■・・・40 ++何年もの?++

<友達の家でコーヒーの話題をしていて・・・>


友達:「このダルマイヤーを、XXさんに渡してくれるかなぁ?」

私:「・・・・・??
何年物のダルマなの??」

友達:「えっ?ダルマじゃない!
ダルマイヤーだってばぁ〜コーヒーだよ、カオリン!」

私:「・・・・はっ!これかぁ〜。てっきり、【
ダルマ year】かと思っちゃった(^0^;;;;;;)」

友達:「ダルマとイヤーを別々に切り離すなぁ!(笑)」


■・・・39 ++家族と?++

<友達が電話で・・・>


友達:「家族と今まで一家団欒していたよ〜」

―― 何を聞き間違えたか ――

私:「え〜〜家族と、【
じかだんぱん】していたの??なんでまた・・・。」

友達:「はいっ?直談判してどーするんじゃい。
いっかだんらん!!!


■・・・38 ++味見++

<友達と電話でネコの話題について・・・>


友達:「アメショーの交配したいんだけど、サンタってタマ付きの雄猫だよね?」

私:「うん。去勢はまだしてないよぉ〜」

友達:「じゃさ、交配させてくれないかなぁ?」

私:「いいけど、サンタまだお子様だよ。交尾できないかも」

友達:「あれ?もう1才過ぎているよね。オシッコとかメチャ臭くなってきてない?」

私:「出たてのオシッコをチェックしたけど、
無味無臭だったよ」

友達:「無味って・・・味見までしたんかい!!」

私:「い・いやぁ〜匂いだけ(^0^;;; 無臭ですわ。あはは」


■・・・37 ++怪獣?++

<友達と車の話しをしてて・・・>


友達:「T社ってさ、ビッツクラスの上の小型車でワゴンあったっけ?」

私:「えーっと、あるんじゃないかなぁ・・・カローラクラスで?」

友達:「
カロゴンって、カローラワゴン?」

―― 真面目に考えて・・・――

私:「どうだろ、カローラのワゴンだから
ワルゴンなのかなぁ」

友達:「ワルゴン?なんか怪獣みたいな名前になっちゃってるよ(笑)」


■・・・36 ++買わないの?++

<友達と熱帯魚のお店で・・・>


私:「せっかくお店に来たのに、何も買わないの?」

友達:「ここはねぇ、
いやし〜♪

私:「へぇ〜〜っ!ここのお店って
『いやしい』んだ・・・・・そうなんだ・・。」

―― 妙に納得 ――

友達:「違う!『いやしい』んじゃなくて、
『癒し』だよ!最後に『い』をつけるなぁー」


■・・・35 ++盗賊++

<近所の高校生と話してて・・・>


高校生:「今度コンサート行くんだけど、親に禁止されているから、カオリンと一緒って
      ことにしてくれないかなぁ?ねっ!お願い」

私:「別に夜遅くなるんじゃないでしょ?いいよ!
アリババづくりだねっ。」

高校生:「えっ?アリババ?盗賊系になってどうするの。
アリバイだよぉ」


■・・・34 ++何度?++

<友達と車について会話中・・・>


友達:「カオリンの車って、助手席のシート倒れる?」

私:「うん!ちょっと面倒だけど、ちゃんと倒れるよ」

友達:「何度くらい?」

私:「えっ?
気温?」

友達:「
角度!!!!!なんでシートの話ししているときに、気温なんだよぉ」

私:「それもそうだ(‥ゞポリポリ・・・」


■・・・33 ++状態は?++

<整骨院に通っている。そこで先生に聞かれた。>


先生:「出はどうですか?」

私:「とりあえず毎日きちんと出ますぅ〜
快便ですねぇ」

先生:「はっ?・・・あのぅ〜〜
腕はどうですか?って聞いたんですけど」

私:「へっ?あ・・・あはははは」 

−−−先生しばし笑い転げていました(^^ゞ−−−

■・・・32 ++知らない++

<隣家のご主人の顔を良く知らない。ある日、玄関からスーツ姿の男性が出てきた。>


「こんにちわぁ〜」と挨拶!

ちょっと不思議な間があって、相手も挨拶を返してくれた。

直ぐ後に隣家の奥さんが出てきて・・・「あら!お知り合いだったの?」

へっ?・・・私が挨拶した相手は、
セールスマンだったらしい(^0^;;;;;;

良くあるパターンだなぁ。


■・・・31 ++ない!++

<出かけようとしたら、携帯電話が見あたらない!!>


あっちこっち探したんだけど、どこに携帯電話がない。

こうなったら自宅の電話から携帯に電話するかと、ダイヤルした。

いきなり私の
右手から、携帯の着メロが・・・

わぁっ!って思わず叫んでしまった\(◎o◎)/!

携帯は右手に持ってたんだよね。なのに15分近く探しちゃったぞ(^^ゞ


■・・・30 ++暗闇から++

<夜にピンポ〜〜ンとインターフォンが鳴った。>


出たら宅急便です!の声が。印鑑を持って外に出て行った。

宅急便の兄ちゃん:「
こんばんわぁ〜お届けも・・・わぁーっ!!

ん?なんだ、なんだぁ?

家ではかなり変な格好をしている私。服装がなんか変か?とキョロキョロ。

宅急便の兄ちゃん:「あっあっ・・あの・・・顔・・・」

はっ!しまったーぁ。
パックしてたんだったぁ( ̄^ ̄;)

私:「す・す・すみません!ちょっと待っててぇ〜取ってくる。(;^_^Aアセアセ…」

宅急便の兄ちゃん:「いやぁ・・あはははは、いいですよ。(妙に冷静な口調で) ハンコ下さい(^^ゞ」

私:「すみません(笑) すっかり忘れてた〜」

宅急便の兄ちゃん:「いやぁ〜〜〜驚きましたよ。眠気が吹っ飛んだ(笑)」

そりゃーそうだろ。暗がりから、いきなり真っ白の顔の登場だもんね


■・・・29 ++行き先は?++

<料金所で・・・>


東名高速道路が終わって、そのまま首都高速へ〜。

ものすごい渋滞で首都高の料金所で料金を払ったら、そこでストップ。前に進まないぞ!

料金所のオジサンが、話しかけてきた。


料金所のオジサン:「混んでるねぇ〜どこに行くの?」

私:「スゴイ渋滞ですねぇ〜。えっ?行き先?
首都高です」

料金所のオジサン:「えっ?そりゃーそうでしょ。この先は首都高だからねぇ。」

料金所のオジサン:「道路の名前じゃなくて、目的地はどこ?」

私:「あー行き先って、そーゆー意味ね。目的地は
都内ですよぉ」

料金所のオジサン:「・・・あのさ〜もう、ここは
東京都だよ(笑)」


■・・・28 ++他のはダメ!++

<お店で、デザートの「くずきり」を食べている時・・・>


友達に自信満々に言った。

私:「鎌倉が葛は有名だねぇ。あそこの葛は透き通っていて、スゴク綺麗。
   あそこの葛を食べたら他の葛なんかもう、
絶対に食べられないよ!!味が違うもん。」

友達:「ん?だってカオリン。今ここで葛きり食べてるじゃん!」

私:「ん??あ・・・!あはははははは(^0^;;;;;;」

会話を聞いて、隣の席のオバサンが笑ってたっけ。


■・・・27 ++郵便物++

郵便局のポストに郵便物を・・と、その瞬間!

手に持っていた携帯電話もポストの中にボトン!うげっ・・・ヤバイぞ〜〜(^0^;;;;;;

郵便局の人に言って開けて貰ったんだけど、

「過去に
携帯を投函した人はいませんね〜」と、苦笑されてしまったがな( ̄□ ̄;)!!


■・・・26 ++パニック++

<帰宅したら、玄関のドアの隙間にスズメバチが入り込んでいた>


ハチが苦手で完全にパニック状態に陥った私は、獣医さんにヘルプの電話を・・・

あまりにもパニクっていたもんで、

「先生!玄関の隙間に
鈴虫が巣を作ってるみたいなの。どーしよ−」と、半べそ状態。

鈴虫じゃない!スズメバチだっちゅーのに・・・・

友達にも同じ電話をして鈴虫がぁ〜〜怖い〜と、大騒ぎ。


スズメバチだ!!!( ̄□ ̄;)!! 。

ちなみに、スズメバチは獣医さんが退治してくれました♪

■・・・25 ++謎だ・・。++

<外出中にお腹が痛くなったので、急いでトイレに駆け込んだ>


和式のトイレ・・・なんと目の前に鏡がついてる!

それに回りに手すりもいっぱい。なんだぁ?変なトイレだなぁ。

しかし目の前の鏡はちょっと・・・(^0^;;;;;; 

とりあえず用を足して出たら、トイレの扉に

「高齢者用」と書かれていた。はて?鏡は何に使うんじゃ?

んー謎だ!と考えながら外にでたら、
男性用のトイレだった(^^ゞ ますます謎は深まるばかり〜


■・・・24 ++怖いだろ〜++

<恐がりの友達と電話で話してる時・・・>


外にいる友達:「この辺は真っ暗で街灯も少ないし、怖いんだよね」

私:「幽霊でもでるんじゃいない??」と、散々怖いことを言って脅かした(笑)


―― 友達は、必死に怖くない振りをしていた ――


外にいる友達:「ぜんぜん怖くなんかないもん。平気だよ」

私:「あっそ。んじゃ、今度
霊能写真を送ってあげるねっ」

友達:「ん??なにそれ・・・もしかして・・・
心霊写真って言うんじゃない?」

私:「あっ・・・そうだった。」

友達:「霊能者の写真だったら、全然怖くないじゃんか(笑)」

―― さっきまで散々脅かしたのが,水の泡になった(^^ゞ ――


■・・・23 ++新商品?++

<スーパーで・・・>


スーパーの一角に【BACON切り売りします!】の張り紙を発見!

BACONって何だろう??・・・・

私:「すみません!
バコンください!

店員:「はっ?バコンではなく、ベーコンなんですけどねぇ(笑)」


■・・・22 ++寝言++

<数年前の話しだけど・・・電車の中で>


電車の中で寝てしまう私は、どーやら寝言を言ったらしい。

隣の席の老婦人に起こされた。

老婦人:「もしもし?お嬢さん。大丈夫ですか?」

私:「(寝ぼけながら・・) はぁ〜・・(-_ゞゴシゴシ」

老婦人:「大丈夫ですよ。ここは電車の中ですから、クマはでませんよ」

私:「・・・w(^_^)ンー?ナニナニ??」

どうやら寝言で
【クマだ!助けてぇ〜〜!】と・・・・それも大声で叫んだらしい(^^ゞ


■・・・21 ++多すぎ!++

駅の自動改札で・・・(しょっちゅー同じ事してる)

自動改札をカードで通過しようとしたら
 キンコ〜〜〜ン♪  あれれ??

何度やってもダメ! とうとう駅員さん登場。

駅員:「どーされました?あれ、これカード違いますよ」

(地下鉄なのに,JRのイオカード入れてた)

私:「あっ!違いました」と、別のカードを慌てて自動改札へ・・・キンコ〜〜〜ン♪あれれ?

駅員さん再びカードを見て 「これ・・・
ハイウェイカードですよ」

私:「あっ!こっちだ!」と、別のカードを再び自動改札へ・・・
キンコ〜〜〜ン♪

ん??なんでじゃーーー!!

駅員さん:「これ、
バス共通カードですが・・・。お客さん。メトロカード入れてくださいね!慌てないで
       ごゆっくりどーぞ!」と、だけ言い残して立ち去った・・・

(どのカードも交通機関で使うカード。どれでもいいじゃん!!)

あれ?よく考えたら、私メトロカード持ってなかった(^0^;;;