R  E  C  O  R  D (2002年度)

4年生の記録


年月日 大会名 会場 対戦相手 勝 敗 寸     評
02/4/20   横浜市春季大会   (第1日目) 洋光台第1小  FC隼     ○6−0   得点者:原2、伊藤1、小川2、長嶋1

キックオフから6分までは緊張のためか、みんなの動きが悪かった。前半7分ゴール左サイドよりFW堀からのパスをCFW原が決めて先制点。これで、みんなの動きがよくなり、9分にはゴール右からFW伊藤が決めて2点目。12分、14と続けてMF小川が決めて、前半を4対0で終了。後半はメンバーを大幅に変えて臨んだが、後半早々MF長嶋が決めて5点目。最後はエース原が6点目を決めて、完勝でした。   

FC80洋光台    ●1−2   得点者:原   

ホームチームとの対戦。第1試合と違い相手の寄せの早さと、コンパクトなサッカーにより中盤を支配され、苦しい展開。前半DF鈴木の判断ミスから相手FWに裏を取られて、残念な失点。後半は風上になったためか、FW原へのボールが集まり再三相手ゴールを襲うも、原の調子が今ひとつのためか?同点機を逸する。逆に相手のカウンターから、追加点を許す。終了間際にFW原が速攻で何とか1点を返したが、時遅し。全体的には中盤を押さえられ、相手に翻弄された試合だったかな?AZKの攻撃はCFW原へのフィードのみでボールを繋ぐサッカーが全く出来ていなかった。やはり、キャプテン野崎の抜けた穴が大きかったかな?子供達もDF野崎がいないので、浮き足立っていたようだ。特に、鈴木には野崎の代わりは少し荷が重かったようだ。頑張れ!!鈴木

 02/4/27   横浜市春季大会   (第2日目)    洋光台第1小  中沢SS    ○2−0   得点者:長嶋1、堀1、

前半風上にサイドを取ったことが、子供達に余裕が生まれ、開始早FWFW伊藤が相手DFにプレッシャーをかけて、ボールを奪いセンタリング。ゴール前にMF長嶋が詰めて先制点。その後もワンサイドに近い形で攻めたが、追加点を奪えず嫌な展開。やっと、前半終了間際に右サイドで原が粘ったセンタリングをFW堀が決めてなんとか2対0で折り返し。後半は風下であったが、CFW原、CMF長嶋、CDF野崎、GK田代の中心選手を除き、全員交替で臨んだが、0点で押さえた。DF神林、唐川の成長が伺えた試合でした。   

八ッ橋SC    ○1−0   得点者:宮下   

LL−12ブロック内最強チームとの対戦。前半風上に立てたことから、強豪相手とでも、ほぼ互角に戦えた。出足もガッツも負けていなかった。キャプテン野崎の復帰がみんなに自信を与えたようだ。相手MFの14番にはゲームを作られたが、最終ラインは鈴木と野崎のゴールデンコンビで得点を許さず。前半終了間際に原のバックパスをMF平田が右からダイレクトにセンタリング。これをFW宮下がシュートして先制点。後半は風下のため、かなり押し込められたが、MF堀が相手エースの14番を密着マークしてゲームを作らせなかったのが勝因。堀のガッツには感謝。それと終了間際の相手の再三のコーナキックをみんなで防いだことは大きな自信に繋がったと思います。29日決勝トーナメント進出を掛けて頑張ろう!!

 02/4/29

  

横浜市春季大会   (第3日目)    洋光台第1小  山王谷SC    ○2−0   得点者:堀1、原1、

前半4分FW堀が中盤から思い切りシュート。幸運にもループシュートとなり、先制点。その後もAZKリズムで試合を進めたが、追加点がなかなく奪えず。ただ、FW原とFW堀のダイレクトパスが3〜4回続き、シュートまで行けたはgoodでした。あのセンタリングを決めろよ!!伊藤。後半はメンバーを大幅に代えて臨んだが、DFが不安定になり、相手に押し込まれることが再三あったが、再度鈴木を投入したことから安定。後半、神林が前線にフィードしそれをFW原が決めてやっと追加点。FW原の不調が苦戦の原因かな?

アローズSC    ○1−0   得点者:山田1   

FWツートップで臨んだ試合。お互いに決勝トーナメントを掛けたプレッシャーかかる試合でした。開始早々、こぼれ球をDF山田がミドルシュート。これがナイスシュートとなり幸先のよい先制点。この点をきっかけにAZKのペースだったが、得点は山田の1点のみ。DF野崎とDF鈴木のゴールデンコンビがまたも得点を許さず。今大会ゴールキーパに抜擢された田代も安定感があった。結局、ブロック戦試合を通じてキャプテン野崎が居なかったFC80洋光台戦での失点2点だけでした。得点力のなさはメンバーを大幅に代えて臨んだ試合が多かったので、止むを得ないかな?これで、ブロック2位で決勝トーナメント進出。おめでとう!!

 02/5/19

  

横浜市春季大会 決勝トーナメント    マリノス新子安 あざみ野FC(B)    ●2−3 得点者:鈴木2

初めての人工芝での試合だったが、土のグランドと違いボールコントロールや、キックがやり易そうでした。子供達には芝のグランドでやらせてあげたいですね。試合のほうは前半14分頃相手右サイドに出たボールを相手FWにドリブルで抜かれ、右45度の角度からシュートを打たれ先制を許す。GK古屋のポジションが少し悪かったかな?前半17分には中盤での一進一退の攻防から、ボランチ鈴木が抜け出し、見事に同点ゴール。前半終了間際にやや押され気味になったが、DF伊藤、MF岡田、MF小川の頑張りで、前半は1対1で折り返す。後半はFWを宮下から平田に代えて攻撃に出た結果、後半5分ボランチ鈴木が再度抜け出して、ゴール右にシュートを決めてリードを奪う。しかしながら、後半15分ゴールキーパからのパントキックのボールがボランチ鈴木とCDF野崎の間に落ちたところを相手FWにボールを取られ、GKと1対1になったところを、決められて同点にされる。それにしても、GKの古屋よ!1対1の時には下がっては駄目だよ。前に出なくては!!PK戦を覚悟していたところ、AZKの体力、集中力が落ちたところ、残り10秒のところで、スローインからミドルシュートを打たれこれが決勝点になる。さすが試合巧者のFC。AZKの集中力が落ちて、フリーになった選手にボールが渡り、残り時間が少なく、大人のゴールであることを考えて、思い切りのよいシュートでした。試合経験の差でした。でも、4年生は本当によくやりました。この悔しさをバネに必ずリベンジしましょう!!

 02/5/23  練習試合    大場かやの木公園 嶮山キッカーズ  △0−0

B主体で臨んだ試合。MFに野崎を入れて試合だったが、野崎がボールを持ちすぎたため、展開で得点までには至らず。その中では古山の個人技が冴えていた。FWの勝又もボールを持ちすぎないで、良いプレーが出来ていた。後半はGKの古屋とFWの勝又を代えてみたが、古屋の突破、勝又のGKも良かったよ

共和SC  △0−0

相変わらず開始早々の動きが悪く、キックオフから押され気味。7分過ぎから、やっとAZKらしい動きが出て、お互いに一進一退で前半を終了。MFの岡田と小川のポジションを替えた影響かな?後半はMFをもとに戻してからやっとリズムがよくなってきた。しかしながら、FW原の調子が悪すぎる。もっとドリブルシュートの練習をすべき。DFは鈴木と平田のコンビを始めて組ませたが、なかなか良かった。これで野崎の穴を埋められそう!!サイドバックの伊藤、山田がよくやっていた。

嶮山キッカーズ  ○2−0 得点者:原1、岡田1

開始早々からAZKのリズム。前半10分間で2点入れたが、その後はチャンスがあったのにFW原が外しまくり決定力のなさには頭が痛い。堀にはいろいろなポジションをやってもらったが、勉強になったと思うよ。

共和SC  ●0−4

相手の寄せに苦しんだ試合。DFのクリヤーが小さすぎる。神林もっと思い切りいこうよ。前半0対3サイドを崩されて、完敗だったが、後半はDFに野崎をDFの臍にしたことにより落ちついたきた。後半は、よく戦ったと思うぞ。

 02/6/09  練習試合    別府小(八王子市) 南陽台FC

(八王子市)

 △1−1 得点者:堀 1

前半はA主体で臨んだ試合。昨日の運動会の疲れか?試合開始から動きが悪く、ボールへの寄りが今一歩。FWをスリートップのフォーメーションにしたが、原、堀の動き出しが遅くチャンスが作れない。DFの要を平田にしたが、ボールに集中し過ぎているためか、ポジショニングが悪かった。しかしながら、前半終了間際に堀が決めて何とかリード。後半はB主体で臨んだが、DFのバランスが悪く、後半開始早々に同点に追いつかれる。MF野崎をDFに戻してからバランスがよくなり、同点で試合終了。

大和田SC

(八王子市)

 △0−0

今年度八王子市春季大会の優勝チーム。中盤でのボールへの寄せが早く、お互いにチャンスが作れず。FW原にボールが集まるが大和田SCの堅実なDFに阻まれて得点できずに前半終了。後半も両チーム一進一退。相手ゴール前でPK臭いファールがあった後、ボールが右に流れて得点チャンスがあったが、平田の詰めがもう一歩。結局スコアーレスでゲームセット。

武蔵野ウィングス(武蔵野市)  ○2−0 得点者:高橋1、神林1

B主体で臨んだ試合。前半はFW高橋が南陽台FC戦と違い、ボールへの寄りがよくなった。そのためか?前半間際に左からのこぼれ球をゴール中央に居た高橋がシュートし先制点をゲット。後半は左FWのポジションの神林が活躍。後半開始後2分にバックの裏に出たボールを神林が相手DFに競り勝てシュート。一旦GKにはじかれたボールを、詰めて追加点を奪う。その後も田上、神林の惜しいシュートがあったが、惜しくも追加点を奪えずに2対0で終了。

 02/6/16  青葉区春季大会    すすき野小 浜北G  ○3−1 得点者:長嶋1、原2、 

神林が右のFWとしてで初めて先発。一方、FW堀とDF伊藤を控えに回したが、基本的にはA主体。立ち上がりから押し気味でいつもの集中力の無さは感じられなかった。みんな気合が入っていたのかな?前半5分中央からMF長嶋とFW原とのワンツーパスで相手DFを抜いて、長嶋が先制点。その直後相手にミドルシュートを打たれ、同点に追いつかれる。その後は終始押し気味に試合を進めるが、なかなか勝ち越し点を奪えない。9分、久振りに原がゴールを決めてリードし、良いリズムで前半を終了。後半も攻めるがなかなかチャンスを生かせない。やっと原が今日2点目を入れて3対1で完勝。神林はFWとして使える目途がたったかな?狭いグランドだったが、ボールを上手く繋げたゲームだった。あとは寄りの早い相手に今回みたいな試合ができるかどうかかな?

美しが丘SC  ○4−0 得点者:長嶋1、鈴木1、堀1、田上1

1回戦に出場していない子供を出して戦った。前半から一方的に攻め込んだが先制点をなかなか奪えず。ペナルティーアエリア内で相手DFがハンドの反則でPKを得るが、平田が外して先制点ならず。10分やっとゴール正面から長嶋がシュートし先制点をゲット。13分にはボランチ鈴木が決めて、安全圏か?後半は右のFW堀を使ってサイドから攻めるように指示したが、子供たちは指示どおりやってくれた。5分、堀が決めて、3点目。10分には堀の相手DFを振り切ってゴールライン上からのセンタリングをMF勝又がゴール前に詰めてクリーンシュートと思ったが、残念ながらゴールラインを割っており、惜しくも勝又の幻のゴール。今度は13分に堀の右からのセンタリングをFW田上がきれいに決めてだめ押しの4点目。勝ったがDFの伊藤のポジションおかしかったゾ!!もっと、見方同士で声を出し合って、注意しよう。特に、最終ラインのDFの野崎とGKの古屋は声を出して指示をしよう。

02/7/6  青葉区春季大会   準々決勝 青葉スポーツ広場 あざみ野FC(A)  △0−0

 PK戦負け 

得点者: 

全体的にはAZKが押していた試合であったが、決定的場面で相手GKに阻まれるなど、勝てる試合を落としてしまったようだ。PK戦は時の運なのでしょうがないね?あざみ野FCとの実力差も徐々に縮まってきている感じですね。今度はあざみ野FCのベストメンバーと戦って、どの位差があるのかを確かめてみたいですね?! この試合には登内コーチ所用のため、観に行かれずに申し訳ありませんでした。大原コーチと大石さんありがとうございました。また応援に来ていただいた今井さんもありがとうございました。そして、暑い中、応援していただいたご父兄の皆様もご苦労さまでした。

02/7/20  練習試合 中丸小

(神奈川区)

横浜かもめSC  ●1−2    
横浜かもめSC  ○1−0    
02/7/20  練習試合 中丸小

(神奈川区)

横浜かもめSC  ●1−2    
横浜かもめSC  ○1−0     
 02/8/3  練習試合 あざみ野第1小 川崎ウィングス(A)  ○1−0 得点者:宮下1、 

久し振りの練習試合ためか?声が出ないなどコンビネーションが悪かった。良かった点はボールへの寄せが相手チームより早かったのと、ある程度、野崎の穴を埋める目途がたったこと。前半は詰めが早く、AZKのペースで進み、開始5分、ゴール前でFW原のシュートを相手GKがはじいたところをFW宮下が詰めて、先制点。その後は一進一退。相手DF#4,5をなかなか突破できずに、終了のホイッスル。

川崎ウィングス(B)  ●0−2 得点者:

B主体で臨んだが、前半はMF古山とDF田代の活躍によりスコアーレス。後半は4分に相手間接FKのシュートを防げずに先制点を奪われる。10分にはDF田代の綺麗なヘディングによるOGで追加点を献上。FW高橋、FW植田はもっとディフェンスをしなくてはネ!!

川崎ウィングス  △0−0 得点者: 

前半はA主体、後半はB主体で対戦。A,Bともにポジションを大幅に変えて戦った割には、みんな頑張ってスコアーレスで終了。

川崎ウィングス(A)  ●0−1 得点者:

A主体で対戦。前半は堀、原、長嶋のコンビネーションがよくなり、惜しいシュートが2本あったが、相手GKのファインセーブにより、得点できずに終了。後半に入り、相手の詰めもよくなり、ボールが繋がらなくなった。後半3分に相手CKからゴール前で、押し込められ先制点を奪われる。その後、FWの原、堀を中心に攻めるが、相手DFの固い守備に阻まれ、残念ながら、0対1で負ける。

 02/8/31 練習試合 元石川小 元石川SC  ○4−2 得点者:原2、長嶋1、OG 
前半開始3分堀のセンタリングを相手ディフェンスがミスしオウンゴールで先制。12分にはMF長島がミドルシュートし2点目.。  後半2分、ボランチ鈴木が1人をかわしてFW原へパス。それを原が左からシュートし3点目。4分には長島からのパスを受けて原がシュートし4点目7割方押している試合でしたので、もう少し点が入ってもいいような試合でした。
元石川SC  △2−2  得点者:長嶋1、鈴木1
 
A.B混成で臨んだ試合。前半10分MF長島のシュートし先制14分にはFW神林のシュートがゴールポストにあたり跳ね返った所をFW鈴木が胸で押し込み2点目。終了10秒前に相手に入れられ2−2の引き分け。6割り位おしている試合でした。
第一、第二試合ともマークがはずれているところへパスを出されて失点のパターンが見られました。
元石川SC  ●0−1 
B主体で臨んだ試合
相手コーナキックをDF鈴木がオウンゴール。中盤の選手の戻りの意識が足りない試合でした。
 02/9/1 練習試合 あざみ野第1小 FC野庭(4年)  ○4−1 得点者:原1、平田2、小川1 
初めての8人制の試合で戸惑った様子だったが、試合開始早々から相手へのプレッシャーは出来ていた。前半4分、久し振りにMFになった鈴木からナイスパスがFW原にとおり、原が相手DFを振り切ってシュートし、先制点。続いて5分にはDF平田がこぼれ球をやや中央からミドルシュートして2点目。10分にもMF小川が決めて3点目。14分にはPKエリア内で小川が倒されてPK。これを平田が落ち着いてゴール左隅に決めて4点目。後半はメンバーを入れ替えて臨んだが、コンビネーションが悪く、得点できず。逆に、10分にPKを与えて失点。試合内容より声が出ないのが反省点。みんなおとなし過ぎる。指示の声が殆ど出ないゾ。また、DF平田、DF田代の浮いたボールの処理に安定間なし。要練習。
FC野庭(3年&4年)  ○1−0  得点者:平山1
 
11人制での試合。相手チームには3年生が4人入っていたので、B主体で臨んだ。MF古山がよくゲームを作り、FW吉田もボールを前線でキープし、FW伊藤も右からの突破を試みるなど、攻撃はまずまずの出来であった。3人のコンビネーションがよければ更に良し。一方、DFは古瀬、唐川がよくやっていたが、古屋、勝又は今一歩か?試合は前半14分にMF平山が左から流れてきたところを決めた1点のみ。後半は追加点のチャンスもあったが決められずに終了。
FC野庭(4年)  ○7−0  得点者:堀1、鈴木2、原1、宮下1、神林2
 
18人制に慣れてきたのか?動きがスムーズになってきた。FW堀が前半5分に右から切れ込んで左ゴール隅にグランダーで決める。その後、MF鈴木、FW原が夫々決めてリード。前半終了近く、堀の右からのセンタリング(ミスキック?)をMF宮下がヘディングで決めて4点目。後半は選手を一部代えて臨んだか、FW原に代わって出た神林が2得点をあげる。鈴木がこの試合2点目を入れて7点目。得点より失点が無かったことを褒めてやりたい。
FC野庭(3年&4年)  ○2−0  得点者:伊藤1、古山1
 
11人制での試合。「ボールを繋ぐように」との指示を出したが、ある程度できていた。また、FW伊藤、吉田、MF古山の連携をするように指示したが、これはあまり機能していなかった。試合の方は前半13分唐川からの左からのセンタリングを混戦からFW伊藤が押し込んで先制点。後半5分にはMF古山が右ペナルティーエリア内で粘ってから、反転してシュート。これがゴール左隅に決まるクリーンシュート。
 02/9/7 練習試合 あざみ野第1小 ムサシFC(A)
 ○2−1 得点者:原1、長嶋1
「A」同士の対戦 立ち上がりは中盤から右サイドを使う展開でリズムがよかった。前半5分を過ぎた頃からは相手のボールへの寄せが早くなり、中盤での攻防になった。   前半10分頃相手の左からのクロスボールをMF小川がPK内でクリーアーミス。それを相手FWが奪って、素早くシュート。右ポストに当たりゴールイン。先制されたが、その2分後相手陣内でのスローインからのボールをボランチ鈴木がゴール前にいたFW原にパス。これを原が落ちついて左ゴール隅に決め手同点とする.後半5分にはFW堀がMF宮下にバックパス。それを再度堀にパス。そのボールを中央に走りこんできた鈴木にパス。相手GKと1対1になったところPKエリアで倒されPK。これを長嶋が落ち着いて、ゴール左に決めて、決勝点を奪う。終盤はムサシの猛攻をGK田代を中心になんとか凌いだ
ムサシFC(all)  △1−1 得点者:原1
「A」&「B」で対戦.。前半に相手のクリアーミスをMF原が思い切りの良くミドルシュートを打つとゴール上に決まり先制点。前半終了間際に相手CKを押し込まれ同点に追いつかれる。後半は得点なく引き分けで終了。
嶮山K  ○2−1 得点者:神林2
「B」主体で対戦
ムサシFC(all)  ○2−1 得点者:山田1神林1
「A」&「B」で対戦。前半FW宮下からの中央へのパスに山田が反応してシュート。これが決まり先制点。後半に入ると、相手陣内での相手スローインを奪って、センタリング。それをFW神林が決めて追加点。その後、ゴールやや右15mから直接フリーキックを相手に決められ1点差に追いつかれたが、2対1で逃げ切る。
ムサシFC(A)
 ○1−0 得点者:長嶋1
「A」同士の対戦。前半はお互いにボールへの寄りが早いため、チャンスが作れずに、中盤で潰しあい。ボール支配率は6対4でムサシ。しかしながら、AZKもペナルティーエリア内にはなかなか入れさせないため、決定的なシュートを打たさせないで、前半終了。(カウンターを狙うならもっと相手DFの裏に出さなくてはね!)
後半に入ると、MF長嶋のスルーパスにMF小川が反応して、右サイドからチャンスを作るようになった。リズムがAZKに傾いたところで、小川が倒され、右45度の角度でFKを得る。これを長嶋が直接決めて先取点。その後も相手の決定的なチャンスもDF山田とGK田代が防ぎ、そのまま1対0で終了。
嶮山K  ○2−1 得点者:勝又1、古屋1
「B」主体で対戦。開始早々はお互いにキックアンドラッシュの蹴り合い。中盤から右サイドに開いたFW古屋を使い始めた頃から、AZKのペースになったが、なかなか入らずに0対0で前半終了。後半は相手クリアーミスをMF吉田がFW勝又にパス。このボールを勝又が振り向きざまにループシュート。これが見事に決まり、先制点。またまた、MF吉田からの中央へのスルーパスにFW古屋が反応して、キーパーとの競り合いに勝って2点目をゲット。後半にの終盤に入り相手に押され気味になる。相手スローインからのシュートをオフサイドとの判定。誤審?に助けられる。後半13分、相手に得点を許したが、なんとか2対1で勝利。
02/9/8 練習試合 あざみ野第1小 鴨一FC(A)  ●1−5 得点者:原1、
昨日の練習試合の疲れか?ボールへの寄せが悪く、立ち上がりから相手チームに押され気味。前半3分Gk田代とDF平田のコンビネーションの悪さから先制点を許す。5分には右サイドを崩されてのセンタリングを左から詰められて2点目を献上。伊藤を初めて右DFにしたが、ポジショングガ悪く、相手FWに裏を取られて抜かれるケースが多かった。10分には3点目を取られ意気消沈し、前半を終了。                   後半は早々の2分に失点。12分にはまたしてもGKとDF平田の連携が悪く5点目の失点。FW堀からFW原へのパスが通り何とか一矢を報いた。DFが悪く、集中力の欠いた試合をすると、このレベル相手では大量失点もやむなしか?久し振りの大量失点でしたが、大変いい勉強になりました。
鴨一FC(B)  ○2−0 得点者:古屋2
B主体で臨んだ試合。3年生主体のチームを相手に押し気味に進めたが、なかなか得点ができずにスコアーレスと思われたが、前半13分にやっとカウンター気味に出たボールをFW古屋がドリブルで突破して、豪快にシュートし先制点。後半に入っても、イライラする展開だったが後半10分に左サイドからFW植田が切り込んでシュートのところ、FW古屋にパス?し、これを古屋が押し込んでなんとか2点目。
鴨一FC(A)  ●0−1 得点者:
攻撃より守備を重視した布陣で臨む。FW原とDF平田のポジションをチェンジ。サイドバックは通常の布陣に戻した。これでDFが第1試合より安定してきた。ただし決定力がなさすぎる。やはりボランチ鈴木の不参加が大きい?! 試合全体としては寄せも早くなり、それなりの試合が出来たが、終了間際に、相手CKからのボールを正面からヘディングで詰められて決勝点を奪われてしまった。DFに慣れていない古屋が相手マークを外したことが原因かな?                                        横浜国際チビッ子に向けて、課題が見えてきた良い練習試合でした。
鴨一FC(B)  ○2−0 得点者:平田1、神林1
B主体で臨んだ試合。前半をスコアーレスで折り返す。後半に入り、右サイドから勝又のセンタリングをFW平田が決めて、何とか先制点を奪う。後半13分には勝又の左からのCKをFW神林が頭で押し込んで追加点。 3年生主体相手なら、もっと点を取らなくてはネ。
02/9/16 練習試合 あざみ野第1小 橘SC(A)  △1−1 得点者:堀1
A主体で臨んだ試合。開始早々はボールへの寄せもよくやや押し気味でAZKペース。前半5分にはMF宮下が左サイドからセンタリング。そのボールをFW原がゴール正面で触り、右に流したところを、FW堀が詰めてシュートし、先制点。その後相手チームの寄せに負けるようになり、守勢になってしまった。後半はGK]田代をボランチで使ってみたところ、後半10分、その田代がハンドでPK取られ同点にされる。両チームとも決定的チャンスを外して同点で終了。
この試合ではスローイン、CKの時にDFが相手に裏を取られることが多かった。また、ボールの寄せも修正されていなまった。ヘディングや身体の入れ方は橘SCの方が上手かった。
橘SC(A&B)  ●0−5 B主体で臨んだ試合。前半から相手のペース。ボール支配率は橘SCが7割。開始5分までは踏ん張って得点を許さなかったが、7分に得点を許すと、10分、13分と続けざまに失点。後半に入っても、相手のペースで試合が進み、10分と15分に追加点を奪われ大敗。
浮いたボールの処理とヘディングをもっと練習することが必要だね。
橘SC(A)  △1−1 得点者:原1
A主体で臨んだ試合。ポジションを大幅に替えて対戦。DF平田とFW原とポジションをチェンジ。DFの山田をMF。MFの岡田をサイドDF。FWの堀をボランチへ。でもこのシステムは全く機能せず。中盤の鈴木がボールをキープするが味方のサポートがなく、潰される場面が多かった。DFの原はそこそこ頑張っていたが、ボランチの堀はボールへの寄り、判断力が悪かった。
前半の終了間際、相手CKからのこぼれ球を押し込まれ先制点を許す。
後半はいつものポジションに戻し、リズムが戻ってきた。ポールも繋がり出し、後半5分にボランチ鈴木からのCKをFW原がスライディングヘッドで決め同点に追いつく。
その後はお互いにゴールチャンスがあったが、得点できずに1対1で終了。
CDFの平田はクリアーボールをトラップして蹴ることが多かったが、相手FWに狙われたら、即失点だゾ!!鴨一戦での反省が出来ていないよ!!
橘SC(A&.B)  ●0−3 B主体で臨んだ試合。前半に3点入れられたが、後半はボランチの勝又とサイドDFの高橋の活躍で、無失点に押さえることができた。FW古屋も頑張っが、残念ながら得点できなかった。でも、みんな後半ぐらい頑張れば良いサッカーができるゾ!!自信を持ちましょう。
02/9/22 練習試合 横浜美術短大G 鴨志田緑  ○2−1 得点者:古屋、神林1
B主体で臨んだ試合。前半は始めての芝での試合のためか?動きが悪かった。FW古屋の再三の中央突破によってチャンスを作るが、なかなか点に結びつかない。しかしながら、前半13分、やっと古屋が抜け出し、GKと1対1になり、落ち着いて決めて先制・。DFの原とDF秋山、DF高橋の動きがよかった.。後半5分に相手のクリアーミスのボールをFW神林がカット後、ペナルティーエリアに切れんでシュート。これが綺麗に決まって2対0とリード。後半10分に相手カウンターにより1点を返されたが、何とか2対1で逃げ切る。
鴨志田緑  ○5−0 得点者:鈴木1、宮下1、堀1、原1、長嶋1
主体で臨んだ試合。CDFの平田はいなかったが、相手よりボールへの詰めが早く、ワンサイドゲームでした。しかしながら、攻めながらも、なかなか点が取れずに、前半スコアーレスかと思った。やっと前半終了寸前の14分にボランチ鈴木が最終ラインから攻め上がり、ゴール正面からシュートを放って先制点。
後半はいつもの4−3−3のポジションに戻し、リズムが戻ってきた。宮下の動きもよくなり、左サイドから切れ込めるようになった。これにより、FW原にもスペースができて、攻撃に厚みが出てきた。後半1分にFW宮下が左サイドからドリブルで中央に切り込み,シュートを決める。続いて、3分にはCKからのこぼれ球をFW堀がボレーで叩き込む。8分にはFW堀の右からのセンタリングを原が詰めて4点目。最後は10分に原が右から中央に流して、MF長嶋が詰めて、5点目。初めての芝での試合だったが、ボールのスピートとかボールのバウンド具合等が土のグランドと違うので、みんな良い勉強になったと思います。
鴨志田緑の皆様、有難うございました。
02/10/5 練習試合 あざみ野第1小 品濃W(A)  ●0−2 主体で臨んだ試合。3年生の時に0対4で負けてたチームとの対戦。
前半はボールへの寄せでAZKの方が勝っていたが、どうもFW宮下がボールを持ちすぎるため、攻めのリズムが合わなく、無得点のまま前半を終了。
後半は5分過ぎからAZKの動きが落ちたため、品濃Wペースになってしまった。
後半10分にMF鈴木がドリブルで突破するところをカットされ、相手エース11番に左サイドから豪快なシュートをゴール右隅に決められる。気落ちしたのか?13分にはDF平田が浮いたボールを背後に落とされて、11番に決められて万事休す。平田!浮いたボールの処理をもっと練習しよう!!
高ヶ坂SC  ○4−0 得点者:神林3、秋山1
主体で臨んだ試合。相手チームは10人と1名少なかったが、FW吉田と神林の活躍とDFの平山、古瀬の活躍で4対0の圧勝でした。特に、神林はハットトリックは立派。。
また、MFの秋山のミドルシュートも凄かったゾ!!
品濃W(B)  ○2−0 得点者:平田1、鈴木1
主体で臨んだ試合。なかなか点が取れなかったが、前半12分、MF鈴木からのパスを小川がセンタリング、これをFW原が絡んでこぼれたところを、FWに入った平田が押し込んでやっと得点。前半終了間際にスローインからのボールをMF鈴木が技ありのシュートで追加点。
ポジションを替えて臨んだ試合だったが、DFのポジションを上手くこなしていた堀がベストプレー賞でした。
品濃W(B)  ●0−1 主体で臨んだ試合。実力伯仲のとても良い試合でした。GK原に助けられた面もあったが、DFの渡邉、平山、古屋、古瀬は活躍により善戦した試合でした。
残念だったのは、DF古屋をGK田代のお見合いにより失点したことかな!
お互いに声を出そうね!!
高ヶ坂SC  ○2−0 得点者:原1、堀1
主体で臨んだ試合。相手チームもエースの11番と10番が入りチームとして整った。寄せの早さで高ヶ坂SCを圧倒した。前半早々FW原にでた浮いたボールをアウトサイドキックで押さえシュート。これが上手く決まり先制点。その後なかなか点が取れなかったが、前半14分、FW原からFW堀へのパスを堀が豪快決め手2点目。
後半は疲れがでたのか?追加点が取れずにそのまま2対0で終了。
品濃W(A)  ●1−2 得点者:吉田1
主体で臨んだ試合。強豪チームを相手に善戦したとても素晴らしい試合でした。
特に、前半10分に同点に追いつた得点でした。FW神林とFW吉田とのワンツーパスで突破し、そのボールを神林がセンタリングし、吉田が綺麗にゴール右隅に決めたシュートでした。前半はこのまま1対1で終了。
後半3分に相手エースの11番にまたしても左足で決められ、力尽きる。
品濃W(A)  ●0−2 主体で臨んだ試合。今日2試合目の対戦。1戦目と違い、寄せの早さで相手をかなり追い詰めたが、相手DFの捨て身のディフェンスのより再三の決定的なチャンスを者に出来ずに後半に突入。
後半10分、相手シュート31番のシュートが運悪くゴールキーパの前でイレギュラーバウンド。これをGK田代がハンブルして先制点を与えてしまった。終了間際にも相手20番のシュートのこぼれ球をまたまた相手11番に決めらてしまった。
MF長嶋を欠いた試合だったが、横浜国際チビッ子大会に向けて、参考になった練習試合でした。
来週の横浜国際チビッ子大会を頑張ろう!!
02/10/12 横浜国際チビッ子大会
(LL-1-4)
若葉台北小 FC80洋光台  ●0−1 優勢に攻めながら、最後の2分に相手エース19番に決められて、春の雪辱はならなかった。公式戦でCDFのポジションを守った堀と相手エース19番をマークした古屋がこの試合のMVPかな?
藤塚K  △0−0 春の木村和司杯のブロック1位チームに対等に戦って、スコアーレスの引き分けは大きな自信になったはず。
02/10/13 若葉台FC  △1−1 得点者:長嶋1
前日の試合では得点が取れなかったので、勝敗より先ず1点を取りにいった試合。
攻めながら、カウンターから相手キャプテンにボールが渡りDF1人が抜かれ、DF平田がタックルに行ったところ、相手の足に掛かりPKで先制点を許す。押し気味に試合を進めるもFW原がマンマークにあって、なかなか点が取れない。後半の10分過ぎにやっと長嶋のシュートが決まり同点。終了間際にDF山田のミドルシュートを放つが、惜しくもゴールポスト右をかすめる。試合前の目標である1点は取れた。
美晴少年  △0−0 このブロック1位で決勝トーナメント進出したチームでした。攻撃パターンはAZKと同じで、中盤から前線にフィードし、そのボールをFWが絡んでチャンスを作ってきた。試合内容は全く互角で、お互いに決定的なチャンスがなくスコアーレスで引き分け。AZKが決して、負ける相手ではないと感じた。ひいき目にみれば、6分4分でAZKの方が得点のチャンスがあったかな?得点を取らないと勝てないよ!!
02/10/14 FC野庭  △1−1 得点者:古屋1
決勝トーナメントへの進出の可能性が殆どなくなったので、全員参加で対戦した試合でした。練習試合では勝っていた相手でしたが、公式戦では別でした?!
得点は小川からのセンタリングをFW古屋がヘディングで決めたものでした。
白根  ●0−4 決勝トーナメントへの進出の可能性が全くなくなったので、この試合も全員参加で対戦した試合でした。「A」主体で臨んでいたら、引き分けに持ち込める相手でした。 結局、AZKが白根に4点を献上したことから、得失点差で若葉台FCを抜いて、白根がブロック2位で決勝トーナメント進出を決めました。若葉台FCさん!!ごめんなさい!!
02/11/2 練習試合 あざみ野第1小 共和SC
(相模原市)
 ●0−1 A主体で対戦。やはり第一試合立ち上がりが動きが悪く、相変わらず得点不足。
共和SC  ●0−1 B主体で対戦。
共和SC  ○5−1 得点者:小川1、長嶋1、鈴木1、宮下2
相手が疲れた第三試合で、やっと乗ったという感じでした。
02/11/3 練習試合 あざみ野第1小 新宿FC(B)
(東京都新宿区)
 ○1−0 得点者:古瀬1
B主体での対戦。 前半はお互いに決め手を欠きスコアレス。
後半10分にFW伊藤が放ったシュートがバーに当たってリバンドしてきたところをボランチ古瀬がしっかり決めて先制点。その後はお互い得点が取れずに、1対0で終了。
新宿FC(A)  ○5−1 得点者:長嶋1、堀1、鈴木2、神林1
A主体での対戦。 前半早々DFの集中力が無いところを相手スローインからDF岡田が裏を取られ、FWにシュートを打たれ、先取点を奪われる。先制点を取られて目が覚めたのか?相手ペナルティ内で、ハンドを貰い、MF長嶋が落ち着いて決めて同点。これに勢いづいたのか?ボランチ古屋のロングフィードボールをFW堀が決めてリードを奪い、前半終了。
後半は動きもよくなり、鈴木が2点、神林が1点の3点を奪う。
しかしながら、宮下と岡田の動きが今一致(ポジションの連衡。
宮下はドリブルするのかパスするのかの判断が悪すぎる。(要するにボールの持ち過ぎ)
新宿FC(B)  ○1−0 得点者:勝又1
B主体での対戦。 シュートが決まらず。前半の14分にFW勝又がドリブルで相手DFと競りながら先制点。
後半はスコアーレス。結果は1対0でAZK(B)が逃げ切る。
新宿FC(A)  ○2−1 得点者:長嶋1、小川1、
A主体での対戦。 前半はお互いに寄せが早く一進一退でスコアレスで終了。
後半7分にFW鈴木が左からセンタリング。このボールに堀が絡んで、こぼれたところをMF長嶋が落ち着いて決める。後半12分に相手の左からの攻撃から中央にパスが通り、同点に追いつかれる。13分にCKを得る。長嶋からのCKをMF小川が頭で飛び込んで勝ち越し点を奪う。
新宿FC(all)  ○3−0 得点者:山田1、宮下1、古屋1
A・B混合。 前半4分FW山田の豪快なシュートで先制。14分には山田の右からのセンタリングをMF宮下が決めて2点目。
後半はなかなか追加点が奪えかったが、やっと13分にFW伊藤の右からの浮いたセンタリングボールをFW古屋が方向を変えるヘディングシュートで3点目を決める。
02/11/4 練習試合 あざみ野第1小 横浜SCつばさ
(A)
(横浜市港北区)

 ○3−0 得点者:長嶋1、鈴木川1、堀1
A主体での対戦。 前半は相手の動きが悪いためか?AZKの寄せが早く見えた。
先制点は前半10分にカウンター気味にMF長嶋が抜け出しゴール右にゲット。
後半は7分にFWにポジションチェンジした神林の右からのシュートをGKがはじいたところを、FW鈴木が詰めて追加点。13分にFW鈴木の左からのセンタリングにFW堀が合わせて3点目。
エース原がいないゲームの中での3点は凄い!!
徐徐に新しいフォーメーションに慣れてきているような気がする。。
横浜SCつばさ
(B)
 ○3−0 得点者:田上1、植田1、
B主体での対戦。 前半は押されながらも何とか無失点で乗り切り。特に、前半のPKをGK平田のセーブが良かった。
後半もDF高橋の信じられないハンドでPKを取られるも、相手のミスキックに救われる。
後半4分FW田上が先制点を奪う。続いて8分FW植田のシュートが決まり2対0とリード
最終的には3対0で何とか勝利。
横浜SCつばさ
(A)
 ○2−1 得点者:長嶋1、鈴木1、
A主体での対戦。 最初の試合と違い相手の寄せが早くなってきたため苦戦。
しかしながら、前半8分、MF長嶋が中央から抜けだし、GKと1対1になり、落ち着いて
ゴールに流し込み先制点。
後半10分には右からのこぼれ球をFW鈴木がボレーで叩き込み2点目。13分には集中が切れたところを決められて1点を奪われる。
横浜SCつばさ
(B)
 ●0−4 B主体での対戦。 相手の寄せと動きが早く、完全にやられた試合でした。
相手がシュートを打つ時はDFは寄せなくては!!
02/11/9 練習試合 大場町かやの木公園 三保小SC
(緑区)
 △0−0 B主体での対戦
三保小SC  ○2−0 得点者:原1、鈴木1
A同士の対戦。 
三保小SC  ○2−0 得点者:神林1、原1、
AB混成での対戦。15分1本 
02/11/10 練習試合 あざみ野第1小 FC80洋光台
(A)
(磯子区)
 ○3−2 得点者:原1、堀1、鈴木1
A同士の対戦。 木村和司と横浜国際チビッ子で2回対戦したが1回も勝てない相手。前半開始早々はAZKのペースだったが、10分、相手センターフォワードにゴール中央やや左から綺麗にシュートを打たれ先制を許す。悪い展開になったが、12分にFW原が右からドリブルで抜け出し、ゴール左に同点となるシュートを落ち着いて決める。
後半5分、FW鈴木が左からセンタリング。これをFW堀が詰めてリードを奪う。
10分、今度は洋光台のセンターフォワードが右からのセンタリングに合わせて同点。
同点に追いつかれた1分後にはFW堀が右45度からシュート。それを原が反応して、シュート。そのリバンドボールをFW鈴木が詰めてシュート。これが決勝点となる。
これで少しは自信がついたかな?
FC80洋光台
(B)
 △1−1 得点者:伊藤1、
B同士の対戦。お互いに決定的チャンスなく、スコアーレスで前半を終了。        後半に入ると4分に左からの浮いたセンタリングを右サイドにいたFW伊藤が右足のアオトサイドボレーでシュートを決める。・        
しかしながら、得点をしてから1分後に速攻から、同点にされる。
その後、両チームとも得点が出来ずにタイプアップ。
FC80洋光台
(A)
 ○3−1 得点者:鈴木1、原2
A同士の2試合目の対戦。 
AZKは前半からプレスの効いたプレーで押し気味にケームを進める。
前半10分、右サイドで攻撃していたがMF長嶋が逆サイドにいたFW原にパス。これにFW鈴木が反応してシュートを決める。
後半に入ると洋光台ペース。3分に右サイドからのセンタリングを中央から飛び込んできたFWに決められれ同点。その後はAZKのペース。7分にはFW神林に出たボールを神林が相手DFを振り切ってセンタリング。これをFW原が中央からダイビングヘッドで決める。続いて10分にはMF長嶋から右サイドのFW神林にパス。このボールを相手DFに競り勝ってセンタリング。FW原が中央から詰めてダメ押しの3点目。
やっと新しいフォーメーションに慣れてきた感じ。
ただし、センターDF平田の安定感の無さに不安が残る。
FC80洋光台
(B)
 ●0−1 得点者:
B同士の対戦。
ボールへの寄せは良くなったが、前半5分に相手に先制点を奪われる。その後もFW植田と伊藤を中心に攻めるが、決定力がなく1点差で負ける。DFの渡辺、田代、MF唐川がよく頑張っていた。MF宮下もやっとダイレクトパスを出せるようになってきたね!
Bのメンバーもレベルアップしてきているぞ!!ボールコントロールをもっと練習しよう。
02/11/16 練習試合 あざみ野第1小 さぎぬまSC
(A)
 △0−0 得点者:
A同士の対戦。
3年生の時に2戦して2敗したチーム(0対4、1−3)。
今日は寒い中、子供達は勝とうという意識が全面に出た試合でした。
得点こそなかったものの、両チームとも拮抗した試合だった.。今日はMF長嶋からFW神林へのパスが良かった。また、ボランチの古屋の思い切りの良いDFとMF小川の精力的な動きが目に付いた。
あざみ野FC
(B)
 ●0−6 得点者:
B主体での対戦。
あざみ野FC相手に前半は健闘した。前半5分にクリアーが小さいところを相手14番に先制点を奪われる。14分にはCKからまた14番にヘッドで決められ2点差で折り返す
後半に入ると、3分、5分、7分と続いて得点を入れられる。13分にも入れられ、完敗だった。身体の入れ方、ボールコントロール、相手との間合いをもっと練習しなくては!
さぎぬまSC
(B)
 ○4−1 得点者:鈴木3、堀1
A主体での対戦。(後半はBも投入)
ポジションを替えて臨んだため、前半はスコアーレスで終了。FWのポジションをやった宮下もっとポストプレーが出来なくては!!後半は攻撃的布陣に戻したため、リズムが戻りFW鈴木がハットトリック。後半10分にはFW堀が中盤から抜け出しGKが出てくるところをシュートし4点目。しかしながら、後半13分に1点を返されたことは頂けないゾ!
あざみ野FC
(A)
 ●0−2 得点者:
A主体での対戦。
あざみ野FC(A)はポジションを替えて臨んできたので、割引いてみなくてはならないが、中盤を厚くして寄せを早くしたため、FCもやや戸惑った感じであった?
惜しくも、前半4分に先制点を奪われる。浮き球の処理やサポートの早さ、センターバックの堅実さはさすがあざみ野FC。
後半に入っても、MF小川、長嶋、鈴木とボランチ古屋のプレスが効いて追加点を許さなかった。AZKも得点のチャンスがあったが、FCの守備は固く得点まで至らず。
逆に後半10分に右サイドから崩され、決定的な追加点を奪われてしまった。
全体的には右サイドの弱さが目立ったが、エース原がいない中でよく戦ったと思う。
さぎぬまSC
(B)
 ●0−1 得点者:
B同士の対戦。
前半10分、右サイドからミドルシュートを決められて先制点を奪われる。GK平田のミスかな?
後半に入って、伊藤、植田を中心に攻めるが、得点を奪えず惜しくも1点差で敗戦。。
あざみ野FC  ●1−3 得点者:長嶋?
A主体での対戦。FCは(A)と(B)の混成チーム。
開始早々の1分、AZKのプレスが効く前に右サイドから崩され、得点を許す。前半の10分にも2点目を奪われてやや意気消沈。
後半は少しポジションを代えて中盤を厚くしたことから、リズムが良くなった。
後半5分に長嶋?が決めて1点差まで追い上げたが、後半13分に、FCの右サイドから放りこまれ、混戦から詰められて、追加点を奪われ万事休す。
でも、青葉区大会に向けて、大変勉強になった試合でした。
02/11/23 練習試合 あざみ野第1小 千代豊川(B)(小田原市)  ○1−0 得点者:田上
B同士の対戦
前半5分過ぎからは押し気味にゲームを進めたが、なななか点が取れなかったが、13分にボランチ勝又のシュートが相手DFに当たりこぼれたところをFW田上が詰めて先制点を決める。
後半に入ってもMF宮下のFW古山へのダイレクトパスが決まるなどいい攻撃が出来ていた。守備面でもボランチの勝又とDF古瀬の思い切りのあるサイドチェンジパスと、CDF田代の堅実なカバーリングが機能していた。相変わらず声が出なかったが、少しずつサポートの動きができるようになった。
千代豊川(A)  ○4−1 得点者:鈴木、原2、神林
A同士の対戦
前半開始は一進一退であったが、4分に右からのCKをFW鈴木がヘッドで決めてからリズムに乗る。続けて7分にはFW原のループシュート(ミスキック?)が綺麗に決まり2対0で前半を終了。
後半に入って5分、相手ボランチ4番の切れのいいドリブルから右アウトサイドで打ったシュートが決まり1点差にされた。しかしながら、7分には相手GKのミスキックをFW神林がシュート。これが左ポストに当たりリバンドしたところを練習どおり詰めて、3点目。
続いて8分には長嶋のCKがこぼれたところを、FW原がプッシュしてだめ押しの4点目を奪う。
内容的には互角であったが、決定力の差が出た試合だった。FW神林の動き、MF長嶋のディフェンス、FW原と鈴木のコンビネーションが良かった。相手チームも個人技があり1対1に強いチームであった。
千代豊川(B)  ○4−0 得点者:OG、植田、宮下、古山
B同士の対戦
1戦目で自信がついたのか、MF宮下を中心にゲームを支配。前半5分に勝又のCKが相手DFのミスキックにより、直接ゴールイン。
後半もAZKのリズムで、FW古山からのセンタリングをFW植田が右足のボレーで綺麗に決める。10分にはMF古瀬のセンタリングをMF宮下が決める。続いて11分にも古山のシュートを相手GKがトンネルして4点目。これで自信がつぃたかな?
千代豊川(A)  ●1−3 得点者:長嶋
A同士の対戦
第2戦と違い、運のない試合であった。ゲーム内容は拮抗した良い試合であったが、AZKのシュートがポスト、バーに当たるなど、
シュートが決まらない試合であった。前半7分にはDFが下がり気味になったところをつかれて先制点を奪われる。前半終了間際にも2点目を入れられる。
後半5分、左からのセンタリングに中央で会わせて、1点差に追い上げる。しかし、10分に相手CKからのボールを押し込まれて万事休す。セットプレーでかなり惜しいプレーがあったが、それを得点出来なかったのが痛かった。
02/11/24 練習試合 あざみ野第1小 南陽台(A)
(八王子市)
 ○4−1 得点者:原2、鈴木、長嶋
A同士の対戦
やっとスリートップのバランスが良くなってきた。原、鈴木、神林のポジションチェンジをするように指示したが、原と鈴木とのポジションチェンジは比較的上手くいった。
前半5分に原が決めたあと、13分にはハーフウェーでFW原からのパスを鈴木がシュートし2点目。14分には、キックオフから持ち込まれあっさり失点。DFは下がらないで前に出なくては!!特に、古屋、平田。
後半5分、右からの神林のセンタリングが相手DFに当たりコースが変わったところ、FW原が詰めてシュートし3点目。14分にはMF長嶋がミドルシュート。これを相手GKがハンブルして4点目。相手GKのミスはあったものの、攻撃面はだんだん良くななってきた。 一方、守備面では相手ドリブルに対してズルズル下がる癖があるので、この辺を修正する必要あり。
南陽台(B)  ●0−1 得点者:OG、植田、宮下、古山
B同士の対戦
前半はスコアーレスで終了。センターフォワードの植田、吉田がいないのが大きい。守備面はボランチ勝又とCDFの田代の活躍で安定。
後半はやや押され気味になり、7分に相手のシュートをGK平田がファインセーブで防ぐ。しかしながら、終了間際にDF渡辺の裏をつかれ、右からのセンタリングを決められて、惜しくも負ける。
南陽台(A)  ○1−0 得点者:原、
A同士の対戦
ポジションを替えて対戦したが、FW堀の動きと悪すぎた。相手の裏を狙う動きが出来ていない。また、MF長嶋のスルーパスも相手DFに引っ掛る場面が多かったかな?決定的場面も何度かあったが、決められずに1点どまり。決めるところはしっかり決めないとトーナメント戦である県大会や市の新人戦には勝てないぞ!!
試合の方は前半2分にFW鈴木からのパスを原がアウトサイドキックでゴール右隅に決める技ありのシュート。しかしながら、その後は得点出来ずに1点のみ。
南陽台(B)  ●1−2 得点者:OG、植田、宮下、古山
B主体で臨む
前半9分には相手シュートを平田がナイスセーブしたが、そのこぼれ球を詰められ失点。
後半6分には押されながらも、MF宮下が左ゴールエリアまで持ち込み、角度のないところからシュートし同点。
14分には右サイドから攻められ、2点目を入れられる。DF田代が攻撃に上がった後、カウンタ気味に渡辺の背後を攻められた。
02/12/1 青葉区大会 あかね台 元石川(B)  ○4−0 得点者:田上2、植田、原
B主体で臨む(4−3−3)
キックオフの時間を30分間違えたため、準備が出来ないまま試合開始。立ち上がりからリズムに乗れない。得点ができないまま、前半終了かと思われた13分にFW伊藤からの右からのセンタリングをFW田上が詰めてやっと先制点。続いて14分にはFW植田が公式戦初ゴール。
後半に入ってても、FW伊藤決定的チャンスを外すなど、調子が今一歩。8分にFW田上が3点目をゲットするが、MF長嶋が得点をする意欲が感じられない。FWに原を投入するも終了間際の1点のみに止まる。。このブロックはFC奈良と田奈SCとAZKが最終日までもつれそうなので、大量得点が欲しかった。
田奈SC  ○2−1 得点者:原、神林
A主体で臨む(4−4−2)
前半から気合が入っていた。開始早々3分にFW原がPKエリア内の左サイドから浮いたボールをボレーでシュートするとループ気味に決まり難なく先制点を奪う。そのすぐ後の5分に相手の左からのセンタリングに対してボランチ古屋が相手選手を押したとの理由でPKを取られ、同点に追いつかれる。その後、両チームとも寄せが早く好ゲームを続け1対1で前半終了
後半に入ってても、お互いに譲らず。7分に長嶋のフリーキックに原が綺麗にヘッドで合わせてゴールかと思われたが、惜しくもバーに嫌われ得点にならず。しかしながら、10分には原がハーフラインから抜け出して相手DF2人を引き連れたところで、神林にパス。これを神林がしっかり決めて2対1とリード。残り5分は両チームともゴール前に放り込む激しい試合になったが、平田、山田、岡田のDF陣の頑張りで逃げ切る。MF小川のボールに対する執着は相変わらず凄い。また、MF長嶋とFW神林のコンビネーションがよくなってきた。あとは堀の攻守の切替がもっと早くなれば良かったかな?
02/12/8 青葉区大会 あかね台 藤が丘  ○1−0  得点者:長嶋
A主体で臨む(4−3−3)
小雨降る寒い日のためか?全員の動きが悪い。加えて、藤が丘がディフェンシブに戦ってきたため、なかなか得点でないで、
前半終了。後半になっても、リズムが出ないまま10分を経過。やっと原がPKエリア内に持ち込んだところ、相手DFのバックチャージによる反則でPKを得る。このPKを長嶋がゴール右に蹴るも、GKにセーブされる。しかしながら、長嶋が詰めてなんとか1点をもぎ取る
かなり押しているのに、相手がディフェンシブに戦ってくるとなかなか点が取れないな〜!!
鈴木の代わりのFW宮下と病み上がりのFW原の調子がイマイチだったことが苦戦した一因かな?
前半にもっと得点を取っていれば、サブの選手を使えたのに、それも出来なかった。何れにしても大変いい勉強になった試合でした。
FC奈良(A)  ○3−1  得点者:原、神林2
A主体で臨む(4−4−2)
グランドコンディションが悪いので、攻撃面では繋ぐゲームよりDFの裏にボールを放り込んで、FW神林と原を走り込ます作戦をとった
守備面ではセーフティーファーストを徹底させた。
相手は横浜国際チビッ子大会ベスト4に残っているチームであるが、3年の時の青葉区冬季大会で1対0で勝ったこともあり、気後れしないで、戦うことができた。
前半2分にGK田代のパントキックをFW原が相手DFに競り勝って、GKと1対1になったところを落ち着いて決める。これで病み上がりの原の動きもよくなってきた。10分にもGK田代からのパントキックをFW神林が抜け出し、相手GKが出てくるところをシュート追加点。
後半に入るとFC奈良は完全に前がかりとなったため、カウンター狙いを指示。MF長嶋には相手の浅いディフェンスラインの裏にボールをフィードするするように指示したところ、この作戦が見事に決まり、3分に原が相手裏をとり、神林パス。これを神林が決めて駄目押し点を奪う。12分にボランチ古屋に代えて、勝又を入れたが機能せず。13分に1点を返されて終了。
藤が丘戦に出られなかったMF鈴木の出場が大きく、攻撃のリズムが作れた。中盤の長嶋、堀、小川の寄せも良く、相手の5番、24番に仕事をさせなかった。DFの山田も相手12番を完全に押さえた。ボランチの古屋とCDFの平田も相手7番に仕事をさせなかった。
今日はみんなの勝ちたいという気持ちが全面に出ていたのが良かったぞ!!
ブロック1位を目指して、23日も頑張ろう!! 
02/12/23 青葉区大会 あかね台 みたけ(B)  ○12−0  得点者:伊藤4、田上3、宮下3、植田1、平山1
B主体で臨む
前半2分にMF唐川が左ゴールラインまで持ち込んでからセンタリング。これをFW伊藤が右から詰めて先制点。4分にはCKからのこぼれ球をボランチ勝又が右サイドからセンタリング。GKがパンチングしたボールをMF平山がハーフボレーで決める。6分には相手のゴールキックをFW植田がカットし、そのままシュートし3点目。その後は押しながらも、得点できずに前半終了かと思われた14分にMF宮下がやっと決める。もっと宮下がゲームを作らなくては!!
後半に入ってからはFW田上と伊藤がフィーバー。田上がハットトリック。伊藤も後半はハットトリック。前半の1点も含めて4点目。 宮下も、後半13分に勝又からのCKをトリッキーなシュートを決めて、ハットトリック。久し振りのゴールラッシュで自信がついたかな?
鉄FC
 ○3−0 得点者:原1、鈴木1、古山1
前半A、後半B主体で臨む
前半早々からシュートがポストやバーに嫌われて、嫌なムード。3分に相手GKのクリアーボールがFW鈴木に当たり、直接ゴールインし、何とか先制点を奪う。7分にはCKを相手GKがはじいたところを落ち着いてFW原が決めるが、.相手が引き気味の戦術をとるとなかなか点が取れない。後半はサブの5名を投入して、対戦したが、後半の13分に植田がドリブルで抜き、GKに当たって、リバンドしたところをMF古山が決めてだめ押し点。( 3対0で勝利。でも、こんなs試合をしていたらダメダぞ!!)
6戦6勝無敗で決勝トーナメント進出決定。この結果Aブロックの1位AZK位と2位田奈SCが決勝トーナメントの進出を決めました。
03/1/12 神奈川県大会
(低学年
二宮町立G FC二宮
(中郡)
 ○4−0 得点者:古屋1、小川1、神林1、原1
半からワンサイド気味で攻撃するが、初戦で固くなっているのか?シュートが枠に行かず、みんなロケットを上げてばかりで得点が出来ず。前半はスコアーレスで終了。一方的に押した試合ではなかなか点が取れないという悪い癖が出てしまった。
後半に入り5分、MF古屋が左から詰めてやっと先制点。続いて6分にはMF堀が浮いたボールをボレーで右サイドゴール前にセンタリング。これをMF小川が反応して2点目。8分にはFW神林が決めて3点目。
18分にはMF勝又からの縦パスにFW田上が絡んでこぼれたところをFW原が決めて4対0。初めての県大会でみんな緊張していたが、何とか初戦を突破。
渋谷SC
(秦野市)
 ○1−0
(前半0−0)
(後半1−0)
得点者:原1
初戦のFC二宮戦と同じ4−4−2のシステムで臨む。
前半2分、MF長嶋からのパスをFW原が落ち着いて決めて幸先の良いスタート。その後も、決定的な場面があったがFW神林がシュートを外して、追加点が奪えずに前半を1対0で終了。
後半に入ると、はじめて経験する20分ハーフの試合であること、また試合と試合のインターバルが1試合しか空いてない厳しい大会スケジュールのため、AZKの動きが急に落ちてしまった。(特に中盤の長嶋と鈴木))
後半は完全に渋沢SCのペースになってしまったが、右MF堀とDFの岡田、平田、山田の頑張りで、1対0で逃げ切る。
明日は15ブロックの準決勝です。対戦相手は「つくい中央」ですが、中央大会進出に向けて頑張ろう!!
03/1/13 つくい中央
(相模原市))
 ○4−0
(前半2−0)
(後半2−0)
得点者:古屋2、原2
ブロック準決勝
初戦の試合では緊張してなかなか点が取れなかったが、前半4分にFW原がループシュート気味のミドルシュートが決まり、みんな落ち着いてプレーができた。9分にはMF長嶋からのセンタリングにMF古屋が詰めて追加点。
後半もAZKのリズム。後半2分に長嶋の右からのセンタリングを古屋が右足のボレーシュートで決めて3点目。
11分にはまた長嶋からのセンタリングにFW原が決めて4点目。
石川SSS
(藤沢市)
 △1−1
(前半0−0)
(後半1−1)
●PK 3−4
得点者:神林1
ブロック決勝戦
前半立ち上がりは4試合目のためか、みんな動きが悪く相手にペースを握られるが、AZKもサイドからの攻撃により徐々にペースを掴む。しかしながら両チームともに決定的なチャンスがなくスコアーレスで前半を終了。
後半2分にゴール前の混戦からFW神林が決めて、貴重な先制点を奪う。その後もAZKのリズムで相手ゴールを脅かすが、ヘディングシュートが2回もバーに嫌われるなど追加点が奪えず。
相手のカウンター攻撃も、DF陣の堅実な守りで決定的なチャンスを作らせない。AZKが主導権を握り1対0で勝ったかと思ったが、ロスタイム1分、センターラインから約10メートル入ったところでMF堀が反則を取られる。このフリーキックを相手エースの26番がゴール前に放り込み、ゴール前で混戦になったところをヘッドで押し込まれ同点にされる。そしてタイムアップ。
まるでドーハーの悲劇みたいだった。
PK戦は1番目の長嶋と2番目の鈴木がゴール右に綺麗に決め、田代が相手2人目のPKを防ぎリード。しかしながら3人目の原がバーに当て失敗。4番目の堀がゴール左に力強く決めたが、5番目のキャプテン平田が緊張のあまり力のないキックをキーパー正面に蹴り失敗。最後は相手の5番目が決めて、The End。気を取り直してのPK戦だったが、同点のショックから立ち直れなかった。
惜しくも逆転で負けて中央大会に進出できなかったが、この悔しさをバネに横浜市長杯と青葉区決勝トーナメントを頑張ろう。
みんな良く頑張ったぞ!!2日間で20分ハーフの試合を4試合もしたのだから・・・・。
03/1/17 横浜市長杯
(新人戦)
長坂谷G
(芝)
八ッ橋SC
(横浜市)
 ●0−6
(前半0−1)
(後半0−5)
新人戦1回戦
前半7分にクリアーミスを左サイドからミドルシュートを決められたが、強豪チームの5年生を相手に前半を1失点に押さえたのは大健闘かな!!
後半に入ると体力差が徐々に出てきたのと相手がワンツパスや大きく展開する作戦に出てきたため、プレスが効かなくなってきた。このため、後半7分ショートコーナーから追加点を取られると8分、9分にも立て続けにゴールを奪われる。終わってみれば6失点の完敗でした。
芝で大人用のグランドと大人用のゴールでは体力差がもろに出たゲームだったかな?
来年の市長杯を頑張ろう!!
03/1/26 練習試合 三段の滝下G 新磯FC
(相模原市)
 ○2−1
(前半1−0)
(後半1−1)
得点者:原1、鈴木1
A同士の対戦
アップが足りなかったのか?立ち上がりはいつものように動きが悪く、新磯FCに中盤を押さえられる。特に、相手の中盤がドリブルから切返しをしながら崩してくるのに、DFが一発で当たりに行くことが多かった。10分過ぎから徐々にAZKのペースになったが、センターFWの原は精彩がなく、絶不調。それでも、前半17分FW古屋が左から切れ込んでセンタrング、これを原が何とか決めて、面目躍如か?
ハーフタイムで相手の切り返すところを狙うように指示したことから、中盤でもボールをカットできるようになってきた。後半にはMF鈴木を投入し、AZKのリズムであったが、油断から13分に相手右CK?から決められて同点にされる。このまま同点で終了かとの思われた19分にボランチ鈴木が中盤からドリブルでゴール前まで抜け出し、ゴール左に決勝点を叩き込む。
試合には勝ったが、FW原とMF長嶋が相手との距離が空いているのにドリブルで突破しないで、パスに頼る場面が多かったのは要反省点。やはりドリブルで崩していかなくては!!また、原の切り返しは狭すぎて、DFの足に引っ掛ることが多かった。もっと大きく切り返す練習をしなくてはね
新磯FC
 △1−1
(前半0−1)
(後半1−0)
得点者:宮下1
B主体で対戦
前半早々からスコアーレスで頑張っていたが、遂に、17分に左サイドから切り込まれ、先制点を奪われる。
後半は両サイドバックを唐川と伊藤に代えて安定感が出てきた。15分に鈴木からの前線へのパスを宮下が角度のない右サイドからゴール左隅に決め、同点に追いつく。
後半のみんなの頑張りは凄かったゾ!!
新磯FC  ○5−0
(前半2−0)
(後半3−0)
得点者:原2.堀1、小川1、長嶋1
A主体で対戦
メンバーを大幅に変えての対戦だったが、右FWへポジションを代えた原が9分に右サイドから切れ込みシュートし先制点。17分にはセンターフォワードの堀がCKのボールをニアーですらして2点目。
後半に入ると相手の動きが鈍くなったことから、AZKのリズム。13分には神林のセンタリングを堀がカットし右に流したところを原が詰めて3点目。15分に猛攻撃からのこぼれ球を小川がミドルシュートし4点目。最後は長嶋が決めて5点目。
でも、この大量得点も相手が3試合目で体力が落ちていることを割引かなくてはね!?
新磯FC  ●1−3
(前半1−1)
(後半0−2)
得点者:若松1
B主体で対戦
前半2分、MF勝又からのパスをFW田上が右サイドからセンタリング。これをゴール中央で待っていたFW若松が決めて先制点。
しかしながら、13分には相手57番に中盤から3人も抜かれて、PKエリア内まで持ち込まれ同点に追いつかれる。
後半は完全に相手のペース。ボールを繋ぐ攻撃で中盤と最終ラインFが崩され、5分、8分と続けてゴールを奪われる。
結局、若松の初ゴールを生かせずに1対3の完敗。
03/2/8 練習試合 あざみ野第1小 川崎WFC  ○1−0
(前半0−0)
(後半1−0)
得点者:長嶋1
A主体で対戦
前半はお互いに決定的な場面もなくスコアーレスで終了。センターフォワードの原は相手センターバックに押さえ込まれ、いい所なし。一方、FWの古屋がボールをキープすることが出来るようになったことから、左サイドから展開ができるようになってきた。
後半は堀をセンターフォワードにシフト。お互いに詰めが早くなり好試合。(やや蹴り合いになったところもあったが・・・)
後半17分に相手のシュートがバーに当たり得点に成らず。19分にはAZKが左からのスローインのボールが中央に流れたところをFWの堀がヘディングで後ろに戻したところをMF長嶋が豪快なミドルシュートを決めて、何とか決着をつける。
でも、エース原の元気の無さと、DF山田のキックミスが気になった試合だった。
川崎WFC  ●0−2
(前半0−1)
(後半0−1)
B主体で対戦
相手はAの選手も入っており、よく戦ったと思う。特に、MF宮下とボランチ勝又そしてセンターバック田代の活躍が目立った。
前半17分に右サイド深く入ったところからのセンタリングを綺麗に決められた。
後半8分に右サイドからドリブルで崩され、GK平田と1対1になったところをゴール左に決められ万事休す。
川崎WFC  ●0−1
(前半0−0)
(後半0−1)
前半はA主体だがポジションを大幅に変えて臨む。後半はB主体で対戦
ポジションをかなり変えたので、今一歩バランスが悪かった。でもいろんなポジションをやるのもいい経験になるよ!!
前半は0対0で終了。
後半も頑張っていたが、16分に相手右からのCKのボールが逆サイドに流れたところを詰められ決勝点を決めらる。
MFを初めてやった渡辺の活躍が際立っていた。
03/2/9 青葉区大会
(決勝T)
山内中 元石川(A)  ○4−0
(前半3−0)
(後半1−0)
得点者:鈴木1、原1、堀1、古屋1
青葉区大会決勝トーナメント1回戦(準々決勝)。
相手はDグループ2位の元石川SC。強豪相手だが、みんなリラックして臨んだ試合。
グランドは大人用のサイズ。ゴールも大人用。加えて、前日からの雨で、グランドは田植え状態と最悪。子供たちが可哀想。
試合の方はボールへの寄せがAZKの方が早いことから、前半からワンサイドに近い試合だった。
前半1分にボランチ鈴木が先制点。これで落ちついたのか、続いて12分にはFW原がゴール前の混戦から詰めて、2点目。
3点目は前半15分にMF長嶋からのパスを受けたMF堀が落ち着いてゴール左に決めたシュート。
後半開始早々の2分にFW古屋がダメ押しの4点目をゲット。その後は、サブのメンバーを入れたため、左サイドから攻められる場面もあったが、無失点で完勝。
鴨一(A)  △0−0
(前半0−0)
(後半0−0)
 ○PK5−4
青葉区大会決勝トーナメント2回戦(準決勝)。
相手は1回戦で弟分のAZK3年生を2−0で破って準決勝に駒を進めてきた鴨一FC(A)。
県大会の悔しさを払拭する為に臨んだ試合だったが、前半は固さの為か?相手リズム。(ボールへの寄せでは完全に負けていた。)
特に、左サイドから攻められたが、DF岡田の頑張りで、何とか前半をスコアーレスで終了。
後半に入りAZKのリズムになったが、ツートップで臨んだため、攻撃に厚さがない。FW原も頑張ったが、相手DFに押さえ込まれて決定的な場面を作れないまま、スコアーレスでPK戦へ。
PK戦はほぼ県大会の順番で蹴った。@長嶋、A鈴木、B原、C古屋、D平田の全員がPKを決め、
決勝進出を決める!!
03/2/9 練習試合 山内中 あざみ野FC
(3年)
 △2−2
(前半0−0)
(後半2−2)
得点者:田上1、古山1
B主体で対戦
相手は3年生といえども、青葉区大会決勝トーナメントでベスト4を決めたチーム。
前半はなんとか0対0で終了したが、押し込まれる場面も多かった。
後半4分に遂に先制点を奪われる。相手シュートがゴールポストに当たり、リバンドしたところを詰められた。流石、あざみのFC。
しかしながら、後半6分、相手GKが代わったところで、FW田上が思いっきりシュート。これを相手GKがトンネルし同点に追いつく。
18分にはまたFCに2点目を許したが、19分にはMF宮下のスルーパスが通り、これをMF古山がドリブルからゴール左に決めて同点でタイムアップ。でも個人技ではFC3年生に負けていたゾ!!
03/2/23 JキッズCup 荏子田G もえぎ野  ○2−0
(前半1−0)
(後半1−0)
得点者:平田2
B主体で対戦
相手のプレッシャーが少ないので、比較的楽な試合展開で有ったが、なかなか先制点を奪えない。前半の13分にやっとFW田上からの右からのアーリークロスにFW平田がゴール前で合わせて、ザックリ?な得点。
後半6分にはMF鈴木からのパスを平田が上手く相手DFを抜き、平田今日2点目。
もっと点が取れた相手であったが、中盤の頑張りが今一歩足りなかった。
J・キッズT  ○2−0
(前半1−0)
(後半1−0)
得点者:鈴木1、古屋1
A主体で対戦
前半2分、幸運にも相手ペナルーティーエリア内で相手DFのハンドを誘い、PKを得る。これを鈴木が落ち着いて決める。
後半6分には平田からのCKをFW古屋がゴール前でアウトサイドで流して追加点。
原、長嶋の欠場の穴を勝又と宮下がよく埋めた試合であった。Bグループ1位を決める。
大豆戸
(港北区)
 △0−0
(前半0−0)
(後半0−0)
J・キッズカップの決勝戦
試合開始が既にサンセットの時間を過ぎており、ボールが見えずに少し可哀想な試合だった。ボールが見にくいので、MFがゴール前に放り込む戦術とDFはセーフティーファーストに徹したことから、AZKのリズムで試合を運ぶことができた。
後半10分にPKを得て、鈴木がPKを行なったが惜しくも外し、スコアーレスで試合終了。
(両者優勝でした。)
03/3/2 練習試合 あざみ野第1小
バディー3年
(B)
(金沢区)
 ●0−2
(前半0−1)
(後半0−1)
B主体で対戦
開始早々の3分、相手FWに古瀬、勝又が抜かれてシュートを打たれて先制点を奪われ、後半10分にもGK平田のトンネルにより追加点を入れられ、3年生相手に0対2で完敗。
ボールへの寄り、声掛けによるコミュニケーション、ボールコントロール、キック等、全ての面で劣っていた。
バディー3年
(A)
 △2−2
(前半1−1)
(後半1−1)
得点者:原1、鈴木1
A主体で対戦
前半10分、自陣内からのスローインから角度の無いところからシュートを打たれ、GK古屋が取れずに先制点を奪われる。
その直後の11分、FW原が豪快にミドルシュートを決めて同点に追いつく。(風上の時には思い切りの良いシュートも必要だね!!)
後半5分、FW鈴木が相手PKエリア近くでDFをフェイントで抜いてから左足でシュート。これが綺麗に決まり1点リード。
後半の10分に同点に追いつかれ、そのままタイムアップ。
バディーは3年生といえども基本がしっかりしていた。ボールコントロール、コミュニケーション、ターンのスピード、フェイントは流石に横浜市のトップレベルのチーム。AZKもターンの速さや大きなフェイントを見習わなくてはネ!!

今日はGK田代の欠場と病み上がりのMF長嶋の動きが悪かったことが誤算であったが、DF平田が風の強い日のわりには安定したプレーをしていたことのが収穫であった。
バディー3年  ●0−6
(前半0−1)
(後半0−6)
B主体で対戦
中盤を支配され、また、相手選手への寄せが遅いことから、ゲームを完全に支配された。この結果、後半だけでも5点も入れられる。
声はでない、トラップが出来ない、キックは飛ばない、体の入れ方でも負けては当然の結果か!?
要反省だよ!!
バディー3年  ○2−0
(前半2−0)
(後半0−0)
得点者:原1、鈴木1
A主体で対戦
ポジションを大幅に変えて臨んだ試合。前半1分にMF平田が原からのバックパスをサイドキックで左ゴール隅に決めて先制。前半間際に相手陣内で得たFKをMF平田がシュート。相手GKが弾いたところを原が詰めて追加点。
この試合ではFWになった岡田の動きが非常に良かった。全体的には味方選手が相手選手にプレスを掛けに行った時などには次のプレーを読んでカットにいってみよう。
目の前のプレーだけでなく、次のプレーを意識しよう!!
バディー3年  ●0−1
(前半0−0)
(後半0−1)
前半A,後半Bで対戦
前半13分、相手PKエリア正面でFW原が抜ければ1点というドリブルをPKエリアの前で相手DFが原の足を掛けて阻止。FKは残念ながら得点に結びつかなかった。
(公式戦では一発退場のプレーなので、審判は注意する必要あり)
後半はB主体で臨んだが、結局Bチームは1点も取れずに終了。
バディーの3年生は流石にサッカーを知ってている子供が多い。
03/3/8
練習試合 青葉スポーツ広場 大豆戸(B)
(港北区)
 ○2−0
(前半2−0)
(後半0−0)
得点者:宮下2
B主体で対戦
先週の練習試合と違い、DFに田代、MFに宮下が入ったことで、バランスがよくなった。ボランチの勝又、FWの高橋、DFの伊藤が頑張っていたのも今日の特徴。
前半13分、MF宮下が相手DFを抜いて、GKがでてきたところを上手くゴールマウスに流し込んで先制点。技ありの得点。
続いて15分にも宮下が右サイドからドリブルで抜け出して、シュートを決めて2点目。
後半もDF陣は田代、勝又、伊藤が頑張って無失点。攻撃陣も高橋のいいプレーをしていた。チャンスを作るのだが、残念ながら追加点を奪えないままタイムアップ。
大豆戸(A)  ○1−0
(前半1−0)
(後半0−0)
得点者:神林1
A主体で対戦
日没のため引き分けに終わったJキッズカップの再試合??
前半から両チームとも決め手を欠きスコアーレスかと思われたが、17分に左サイドでFW古屋が粘り、ボールを奪って原、古屋とパスが通り、逆サイドに流れたところを、FW神林が決めて先制点。
後半はハーフタイムではDFの裏に浮いたボールでパスをすることを指示したが、多少出来たかな?
後半は中盤での攻防が多く、シュートシーンが少なく、スコアーレスで終了。
ボランチ堀は相手へのアプローチが悪かったかな??
大豆戸(B)  △0−0
(前半0−0)
(後半0−0)
B主体で対戦
ややポジションを変えて臨んだが、FWの渡辺、古瀬、伊藤が頑張ったが、スコアーレスでタイムアップ。
大豆戸(A)  △1−1
(前半1−0)
(後半0−1)
得点者:原1
A主体で対戦
ポジションを大幅に変えて臨んだ試合。(リズムの良い試合であった。)
8分、左サイドから長嶋⇒岡田⇒平田⇒原と綺麗にパスがとおり、このボールが逆サイドに流れたところを、FW原て先制点。
後半はハーフタイムではDFの裏に浮いたボールでパスをすることを指示したが、多少出来たかな?
後半17分にゴールを奪われて引き分けで終了。
03/3/15
青葉区大会
(決勝戦)
青葉スポーツ広場 あざみ野FC △1−1
(前半0−0)
(後半1−1)
得点者:神林1
前半の前半は相手のボールへ寄りの速さとボールキープ力にやや戸惑ったようだが、徐々にAZKのペースに戻った。しかしながら相手DFをなかなか崩せないまま前半終了。(右FW神林にポールが出るといい形にはなるのだが・・・・・・。)

後半早々、あざみ野FCが中央からドリブルで切り込み、GK田代が前に出たところを右足のアウトサイドで流されて先制点を奪われる。ハーフタイムで注意したのにそれを防げなかったのが残念。後半13分に左サイドで粘ったボールをDF山田にバックパス。このボールを逆サイドにセンタリング。このボールにFW神林が頭で合わせてやっと同点。全体的には7対3位で押していたが、延長戦に突入。延長戦もAZKが押し気味に進め、延長の後半、CKからのボールをFW古屋がヘディングシュート。これがバーにあたり、戻ってきたところを押し込んでVゴールかと思われたが、ノーゴールの判定。結局、延長戦でも決着がつかないでPK戦へ。

PK戦は両チーム2人ずつ決めて、サドンネスへ。先行のあざみ野FCが外した後に古屋が決めて、なんとか優勝。(GK田代がMVPだな!!)

4年生最後の公式戦を優勝で終了できたことは来年度につながるかな?優勝おめでとう!!   

03/3/21 練習試合 あざみ野第1小 FCムサシ(都築区)  ○4−0
(前半1−0)
(後半3−0)
得点者:原2、神林1、長嶋
A主体で対戦
ポジションは従来通りで臨んだ。前半6分、中盤から神林に出たボールを相手DF抜いて、右サイドからセンタリング。これをセンターFWの原が落ち着いて決める。

後半の入ると今度は原から見事に神林へスルーパスが通り、これを神林が決める。3点目はMF長嶋から中盤ドリブルで持ち込シュート。こればゴール左隅に綺麗に決まる。4点目は原がinjure timeで決める。

FCムサシ  ●0−6
(前半0−3)
(後半0−3)
B主体で対戦
@ワンプレー後の次のプレーの読みが出来ない。Aスタミナがない。Bボールへの寄せが遅い。Cボールコントロールが今一歩。Dキック力がない等の欠点が如実に現れた試合だった。

新5年生での課題かな!!

FCムサシ  ○3−1
(前半1−1)
(後半2−0)
得点者:平田2、長嶋1
A主体で対戦
8人制での試合。ポジションを変えて臨んだ試合だったが、ある程度順応できたかな?

新5年生になれば、ポジションを大幅に変える予定なので、いい練習になったかと思う。

FCムサシ  ●0−5 B主体で対戦(8人制)

通常の練習以外に各自、自主練習もして欲しい。

03/3/21 練習試合 保木G 青葉FC  ●0−1 オール4年で対戦(青葉FCは4,5年生)

互角の展開であったが、失点は前半の終間にCKより押し込まれた1点でした。チャンスも多くあったが、決められなかったのが痛かった。でも、、慣れないポジションでみんなよく頑張ていたと思う。新5年生ではもっと各自の可能性を見つけてみよう!!