少し前の話です。10月の末にバンドの合宿に行くという事で106太郎で出発。
同乗していくメンバーを乗せ、荷物を入れようとリアハッチを開いたところ、
ハッチの中で、何やらカラカラと金属片が転げまわる音が..
リアワイパーも動くし、灯火類も点くということで、カチャカチャ云わせながらも
そのまま出発しました。
(メンバーのクルマはマツダRX-7、FC3Sなので荷物はあまり載らないのです。)
合宿道中はヘンな音がする以外何も問題なく、帰ってから、リアハッチの内張りを
剥がしてみました。
するとリアワイパーの機械のあたりに、固定されていない黒い金属片を発見。
見るとネジが通っている穴などもないし、何に使われている金属片なのか皆目見当がつ
きません。
リアワイパーも動作するし..
この黒い金属片は一体何者だったのでしょうか..?未だに解りません。
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ハッチから出てきた金属片。
ネジで固定されてた風でもないし、何なんだろう..
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ハッチの内張りを剥がしたところ。
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この辺りから金属片が出てきた。
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内張りを固定しているプラスチックのネジのようなもの。
結構、剥がすのに苦労させられます。
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