■・・・200 ++泡??++

<友達と話しているとき・・・>


友達:「家の子、前に頭にコブ作ってさぁ〜。大丈夫かな?って心配だったよ。いつまでもあるの。」

私:「吐かなきゃ平気じゃない?私なんか子供の時にコブいっぱいだったよ。」

友達:「うん、吐くかは見てたよ。吐かなかったから平気だと思った。そんなにコブいっぱいだったの?」

私:「うん、触るとね、もう頭が
ゴボゴボなのよ。」

友達:「え??ゴボゴボ?kaolinの頭はゴボゴボと泡を吹くのか?

私:「ん??へ?なんか違うねぇ。」

友達:「違うよ!ボコボコとかデコボコなんじゃないの?」

私:「・・・・・・・・あぁ、そうそう。ボコボコだね(笑)」


■・・・199 ++青いの?++

<友達の子供と遊んでるとき・・・>


私:「なんか歌を歌おうか?」

子供:「う〜〜〜ん、これ!」

・・・・・・チューリップの歌を歌い始めた♪♪一緒に歌う。

私:「咲いた〜咲いた〜、チューリップの花が〜♪並んだ〜並んだ〜、あか、
あお、きいろ〜♪」

・・・・・・子供の顔が一瞬こわばる。

私:「ん?なんか違うね。あっ、間違えた。あか、しろ、きいろ〜♪青いチューリップなんかないよね〜(^^)」

友達:「おーい!青ってなに?青って。子供に妙な歌を教えないでくれよぉ〜(爆)」

子供:「あか、あお、きいろ〜♪」

私:「( ̄□ ̄;)!!・・・違う!あか、しろ、きいろーーーーー♪♪」

子供:「きゃはははははは」


■・・・198 ++路線++

<友達と会話中・・・>


友達:「こんな年齢になったし、ちょっと路線を変えてみようと思うのよ。」

私:「・・・???ふ〜〜ん。いいんじゃないの?」

友達:「今までと違う雰囲気にしてみたいのよ。似合うかな?」

私:「似合うといいね。で?
何線にするの?

友達:「あぁ?何線だぁ?」

私:「うん、地下鉄?JR?」

友達:「もう!二つ返事するから変だと思ったよ。ちゃんと聞いてる?」

私:「??????」


友達:「乗り物じゃないの!系統だよ!お嬢様系とかそういうの!」

私:「・・・・あ〜〜、それか。今のままでいいよ。」

友達:「( ̄^ ̄;)ダメだこりゃ・・・」


■・・・197 ++太すぎ++

<友達と犬の話しをしている時・・・>


友達:「家の犬、車酔いするの。口元からヨダレがぶらさがっちゃってすっごいの!」

私:「あぁ、それわかる!家の犬もそうだし、猫でも酔う子がいるんだよ。口の周囲につらら♪」

友達:「そうそう、つらら・・・・まるでさぁ〜あれって、ほら!食べ物の・・・」

私:「粘度の高いヨダレが、まるで
春巻きみたいなんだよね〜。」

友達:「うんうん。春巻きみたいで・・・・・え???春巻き?なんか太くない?それ」

私:「あれ?春巻きじゃないっけ?あれ?・・・しらたき?」


友達:「わかった!春巻きじゃなく春雨じゃん。全然ちがうじゃーん(笑)春巻きじゃ怖い!」

私:「そそ、春雨じゃ〜。」


■・・・196 ++2度だしは?++

<コーヒーを飲んでいるとき・・・>


私:「あっ、コーヒーまだあるよ。エスプレッソマシーン、まだ出るはず。」

友達:「あっそう?じゃもらおうかな?」

私:「1度出したあとだから、
出がしらだけど、それでも良いなら。」

友達:「えっ?なんだって?」

私:「ん??だから、2度目になるから、出がしらになるけど・・・って。」


友達:「違うよ!出がらしなんじゃない?なんか“出会い頭”の仲間みたいだなぁ」

私:「・・・・・・・・あぁ、そうだね。似てるけど、そっちかも(笑)」

友達:「どっちでもいいけど、出がらしは嫌だなぁ〜(笑)新しいのがいいなぁ〜。」


■・・・195 ++なんで増える?++

<友達とデザートを買った時・・・>


私:「5つデザートを買ったんだから、全部半分こして食べない?」

友達:「え?いいけど・・・全部を半分ずつにしたらいいの?」

私:「うん!だって超お得じゃん?5個を半分こして食べたら
10個分の味が楽しめるじゃ〜ん。」

友達:「・・・・・・・・・えっ?なんで10個分なの?5個しか買ってないのに・・・」

私:「んん??」


友達:「5個買ったんだから、どう計算しても5種類の味しかないじゃんよ!」

私:「??あ、そっか。ついつい、5個を2人でって事で、5×2=10と計算しちゃったよ。」

友達:「どういう計算してんだぁ?(笑)。5個しかないのに、10個分の味ねぇ・・・(苦笑)」


■・・・194 ++上る?下がる?++

<獣医さん夫婦と写真を見ながら会話中・・・>


私:「猫って変な場所で頭が真下に落ちていても寝れるって凄い!辛くないのかなぁ?」

獣医さん達:「ホントだ!頭だけが台から落ちてるね〜」

私:「ずっとこれじゃ〜
頭に血が上っちゃうよね〜」

獣医さん達:「えっ?あはははははは。下に頭が落ちてて頭に血が上る?え?可笑しい〜」

私:「え??なんで??え???」


獣医さん達:「違うよ!こういうときは頭の血が下がるって言うんだよ〜(爆)」

私:「・・・・・・・・へっ???」

獣医さん達:「頭に血が上るって言うのは、腹を立てて、カーーーーッ!っとなってる時に言うんだよ。」

私:「???・・・・・ふ〜〜ん。そうなんだぁ・・・」


■・・・193 ++燃えてる++

<車の運転中・・・>


私:「ゴメン!灰皿の中に火だるま落としちゃった。燃えてる?消してくれるかなぁ。」

友達:「えっ?なにを落としたって?タバコの
火種!でしょう??」

私:「・・・・・・・・??おぅ!火種じゃ火種。」

友達:「火だるまって・・・・こわっ!火だるまねぇ・・・(苦笑)」


■・・・192 ++圧??++

<友達とお布団について会話中・・・>


友達:「低反発のマット使うと、腰というか背中とかまで痛くなるような・・・」

私:「前に均整院の先生が言ってたけど、腰痛の人に低反発マットはダメだって、悪化するって」

友達:「じゃーどんなマットを使えばいいのかな?」

私:「えっとね、ほら、
指圧マットってのが良いんだって〜」

友達:「えっ?指圧マット?それってどんなマット??」

私:「デコボコデコボコ、ナミナミナミ〜ってなってるマットだよ。支点で支えるような・・・」


友達:「それを言うなら無圧マットでしょう??」

私:「え??無圧・・・・う〜ん、そんな名前のだよ」

友達:「指圧マットって、なんだか凄く痛そうなんだけど・・・(爆笑)..」


■・・・191 ++外国名は?++

<友達とTVを見てる時、TVからは懐メロが・・・>


私:「 “見上げてごらん夜の星を”・・・ってこの曲さ、外国名はやきそばって言うんだっけ?」

友達:「えっ?なんだって?ぎゃはははははは、あはははははは。やきそば?可笑しい〜」

私:「なんでそんなに笑うの?違うの??」


友達:「違うよ!“上を向いて歩こう”って曲が、「すきやき」ってタイトルなの!」

私:「・・・・・・・・。そうなんだ、焼きそばじゃないんだ・・・・・」

友達:「あのさ、仕事しながら外国人に、間違ったことを教えてないでしょうねぇ?(;;¬_¬) ぁ ゃι ぃ....」


■・・・190 ++掃除機++

<友達と会話中・・・>


友達:「お客さんが来るから掃除をしなくっちゃ!」

私:「うん、新しい掃除機を買ったんだからバッチリ掃除できるね。」

友達:「そう、あれ中味も見えるし凄い〜」

私:「なんだっけ?買った掃除機。
サムソン?ダイソー?どっちだっけ?」

友達:「どっちも違うーーー!ダイソン!!!の掃除機!」

私:「そっか、ダイソンか。ま〜なんとなく似てたっしょ?(笑)」


■・・・189 ++救急車++

<友達とドライブ中・・・>


友達:「さっき救急車がいたね、あとでこっちに来るかな?」

私:「そうだね。進行方向は逆だったけど、こっちに来るかもしれないんで注意だね。」

友達:「あれ?なんか救急車のサイレン聞こえない?来る?」

私:「え〜〜〜私には聞こえないよ?
耳鳴りなんじゃないの?」

友達:「耳鳴りだぁ?なんだ、それ。耳鳴りって言うのかぁ??」


私:「えへへへへ、間違えちゃったよ。空耳の間違いだったわ^^;」

友達:「耳鳴りねぇ・・・・耳鳴りで救急車のサイレンの音ねぇ・・・・それ、やだな!(笑)」


■・・・188 ++歌?++

<友達と会話中・・・>


友達:「○×って人が歌ってた歌いいよね〜」

私:「あぁ、あれいいよね〜。えっと、どんなだっけ?あれ?」

友達:「ほらほら、思い出すのだ!」

私:「う〜〜ん、あとちょっとなのに出てこない!ちょっと
はなずさんでくれない?」

友達:「えっ??なんだって?なにしてくれって?」


私:「あっ!間違えた。口ずさんでだ!鼻歌と、口ずさむがゴッチャになっちゃった。」

友達:「なんだかなぁ〜(苦笑)kaolinのせいで、歌を忘れちゃったじゃん」


■・・・187 ++軟膏?++

<友達と会話中・・・>


友達:「手荒れしちゃってさ、でも冬じゃないから、もうハンドクリームとか売ってないんだね。」

私:「そうだねぇ、季節はずれになっちゃったし・・・少しだったら置いてあるんじゃない?」

友達:「メンタムがあったから、これにしてみた。メンタムなら効果あるでしょ。」

私:「あ、メンタム良いよ。傷、ひび割れ何にでも使える。あと
オロナミンCも効くよ。」

友達:「えっ?オロナミンC??ねぇ〜オロナミンCなの???(笑)(笑)(笑)」


私:「そう・・・ん?あれ?違う!オロナインだ!!!!」

友達:「オロナミンCねぇ・・・元気ハツラツ〜!? 1本いっとく〜?(笑)」


■・・・186 ++保冷剤++

<友達と会話中・・・>


友達:「ケーキ買ってきた?今日は気温が高いけど大丈夫?」

私:「大丈夫!買うときに移動時間を多めに言って
ドライフードいっぱい入れてもらった。」

友達:「えっ?ドライフード?犬か猫の餌かぁ?(笑)」


私:「・・・へっ?・・・あ、間違えた。ドライアイスだわ。」

友達:「ドライアイスね(笑) でも、最近そういうの使う?入れるならアイスパックじゃない?(笑)」


■・・・185 ++どんな妖怪?++

<友達と会話中・・・>


友達:「家の猫ってさ、肩に乗ってくるんだよ。重たくて、うぐってなる」

私:「うん!家の猫も乗ってくる。ズッシリだし、まるで妖怪の
きなこジジィみたいだよね!」

友達:「えっ?きなこジジィだぁ?あはははは、妖怪が食べ物みたいになってる〜(笑)」


私:「あ・・・間違えた。。こなきジジィだった(^^ゞポリポリ」

友達:「(爆)ボケー!!!文字が逆になってやんの(笑)」


■・・・184 ++しぼむ?++

<友達と会話中・・・>


私:「最近ね、やっと1キロぐらい体重が増えたよん(^^)」

友達:「やっとだねぇ、良かったじゃん」

私:「でもさぁ、どこについたんだろう?体脂肪は増えるどころか、2%も減っちゃってるんだよね」

友達:「そりゃ〜肉が増えたんじゃないな。筋肉がついて肉が減ったんじゃん。」

−−−数十分後−−−

私:「わかった!体重が増えた分、きっと胸にお肉がついたんだよ(^^)v」

友達:「ん?胸?胸は 
“し○○” だよ。」

私:「ええぇ!私の胸が、しぼんだって?( ̄O ̄;)
 しぼんでなんかないって!」

友達:「あはははは、“しぼう”って言ったの。胸の肉は
脂肪だよ!(爆)」

私:「あぁぁ?しぼう・・・か。萎んだって言われたと思ったよ(T^T)」

友達:「だって体脂肪が減って体重が増えたなら、脂肪である胸が増えた事にはならないじゃん」

私:「・・・・( ̄^ ̄;) まぁね・・・」


■・・・183 ++年金++

<友達と会話中・・・>


私:「年金ってさぁ、もう私達の時には貰えそうにないよね〜」

友達:「無理そうな感じだね。あっても少しでしょ。年金も種類があるし未払いの人もいるし」

私:「種類?」

友達:「そう、種類が色々あるの。団塊の世代はどんだけもらえるんだろうね?」

私:「??・・・それって
何段階あるの?」

友達:「ちょいちょい、文字が違うよ。
団地の団に塊だよ!(笑)」

私:「あぁ、戦後のベビーブームのあれか〜^^;」


■・・・182 ++沖縄と言えば?++

<友達と会話中・・・>


友達:「沖縄で有名な物と言えば何?食べ物じゃなくて。」

私:「・・・・。そうだねぇ・・。
マーライオン

友達:「はぁぁぁ??」

私:「ホラ、動物みたいな・・・あれだよ。なんか狛犬に似たような感じの。」

友達:「マーライオンは違うよ。沖縄のじゃないじゃん」

私:「ん?アレはどこのだっけ?あ、解った!シドニーのだ。白くて噴水を口から吐く・・・」

友達:「シドニーだぁ?(笑)」   私:「あれって、オペラハウスの白くてさ・・・ん?あれ?」


友達:「おいおい、どこまで飛ぶ気?沖縄のはシーサーだよ。あはははは」

私:「あぁ、そっか。んじゃマーライオンは?あぁ・・・シンガポールか(笑)」


■・・・181 ++口が?++

<友達とQで真面目な会話中・・・>


友達:「努力するって言ってるけど、結局はダメでさ〜なんか丸め込まれた感じ。」

私:「仏の顔も三度までじゃ!」

友達:「努力するって言ってた人が、すぐまたこれだよ。」

私:「目に見えて現れないんじゃねぇ・・・だから信用を失うんだよ。」

友達:「いい加減もうしんどくなる。」

私:「そんなの口避けじゃん!」

友達:「・・・?」

私:「違う!
口裂けじゃん

友達:「????」

私:「また違った。
口先だけじゃん!^^;」

友達:「もう!理解に苦しんだじょ〜〜(笑)」