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R E C O R D (2003年度) |
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| 年月日 | 大会名 | 会場 | 対戦相手 | 勝 敗 | 寸 評 | |
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03/5/3 |
練習試合 | あざみ野第1小 | コミュニティー FC | ●0−9 (前半0−5) (後半0−4) |
ボールへのよりが遅く試合を組み立てられず失点を重ねた。キーパー河野、ハーフ中村のがんばりはあったが内容的には見るべきもののない試合だった。基礎技術、試合に対する姿勢に課題が多い試合だった。 | |
コミュニティー FC |
●0−1 (前半0−1) (後半0−0) |
体力的には劣るものの、スピードでは互角以上で、チャンスを作りながらゲームを進めたが、肝心な場面での冷静さを欠き得点を奪えなかった。 | ||||
| コミュニティーFC | ●0−8 (前半0−4) (後半0−4) |
第1試合と同様な展開になり、後半メンバーをかえたものの点差をはねかえせなかった。 【所感】 コミュニティFCはLLで主力が4年生であったため、第2試合の0-1は評価できる。ボールをプレーイングディスタンスに動きや、トラップ、ポジションに課題がのこったため、今後の練習では体のどこででもコントロールできるようにしたい。 |
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03/5/10 |
練習試合 | あざみ野第1小 | 嶮山キッカーズ(青葉区) | ○1−0 (前半0−0) (後半1−0) |
得点者:菊地1
前半始まってすぐはペースがつかめずに剣山に押し込まれるが時間経過とともの徐々にペースを掴みゲームの主導権を取る。
後半、MFの菊池がこぼれ玉をペナルテイエリア外真中よりミドルシュートを決め先制する。
全体の流れはあざみ野が支配していたが、再三にわたるサイド攻撃からのチャンスを生かせず、FW/MFは決定力不足が問題となる悔いの残る試合でした。
(ゴール前フリーな状況にて5本シュートミス)
FW/MFはゴール前での集中力と状況判断及び確実性(インサイドキックのシュート)を身に付けてもらいたい。
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嶮山キッカーズ |
○1−0 (前半0−0) (後半1−0) |
得点者:渡辺1
前後半を含め、ほとんど心技体ほぼ、互角の戦い。
後半、10分頃ゴール前のこぼれ玉をDFの渡辺君が左足によるミドルシュート(ファインゴール)にて得点。
その後、GK原田とDF4名の頑張りにより、何とか守りきり勝利に結びつける。
最後まで集中がきれず大変よいゲームでした。
このゲームもFW/MFの得点力(ゴールへの執念)が課題とおもわれる.
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| 嶮山キッカーズ | ●1−4 (前半0−2) (後半1−2) |
得点者:新田1
全員がまだまだ集中力が足りずに4失点もしてしまう。
もう少し集中を高めボールのよりを早くしプレスをかけるように練習させたい。
その中でも藤田/唐川/松川はかなりボールに対する執着がでてきて粘り強く対応できていたのが良かった。
後半、横山がセンターFWに入り、攻撃のリズムができ、後半5分、ゴール前の混戦より新田が蹴りこみゴール。 皆、大喜び。
大敗だったが 一矢むくえて 本当に良かった。
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03/5/24 |
練習試合 | あざみ野第1小 | ヨコハマK(青葉区) | △1−1
(前半1−1) (後半0−0) |
得点者:吉田(圭)1
ヨコハマキッカーズは3,4年混成のLLだが、気後れせず斎藤、稲積を中心にしっかり守った。前半8分にハンドからPKを決められたあと、やや引き気味となり攻め込まれたが、持ちなおした。平田のシュートはバーに阻まれたが13分に吉田(圭)がドリブル突破し一度はとめられたがこぼれ球を思い切りよくシュートし同点とし、そのまま引き分けた。 |
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| ヨコハマK | ●0−2
(前半0−1) (後半0−1) |
得点者:なし
ハーフ、バックともディフェンスが甘く簡単にドリブル突破されピンチを招いた。松川(育)、原田が逆襲からチャンスを作るが単発で、相手の分厚い攻撃から2点を奪われ完敗した。個々の役割を果たせない選手が多く、課題の多い試合となった。.
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| ヨコハマK | ○1−0
(前半1−0) (後半0−0) |
得点者:猪俣1
前の試合後の檄が効いたのか、積極的な試合運びで特に初めてFWにはいった猪俣のスピードに相手が混乱した。その猪俣が7分にハーフウェイからドリブルでデェフェンスを突破し豪快に蹴り込んで先制。その後もポストに2連続を含む3回あててチャンスを活かせなかったが篠田、中村もディフェンスでがんばり勝利をものにした。 |
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| ヨコハマK | ○3−0
(前半2−0) |
得点者:平田2、稲積1
この試合はFWを猪俣、平田、稲積としたがスピードで優位にたちチャンスを作った。2分猪俣が左サイドをえぐりゴール前にグラウンダーのパスを通し稲積が合わせて、見事に相手を崩しての先制。平田も前後半一点づつを加え3-0で終えた。 【所感】4試合を通じ、ボディコントロールとしっかりしたキープの重要性を痛感した。 |
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03/6/1 |
練習試合 | あざみ野第1小 | 港北FC(港北区) |
●0−2
(前半0−1) |
今回は3年生同士のゲームだったが、技術、出足で圧倒され攻め手が無かった。ドリブルで相手に置いていかれ、失点した。ボールがどこに来るか常に考えてプレーしてほしい。 | |
| 港北FC(港北区) | ○4−1
(前半2−0) |
得点者:平田2、猪俣、原田
前週に続いて猪俣を左ウィングに起用。左からの突破でチャンスを作り平田が落ち着いて連続ゴールを決めた。後半1点を返され、やや浮き足立った感があったが再び猪俣が突破して豪快に決め、原田も右から突破してディフェンダーとせりながら決定的な4点目。ディフェンスも出足で負けず完勝した。 |
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| 03/6/22 | 青葉区大会 | すすき野小 | 元石川SC(A) | ●0−3
(前半0−3) |
得点者:なし
ジャイアントキリングをねらった一戦だったが、開始のホイッスル直後に右から逆サイドにふられ失点。前半はリズムをつかめず3失点した。後半は、守備の意識が徹底され前線からよくボールを追い相手をゴール前に押し込んだ。強豪のA相手でも試合になるとわかったことが収穫。各自の課題をもって練習してほしい。 |
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| 青葉FC | ●0−4
(前半0−4) |
交流試合ということで、全員参加でのぞんだ。パワーのある相手にハーフがおいていかれ、失点を重ね、実力以上の差がでてしまった。 | ||||
| 03/6/28 | 鴨志田緑招待試合 | 横浜美術短大(芝) | 鴨志田緑 | ○4−0
(前半2−0) |
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| 鴨志田緑 | ○7−0
(前半4−0) |
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| 03/7/5 | 練習試合 | あざみ野第1小 | YKFC(戸塚) | ○5−1
(前半2−1) |
得点者:平田3、大木、武馬
4年生中心の相手にひるまず攻勢をとった。しかし立ち上がりから前がかりになったところ、相手GKのパントキック一発で攻め込まれミドルシュートから先制された。試合のはいり方に課題を残す。しかし、その後は右サイドの武馬、菊池、河野にボランチの青木がからんだパス交換から相手を崩し、得点を重ねた。平田のハットトリックは課題であったシュートへの積極性のあらわれ。またバック大木のミドルシュートからの初ゴールも評価できる。 |
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| YKFC | △2−2
(前半2−1) |
得点者:原田、伊藤たまき 前半は、スピードで相手を押し込み原田、伊藤のゴールでリードをうばった。しかしキーパとバックスの連携ミスで1点を返され前半を終わる。メンバーを代えた後半はボールへのよりが遅くなりペナルティエリア外側のFKから同点にされ試合終了。板垣、大野、滝本の動きが前週に続いてよかったので、今後が楽しみ。 |
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| 03/7/19 | 練習試合 | あざみ野第1小 | 川崎ウイングス (川崎市) |
○3−0
(前半2−0) (後半1−0) |
得点者:府川3 バック陣はバランスよく守り、相手に攻めのきっかけを与えないように、厳しくチェックしていた。渡邊の攻撃参加など積極性もでてきた。府川はよくゴール前でボールに絡みハットトリックを達成。 |
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| 川崎W | ●1−2
(前半0−0) (後半1−2) |
得点者:平田(PK) 河野をセンターバック、大木を右サイドバックにした前半は、やや戸惑いながらなんとか0点で抑えた。後半はポジションをもどしたが、スピードある相手に守備の隙をつかれ2失点。チャンスにきめられず敗れた。平田がPKを落ち着いて左に決めたはさすが。 |
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| 川崎W | ●1−2
(前半1−0) (後半1−1) |
得点者:滝本 全員でがんばったゲームだったが、しっかりとボールキープができずチャンスを逃した。スピードあるドリブルをとめられず連続失点。しかし最近好調の滝本がドリブルで逆襲をから得点をうばったのは、なかなか迫力があった。 |
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| 川崎W | ●1−3
(前半0−0) (後半1−3) |
得点者:菊地 相手のスピードある攻撃にハーフの守りがくずされた。先制されたあと、菊池が蹴りこみ同点としたが、攻撃に意識がいったところ、追加点をうばわれ完敗した。決めるべきところで確実にきめないと!!! |
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| 03/7/20 | 練習試合 | あざみ野第1小 | 杜松イレブン (品川区) |
●0−3
(前半0−1) (後半0−2) |
得点者:なし 中盤でプレスがかからず、攻め込んでも一気に逆襲され、失点を重ねた。ボールを取りたい気持ちが裏目のにでてラフプレー気味の接触があったのが反省点。トップの3人がしっかりボールキープできていないことが課題。 |
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| 杜松イレブン | ○3−1
(前半3−0) (後半0−1) |
得点者:平田、猪俣2 フォワード、ハーフが前線からチェックをかけ相手ボールを奪って左右に散らして平田、猪俣のゴールで3-0とした。後半は、やや球だしが遅くなり、有効なパスがだせなかった。点差があいて攻めと守りの意識がちぐはぐとなり、最後に失点した。集中を切らさずに守りきってほしかった。 |
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| 03/8/2 | 練習試合 | あざみ野第1小 | あざみ野FC | ●0−4
(前半0−1) (後半0−3) |
得点者:なし 個々のスキルでまさるFCに対し、動き出しが少しずつ遅れ序々にペースを握られてしまった。前半は、混戦から押し込まれた一点におさえていたが、後半もちこたえられず3点を奪われ完敗した。 |
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| あざみ野FC | ●0−7
(前半0−6) (後半0−1) |
得点者:なし ハーフ、バック陣とも元気なく、キックオフ直後から失点を重ねた。後半、メンバーを入れ替え巻き返しをはかったが、1失点に抑えるのがやっとだった。 |
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| あざみ野FC | ●1−4
(前半1−1) (後半0−3) |
得点者:なし やっとエンジンがかかったゲームとなり、失点後すぐに反撃し、逆襲から猪俣のドリブルシュートで同点とした。後半、立ち上がりの失点からディフェンスがくずれ、逆襲からの攻撃も実らず残念な敗戦となった。 |
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| 03/8/24 | 練習試合 | 青葉スポーツ広場 | 鴨一FC | ○3−0
(前半2−0) (後半1−0) |
得点者:武馬2、大木 立ち上がり、ペースをつかめず攻め込まれたがディフェンス陣が慌てず応対し、危険な時間帯を切り抜けた。カウンターアタックで猪俣が突破しチャンスをつくって主導権を握り、逆襲から武馬が連続ゴールし前半を終了。後半は押し込んで、スペースのない中で落ち着いてボールをまわしチャンスをつくった。相手ゴールキックを出足よくカットした大木がゴール。ディフェンス陣の攻めの意識が評価できる。 |
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| 鴨一FC | ○4−1
(前半0−1) (後半4−0) |
得点者:菊池2、原田2 暑い中、うまく試合にはいれずディフェンスがずるずるさがる厳しい展開となり、10分に先制を許す。その後も何度かピンチを迎えたが追加点はぎりぎりのところで許さなかった。後半は、3名交替したが、リズムをつかみ高い位置からプレスがかかった。菊池、原田が次々得点し逆転勝利をもぎ取った。 |
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| 03/8/31 | J-Kids FRIENDS CUP |
すすき野小 | (Aグループ)青葉FC | ○4−0
(前半2−0) (後半2−0) |
得点者:青木1、菊池1、猪俣2 (白チーム) 早い出足とプレスで主導権を握り、前後半とも攻めきった。サイドからの攻撃と、パス回しという基本が得点につながった。 |
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| (Aグループ)嶮山K | ○5−0
(前半4−0) (後半1−0) |
得点者:菊池1、竹本1、武馬1、猪俣2 (白チーム) 第一試合と同様、全員の動きがよくゴール前での集中が連続ゴールにつながった。 |
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| (Bグループ)鴨志田緑 | ○2−1
(前半0−1) (後半2−0) |
得点者:小川2 (緑チーム) 優勢に試合を進めながら、最後のつめが甘く反対にミドルシュートで先制される。後半はリスクをおかして前がかりになったが小川が冷静に得点し価値ある逆転勝利。 |
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| (Bグループ)J-Kids | ●0−4
(前半0−4) (後半0−0) |
(緑チーム) しっかり蹴れる相手との対戦でバックがひるんだところ失点を重ねた。ボールへのよりが遅く、良いところ無く前半を終えた。後半は動きが良くなったが、チャンスを活かせず完敗した。 |
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| (3位決定戦)嶮山K | ●0−3
(前半0−1) (後半0−2) |
(緑チーム) 終始ゲームを支配され、バックのマークが甘くなったところを失点した。止める、蹴る以前のボールを自分のプレーイングディスタンスに置くことが実践できなかった。。 4位残念でした!! |
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| (決勝戦)J-Kids | ●1−3
(前半1−0) (後半0−3) |
得点者:菊池1 (白チーム) 前半から、優位に試合をすすめ菊池が浮きだまをカットして右に開き、武馬のセンタリングに合わせて得点した。後半は一転守勢に回り失点を重ね悔しい敗戦となった。 準優勝!おめでとう!! |
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| 03/9/6 | 練習試合 | 永谷小 | YKFC | ○3−0
(前半1−0) (後半2−0) |
得点者:青木、菊池、猪俣 スペースが作れないなかで、2、3人でのパス交換から何度かチャンスを作り、ゴールをあげた。ゴール前でフォワードがシュートまでいけなくてもハーフやバックがからめるようになっていた。逆サイドへの展開が出来ればもっと多彩な攻撃につなげられるはず。次回に期待。 |
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| YKFC | ●1−3
(前半1−1) (後半0−2) |
得点者:吉田圭佑 左ハーフから吉田(圭)がドリブルで持ち込み先制。その後も、何度か決定的な場面を生かせず、反対にディフェンスの隙をつかれ同点とされた。後半は唐川、大野がよく動いてがんばったが、失点を防げず敗戦した。プレスやポジションの意識など課題は多いが、夏休み中に練習したようで少し蹴れるようになっていたのは大きな収穫! |
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| 03/9/27 | 練習試合 | 国立河川敷公園 | 清新三小SC | ●2−3
(前半2−0) (後半0−3) |
得点者:猪俣1、原田1 立ち上がりから積極的に攻め猪俣、原田のゴールでリード。しかし、後半になると積極性がみられず、追い上げの1点をとられてからは、集中力を欠き、まさかの逆転負け。 |
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| 国立SSS ドリームズ |
●0−4
(前半0−2) (後半0−2) |
得点者:なし 強豪相手に気後れ気味で、攻めつづけられる。イライラから攻勢をとれないまま、失点を重ね完敗した。 |
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| 国立SSS ホープ |
○4−1
(前半1−0) (後半3−1) |
得点者:横山1、猪俣2 サイドからの攻撃で相手をゆさぶり、得点を重ねた。オウンゴールも含めた得点全てがサイドを起点とした攻撃から生まれた。 |
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| 聖ヶ丘SC | △3−3 (前半2−0) (後半1−3) |
得点者:猪俣3 前半は圧倒的に攻め、連続ゴールでリード。ところが後半逆襲を許し、逆転された。第1試合の悪夢を再現する展開だったが、右からのクロスから同点ゴールを決め引き分けた。 |
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| 03/10/11 | 橘カップ | 中原中学校 |
鶴見東 (鶴見区) |
○2−0
(前半2−0) (後半0−0) |
得点者:青木1、平田(PK) 強豪ぞろいの今大会、立ち上がりから攻勢を受け押し込まれたがなんとかしのぎ徐々にペースをひきもどす。 サイドの猪俣、武馬が起点となり相手ゴールに迫り、混戦から青木、平田が自らのドリブル突破から得たPKで得点しリードした。バック陣はスピードのある攻撃をしのぎ快勝。価値ある勝ち点3と、得失点差+2を得た。 |
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| 新磯FC (相模原市) |
●0−1 (前半0−0) (後半0−1) |
得点者:なし 新磯は今大会参加チームのなかでも、ボールコントロール、ポジショニングは群を抜いていた。セカンドボールを拾えず苦戦したが、バック陣は落ち着いて応対し前半を0-0で終わる。FWは相手の速い寄せにチャンスをつくれなかった。最後はセカンドボールに対する集中力にまさる新磯のバックにゴールラインまで持ち込まれ、こぼれたボールを押し込まれて残念な敗戦となった。 |
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| 相模台 (相模原市) |
○2−1
(前半0−1) (後半2−0) |
得点者:菊池1、吉田(圭)1 相模台は前線にドリブルの鋭い選手や大柄な選手がいる強敵。前半、ディフェンスの隙をつかれ先制される。 後半は、前線からプレスがかかって攻勢をとり、猪俣、武馬が両サイドから攻める。猪俣の左ゴールライン際からのセンタリングを菊池がヘッドで決め同点。ペナルティエリア内でこぼれたボールを吉田が決め逆転。その後もチャンスを作ったがそのまま終了。3位決定! |
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| 03/10/13 |
練習試合 | 青葉スポーツ広場 | 川崎ウィングス (川崎市) |
●0−2 (前半0−0) (後半0−2) |
得点者:なし 全員でがんばったゲームだったが、しっかりとボールキープができずチャンスを逃した。相手の速いドリブルがとめられず連続失点。吉田圭佑がチャンスを作ったが活かせなかった。藤田、唐川、森がよくピンチをしのいでいただけに残念な敗戦だった。 |
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| 川崎ウィングス | ●1−3 (前半0−2) (後半1−1) |
得点者:青木1 立ち上がり前線でのプレスとサイドからの攻撃で再三チャンスを作ったが活かせず、逆にカウンターから2失点して前半を終了。後半も攻め続けたが、前半と同じパターンで失点した。青木のミドルシュートが鮮やかに決まり一矢報いた。しかし全体的には攻めの意図が表れたよいゲームだった。 |
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| 川崎ウィングス | ●0−1 (前半0−1) (後半0−0) |
得点者:なし このゲームでも藤田、森がよくがんばってボールに絡んだ。板垣、中村、佐々木も攻守に活躍したが、ラストパス、シュートまで持ち込めず無得点に終わった。アンラッキーなハンドで、ペナルティエリア外からFKを直接決められ、またまた残念な敗戦。しかし、全員の成長が認められる試合だった。 |
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| 川崎ウィングス | ○2−1 (前半1−0) (後半1−1) |
得点者:平田2 前線からボールによくからみ、サイドへの展開と平田へのフィードでチャンスをつかんだ。平田が上手いドリブルで最終ラインを突破し先制。しかい後半開始早々、またもやカウンターアタックで同点とされた。このあと勝ち越しをねらって両チーム攻めあったが、後半終了直前、右サイドからのパス交換から平田が抜け出し、劇的な勝ち越しゴール。待望の本日初勝利を得た。 |
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| 03/10/25 |
練習試合 | あざみ野第1小 | J-キッズ | ○2−0 (前半0−0) (後半2−0) |
得点者:伊藤友、小川 前半は互角ながら、決定的チャンスを作れずスコアレスで終わる。後半にはいり攻撃に積極的になり伊藤(友)、小川のゴールでリード。ディフェンスはやや不安が残るものの、横山の攻守で失点を許さず勝利!。 |
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| J-キッズ | ○5−0 (前半4−0) (後半1−0) |
得点者:平田2、稲積、猪俣、菊池 前線からのチェックとサイドへの展開で、有利に試合をすすめた。特に平田のドリブル突破が効果的で4点を奪取し前半を終える。後半はやや攻めあぐねたが、ゴール前の混戦で菊池が冷静に決めた。パスワーク、サイドへの展開など、意図があらわれた良いゲーム運びだった。 |
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| 03/11/3 | 練習試合 | 大和市緑野小 | 谷口台SSS | ●1−3 (前半1−0) (後半0−3) |
得点者:小川 試合前の檄が効いたのか、開始早々小川が持ち込んで先制。前半は終始押し気味だったがつめが甘く、追加点が奪えなかた。後半にちょっとしたミスから連続で失点し悔しい逆転負け。 |
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| 緑野FC (大和市) |
○5−1 (前半1−0) (後半4−1) |
得点者:吉田圭3、小川、高橋 攻勢をとりながら得点できず、前半は幸運なPKによる1点のみ。後半はバックの高橋が右から持ち込んで決めるなど、確実に得点し快勝した。 |
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| 緑野FC | ●1−2 (前半0−0) (後半1−2) |
得点者:小川 前半は吉田圭佑が何度もドリブル突破しチャンスを作ったが、ディフェンスの意識が薄く決定的なピンチを招いた。後半、立ち上がり連続失点したが、その後は圧倒的に攻めまくり小川が追撃の一発を決めた。伊藤友生が30m以上のロングシュートをはなったが惜しくもバーを直撃するなど、攻撃の意欲は評価できる。 |
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| 03/11/8 | 練習試合 | かやの木公園 | FC野庭(R) | ●0−2 (前半0−2) (後半0−0) |
得点者:なし FC野庭はボールに対する詰めが早く、プレッシャーも厳しかった為、フォワード/ハーフともに普段のプレーが全くできなかった。特に、1対1の競り合いになったときはぎりぎりなラフプレーも心得ていて相手が気迫/技術ともに一枚上手だった。バックの詰めの甘さから不用意な2失点を謙譲してしまう。 |
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| FC野庭(B) | △0−0 (前半0−0) (後半0−0) |
得点者:なし 相手BチームはAチームほどプレッシャーはなかったが、こちらも決定的なチャンスを生かせずに全後半ともに0−0にて引き分ける。こちらも、Bチームにて臨んだが、最近急速に力をつけている子供が数名見受けらたのが収穫だった。 |
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| FC野庭(R) | △0−0 (前半0−0) (後半0−0) |
得点者:なし 第一試合と同じメンバーにて対戦するが、前半は第一試合と同じく相手の早い寄りとプレッシャーに押され、ボールを70%ほど支配され、そのまま終了。 |
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| FC野庭(B) | ●0−3 (前半0−2) (後半0−1) |
得点者:なし 全員参加にて最終戦に臨んだが、善戦空しく0−3にて敗れる。試合に出ていても自分で何をしたらいいのかわからない子が数名いるので、その子たちの底上げをどうするかが今後の課題である。 |
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| 03/11/9 | 練習試合 | 西梶が谷小 | 川崎ウィングス | ○6−3 (前半4−2) (後半2−1) |
得点者:平田2、猪俣2、大木、斎藤 開始早々2分、左サイド猪俣が突破 センターリングを平田が流し込む。その後すぐにロングシュートにて同点。 さらに左サイドを簡単に破られ逆転。プレッシャーをかけず簡単に得点させたことは大きな課題。しかし、 8分、武馬からのセンターリングがこぼれたところを大木がロングシュート。いつも言っていたバックスの攻撃参加が実現できて、とても良い得点だった。12分左サイドを吉田が破りセンターリング。それを武馬が右サイドから折り返し、左から猪俣がシュート。 完全に相手をくずした素晴らしい得点でした。さらに、15分、右サイド武馬が下がって、あいたスペースに青木が走り込んでセンターリング。それを猪俣が左からシュート。 こちらも相手を完全に崩した良い攻撃でした。 後半も勢いは衰えず、5分、平田がゴール正面でゲルトミューラーばりの180度反転シュートをゴール左隅に叩き込む。10分相手のロビングボールをキーパー小川が目測を誤りそのままゴールしたが、得点さもあったので、良い経験になった。試合終了間際にオーバラップした ンターバック斎藤が左サイドからのセンターリングをミドルシュート駄目押し。 |
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| 川崎ウィングス | △0−0 (前半0−0) (後半0−0) |
得点者:なし Bチームにて試合に臨んだが、バックスでは四方/藤田/高橋/伊藤が踏ん張り無得点に抑えた。中盤の竹本/渡辺/松岡が、攻守ともに素晴らしい働きをし、Aチーム以上の動きだった。FWは小川/府川/森ともにスピードもあり一生懸命動いていたが、動きに無駄が多く、スペースの作り方ボールのない時の動きなど戦術を勉強する必要がある。 後半は、バックスに中村/たまき FWに新田/吉田(育)を投入し得点こそできなかったが、何度か惜しいチャンスがあり引き分けた。たまき/新田/吉田は未だボールに対するは執着心が弱いが、集中がきれずよくがんばりました。 |
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| 03/11/15 |
練習試合 | あざみ野第1小 | 国立SSS | ○3−1 (前半3−1) (後半0−0) |
得点者:森、小川、伊藤友 試合で好調な、森の先制(移籍後初ゴール)ではじまり不用意な失点をしたものの、小川、伊藤のゴールで突き放た。後半は、チャンスをつくったが生かせなかった。ディフェスは突破されかけても高橋、四方がなんとか防いだ。 |
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| 国立SSS | ●0−2 (前半0−1) (後半0−1) |
得点者:なし 前回、完敗したため雪辱を果たしたかったが、肝心なところでディフェンスが乱れ完敗した。チャンスはつくれたが決定力がなかった。 |
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| 国立SSS | ●0−1 (前半0−1) (後半0−0) |
得点者:なし 全員でよくがんばった。篠田、板垣、新田、中村は練習の成果が出てきている。GK小川の活躍で最小失点におさえた。キックなど基礎技術が身につけばと思われる内容だった。 |
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| 国立SSS | ●0−5 (前半0−1) (後半0−4) |
得点者:なし 内容自体は改善されたが、守備が肝心ところで乱れ完敗となった。失点のパターンが全てドリブル突破からであること、連続して失点したとき盛り返そうという気力が感じられなかったことが残念。区の大会に向け課題の多い試合となった。 |
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| 03/11/16 | 練習試合 | 青葉スポーツ広場 | 田奈SC | ●0−5 (前半0−4) (後半0−1) |
得点者:なし 全てに格上の強豪との対戦で、バックがサイドで降り切られ簡単にゴールを許す。失点した後、盛り返そうという気力が見られず苦しい展開となった。大木、猪俣はスピードで対抗し頑張ったが、得点につながらなかった。 |
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| 田奈SC | ●0−4 (前半0−2) (後半0−2) |
得点者:なし 練習によく出ている選手の頑張りが目立った。藤田、唐川、吉田(育)はよくボールを追い、強豪相手に健闘。試合には負けたが、積み重ねの大切さを痛感。 |
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| 03/12/7 | 青葉区大会 | すすき野小 | 元石川(B) | ○2−1 (前半2−0) (後半0−1) |
得点者:猪俣、平田 前線でよくボールを追い、良い流れで試合を進め、前半でリードを奪う。後半、ややリズムを悪くしたが、相手の反撃をフリーキックの1点におさえ幸先よく勝利した。 |
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| 青葉FC | ●0−7 (前半0−3) (後半0−4) |
得点者:猪俣、平田 立ち上がりから集中が見られず、前半から失点を重ねた。後半持ちこたえられず、大敗した。点差ほどの実力に開きがなかっただけに、無駄な失点がリーグ戦では命取りになることを知ってほしい! |
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| 03/12/21 | 青葉区大会 | すすき野小 | もえぎ野 | △1−1 (前半0−0) (後半1−1) |
得点者:菊池 立ち上がりから、スピードにのった攻撃が出来ず苦しい展開。チャンスが少ない中、混戦から菊池が決め先制。しかし、逆襲からシュートを決め同点とされ試合終了。惜しい引き分けだった。 |
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| 田奈SC(A) | ●0−4 (前半0−0) (後半0−4) |
得点者:なし 前半立ち上がりから集中し、強豪相手に無得点で押さえ込んだ。後半攻めに転じたいところだったが、ペースをうまくつかめず失点を重ねた。我慢できる試合運びが課題。 |
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| 03/12/23 | 青葉区大会 | すすき野小 | 榎が丘 | ●1−3 (前半1−0) (後半0−3) |
得点者:平田 体格の差を意識したのか、マークがあまくシュートコースがあいたところを決められ失点を重ねた。相手バック陣がやや不安定なディフェンスをしていたので充分にチャンスがあったが、チャンスをいかせなかせず完敗した。 |
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| ヨコハマK | ●0−7 (前半0−2) (後半0−5) |
得点者:なし 体格の差を意識したのか、マークがあまくシュートコースがあいたところを決められ失点を重ねた。相手バック陣がやや不安定なディフェンスをしていたので充分にチャンスがあったが、チャンスをいかせなかせず完敗した。 |
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| 03/12/27 | 練習試合 | 青葉スポーツ広場 | 公田SC(栄区) | ●0−6 (前半0−2) (後半0−4) |
得点者:なし 全てに上回る相手を前に、厳しい結果となった。キーパーの新田、ディフェンスの唐川は非常に頑張っていた。 |
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| 公田SC | ●0−7 (前半0−2) (後半0−5) |
得点者:なし 2試合目も同様な展開だったが、この試合でも唐川、田井、あらたにディフェンスに起用した原田が頑張っていた。 |
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| 03/12/27 | 練習試合 | あざみ野第1小 | 上中里SC | ●1−2 (前半0−1) (後半1−1) |
得点者:猪俣 今日は 青葉スポーツ広場で 公田FCの試合が 重なり3年生メンバーが ぎりぎりのために 2年生精鋭メンバー5人を レンタルして 試合にいどんだ。前半は サイドバックと右ウイングに 2年生を起用 強豪にもかかわらず ほぼ互角の戦いをするが 前半10分ごろ ゴール前での クリアミスを 相手に拾われ そのままシュートを 決められる。前から早いプレスをかけ いい守りをしていたが 一瞬集中が途切れてしまった失点だったので 悔やまれる。その後 何度も 攻め込むが 得点できず前半終了。 後半は 右BKと右MDと右FWに 2年生を 起用して 試合にのぞむ。スタートからキッカーズペースにて 押し気味に試合を進め 後半5分ごろ 左MD菊池からのパスを 左FW猪俣が スピ−ドで持ち込んで 同点ゴールを決める。その後 押し気味に試合を 進めるが 追加点をとれずに 終了間際に 右サイドからのセンターリングを ゴール正面より 決められると同時に 試合終了。オフサイドと思われるが どちらにしても 時間帯を考えない不注意なプレーと 前半同様 集中力が切れてしまった失点により 勝ち試合を 負け試合にしてしまう一番悪い負け方だった。大きく反省すべきである。 |
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| 上中里SC | ○2−0 (前半1−0) (後半1−0) |
得点者:平田、姜 2試合目は センターFW平田が風邪気味の体調をおして参加 FWはすべて3年生 右BKと右MDを 2年生に任して 試合にのぞむ。昼過ぎから 風がかなりきつく吹く中 前半 風上をとり攻め続けるがなかなか得点ができなかった。前半終了間際 右コーナーキックからのこぼれ球を 2年生の姜君が ペナルテイ外から ミドルシュート ゴール右隅に 決めて先制し前半終了。 後半戦は 右FWと右MDを 2年生に任し 試合にのぞむ。風下にもかかわらず 圧倒的に攻め続ける。一試合目の喝がきいたのか 全く集中力がきれずに 前からの早いプレスとバックの押し上げなど攻守の切り替えが徹底できており 安心して見れる内容だった。後半8分頃 ゴールキーパー小川のゴールキックを FW平田が ハーフラインより ドリブル キーパーとの1対1になるが 落ち着いて キーパーの左わきの下を狙い 左隅にゴールを 決め圧勝だった。2年生精鋭君たちも 3年生のスピードに負けずにがんばっていただき 勝利に大きく貢献してくれました。 |
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| 04/1/18 | 青葉区大会 | 青葉スポーツ広場 | しらとり台 | ●1−4 (前半0−1) (後半1−3) |
得点者:菊池 体力的に優れた相手だったが、試合全体を通して集中できた試合。ただ、中央をスピードのある選手にドリブルされたときにお見合いをして、ズルズル後退する場面が多かった。 前半なんとか1失点で切り抜け、後半開始早々に菊地のゴールで同点とした。 最後は自力の差が出て4失点となったがゲームの組み立ての意識など見るべき点は多かった。 |
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| 04/1/17 | 練習試合 | 新作小 (川崎市) |
川崎ウィングス(川崎市) | △1−1 (前半0−0) (後半1−0) |
今日の試合では子供たちに以下のテーマを与えて試合に臨みました。
1.大きな声で明確な指示を出す
2.最前列と最後列をコンパクトにしボールヘの寄りを早くする
3.攻守の切り替えを早くする
前半:川崎ウイングスのスピードと 早い寄りに 押され気味の展開前半10分 左サイドバックが 破られ右からのセンターリング気味のシュートがキーパーの頭の上を越えてゴール。集中が一瞬きれてしまった残念な失点だった。しかし、声が良く出ていて、集中がきれずにそのまま前半は持ちこたえる。 後半:
攻守の切り替えを早くし、守備陣の押し上げを徹底させた。これが功を奏し、こぼれ球の支配率が高くなり、徐々にキッカーズペースになっていく。 後半6分、センターFW平田が右サイドを突破してセンターリング。左FW猪俣がけり込んで同点。
理想的な展開からの綺麗な得点でした。
これで勢いがつき攻めつづけるが、同点のままタイムアップ
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| 川崎ウィングス(川崎市) | ○1−0 (前半0−0) (後半1−0) |
前半:
2試合目は1試合目よりもメンバーを落としてきた相手に対して、圧倒的な差をつけて勝たなければならないのに、相手のペースに合わせてだれたサッカーをしていた。 後半:
喝をいれた甲斐があり、攻めが厳しくなるが決定的なチャンスものにできず試合終了かと思われたロスタイム、左FW猪俣がハーフラインから相手DF3人をごぼうぬきでゴールを決めて、からくも勝ちを収めた。 しかし本来ならば 3−0ぐらいで勝たなければならない相手だった。
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| 川崎ウィングス(川崎市) | ○1−0 (前半0−0) (後半1−0) |
前半:
2試合目をだれた試合をしたので、これが本番と激を飛ばして3試合目に臨んだ。 相手もベストメンバーだったので、一身一体の引き締まった良い試合になった。お互い決定的なチャンスがあったが、入らず0−0で前半終了。
後半:
後半も集中力が切れずに攻守の切り替えも早く、最前列と最後列もコンパクトに早いプレッシャーがかかり、ボールを60%支配できた。ウイングスのスピードある攻めをよくしのぎながらの7分ごろ、センターFW平田が中央からけり込んで先制点。最後まで集中でき、そのまま逃げ切った。 |
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| 川崎ウィングス(川崎市) | ○1−0 (前半1−0) (後半0−0) |
前半:
この試合は予定に無かったが、ウイングスさんから依頼がありもう1試合することになったもの。 開始早々、相手ゴールキックを左FW猪俣がカット。そのまま蹴りこみ何なく先制点。
後半:
ウイングスの追い上げもあったが、集中力が切れずに早いプレッシャーをかけ、良く守りぬいた。 |
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| 04/1/24 | 練習試合 | 青葉スポーツ広場 | 新磯FC (相模原市) |
○1−0 (前半0−0) (後半1−0) |
得点者:平田 昨年10月11日橘カップで対戦して以来の久し振りの顔合わせとなる。前回は押され気味に試合を進めれら、後半一瞬集中が切れたところで失点し、0−1で敗戦。惜しくの3位で終わってしまった。今日はそのリベンジということで、最初から気合を入れていった。前回対戦した時は基礎的な技術/戦術ともに明らかに新磯が上だったが、この日はキッカーズのスピードとよりの速さが新磯を圧倒し、完全にキッカーズペースにて試合を支配したが、縦一本の単調な攻めのため、得点できず前半を終了する。 前半は同じサイドで単調な縦一本の攻めをしていたので、後半は両サイドのウィングを使うことと、バックスとハーフからはクロスボールをいれるように指示をだすが、試合中実践できていなかった。後半8分、相手ゴールキックをMF菊池がヘッドでカットし、右サイドから中央にボールを入れ、センターFW平田が蹴りこみ左サイドネットを揺らし先制点を奪う。その後も攻めつづけるが追加点が取れずタイムアップ。もう少しサイドからの厳しい攻めを徹底する必要がある。守備は良くできていたがもう少し早くより、プレッシャーを強くし、相手が前向きでボールを取れないようにすれば言うことなし。 |
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| 新磯FC (相模原市) |
○2−0 (前半0−0) (後半2−0) |
得点者:猪俣、松岡 2試合目の前半は全く試合に集中ができず、ボールへの寄りと当たりが弱く、攻めと守備の切り替えが遅い。その上やる気が見られない怠慢なプレー。1試合目を勝った為に気が抜けてしまい、相手のペースに合わす一番悪いパターン。 後半は前半とは見違えるほどの動き。言わないとやらないとは残念なことだが、時々気合いをいれることも必要なようだ。後半13分、左サイド猪俣が切り込んでCF平田にセンターリング。それを右ウイング武馬に流し、武馬がまたCF平田に折り返す。最後は平田が猪俣にパスし、猪俣が蹴り込んで先制点。完全に相手を崩した素晴らしい展開だった。いつもこのような攻撃ができれば言うことなし。さらに15分途中交替出場の松岡が左サイドのこぼれ球を ペナルテイーエリアから直接蹴り込んで2点目なかなかいいシュートでした。 |
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| 04/2/7 | 練習試合 | 芝給水所運動公園 (人工芝) |
風の子SC (東京都港区) |
○3−1 (前半1−1) (後半2−0) |
得点者:斉藤、猪俣、吉田(圭) 試合内容: 前後半ともAZKが押し気味に試合を進める。攻撃時はハーフとフォワードの距離が縮まり効果的であるが、一旦守りに入ると距離が出来、なかなか攻撃に移れないケースが多々見られた。 得点者:前半-11分 斉藤 後半-10分 猪俣, 15分 吉田(圭) |
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| FC85 (江戸川区) |
●0−2 (前半0−0) (後半0−2) |
得点者:なし 試合内容: 技術的・体力的にも相手が一枚上手。前後半ともに8割方ボールを支配される。 その中で、キーパー小川のファインセーブに何度も助けられ、前半は無失点で切り抜けられたものの、後半は特にパスのほとんどをカットされていたのと、走り負けていたのが印象に残る。 失 点: 後半-5分 , 12分 |
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| 桜町SC (世田谷区) |
●1−5 (前半1−1) (後半0−4) |
得点者:吉田(圭) 試合内容 前半は、ほぼ互角の状況にて終了。後半に入ると、前試合より続けて出場している子供達に疲れが出、足が止まり、その隙を立て続けに衝かれ失点。技術的には差が無い相手なので大変残念である。 得点者:前半 10分 吉田(圭) 失 点:前半 7分、 後半 3分・12分・14分・15分 |
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| 04/2/14 | 練習試合 | あざみ野 第1小 |
さぎぬまSC (川崎市) |
●0−4 (前半0−2) (後半0−2) |
得点者:なし ボールへのよりが遅く、失点を重ねたが高橋、松岡、竹本がよくがんばっていた。次につながる敗戦になれば・・・ |
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| さぎぬまSC | ○3−0 (前半2−0) (後半1−0) |
得点者:菊池2、吉田(圭) サイドからの攻撃が徹底し、流れをつかみリズムよく試合を進めた。ゴール前でよくつめた菊池の2ゴールと吉田(圭)のゴールで快勝した。 |
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| さぎぬまSC | ●0−7 (前半0−3) (後半0−4) |
得点者:なし 全員がよく走っていたが、技術の差から失点した。ボールに積極的に絡めるようになってきており、あと少しがんばればよい結果がでるはず。 |
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| さぎぬまSC | ●1−3 (前半1−2) (後半0−1) |
得点者:竹本 前の試合から修正されたところが多く、サイドからの攻撃が少しずつできるようになった。 相手に得点を許したが、松岡からのクロスを竹本が叩き込み結果をだした。ディフェンスでもがんばれればもっとレベルアップできると感じさせる試合。 |
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| さぎぬまSC | ○3−0 (前半0−0) (後半3−0) |
得点者:猪俣2、平田 前の試合に比べ、やや消極的な試合運びだった。失点しないが得点チャンスもつくれず時間が過ぎた。後半終了間際の2分間で3得点と爆発力をみせた。攻撃が形になってきているので、練習でサイドからの攻撃を定着させたい。 |
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| 04/2/22 | AZK LL フレンドリーカップ |
青葉スポーツ広場 | 大豆戸FC (港北区) |
●0−1 (前半0−1) (後半0−0) |
得点者:なし 試合開始後5分で逆襲から失点。そのあと何度もチャンスをつかむが決定的チャンスを生かせず惜敗した。出足を意識して、ボールを奪えれば違う試合展開になったと思う。 |
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| AZK-K (AZKJr. 4年 サテライト) |
△1−1 (前半1−0) (後半0−1) |
得点者:菊池 前半からリズムよく攻めていたが、肝心のつめが甘く菊地のシュート気味クロスの1点だけに終わった。 後半もチャンスをつくっていただけに、混戦からの失点が悔やまれる引き分け。 |
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| 04/2/29 | 第2回DreamCUP | すすき野小 | 青葉FC (青葉区) |
○1−0 (前半0−0) (後半1−0) |
【ホワイト】 得点者:青木 試合内容: 青木のシュートで辛勝。とにかく勝てたことが収穫。 |
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| 嶮山キッカーズ (青葉区) |
●0−3 (前半0−1) (後半0−2) |
試合内容: 完敗。力の差が歴然とでてしまった。普段から練習し少しでも追いついてほしい。 |
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| 鴨志田緑 (青葉区) |
○1−0 (前半0−0) (後半1−0) |
【グリーン】 得点者:森 試合内容: 辛勝。お互いが声をかけあい意思の疎通をはかってほしい。勝とう、点をとろうという気持ちを前面にだして試合に臨めばもっと試合がたのしくなるはず。 |
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| J-KIDS (青葉区) |
●0−2 (前半0−1) (後半0−2) |
試合内容: 内容以前に気力不足。勝とうと思って試合をしていない。絶対勝たなければいけない試合だっただけに残念。 |
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| AZK(W) AZK(G) (青葉区) |
○6−2 (前半1−1) (後半5−1) |
【3位決定戦】 得点者:ホワイト:唐川、吉田2、猪俣、稲積、平田 グリーン:府川、滝本 試合内容: 紅白戦になってしまったが、全体的にはのびのびしたいい試合だった。グリーンが失点したあと気力がなくなり連続失点。課題が残った。クリア、キープなどはっきりプレーするように、自分の意識とまわりのコーチングを徹底させたい。 |
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| 04/3/6 |
まむしカップ3年生大会 | 府中市 少年サッカー場 |
小柳まむし坂SC (府中市) |
○3−1 (前半1−0) (後半2−1) |
【Bブロック】 得点者:吉田(圭)、伊藤(友)、武馬 試合内容: 守備、攻撃とも主力を欠く中で全員が持てる力を発揮した。スペースがなくとも細かい パス交換とクロスでチャンスをつかみ、得点を重ねた。特に1点目は伊藤がヘッドであ わせたところを吉田が蹴りこむ、きれいなゴールだった。 |
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| FCトリプレッタ (渋谷区) |
●0−3 (前半0−1) (後半0−2) |
得点者:なし 試合内容: 技術的・体力的にも相手が一枚上手。スルーパスを狙ってくる戦術はスカウティングし ていたが、ディフェンスの中央を割られてゴールされた。ディフェンス陣が不慣れであることから、最後の思い切りの悪さが失点につながった。最後は自分で!という気持ち を持って戦ってほしい。 |
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| 羽村少年FC (羽村市) | △1−1 (前半0−1) (後半1−0) |
得点者:府川 試合内容 リーグ戦での順位を確保するためにぜひとも勝ちたい試合ながら前半終了間際に失点を 許す。しかし、コーナーキックのこぼれ球を府川が豪快に蹴りこんで同点とした。リー ドされたときの精神的もろさが見えなかったことが評価できる。 |
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| 自由が丘SC (目黒区) | ●1−2 (前半0−1) (後半1−1) |
【3位決定戦】 得点者:唐川 試合内容 開始早々不用意なパスをカットされそのまま持ち込まれて失点し、苦しい展開となった 。しかし、サイドからの攻撃で盛り返し、後半開始早々唐川のゴールで同点とした。終 了間際、PK戦に備え伊藤をグラウンドに送り出したが、逆襲から失点し惜しくも3位 を逃した。このチームは優勝したチームにブロックリーグで勝利しており、健闘できた ことが自信につながればと思う。 |
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| 04/3/28 |
練習試合 | あざみ野 第1小 |
鴨志田緑 (青葉区) |
○9−0 (前半4−0) (後半5−0) |
得点者:平田5、稲積、猪俣、松岡、青木 平田、青木のツートップ、大木のボランチという布陣でのぞみ、バックは安定したディフェンスで無失点だった。なれないフォーメーションだったが、まずは前日の練習で修正した結果がでて大量点を得た。スピードを生かしきれていなかった、猪俣、松岡がサイドからフォワードを追い越すスピード感をつかみつつあるようで今後の練習でしっかり身に付けてほしい。。 |
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| 鴨志田緑 |
○5−0 (前半4−0) (後半1−0) |
得点者:小川、大木2、四方、原田 小川、青木、原田の3人でスリートップとしサイドにこだわらず攻めるよう指示した。フォワードの体力に相手が引いたところハーフ、バックが得点できたのが大きい。特に、原田のセンタリングと四方の得点が印象に残った。 |