0-1)
(0-1)
(0-3)
8人制(10分×3)
得点者 なし
・ 押し気味と思っていたが、後半1点取られる。ディフェンスの小パスは要注意。
・ DFの蹴りそこないなど少しミスが目立った。ボールの逆サイドに注意。
DFバテ気味で押し込まれることが多かったが、キーパー棚町の好セーブで助かる場面が多かった。
国立SSS △2-2
(1-1)
(0-0)
(1-1)
8人制(10分×2)
得点者 行本、村田
・ 攻められているが、チャンスも増えてきている。しかし、得点につながらない。
小松→村田、村田フェイントでかわしてシュート。その後、直ぐ追いつかれるが、全体に活気がでてきた様だ。
得点者 行本、村田
・ 攻められているが、チャンスも増えてきている。しかし、得点につながらない。
小松→村田、村田フェイントでかわしてシュート。その後、直ぐ追いつかれるが、全体に活気がでてきた様だ。
国立SSS ●0-1 8人制(15分×1)
得点者 なし
・相手の攻撃に打つ手が無い様だ。パスワークが巧みでなかなかボールを奪えない。相手ゴール前で食い下がったが、押さえ切れなかった。
国立SSS ●0-3 8人制(15分×1)
得点者 なし
・開始3分、相手の素早いドリブルからゴールを奪われる。4分続けざまにゴール。相手のスピードが速い。当方もチャンスが多く、動きも悪くないが、テクニックに負けた感がする。
2008/9/20
練習試合 あざみ野第一 しらとり台FC
(青葉区)
△0-0
(0-0)
(0-0)
(0-0)
8人制(10分×3)
得点者 なし
・ 全体的に動きは悪くない。
・ 攻撃にもっとサイドを利用したい。(センタリング〜シュート)
・ 攻撃時、FWに任せてしまし、後ろからのフォローが遅い。(上げ下げをもっと早く)
しらとり台FC ●0-1
(0-0)
(0-0)
(0-1)
8人制(10分×3)
得点者 なし
・ 全体的に押し気味だが、最後のシュートにつながるパスがない。
・ 両チームともに動きが大きくなってきた。
・ 終了間際、相手スローインから右サイドよりミドルシュートで失点。
しらとり台FC ●1-4
(0-2)
(0-2)
(1-0)
8人制(10分×3)
得点者 高柿
・ 攻撃時は声も出ておりボールをつなぐ意識こそ少しは見られるものの、守りとなると途端にボールを目で追うだけになってしまう。
・ 結果、足が出ず、簡単に裏を取られ、簡単にシュートされ失点される。
・ 続けて、ドリブルを振り切られ、また失点。
・ もっとひとりひとりが、見方・敵含めてグラウンドを広く見られるようにしたい。声掛けについても、「自分にパスしろ」だけではなく、誰が一番フリーか、ゴールに近いか、どこが危険か等、いろいろ声掛けの内容の工夫が必要だ。
・ 2ndは、1stの覇気ないメンバー8人を総入れ替えして臨む。
・ コーナーキックからきれいにヘッドされ、失点。さらに、サイドからのパスに反応できず、中央でボールを受けた選手を完全にフリーにしてしまい、失点。
・ 3rdは、1stと同じメンバーに戻し、気持ちを切り替えて臨む。
・ お互いが、チームを盛り上げる声掛けを意識していたように見えた。それが奏功し、大きなピンチなく、しかし、決定打もなく、やや押し地味の展開が続く。
・ 終盤、中央の混戦の中からタクミ→ガッキーのシュートでやっと一点。

【総評】
もう一度確認!全員でサッカーをしよう!!失点した後、「取り返そう!」という声もちらほら出てはいるが、全員が同じ気持でいるか?「自分くらいは、声を出さなくても、攻撃に参加しなくても、守りに参加しなくてもいいや。」って思ってないか?「ま、いっか」は即失点につながる事を覚えておこう。
まだまだ、ボール処理時にあせってしまい、パスなのかシュートなのかそれともクリアなのかよく分からないキックが目立つ。「今ボールが来たらどうする」を常に考えながら、ルックアップでプレーすることが大事だ。
2008/10/13
第40回
国チビ
予選ブロック
さつきが丘小 しらとり台FC(A) ●1-3
(0-0)
(0-2)
(1-1)
8人制(10分×3)
得点者 長谷川 
市大会(国チビ)がスタート。本ブロック唯一の3年生単独チームとして、どこ迄踏ん張れるか!!。
第1ピリオドは善戦。寧ろ押し気味にゲームを進める。シュート数も上回るものの得点に至らず。
第2ピリオド、相手チームが落着きはじめ、地力で押さえ込まれる。2点を献上。
第3ピリオドは再び互角に。1失点するものの、リョウが相手クリアの毀れ球に詰め、後方から山ボール・シュート。キーパーの手を弾いて、待望の1点。
大門(A) ●1-2
(0-2)
(0-0)
(1-0)
8人制(15分×1)
得点者 松田皐 
第1ピリオド立ち上がりに、まさかの2失点。入り方に甘さが出た。3人を入替えて建直しを図る。
第2ピリオドはやや優勢。GK1対1の場面が2回訪れるも、疲れで腰が沈むのか、バー上に吹かす。
第3ピリオド、味方DFのクリアボールを、コウが抜け出て拾い、豪快に蹴り込む。
勝てていた試合だが、立上がりの甘さを挽回できず。反省を次から生かそう!
2008/10/18 林間招待杯 林間小 田奈SC
(青葉区)
△0-0  11人制 15分×2  予選リーグ
得点者:なし
全体的にボールへの執着心薄く淡白なプレーが目立ちました。ボールをゴールまで「運ぶ」意識が必要です。また、トラップミスで何度もボールを奪われてしまいました。ワントラップで足元にボールを落ち着かせることが出来るとキープ力がぐんと増します。練習しましょう。それからドリブル大好きなJr.がたくさんいますね。とても良い事です。どんどんドリブルしてください。但し、顔を上げることを覚えよう。顔を上げると次のプレーの選択肢が増えますよ。
林間SC
(大和市)
○1-0  11人制 15分×2  予選リーグ
得点者:村田
前半2分、村田がペナルティエリア付近よりボレーシュートを放ち先制。浮き球にうまくタイミングを合わせたとても綺麗なシュートでした。一方、全体的には相変わらず寄せが遅いですね。後半は相手にかなり自由にプレーさせてしまいました。例えばゴールキックやスローインの時、相手よりも先にボールに触る意識がもっと必要です。ちょっとでもいいからボールに触ることです。相手がボールに食らいついて来る事は嫌なものです。1つ1つのプレーを大事にして、1対1に「勝ち切る」意識です。この積み重ねが得点を呼び込み、勝利に結びつくのです。
中野島FC
(川崎市)
○2-2
(PK4-3)
 11人制 15分×2  3,4位決定戦
得点者:高柿2
予選リーグ1勝1分けの同率首位でしたが、コイントスの結果3,4位決定戦へ。お昼ごはんを挟んだ為か集中力が高まらずに寄せが遅くなりました。「寄せを早く」が課題です。後半5分右サイドからセンタリングされ頭で押し込まれます。綺麗なセンタリングを許し、ヘディングもほぼフリーでした。やはり寄せの甘い結果です。しかし、すぐに高柿が左サイドよりドリブルで持ち込み同点。その後今度は自陣よりドリブルで独走して逆転ゴール。ガッキー頑張りました。ところがこのまま「勝ち切る」事が出きません。攻め込まれたところで反則を犯しPKを与え同点です。そのまま試合終了。PK合戦の結果は勝ちましたがその前に勝負を決めたかったですね。
3位でした。
@大豆戸A田奈BAZKJr.C中野島D林間Eシリウス
2008/10/19 第40回
国チビ
予選ブロック
さつきが丘小 原FC
(瀬谷区)
●0-9
(0-4)
(0-2)
(0-3)
8人制 10分×3 
得点者:なし
開始早々コーナーキックから目の覚めるようなヘディングシュートで先制される。明らかにレベルが違う。寄せを早くして相手に自由にプレーさせない様コーチから指示が飛ぶが相手の技術が高く対応できない。Jr.は良く頑張ったが格が違いました。以上!
長津田ドラゴンズFC
(緑区)
○4-0
(1-0)
(1-0)
(2-0)
8人制 10分×3 
得点者:小松、真弓、井上2
前半、小松が中央より抜け出しゴール左隅に蹴り込み先制!Jr.に勢いがつく。ハーフタイムに「コーチ、行けるかも!」との発言。とても印象的。寄せを早くする意識が高くなってきた。ボールが取れる。だが一進一退の攻防続く。第2ピリオド、真弓のコーナーキックが良い所に飛びキーパーのミスを誘い2点目。第3ピリオド、体力消耗の為、寄せが追いつかない場面が出る中、井上が中央より抜け出た綺麗な形で追加点。「勝てるかも」との気持ち高ぶる中、何と井上が再度同様の抜け出しで4点目!とうとうJr.が勝ち切ってくれました。昨日からの5試合を総括できる内容の良い試合でした
2008/10/25 芹が谷杯 町田教育センター KSC ○2-0 11人制 15分ハーフ 
得点者:井上、長谷川
前半は、相手陣内で戦うが、決定打が出ない。ハーフタイムに、選手たちが戦術を話し合うことになった。まず1点とろう。ポジションを守れ、しっかりマークしろ、キーパの上を狙えとみんなが声を出した。後半も常に押し気味にゲームが進むゴールにならず。やっと、井上のペナルティエリア外からのシュートが決まった。続いて長谷川がゴール前に転がったボールを押し込んだ。初戦勝利
大沼SSS ○2-0 11人制 15分ハーフ 
得点者:高柿
前半:松田コのパスを高柿が中央からシュート、ゴール決まる。次に高柿がドリブルで持ち込みシュート、2点目。ハーフタイム、みんなで戦術を話し合う時間に、さっきの試合よりも元気がい。後半:敵陣で戦うも決めてなし。シュートは多数あったが、ほうり込んでるだけの印象だった。15分ハーフの試合は体力を消耗する。疲れもあるだろう。ともあれ、予選突破、ベスト8、明日の決勝トーナメント進出だ。
2008/10/26 芹が谷杯 町田教育センター 鹿島キッカーズ
(相模原市)
○0-0
(PK6−5)
11人制 15分ハーフ
得点者:なし
今日は主力数名が欠ける中、サブメンバーがどこまで踏ん張れるか。
前半:高柿のパスを小松がシュートするがキーパに止められる。さらに、小松がロングシュート、惜しくもキーパに阻まれる。一進一退の攻防。ヘッドを使え、寄せが遅い。引き付けてパスを両サイドに出せ。後半:押し気味にゲーム進める。高柿が左からシュート、キーパ止。勝ちきる力が必要。PKで勝利、ベスト4進出。
ALL-Z(逗子市) ●0-3 11人制 15-5-15
得点者:なし
前半:開始5分あたえいから体が動き始めたが、7分先制を許してしまった。攻撃は積極的でよいが、相手のディフェンスも厚い。12分すきをつかれ2点目を取られる。パワーは互角だが、パスワークは相手が勝っている。後半に必ずチャンスがある筈です。後半:2点差のためか元気がない。5分から体が動き、有利になってきた。8分コーナーキックから相手のボレーシュートが決まる。後半を押していて展開はよい。もう少し体を使ってボールを奪おう! そうすればかつ要素は多いです。大会は、ALL Zが優勝。AZKは3位でした。
2008/11/2 第40回
国チビ
予選ブロック
さつきが丘小 市ヶ尾FCブリーオ(A) ●1-4
(1-0)
(0-1)
(0-3)
8人制 10分×3 
得点者:高柿
前半30秒、味方キーパーのパントキックを相手DFが後ろへ逸らしたところを高柿が持ち込みゴール!体格の違いに圧倒されるかとの思いを良い意味で裏切る最高のスタートとなった。試合前の約束事は「寄せを早く」。相手にプレーをさせないことで焦りを誘う作戦だった。第1ピリオドはこれが機能し1対0のまま終了。第2ピリオドになると相手にエンジンがかかる。落ち着いてパスを回される。翻弄されるJr.。それでも何とか付いていた。しかし6分、味方ゴールキックを前でカットされる。先にボールを触られた。まずい。DF真弓と1対1の状況を作られてしまった。この状況ではハルカもお手上げ。交わされシュート、ゴール。1対1に。ここで集中力がプツンと切れた。あとは相手に自由にサッカーをされてしまった・・。Jr.は頑張りました。試合の半分はリードしていましたから。ただ一つ、いけない事の指摘。第3ピリオド、相手キックオフの時、直接ゴールを狙ってくる事が解っているにも係わらず誰もシュートコースを塞ごうとしなかったね。むしろシュートから逃げていたよ。それでいいのかな?まだ同点だったんだよ。気持ちで負けていませんでしたか?これは大いに反省しよう!
大崎SC(A) ●0-4
(0-0)
(0-1)
(0-3)
8人制 10分×3 
得点者:なし
この試合もテーマーは「寄せを早く」。第1ピリオドは機能した。第2ピリオド開始早々に失点。やはりここで集中力切れる。あとはスコアの通り。
今日の反省と課題:
@寄せを早くするクセをつけよう。ディフェンスはFWから始まります。攻撃陣も寄せの意識を強く持とう。FWがボールを奪えると一気にチャンスが来るよ。
A焦らずプレーしよう。焦ってボールをやたらに蹴る、或いはキックミスをする場面が多く見られます。自信を持ってプレーしよう。ミスはOKです。あとで挽回すればいいのです。落ち着いて、周りを見てプレーできるようにしよう。大丈夫です。できますから。
Bボールをキープしよう。A番とつながりますが、自分のボールを大事にしよう。ボールをゴールまで運んで行く意識です。
以上今後もがんばっていこう!
2008/11/3 練習試合 南菅小 菅FC
(川崎市)
△0-0
(0-0)
(0-0)
11人制 15分前後半 
得点者 なし
前半、相手のスピード感に押されて後ろへ引き気味だった。攻撃のチャンスができても、スタートから相手ゴールまでの距離が長くチャンスが生かせない内容だった。
後半は、この傾向が尚一層強まり、ほとんど攻められ放しだった。数少ない攻撃のチャンスも、一人に任せる傾向が強く、チームとして前に出ていく勢いがほとんどなかった。失点は、無かったものの次に繋がる内容ではなかった。
菅FC ●0-6
(0-2)
(0-4)
11人制 15分前後半 
得点者 なし
メンバーの配置をいつもの前衛と後衛を入れ替えて臨む。相手チームのドリブルで切り込まれてのシュートが真中、左右から炸裂して大量失点を浴びる。しかし、選手一人一人の動きは、1試合目より格段に良くなってきた。ボールに対する執着心が全然違う。寄せの勢いと1回失敗しても2回・3回と向かっていく姿勢に相手に負けない迫力を感じた。この勢いが、攻撃の時に出れば得点に繋がるものと思う。試合結果は、ボロ負けだったが、選手の頑張りと意気を感じた内容の濃いゲームだった。
菅FC ●0-1 11人制 15分1本
得点者 なし
気合は相手と五分五分。だが、相手チームの方が技術力と勢いがやや上手の内容だった。相手チームは、パス回しもグランドを大きく使ってうまいが、やはりドリブルで抜いていく勢いに注目する。また、必ず一人きりで攻撃しない。ドリブルで行っても必ず左右どちらかにフォローが走る。これが、攻撃を厚くしていると感じた。負けの状態の時こそ全員が上がる。少しのチャンスでも全員が前に向っていく。守りは大切だが、必要以上に後ろに下がる気持ちを抑えられれば良いかなと思うゲームだった。
2008/11/9 横浜FC
Cup
国学院大学
あざみ野
横浜FC B △2−2 【Bチーム】 8人制 25分1本  
得点者:高柿、笛野
10分、高柿が左から持ち込みゴール。その後同点とされるが15分高柿のリュートがこぼれた所を笛野が押し込み再びリード。その後また同点とされたが全体的には緊張感のある良いゲームでした。
FC奈良 A ○12−0 【Bチーム】  8人制 25分1本
得点者:井上6、高柿3、荒木、岩崎、真弓
前半5分、カケルのシュートで1点決まる。その後1分、またもカケル。3分後カケルがまた決める。5分後またカケル。1分後高柿が1点、全体的に声が小さい。ハルカのコーナーキックからトラが決めた。2分後岩崎がゴール前でパスをもらい1点。ボールを持つと全体的に落ち着きがなくなる感じ。カケルがキーパーと何度もやり取りの上得点。カケルのコーナーでゴール前に4人いたがタイミングが取れない。高柿が真ん中ぐらいからドリブルでシュート1点。高柿のパスから井上が決めた。後半あたりから声が出る様になった。
もえぎ野FC ●1−2 【Bチーム】  8人制 25分1本 
得点者:岡野
ボールを見てパスが良く通っている。その結果岡野が1点!全体的に声が出ていない。必死のディフェンスにも係わらず体の大きな相手に1点取られる。やはり疲れている。最終的に疲労の出た試合だった。
2008/11/23 練習試合 嶮山小 嶮山キッカーズ △0-0 11人制 15分1本  
得点者:なし
<今日は黒須田小行事の為、半数メンバーで参加。LLチームと対戦。>
緩やかな動きの立ち上がり。相手も同様。終始動きにキレは無い。何度かボールがセンターを越えて攻撃のチャンスになっても連携が単発になりがちで、ゴールに結びつける最後の詰めが無い。
岩崎FC △0-0 11人制 15分1本  
得点者:なし
守りに終始する内容だった。技術はともかく、相手の勢いに押され、次第にラインが後ろに下がる傾向が目立った。失敗してもいいからもっと思いっきりが欲しいと感じた。(攻めにも守りにも)攻めのチャンス時に、攻撃を一人に任せる傾向が何回か見られたので、もっと、センター・両サイドから攻撃をサポートし、さらに後方からもラインをあげて組織で攻撃を支援すべきと感じた。
嶮山キッカーズ ●0-1 11人制 15分1本  
得点者:なし
終了間際、コーナーキックからのクリアーボールを一気にドリブルでカウンター攻撃されて失点する。ラインが上がりだし、ボールを待つ姿勢が無くなって良い雰囲気ができてきた。ボールにゲームに勢いが感じられてきた。
嶮山キッカーズ △1-1 11人制 15分1本  
得点者:小澤
お互い決定的チャンスが無いなか、試合が動いたのは終盤。相手チームが、スローインからのボールをセンター付近でキープして蹴りこんできた。キーパーとDFがボールをどちらが処理するか躊躇する間に、最終ラインを抜かれゴールを許す。今度は、AZKの番。終了間際、コーナーキックのチャンスにショートコーナーでスタート。ボールを奪い合う中、左からゴール前に来たボールを小澤が決めてゴール。
今日のゲームは、思いっきりプレーして中途半端に躊躇しないこと、コーナーキックは、チャンスとピンチが紙一重なこと、お互い声を掛け合い試合中にコミュニケーションをとることなど学んだ。
2008/11/24 AZKJr.F.リーグ あざみ野
西公園
嶮山キッカーズ △0−0
(0-0)
(0-0)
Kチーム 11人制 15分×前後半
得点者:なし
開始直後から声が出ず動きも鈍い。5分、松田こうのパスから松田けいとがシュートするも惜しくも決まらず。相手は小さなきっかけからチャンスを作ることが上手い。ボールをキープして積極的に攻めよう!後半、欲が出てきた。ボールキープの気持ちが動きに表れている。ソウマのドリブルも力強く良い空気になってきた。しかしやはり声が少ない。声を掛け合うことの効果を感じよう!
国立SSS △1−1
(1-0)
(0-1)
Kチーム  8人制 15分×前後半
得点者:松田こう
前半5分、松田こうのシュートが決まる。足を使ったディフェンスが少ない。攻めと守りの切り替えが遅い。声が出ていない。後半、足が止まる。雨と疲れなのか?キーパー練習必要。パスを出した後の動きが×。

(強雨となり残試合は順延)
2008/12/7 青葉区冬季大会
(U-10)
すすき野小 青葉FC ブルー ●0-8
(0-5)
(0-3)
11人制 15分ハーフ 得点者:なし
試合開始早々、右サイドからの相手スローイン、DFの頭を越されそのままシュートまでいかれ1点献上。7分、左サイドに流れたボールをキーパーが飛び出しクリアを試みるが失敗。こぼれたボールをセンタリングされ無人のゴールへ。8分・14分にそれぞれ追加失点。相手のスピードと迫力に完全に飲まれた状態。相手の格が上である事は百も承知だが、それにしてももう少し何とかならないのか。闘う意志があるのか?相手を怖がっている!タックルが怖い。強く当たれない。怖がるからぶつかると痛い。痛いからもっと怖くなる。と勝手に萎縮のスパイラルへ落ち込んで行ってしまいました。
鉄FC △0-0
(0-0)
(0-0)
11人制 15分ハーフ 得点者:な
AZKは前試合に比べればボールを保持できました。ドリブルやパス、センタリングからのシュートもありました。キーパーと1対1の場面も惜しかったです。でももっと出来たはず。ボールへの寄せ・詰めが甘いので相手が脅威に思いません。プレスが無ければ相手はとても楽です。1つ1つの場面で相手に絶対負けないこと。ボールを取られたら取り返すこと。常に全力でボールを追いかけること。タックル時にスピードを緩めないこと。この繰り返しで相手が弱り、スペースが空き、そこにドリブル突破やパスの余地が生まれるのです。この試合ももっとたくさんチャンスが生まれていたと思います。
2008/12/20 太尾招待杯 太尾小 太尾レッド △0-0
駒林SC ●0-2
一本松SC ○4-0
2008/12/22 練習試合 かやの木公園 城郷SC(港北区) ●0-2
城郷SC △0-0
城郷SC ○3-2
城郷SC ○1-0
2008/12/23 青葉区冬季大会
(U-10)
すすき野小 鴨一FC 1-0
(0-0)
(1-0)
11人制 15分ハーフ 得点者:井上
今日のJr.はボールに対する執着心を強く持てました。早い寄せを実現できました。選手のプレスが早いと試合に迫力が出ます。特にハーフのソウマ・タクミ・ケイタ・リクトが頑張っていました。相手を良く追いかけていましたね。また、相手ゴールキックを良くカット出来たので相手陣内でプレー時間を多く持てました。またそこからシュートもたくさん生まれました。均衡した試合となりましたが、後半12分、タクミの縦パスをカケルがそのまま持ち込みゴール左へ流し込み得点!この様な試合に「勝ち切る」事が念願だっただけに喜び倍増でした。
元石川SC(G) 3-0
(2-0)
(1-0)
11人制 15分ハーフ 得点者:井上、高柿2
相手は体がひと回り大きくキック力もありやや劣勢。当たりが弱いとすぐ跳ね返されてしまう。それでも今日のJr.は相手へのプレスを継続できました。序盤は押され気味でしたがプレスによりボールを奪いシュートまで至る場面もちらほら出てきました。得点が欲しいと思った前半12分、ハーフライン近辺からのロビングボールにカケルが上手くあわせボレーシュートを決めました!3年生のレベルを超えた素晴らしいボレーキックでした。前半終了間際には相手ゴールキックをカットしガッキーが技ありのループシュートで2点目!後半になっても献身的に相手にプレッシャーをかけ、声を出し、集中力が切れることはありませんでした。最後にガッキーがドリブルで持ち込みシュートを決めましたがこれも良かったです。ラインズマンが「格好いい〜」と言っていましたよ。
2009/1/10 練習試合 あざみ野第二 横浜すみれSC
(都筑区)
●1-4
(0-0)
(1-1)
(0-3)
8人制 10分×3ピリオド Kチーム
得点者:荒木、岩崎
1P. 中盤、小松からのパスを寅がドリブルで持ち込み先制。
2P. 開始後早々、ディフェンスの戻り遅く1点とられ。またその後すぐ、今度はドリブルで持ち込まれ追加された。相手の速攻に少し戸惑い気味の展開。終盤、岩崎のゴール前のシュートで1点とりかえした。
3P.押し気味の展開だと思ったが、パスが通らない場面多く攻めきれなかった。
横浜すみれSC △2-2
(1-0)
(1-2)
(0-0)
8人制 10分×3ピリオド Zチーム
得点者:村田
1P. お互い主力選手らしく、スピードのある良いゲームでした。両サイドをもっと有効に使って攻めれば得点に繋がったかも。
2P. ガッキー、陸斗、笛野の連携した攻撃、スピードもあり良かったと思う。2度笛野シュートしたがはいらず、3度目に陸斗が決めた。
3P. パスミスから相手の反撃を呼び先制された。少しディフェンスの戻りが遅かったかもしれない。2、3点目も速攻で決められた。真中の守りが手薄に見えた。
横浜すみれSC ●1-3
(0-0)
(1-0)
(0-3)
8人制 10分×3ピリオド Kチーム
得点者:小松2 寺尾、岩崎、OG
1P. 早々、小松のゴールで先制。2点目は相手のオウンゴール。3点目は、岩崎のナイスパスを小松が上手に受けてシュート。
2P. ディフェンスの戻り遅くまず1点先制される。その後ゴール前の団子状態から寺尾がシュートしてとりかえすが、終盤ドリブルで抜かれ追加点をゆるす。
3P. 第3ピリオドは終始押し気味の展開、終盤岩崎がゴールする。
横浜すみれSC ○5-2
(3-0)
(1-2)
(1-0)
8人制 10分×2ピリオド Zチーム
得点者:高柿、笛野
1P. ディフェンスの戻りが遅いというより、相手の攻撃が早く、続けて2点とられた。サイドからドリブルで抜かれるシーンが目立った。
2P. コーナーからのセンタリングをヘディングで決められ、まず先制された。その後すぐまた、センタリングされた球を上手く合わされ1点追加された。ゴール前の動きは相手の方が少し勝っているように見えたが、終盤相手のこぼれ球をガッキーがゴール前上手く処理して決める。その後、翔のパスを笛野がゴール前、キーパーのすきをついて入れた。
2009/1/17 練習試合 あざみ野第一 林間SC(大和市) ●0-1 8人制 10分×3ピリオド Zチーム
【本日もゲーム毎にポジション入替】
最初から、相手の出足を押し込める様なプレスをとの指示でしたが、少し味方との距離が開いてしまいその隙間に入り込まれて押し込まれる場面が見られました。攻撃では高柿、守備では笛野のスピードに目覚しいモノがあり随分と助けられましたが、失点場面ではMF陣がマークを掴みきれずにゴール前にフリーで走り込まれました。ボールを失った直後の切り替えが課題でした。
林間SC △1-1 8人制 10分×3ピリオド Kチーム
得点者:鈴木
 寄せの鈍さは第2ピリオド以降改善されたが、相手到達時点での強さ・スピードが足りない。途中投入の相手Aチーム選手について行けず、1失点。同じ選手に2度3度と簡単に突破を許すのは×。1度やられたら、ポジション修正等、チーム内で会話と知恵をめぐらせよう。
リョウヤの中央突貫ドリブル&シュートで1点を返しドローに。
林間SC ○2-0 8人制 10分×3ピリオド Zチーム
得点者:高柿2
 最初の試合からポジションやメンバーも替えながら臨みました。パスなのかクリアーなのか判らないボールを相手に無闇に渡してしまう事がありますが少しずつ落ち着いてきた様で
カケルのCBやタクミの左サイドでの活躍もあり、随分と良い感じで進みました。得点はカケルのCKを高柿がダイレクトボレーと、タクミのスルーパスをカケルが粘って、こぼれ球を再び、高柿が蹴り込みの2点でした。ただボールに釣られる選手が多く、裏に入り込まれる事が度々。   危なくなる場所をいかに感じてくれるかがレベルアップの鍵になりそうです。
林間SC ●1-2 8人制 10分×3ピリオド Kチーム
得点者:眞弓
 ハルカのナイスFKで得点! が、同点で迎えた第3ピリオド、逆に相手FKの毀れ球を押し込まれて失点。『逆サイドから狙っていた相手選手の飛び込み』を誰も予測していなかったのが敗因。ボールだけでなく相手選手を見ることの大切さを確認しよう。
2009/2/8 青葉区冬季大会
(U-10)
あざみ野南G あざみ野FC(A) ●0-2
(0-0)
(0-2)
11人制 15分ハーフ 得点者:なし
今日の試合も「寄せ」がキーワードでした。Jr.達は一生懸命ボールを追いかけプレスをかけ続けました。パスワークの上手な相手でしたがJr.達のプレスによってパスが乱れました。パスミスやトラップミスのこぼれ球を拾いシュートに結びつけた場面もありました。内容は五分と五分です。後半5分過ぎまで0-0の状態が続きます。ここでとうとう相手が本気になりました。5人交代し、エースを含む主力メンバーが出てきました。その後もJr.達は頑張りましたが11分、12分とたて続けて失点してしまいました。が、恐れること無かれ!です。相手が4年だろうが格上だろうがやれば出来ます。それが証明できたよね。さぁ自信をもって頑張ろう!
鴨志田緑 △0-0
(0-0)
(0-0)
11人制 15分ハーフ 得点者:なし
前試合で集中力を使いきってしまったのか、いまひとつボールへの執着に欠けた試合となりました。相手のペースにも合わせてしまい、体が動きません。
後半に入ってからは足が止まってしまいまいました。前の試合がディフェンス主体だったので体力を奪われたのかもしれません。ただいずれにせよ今日の試合について、何か「感じて」欲しいと思います。良かったこと・悪かったこと・自分のこと・チームのこと。感じて、考えてみよう。考えると上手くなるよ。
2009/2/14 AZKJr.CUP あざみ野第二小 嶮山キッカーズ ○4−0 <今日は、各サテライト・チームを招聘してのフレンドリー・カップ戦>
8人制 15分×前後半 Kチーム
得点者:大西、行本、川上、小澤  
 今日のKチームは一味違う。みんなの『サッカーが好き!』がよく伝わりました。苦手な8人制。『速い寄せと攻守切替え、コンパクトな陣形』と、基本通りのゲームができました。
国立SSS △0−0 8人制 15分×前後半 Kチーム
得点者:なし
前半やや押されましたが、味方同士の距離をやや短くして建直し。後半は互角以上のゲームができました。
FC芹ヶ谷東京 ○2−1 8人制 15分×前後半 Kチーム
得点者:小林、岩崎
 技術的には相手が上。コンパクトに、どの場面でも相手より多い人数で囲んで、何とか失点1に止めました。決勝点は、”Zチームでも見たことの無い”、シンのCKからのダイレクト・ボレー。MVPは、守備でも貢献の高かったシンが獲得しました。
2009/2/21 ドリーム・カップ
(1日目
鉄小 Jキッズ ○6−0 11人制 15分×前後半 
得点者:高柿2、井上、眞弓2、小松  
立ち上がり、やはり相手チームに合わせてしまった。頭ではわかっていても甘い寄せ。前半7〜8分からエンジンがかかるも、もう少し得点できた筈。
しらとり台FC △2−2 11人制 15分×前後半 
得点者:村田、井上
1点先行するも、後半運動量が落ちたところを左右に振られ2失点。カケルの抜出し、技ありループで追いつく。競り合っても勝ちきるべき相手なのだが・・。
鉄FC ○13−0 11人制 15分×前後半 
得点者:村田2、高柿、井上3、長谷川、小松4(3?)、岡野、眞弓、笛野
 しらとり台と分けてしまった為、得失点差での予選ブロック1位抜け目指す。市大会での同シチュエーションを想定し、前線に4人を配置。
2009/2/22 練習試合 AFCグランド アルゼンチンFC
(藤沢市)
○7−0 11人制 15分×前後半 
得点者:高柿、村田2、笛野2、眞弓、小澤  
アルゼンチンFC ○6−1 11人制 15分×前後半 
得点者:村田、長谷川2、中村2、笛野
 CB眞弓の交代退出直後にバランスが崩れ1失点。今日は行本が休みだったが、全体のポジショニングに目を配れるDFがもう1枚必要か。
2009/2/28
練習試合 本町田中学 FC VIDA ○2−1 11人制 15分×前後半 Z・K混合チーム
得点者:松田皐2
 今日はZチーム半数にKチームを加えた編成。 MF中央とCBの、真ん中主力6名が欠けた穴を、Kチームの踏ん張りで埋めました。後半2試合は流石にバテぎみでしたが、最後まで走ることができたのはマル。グランド、ゴールとも中学生用。コウの得意サイズで、本日4得点!!
町田JFC
(藤の台)
●2−4 11人制 15分×前後半  Z・K混合チーム
得点者:松田皐2
FC VIDA ●0−1 20分1本  Z・K混合チーム
得点者:なし
町田JFC
(藤の台)
●0−1 20分1本  Z・K混合チーム
得点者:なし