R  E  C  O  R  D (2007年度)

1年生の記録

年月日 大会名 会場 対戦相手 勝 敗 寸     評
2007/5/19 練習試合 あざみ野
第二小
駒林SC
(港北区)
△0-0 15分×1(8人制)
駒林SCは体格も大きく技術もある相手だが、全員でボールを追い攻撃を防いだ。
特ににユウマのがんばりが目立った。ボールをとったあと、すぐに攻めることができるよになればよかった。
駒林SC ○2-1
  (0-0)
  (1-0)
  (1-1)
8分×3(8人制)

【得点者】アキラ2
攻撃の意識がつ強くなり、相手ゴール近くでのプレーが多くなってきた。
最初はスコアレスだったが、あとの2本でアキラが2得点。記念すべき学年初ゴールをあげ、このパートは勝利を得た。
駒林SC ●0-2
  (0-2)
  (0-0)
8分×2(8人制)
1本目は、パワーで2ゴールを決められたが、コウタの細かいドリブルは通用していた。
2本目は、攻めまくったが後一歩のところで得点できず敗戦した。
2007/6/16 練習試合 あざみ野
第二小
原FC
(瀬谷区)
△0-0 10分×1(11人制)
学年が進むにつれ確実にレベルアップする原FCを相手にやや押しぎみに展開し、3分ナオヤ、4分ヒカル、5分マサト達のロングドリブルも冴え渡り、それに呼応するようにみんなもボールへの寄りも良く、2本シュートを放つもGK正面で得点にはならなかったが上出来の滑り出しだった。
原FC
△0-0
(前0−0)
10分×2(11人制)
集中力が良くボールの動きに対して全員の反応が早く攻め続ける場面が多く、特に前半イツキの動きが良かった。
後半相手5番FWに走られ危ない場面もショウキのセーブで崩れず、9分ジュンペイのドリブルからのシュートも決まらず引き分けに終わった。
原FC
○4-1
(前2−1)
10分×2(11人制)

【得点者】不明 アツシ イツキ ショウキ            
前の2試合で自分達のルズムを掴み波に乗ったこの試合は怒涛の攻めが続き2分半待望の初ゴール(不明)。
5分に原FCFW5番に自軍PEからドリブルでず〜と走られて1本返されたが、8分にボールが出るのを予想しゴール前で待ってたアツシが落ち着いて豪快に決め逆転。
後半マサトのスローインをイツキが上手くキープし技ありのゴール。
9分CKからの攻めが続いたところでショウキのゴールで終了。
原FC ○6-0
(前4−0)
10分×2(11人制)

【得点者】ナオヤ×3 ジュンペイ×2 ヒカル 
相手は人数が少なく控えが居ないため、動きに精彩が悪くなり、それに引き換えキッカーズは気持ちも乗ってきて完璧な試合運び。
1分半ナオヤのゴール前からのシュート、7分ゴール前で上手く左にかわしてのシュート、9分相手ゴールキックをカットしてのジュンペイのシュート、終了間際にナオヤが長い距離をDF3人かわしキーパーをかわしシュートし前半で4点ゲット。
後半も前半同様に展開され3分ジュンペイ、9分やっと来たかてな感じのヒカルのシュートで完勝。
2007/7/7 J-Frontage
カップU-8
アディダス
フットボールパーク剣山
田奈SC
(青葉区)
○2-1
(前2−0)
7分×2(5人制フットサル)
得点 ヒカル(3分) マサト(5分)
初戦だが緊張はなく元気よくスタート。全員でボールを追い、奪ったらすぐに攻めるスタイルで圧倒し、3分と5分に得点試合を有利に進めた。後半にはいると、田奈SCの反撃にあい1点を奪われたが、よくがんばって勝利した。
横浜すみれSC
(都築区)
●1-3
 (前0−2)
7分×2(5人制フットサル)
得点 ジュンペイ(8分)
この試合もよくボールを追っていたが、すみれSCは体格がよくキックのしっかりできるチーム。ボールを奪われたときのすきをつかれ連続失点。後半にジュンペイががんばって得点したが、再度失点し敗れた。ボールを追うという試合の意図はしっかりと浸透していた。
横浜キッカーズ(青葉区) ●0-3
 (前0−2)
7分×2(5人制フットサル)
得点 なし
内容的にはボールを追いよくがんばった。ただ、体格のいい相手にドリブルで持ち込まれ失点した。この試合では、まだボールから距離のある子がみうけられた。もっともっとボールを追う試合ができると感じた。
横浜つばさSC
(港北区)
○1-0
(前0−0)
7分×2(5人制フットサル)
得点 イツキ(9分)
試合開始から全力でボールを追い相手を押し込んだ。ほとんど相手陣内で試合をすすめ、ボールを奪ってからシュートまで結びつけた。前半は再三惜しいシュートがあったが、得点できなかった。
後半は、コウタのドリブルがさえて相手にプレッシャーをかけた。逆襲からイツキがきめリードし、最後までボールをおって勝利した。
2007/7/21 練習試合 あざみ野
第一小
横浜すみれSC
(都築区)
●0-2
 (前0−1)
10分×2(8人制フットサル)
得点 なし
最初からボールに向かう良い流れだったがちょっとしたすきを疲れ逆襲から失点。後半もよく攻めていたが、得点に結びつかず、またも逆襲から失点した。内容は悪くない試合。
横浜すみれSC ○3-0
(前3−0)
10分×2(8人制フットサル)
得点ジュンペイ2、ナオヤ×1
幼稚園児の子が中心のチームに対しナオヤ、ジュンペイ、タクヤが攻め込む。思い切りよくシュートをして連続得点。だが後半は、選手を交代して強化した相手を崩せず無得点に終わった。まだ、ボールから離れている子が目立ったのは残念・・・
横浜すみれSC ●1-2
 (前1−2)
10分×2(8人制フットサル)
得点ジュンペイ1
前半はほぼ互角の内容だったが、エース級の選手に個人技で得点された。しかし、やられっぱなしにならずジュンペイが逆襲からシュートをきめた。このあと失点して敗戦となったが、勝とう、点を取ろうという意識の出た試合だった。
2007/8/4 練習試合 あざみ野
第二小
嶮山K
(青葉区)
○2-0
(前2−0)
10分×2(8人制)
得点 マサト、アツシ
全員でボールを追いかけ、よく攻撃した。一試合を同じメンバーで戦う体力と気力を感じることができた
青葉FC
(青葉区)
●0-4
 (前0−0)
10分×2(8人制)
得点 なし
前半はなんとかがんばれていたが、後半相手のエースに肝心なところでボールを渡し1対1で負けて連続失点した。ボールを追いきれていないことが残念
嶮山K ●0-2
 (前0−1)
10分×2(8人制)
得点 なし
この試合は、少し疲れてきたのかややプレスが甘くなり、思うように攻められなかった。
青葉FC ●1-3
 (前0−0)
10分×2(8人制)
得点 ヒカル
前半は攻めまくっていたが決め手を欠き得点できず。
後半また相手のエースに逆襲から連続失点した。特に対策を指示していないので、この失点はいたしかたない。最後まであきらめずに終了間際の得点となったのは高く評価できる。
2007/8/25 練習試合 あざみ野
第二小
いぶき野FCヘリオス
(緑区)
●0-2
  (0-1)
  (0-1)
  (0-0)
8分×3(8人制)
得点 なし
逆襲からドリブルで持ち込まれ失点した。内容的ニはもっとできたのではという試合。ボールに近付けない場面もあった。そんななかでもショウキのファイトや、タクヤのスピードなど夏休みの練習の成果を感じた試合。
大豆戸FC
(港北区)
●0-7
  (0-2)
  (0-3)
  (0-2)
8分×3(8人制)
得点 なし
ロングシュートと守備の間を抜けるシュートでリードされた。その後も、逆襲から失点を重ねた。ナオヤやコウタのドリブルで相手を崩す場面もつくり、マサトのドリブルからゴールを狙い見せ場をつくった。
2007/9/1 練習試合 あざみ野
第二小
港北SC
(都築区)
△1-1
 (0-0)
 (1-1)
 (0-0)
8分×3(8人制)
得点 ナオヤ
拮抗した展開だったが、ボールを落ち着いて追ってたため失点を最小に押さえ、ナオヤがゴールキックをカットしてゴールし引き分けた。
港北SC ●1-9
  (0-6)
  (0-3)
  (1-0)
8分×3(8人制)
得点 アキラ
前半に失点してやや雑な試合だったが、試合が進むにつれ、相手を追い込む場面もでてきた。負けていても得点をすれば、楽しいということを早く実感して欲しい。アキラは右サイドでもスピードで抜け出しきれいなゴールを決めたのが特筆できる。
港北SC ●1-8
  (0-2)
  (1-2)
  (0-4)
8分×3(8人制)
得点 ナオヤ
全員がゲームに参加できるようになってきたが、まだボールへのつめが甘いため、キーパーのいないゴールに続けて流し込まれた。ナオヤ、コウタ、アキラの鋭さと、ジュンペイ、マサト、アツシの力強さは目をひいていた。ナオヤのゴールは相手をうまくかわし、落ち着いてきめたもので、その前に絶好のチャンスをのがした轍を踏まなかったのは立派!
2007/9/22 練習試合 あざみ野
第二小
鶴見東 ○6-1
  (3-0)
  (1-1)
  (2-0)
8分×3(8人制)
得点 コウダイ、コウタ、マサト、ナオヤ×2、イツキ
暑いなか、やや動きが重かったがボールをとって一気にドリブルで攻め込むパターンを繰り返し得点を重ねた。マサトは自分で得点するだけでなく、ゴール前までコーナーキックを届かせコウタの得点につなげた。コウダイのドリブルからのゴールは落ち着いてキーパーをかわしたすばらしいプレーだった。
FC野庭 ●0-4
  (0-2)
  (0-1)
  (0-1)
8分×3(8人制)
得点 なし
連続の試合でやや疲れたのか、相手のドリブルに一人で対応に行って抜かて失点した。そんななかでもコウダイ、ショウキ、イツキはよく波知り頑張りをみせた。コウタのドリブルも切れがあり、チャンスをつくっていた。
鶴見東 ○2-0
  (0-0)
  (2-0)
  (0-0)
8分×3(8人制)
得点 コウダイ、イツキ
この試合でも、コウダイ、ショウキ、イツキがよく走り、攻め守り両方でがんばった。ナオヤは、パスを出せるようになってきて、チャンスをつくっていた。
FC野庭 ●4-5
  (3-1)
  (0-2)
  (1-2)
8分×3(8人制)
得点 マサト×2、ナオヤ、ヒカル
試合を重ねてもあまり疲れを見せなくなってきたのは、日頃の練習の成果。リード→同点→リードを逆転されたが、得点されても入れ返すガッツは評価できる。ヒカルはかなり細かくボールタッチできるようになって、突進力が活かせるようになってきた。負けにはなったが、ナイスゲーム。
鶴見東 ●0-1
 (前0−1)
8分×2(8人制)
得点 なし
今日の最後の試合だったが、涼しくなって走りやすくなったのか、みんなで連動してボールを追えた。クリアがそのままゴールにはいる不運なゴールでリードされたが、内容は評価できるゲーム。
2007/10/6 練習試合 あざみ野
第二小
町田小川FC
(町田市)
●0-1
  (0-0)
  (0-1)
  (0-0)
8分×3(8人制)
得点 なし
練習が一週間抜けたので、立ち上がり動きが鈍く攻め込まれる展開。第1ピリオドはなんとかしのいだが第2ピリオドで混戦から失点した。第3ピリオドにチャンスを作ったが決め切れなかった。イツキの鋭いドリブルが目立った。
町田小川FC △2-2
 (0-0)
 (0-2)
 (2-0)
8分×3(8人制)
得点 ナオヤ、コウダイ
ペナルティエリアでもたつき第2ピリオドに2失点。敗戦の気配濃厚だったが、第3ピリオド開始早々にナオヤが右サイドからミドルシュートして1点差。さらに、コウダイがドリブルで抜け出し同点ゴール。よく頑張って引き分けた。
2007/10/13 国チビ
(SL−8)
ひかりが丘小 あざみ野FC-C
(青葉区)
●2-6
  (1-2)
  (0-1)
  (1-3)
8分×3(8人制)
得点 コウダイ、アツシ
元気よくスタートし、開始早々にコウダイがドリブルで相手を振り切って先制。その後自力に勝る相手に連続失点。しかし、最後まであきらめずアツシが得点をとったことは評価できる。
田奈SC
(青葉区)
●0-10
  (0-4)
  (0-2)
  (0-4)
8分×3(8人制)
得点 なし
開始からスピードのある相手に逆襲され失点を重ねた。相手が大きいからか、今一つボールによれず、ドリブルで反撃をうけた。ただ、ジュンペイ、コウタ、ショウキが守りで最後まで走りきった。イツキの惜しいシュートもあり、点差のわりにはよく頑張っていた。
2007/10/14 国チビ
(SL−8)
ひかりが丘小 プラタノFC ●1-6
  (0-2)
  (1-1)
  (0-3)
8分×3(8人制)
得点 ヒカル
昨日と同様に、押し込んでいながら逆襲の一発で失点した。しかし、ヒカルがドリブルで力強く進んでゴール。内容的にはかなりやれたと感じる。
FC左近山 ●0-7
  (0-3)
  (0-1)
  (0-3)
8分×3(8人制)
得点 なし
相手に攻め込まれながらもなんとか押し返し、イツキ、ジュンペイが攻め込んだ。最終ラインを突破しかけたが、スピードとドリブルで頑張っていた。イツキは守りでも最後まで諦めずに追いかけて奮闘。
2007/10/21 国チビ
(SL−8)
ひかりが丘小 FC80 洋光台 ●0-11
  (0-2)
  (0-3)
  (0-6)
8分×3(8人制)
得点 なし
SL-8-19の強豪との対戦。3ピリオドに集中を切らして大量失点となったが、善戦が目立った。特に先週元気がなかったマサトが力強いドリブルで相手陣内に切り込み再三シュートを放った。イツキ、ショウキも格上相手にまったく怯まず頑張った。
FC都築 ●0-1
  (0-0)
  (0-0)
  (0-1)
8分×3(8人制)
得点 なし
ボールを追廻して、再三のチャンス。第一ピリオドでは、マサトのコーナーキックがゴールマウスを横切り、先制のチャンスをのがした。全員がよく走り、もう一歩のところだったが、最後に逆襲からゴールを決められ残念な敗戦。
2007/11/17 練習試合 あざみ野
第二小
川崎中央キッカーズ
(川崎市)
○6-0
  (0-0)
  (0-0)
  (6-0)
8分×3(8人制)
得点 ジュンペイ、アツシ、コウダイ×3、マサト
1本目、2本目とも押し気味に試合を進めたが最後のシュートが決まらず、得点なし。3試合目ではコウダイのハットトリックを含めて相手を圧倒し、終始相手ゴール近くで試合を進め、大量6点を取った。コウダイのボールも奪う前のポジショニングの良さと全体を見渡しながらのドリブルは大きな武器となっている。
川崎中央K ○4-0
  (2-0)
  (0-0)
  (2-0)
8分×3(8人制)
得点 ナオヤ、マサト、ヒカル、ショウキ
一本目から押し気味に試合を展開し、ナオヤの長いドリブルとマサトの強烈なシュートで得点。その後も相手ゴール前近くでの攻撃を繰り返し、最後はこぼれ球からシュートにつなげ得点した。
2007/11/24 練習試合 あざみ野
第二小
川崎ウィングス
(川崎市)
○2-0
  (2-0)
  (0-0)
  (0-0)
8分×3(8人制)
得点 マサト、イツキ
試合開始直後から、前線でよくボールを追い、攻められても攻め返すサッカーを展開。前線でボールを奪いイツキのシュートがこぼれたところをマサトが蹴りこみ先制。その後、アツシの左サイドからのセンタリングをイツキが蹴りこみ追加点。その後、逆襲から危ない場面もあったが逃げ切った。
川崎ウィングス ●0-1
  (0-0)
  (0-0)
  (0-1)
8分×3(8人制)
得点 なし
この試合もよくボールを追い、内容はいい試合だったが、ゴール前でのフリーキックを直接決められ惜しい敗戦。チャンスでシュートが遅く、得点をすることができなかった。初登場のリュウト、マリアも元気に走り相手ボールをとるなど活躍していた。
川崎ウィングス ○2-0
  (1-0)
  (1-0)
  (0-0)
8分×3(8人制)
得点 コウダイ×2
コウダイが得意の高速ドリブルで相手を抜き去り得点。守備ではコウヘイが良くがんばって相手をおいかけていた。全体的に相手を押し込む場面が多く、練習の成果がでていた。コウダイ、ショウキ、コウタ、ナオヤ、アツシはサイドから中にボールを入れるというプレーが自然に出来るようになっており成長を感じさせた。
2007/12/1 練習試合 あざみ野
第二小
FCパーシモン ●0-6
  (0-1)
  (0-3)
  (0-2)
8分×3(8人制)
得点 なし
第1ピリオドは、ボールに集まることができてよくがんばり最小失点におさえたが、第2、第3ピリオドではボールから離れる場面が多くなりドリブルで2人3人と続けてかわされる目立ち失点を重ねた。ボールにからむ人数が少ないため、とったボールをすぐに取り返される場面も多かった。
FCパーシモン ●1-4
  (1-2)
  (0-1)
  (0-1)
8分×3(8人制)
得点 イツキ
第1試合同様、ボールを追えない状態での流れで、相手チームのスピードに圧倒される場面が多かった。一度抜け出しても、すぐに追いつかれ、決定機を作れない展開。イツキが速攻で一矢を報いるのがやっとだった。
FCパーシモン △2-2
 (1-1)
 (1-1)
 (0-0)
8分×3(8人制)
得点 ナオヤ、イツキ
この試合は、ボールを追うことが出来ている子を中心にメンバーを組んだため、一進一退の展開。しかし、ナオヤ、イツキが得点したあと気が緩みすぐ失点していたのは今後の課題。
2007/12/8 AZKJr.
F League
あざみ野
第二小
AZK Jr.レッド
(2年生)
●0-3
 (前0−2)
15分×2(11人制)
得点 なし
ボールを追うというテーマはだいたい出来ていたが、攻撃にうつったときもっと全員が同じ意識で攻め上がってほしい。簡単にクリアしないので、ボールが相手にわたってもすぐにプレッシャーをかけることができた。対格差を恐がらずにプレーできたことは高く評価できる。
太尾FC ●0-5
 (前0−2)
15分×2(11人制)
得点 なし
この試合でも体格差があったが、子供たちは全く怯まずゲームに集中していた。ユウマ、リュウマ、ダイスケは相手との1対1でよく頑張っていた。得点をとれなかったのは、一人が攻めている時に一緒に攻めることができていないから!
国立SSS ○3-1
(前1−1)
15分×2(11人制)
得点 ジュンペイ、アツシ、ショウタ
先制されても、気力は萎えず攻撃していったことは高く評価できる。リュウマが相手の攻撃を良く防ぎ、粘ってよくゴールを奪って逆転。ジュンペイ、アツシはスピードで相手をかわし、ショウタは混戦でよく粘ってシュートした。
2007/12/9 練習試合 町田
第一小
町田JFC
(町田市)
●0-1
 (前0−1)
10分×2(8人制)
得点 なし
試合開始早々攻め込みながら、逆襲され個人技とスピードで失点。その後も押されながら、みんなで守り失点を許さなかった。最初の失点でやや守りにはいってしまたが、ヒカルが攻守にがんばって、得点まであと一息。アツシのペナルティエリア外からのシュートは惜しかった。
町田JFC ●1-3
 (前1−1)
10分×2(8人制)
得点 マサト
マサトが力強いドリブルで持ち込み先制。しかし、すぐに逆襲から同点とされ、後半はややスピードについていけず連続で失点した。しかし、タクヤ、リュウマ、ショウタは攻めで、コウヘイ、ダイスケは守りで積極的なプレーをみせていた。全員が上手くなってきたことを感じさせた試合。
町田JFC ○2-1
(前1−1)
10分×2(11人制)
得点 リュウマ、イツキ
相手の力や特長になれてきて、最初からボールに近いところで、みんながプレーできた。マサトやヒカルが力強さ、コウタの細かいステップ、コウダイ、イツキ、アツシはスピードで攻め込むことができた。
開始早々、混戦からリュウマが先制、すぐに同点とされたが、そのあとは互角以上のボールキープで、終了間際にイツキのゴールで勝利した。
2007/12/16 練習試合 すみれが丘小 横浜すみれSC(1年) △0-0
(前0−0)
10分×2(8人制)
得点 なし
気合の入った試合運びでボールをよく追っていた。いままで、いいように抜かれていた足の速いフォワードをとめ、無得点に抑えたのは成長を感じさせた。
横浜すみれ
SC(年少)
○2-1
(前0−1)
10分×2(8人制)
得点 ダイスケ、タクヤ
前半は年下の子を相手に先制され不甲斐ない試合運び。ボールによせられないと試合にならないことを示していた。後半は、ダイスケとタクヤがゴールしてなんとか勝利。
横浜すみれSC(1年) ●0-3
 (前0−1)
10分×2(8人制)
得点 なし
この試合は、相手の主力を相手にしたが、前の試合に出た子をそのまま出場させた。リュウマ、ダイスケは普段の練習どおりの力をだしていたのに加え、コウキもよく走りボールにからんでいた。失点したが、良くガンバっていた。
横浜すみれ
SC(年少)
○3-1
(前1−1)
10分×2(8人制)
得点 タクヤ、ジュンペイ、コウキ
2試合目と全く同様に先制されたが、この試合は盛り返してボールをよくとっていた。タクヤのペナルティエリア外からのシュートで同点とし、後半ジュンペイ、コウキ(初得点)で勝ち越した。
横浜すみれSC(1年) ○3-0
(前1−0)
10分×2(8人制)
得点 コウダイ×2、OG
この試合はよくボールを追い、優勢に試合を進めた。一発の逆襲で危うく失点しそうになったが、ポストに救われた。その後は、休まず攻め続けコウダイが先制。そのあともコウダイの追加点などでリードし勝ち切った。
2007/12/22 練習試合 あざみ野
第二小
瀬谷FC
(瀬谷区)
○4-1
  (1-0)
  (1-1)
  (2-0)
8分×3(8人制)
得点 ヒカル×2、コウダイ×2
スタートから早いプレスで相手をゴール前に釘付けにしながら、なかなか得点できず。ヒカル、コウダイのゴールで2-0とリードしたあと、集中できず、逆襲かから失点。そのあとは、再引き締めて追加点を奪い勝利した。
瀬谷FC
△0-0
 (0-0)
 (0-0)
 (0-0)
8分×3(8人制)
得点 なし
終始押し込んで、何本も惜しいシュートを連発。特にマサト、コウダイ、ナオヤのドリブルは鋭かった。ただ。得できなかった原因をよく反省してみてほしい。
2008/1/12 練習試合 あざみ野
第二小
FC野庭 ○3-0
  (2-0)
  (1-0)
  (0-0)
8分×3(8人制)
得点 リュウマ、コウダイ、アツシ 
よくプレスをかけ、試合開始から攻め込んだ。守備への切り替えがはやく、逆襲の芽をつみながら試合を進めた。8人制でもスペースをよくつぶしていた。
FC野庭 ●2-4
  (0-1)
  (1-1)
  (1-2)
8分×3(8人制)
得点 コウダイ、マサト
終始押し込んで、チャンスをつかみながら攻めきれず逆襲から失点。コウダイのゴールで追い上げマサトが同点にしたが、再び逆襲をうけて敗れた。
2008/1/13 青葉区冬季少年サッカー大会 青スポ広場 青葉FC
(ブルー)
○1-0
(前0−0)
10分×2(11人制)
得点 コウダイ
区大会初戦だが緊張することなく、よく集中してボールを追いかけていた。逆襲をされてもGKショウキのすばらしいカバーリングでピンチを切り抜けた。後半を風下に立ったが、前半からの集中が途切れず、6分にコウダイがドリブルで持ち込み鮮やかなシュートで先制し、勝利を得た。
FCみたけ(B) △0-0
(前0−0)
10分×2(11人制)
得点 なし
終始ボールによって、プレスをかけ何度もゴールに迫ったが、混戦からシュートを打てず得点できなかった。この試合でもショウキとナオヤのカバーリングがよく、鋭い逆襲を食い止めたところに成長がうかがわれた。
2008/1/19 練習試合 あざみ野
第二小
町田JFC ●0-1
 (前0−1)
10分×2(8人制)
得点 なし
出だしから、よく走っていたが攻めきれず逆襲をされ失点。相手チームは短いパスで、サイドをかえる上手さもあり、コンパクトに集まることができなかった。失点後は一進一退の展開となったが、シュートが打てず得点できなかった。
町田JFC ●0-2
 (前0−0)
10分×2(8人制)
得点 なし
前半はよく走り、互角に近い拮抗した内容だった。後半、ズルズル後退する場面があり2失点したが、全員の底上げを感じることができたのは収穫。
町田JFC ●0-1
 (前0−0)
10分×2(8人制)
得点 なし
前からプレスをかけることができたので、ディフェンスではよくがんばれた。最後にクリアミスをカバーしきれず失点したが、反撃する気力を持ち続けたの立派でした。
2008/1/20 青葉区冬季少年サッカー大会 青スポ広場 藤が丘FC △1-1
 (前1−1)
10分×2(11人制)
得点 アツシ
スタートから気合が入り、相手を押し込む場面を作りだした。右サイドにボールを持ち込みコウダイがよく折り返したボールをアツシが押し込み鮮やかな先制。しかし、前半終了間際、相手のエースに逆襲から決められ同点に。
後半も前線からのプレスと、ショウキのカバーリングで、優勢に試合を進めたが得点を奪えなかった。
HIP・SC ●0-1
 (前0−0)
10分×2(11人制)
得点 なし
1年生ながら身体の大きい相手に、怯むことなく立ち向かっていた。やや疲れがみえたが選手交代をせず試合にのぞませた。ゴールキックのボールが相手に直接いってしまい、それを上手くきめられた。その後、疲れがあるなか終盤でも、声をかけあい攻め込んだのは立派。褒めてあげたい。
2008/1/26 青葉区冬季少年サッカー大会 青スポ広場 あざみ野FC ●0-10
 (前0−4)
10分×2(11人制)
得点 なし
あざみ野FC(2年生?)はさすがにプレッシャーをかけられても冷静にサイドにまわし、トップの子がゴールを重ねた。結果は残念だったが、ナオヤ、ショウキ、リュウマほか個人では相手に負けないガッツをみせていたのは評価できる。強い相手に対しても攻め込むことができていたので、次は得点できるようにがんばろう。
2008/1/27 練習試合 清水ヶ丘公園 太尾FC ●0-6 10分×2(8人制)
得点 なし
ユウマ、ネオが非常にがんばっていた。力に差がある相手だったが、なんとか食いついていったところは練習の成果。
一本松SC ●0-6 10分×2(8人制)
得点 なし
ユウマ、ネオが非常にがんばっていた。力に差がある相手だったが、なんとか食いついていったところは練習の成果。
太尾FC ●0-5 10分×2(8人制)
得点 なし
ショウタとネオが何度かドリブルで攻め込んだが、つめが甘くシュートができなかった。攻め込まれたときボールにいけない場面があり、失点を重ねた。もっと走れるはず!
本牧少年SC ●1-4 10分×2(8人制)
得点 コウヘイ
最後の試合も、押し込まれる場面が多く。失点を許したが、コウヘイがドリブルで持ち込みゴール。ネオも惜しいシュートをはなったが、最後の試合で攻めへの意欲を見せた。
2008/1/27 大豆戸FC招待杯 大豆戸小 大豆戸FC
(港北区)
○1-0
(前1−0)
10分×2(9人制)Bブロックリーグ
【得点者】ナオヤ 
95%ボールと陣地を支配しペナルティーエリアでの攻めが続くもシュートの隙間が無く攻め倦んでいたがスローインからドリブルでサイドに動き相手DFに空きができた所をナオヤがシュート!先取点。後半も前半同様の展開でユウタのシュートがどろんこ状態のためスピードが落ちあと数10センチのおしい場面もあった。
FC・トッカーノ
(世田谷区)
○1-0
(前0−0)
10分×2(9人制)Bブロックリーグ
【得点者】コウタ
相手は体格と個々のレベルではやや上だがスピードとスタミナでキッカーズが徐々に押し込みゴール前の混戦からコウタが決めた。コウタが久しぶりに良い動きをしその意欲がゴールにつながった。その後は一進一退で終了。     まさかの2勝目
湘南ルベントSC (鎌倉市) ○5-0
(前2−0)
10分×2(9人制)Bブロックリーグ
【得点者】リュウマ×2 コウダイ×2 ジュンペイ1  
試合の進め方やレベルはトッカーノとほぼ同じスタイルで少し心配したがこっちの勢いに押されダンゴサッカーにはまりペースを崩したため思わぬ点差になった。シュートの後もボールに詰め寄る姿勢が大量点を生んだ。驚きの3勝目。
FCパーシモン
(川崎市)
●0-2
 (前0−2)
10分×2(9人制)優勝決定戦
【得点者】なし
今日の全チームの中で技、スピード、スタミナ、気持ちが揃っているだけあって終始押される展開で前半2点失うも、崩れることなく最後まで動き回りその後失点をしなかったのはハートが強くなった証明。頼もしい上達です。
2008/2/2 練習試合 あざみ野
第二小
港北SC
(都築区)
○3-0
(前0−0)
10分×2(8人制)
得点 コウダイ×3
9月に対戦した時は力の差を感じたが、今日は出足がよく押し込む場面を作れた。コウダイがGKの位置からドリブルで抜け出しハットトリックを達成。もちろん他の子もよくボールを追っていた結果だと感じた。
港北SC ○2-0
(前0−0)
10分×2(8人制)
得点 マサト、ナオヤ
全体的な底上げを感じさせる試合。攻め込まれても、すぐディフェンスに戻りピンチを防いだ。最後まで集中し、混戦からマサト、ナオヤが得点し勝ち越した、
港北SC ●1-6
 (前0−3)
10分×2(8人制)
得点 イツキ
試合開始後は、リョウ、イツキが頑張りチャンスを作っていたが、調子を上げてきた相手の攻撃を防ぎきれず失点を重ねた。GKユウタのドリブル突破をきっかけにイツキがつめて得点。一矢を報いた。
2008/2/9 練習試合 あざみ野
第二小
町田小川FC
(町田市)
○2-0
(前1−0)
10分×2(8人制)
得点 イツキ、コウダイ
10月の対戦では、ボールを追いかけるのに精一杯の状態だったが、今日はなんとか、攻め上がることができた。とくにボールへの寄せはかなり早くなり、グラウンドコンディションがよくないこともあって攻めをよく止めていた。
町田小川FC ●1-4
 (前0−2)
10分×2(8人制)
得点 マサト
この試合は、寄せの甘さをつかれ失点を重ねた。やはり、技術のしっかりしたチームとの対戦では、全員が常にボールを追いかけることが大切。ヒカルからのスルーパスをマサトが受けてシュート。意図のあるパスが出るようになったのは大収穫。
町田小川FC ○1-0
(前1−0)
10分×2(8人制)
得点 コウダイ
最近、非常に成長しているコウヘイ、ネオ、ヨウスケが相手の攻撃を身体をいれて防いでいた。マリアも、リュウトの分まで活躍。コウダイのドリブルシュートからの得点を攻めきって勝利につなげた。
町田小川FC ○6-1
(前4−0)
10分×2(8人制)
得点 ナオヤ×3、ジュンペイ、ダイスケ、ショウキ
相手の疲れに乗じて、ナオヤが鋭いドリブルでハットトリック。ダイスケもスルーパスから得点。ネオは、よくボールを追い左からセンタリングしたボールを、ショウキが押し込んだ。どれも内容のあるゴールだった。
2008/2/16 練習試合 あざみ野
第二小
川崎中央
キッカーズ
○6-0
(前1−0)
10分×2(8人制)
得点 リュウマ、ジュンペイ、ヒカル×2、ショウキ、イツキ
出足よく相手を追い込んでボールをとり、攻撃的な守備をしていた。サイドに切れ込んでセンタリングというパターンを作りつつあるが、ゴール前の詰めがないので得点につながらない。他の子がドリブルをしている時に次は自分で、プレーするという意識が大切。ショウキのゴールはナオヤのドリブルをきちんとつめた結果として評価できる。
川崎中央
キッカーズ
○1-0
(前0−0)
10分×2(8人制)
得点 アツシ
拮抗した試合となったが後半アツシが決めて勝ち切った。オク、リュウト、マリアはよく練習にきているだけあって活躍していた。
川崎中央
キッカーズ
○3-0
(前0−0)
10分×2(8人制)
得点 リュウマ、マサト、リョウ(初ゴール!)
休み明けで試合カンが戻っていない子もいたが、段々と調子がでてきた。この試合ではヨウスケ、ユウタがドリブルで相手を崩していた。シュートを全員で狙った結果が得点につながった。
2008/2/17 横浜すみれカップ すみれが丘
横浜すみれP
(都筑区)
○5-1
(前3−0)
10分×2(8人制)     
【得点者】コウダイ×2 イツキ×2 ジュンペイ
試合後のミーティングで全員がボールや相手に対して寄りが遅いと各自反省していた通り動きが悪かった。内容から行けば後3点は取れる力を持っているのでもっと完勝を演じて欲しかった。ただ、調子が悪い中イツキとコウダイはすっきりとゴールを決めてくれた。
小柳まむし坂
(府中市)
●3-6
 (前0−2)
10分×2(8人制)
【得点者】ヒカル イツキ ジュンペイ
前半は押していて何度もゴール近くまでドリブルで行くもDFの上手い寄りに押されフィニッシュのキックを打たせて貰えず。逆にワンチャンスを物にした相手に連続失点。後半はシーソーゲームで反撃もあったが前半の失点が痛かった。GKコウキは学習能力が高く2度目の同じ場面ではしっかり守ったり完全に相手のゴールと思う時も後方から素早く回り込みダイビングキャッチをしてしっかりやっていた。
横浜すみれW
(都筑区)
○3-0
(前3−0)
10分×2(8人制)3位決定戦      
【得点者】コウダイ×2 ヒカル
危ない場面は無かったがヒカルの怒涛のドリブルが不発でそれに伝染したかのようにみんなも足元からすぐボールが離れすぎいつものキッカーズらしい攻めが出来なかった。何とか3位という結果は残せたが2試合目に勝って決勝まで残りたかったな。
2008/2/23 練習試合 あざみ野
第二小
大豆戸FC
(港北区)
●0-2
 (前0−1)
10分×2(8人制)
得点 なし
立ち上がりからせめこまれたがなんとかしのいで反撃。しかし、隙をつかれて2失点したのは実力の差。攻め込んだとき、周りのフォローがお遅く得点できなかったことを反省したい。
大豆戸FC
○3-0
(前1−0)
10分×2(8人制)
得点 マサト×2、リュウマ
マサトがよく走って2得点。スピードもついてきたので、これkらが楽しみ。リュウマ、ショウキも中心として、攻守の要となっていた。
大豆戸FC ●0-6
 (前0−3)
10分×2(8人制)
得点 なし
相手の早い展開についていけず右サイドを崩され連続失点。しっかりついていけないと失点してしまうということを学んでいきたい。メンバーの組み方にも工夫が必要だと感じた。
大豆戸FC ○7-0
(前3−0)
10分×2(8人制)
得点 ナオヤ×2、ヒカル×2、ユウタ×2、タクヤ
コウヘイ、ナオヤ(GK)は守備で活躍。全員が攻撃の意識をだして、得点を重ねた。攻めた後はすぐ守り、そしてボールをとったら全員で攻める意識がでたいた。
大豆戸FC ●1-2
 (前1−1)
10分×2(8人制)
得点 ネオ(初得点!)
最近伸びているネオがゴール。他の子も全員でボールを追ったが、つめ切れず、反撃され失点。勝てなかったが、みんなの成長は感じることができた、
2008/3/1 練習試合 あざみ野
第二小
FC.トッカーノ ○3-0
(前1−0)
10分×2(8人制)
得点 コウダイ、ヒカル×2
開始早々から、プレスをかけ相手陣内でゲームをすすめ、コウダイが先制。後半はヒカルが連続得点した。しかし、サイドを破られ危ない場面も多く、横への揺さぶりに対して課題が残った。
FC.トッカーノ ●3-4
 (前2−3)
10分×2(8人制)
得点 ジュン、ジュンペイ×2
開始当初から簡単に突破を許す苦しい展開。あっという間に2点を先制された。後半も追加点を加えられたが、あきらめずに得点を取り返したのは立派。
FC.トッカーノ ●0-6
 (前0−3)
10分×2(8人制)
得点 なし
よくがんばっていたが、ネオやマサトのドリブルを活かせなかった。失点した場面では、みんな元気なのにボールを見てしまい足がでなかった。
2008/3/8 AZK.Jr
F League
カップ
あざみ野
第二小
AZK.jR2年生 ●0-4
(前0−3)
15分×2(11人制)
得点 なし
2年生の早い展開についていけず前半開始早々から失点を重ねた。攻め込んでチャンスも作ったが、決め手を欠いた。しっかりボールを追って横への展開をふせぎたかった。
富岡SC ●1-4
(前0−3)
15分×2(11人制)
得点 ジュン
第1試合と同様に、横に振られると脆さを露呈。しかしコウダイ、ヒカル、コウキの頑張りが目立った。
ジュンは得点を意識するようになっており、今日もゴールを上げることができた。
元石川SC ●0-8
(前0−2)
15分×2(11人制)
得点 なし
前半はほぼ互角だったが、ちょっとした隙をつかれて2失点。後半は期待をもってむかえたが、ボールを追うことができず簡単に失点を重ねた。反省が必要。
2008/3/22 練習試合 あざみ野
第二小
駒林SC
(港北区)
○3-1
 (2-1)
 (0-0)
 (1-0)
8分×3(8人制)
得点リュウマ、アツシ、ヒカル(FK)
相手チームはバック、トップに体が大きく足元もしっかりした子がいて苦しい試合。得点差は偶然といえる。ただ、普段から全力でプレーしているリュウマ、ショウキ、アツシは安定していた。
駒林SC ○2-1
 (1-1)
 (0-0)
 (1-0)
8分×3(8人制)
得点リュウト(初得点)、コウダイ
リョウチームともメンバーを入れ替えて対戦。リュウトは最近すごく成長し、守備、攻撃ともに全力でプレー。そして初得点。また、前の試合やや精彩を欠いていたコウダイをGKにしてのぞんだが、最後に決勝点。
駒林SC ●1-2
 (1-0)
 (0-0)
 (0-2)
8分×3(8人制)
得点マサト
マサトの先制でリードしたが、後が続かず逆転を許した。全体的にはレベルアップしており、どんな相手にも怯むことなく立ち向かるようになっていることは評価できる。
2008/3/23 練習試合 町田
第1小
青葉FC
(稲城市)
○1-0
 (0-0)
 (0-0)
 (1-0)
8分×3(8人制)
メンバー:コウタ リュウト ショウタ ダイスケ コウキ ヨウスケ マサト リュウマ(GK) 
【得点者】リュウト    
相手はキッカーズと同じスタイルでパスやロングボールを使わずドリブル中心のチームでレベル的にも同じで第1ピリオド(※1P)は全て攻め切りシュートまで繋げていたがゴール前に詰める選手が居なく決定力に欠けた。2Pは攻め込まれる事が多くなったが攻守に奮闘のダイスケがスピードで何とか押さえた、さすがキャプテン。3P互いに譲らない展開だったがこの試合一番動きの良かったリュウトがスローインから受けたボールを上手く相手をかわし綺麗なシュートでゴールネットを揺らした。
町田JFC
(町田市)
●0-5
 (0-4)
 (0-0)
 (0-1)
8分×3(8人制)
メンバー:コウタ リュウト ショウタ ダイスケ コウキ ヨウスケ ショウキ ジュンペイ(GK) 
【得点者】なし
1Pでの4失点は全て右サイドに振られたボールからドリブルされシュートを許した。右バックスのコウキは初めてのポジションなので、ついボールを深追いしオープンスペースを大きく作り相手を自由にさせてしまった結果。本人に責任は無く全員での寄りが遅いのとコーチの指示不足が痛かった。ただ2Pと3Pでは直ぐに修正し1点だけに抑えたのは徐々にスタミナで上回って寄りが良かったため。
青葉FC ○2-1
 (2-0)
 (0-0)
 (0-1)
8分×3(8人制)
メンバー:イツキ アツシ ショウキ マサト リュウマ ジュンペイ コウタ→ショウタ コウキ(GK) 
【得点者】リュウマ アツシ 
1試合目よりメンバーを揃えてきた中での1Pで2点先取するも内容に満足は出来ない。、もっと点を取れる筈だ。リーグ戦などで得失点が絡むブロックでは取れるときに確実に取る意識が必要なので最後まで貪欲に戦って欲しい。2Pあたりからボールに寄らないで見ている場面が何人かの中に出てきて最後に無駄な1点を献上してしまい集中力の持続がもっと欲しかった。
町田JFC ●0-3
 (0-3)
 (0-0)
 (0-0)
8分×3(8人制)
メンバー:イツキ アツシ マサト コウタ→ヨウスケ リュウマ ジュンペイ ダイスケ→リュウト ショウキ(GK) 
【得点者】なし            
内容では点数も含め2試合目とほとんど同じで2P、3Pで互角に進めていただけに出だしでの失点が悔やまれる。明らかに勝てないくらい強いのなら仕方ないが勝てる余地があるほど拮抗した内容なのでいい結果で終わりたかった。始めの五分間の重要性をもっと指導すべきだとコーチも反省した内容でした。
2008/3/29 練習試合 あざみ野
第二小
原FC
(瀬谷区)
○7-0
 (3-0)
 (1-0)
 (3-0)
8分×3(8人制)
得点コウダイ3、ショウキ、リュウマ、イツキ、ナオヤ
ボールをとったらゴール前に向かうことがよくできていた。リュウマ、ショウキ、はよくボールをうばいドリブルで攻めあがることができた。
原FC ○10-0
 (6-0)
 (1-0)
 (3-0)
8分×3(8人制)
得点ナオヤ9、ジュン
前の試合に引き続き、ナオヤがボールを取る、攻める、という姿勢を見せた。ジュンは最近攻めの姿勢がでてきて、今日も得点をあげた。
原FC ○5-0
 (2-0)
 (2-0)
 (1-0)
8分×3(8人制)
得点リョウ、マサト2、タクヤ
リョウがよくつめて先制。マサトは先ほど試合とは異なり、冷静にドリブルで上がっていき2ゴール。ゴール前でのつめができてタクヤもゴールできた。
2008/3/30 練習試合 あざみ野
第一小
虹ヶ丘レインボーズ ○6-0
 (3-0)
 (1-0)
 (2-0)
8分×3(8人制)
得点ジュンペイ2、コウダイ、ショウキ2、リュウマ
出足よく前に進んだが、はね返されて危ない場面となることも多かった。よく声をかけあって、試合を進めてほしい。
虹ヶ丘 ○2-1
 (2-0)
 (0-1)
 (0-0)
8分×3(8人制)
得点リュウト、ジュンペイ
メンバーを変えて臨んだが、全員がよく走ってボールを追っていた。リュウト、ユウマ、ネオは相手のボールをよく奪っていた。
虹ヶ丘 ○4-3
 (1-0)
 (2-0)
 (0-3)
8分×3(8人制)
得点マサト、ヒカル3
AZKの全員攻撃になれた相手に逆襲され3失点を許した。ヒカルがドリブルからハットトリックしたが、ドリブルのスピードがでてきた。