R  E  C  O  R  D (2003年度)

6年生の記録

 

年月日 大会名 会場 対戦相手 勝 敗 寸     評
03/04/19 木村和司杯 今川公園 希望が丘 ● 0−2  横浜市少年サッカー春季大会第1日目 
03/04/20  木村和司杯   神明台G  駒林 ● 0−5   横浜市少年サッカー春季大会第2日目   
YKFC △ 1−1 横浜市少年サッカー春季大会第2日目  
03/04/29  木村和司杯   神明台G  大門FC ● 0−2   横浜市少年サッカー春季大会第3日目   
藤ヶ丘少年 ● 0− 横浜市少年サッカー春季大会第3日目  
03/05/11  県大会   豊川小G  松ヶ丘FK ○ 0−

 PK4-3 

全日本少年サッカー大会神奈川大会(1回戦)   
大野台SC ● 0− 全日本少年サッカー大会神奈川大会(2回戦)   
03/05/24  練習試合   あざみ野第2小 ヨコハマK △ 1− 得点者:伊藤 アシスト:勝又   
ヨコハマK ○ 3− 得点者:伊藤2、唐川1
ヨコハマK ● 0−   
03/06/01  練習試合   かやの木公園 小松原SC 0−      
小松原SC    
03/06/28 鴨志田緑招待試合  横浜美術短大(芝) 鴨志田緑 ● 0−
(前半0−3)
(後半0−3)

6年生3人&5年生10名の混成チームで対戦。
立ち上がり1分、ドリブルで持ちこまれて早々と失点。立て直す間もなく2分には中央から、4分には右サイドから崩されて得点を許す。いずれも中盤とディフェンスのプレッシャーが弱かったため。しかし、その後はポジションが落ち着いたのか、前半はこの3点に抑える。ところが後半の7分に相手のエース・11番に右からのミドルシュートを豪快に決められ、17分にはディフェンスの連携ミスを突かれ、ボールを奪われて手痛い失点。続いて18分にはキーパーがファンブルしたところを押し込まれる。一方、AZK Jr.は6年の渡辺を中心にチャンスをうかがうものの、決定機を作ることができず、ワンサイドゲームで終了。

鴨志田緑 ● 2−10
(前半1−6)
(後半1−4)
得点者:伊藤1、高橋1
1試合の反省点を踏まえて臨んだ試合のはずだったが、相変わらずキーパーとディフェンスの連携が悪く、1分、3分、4分、7分、そして9分には20mのロングシュートを決められ、13分にはキーパーをうまくかわした技ありシュートで合計6失点を喫す。これも相手に対する寄せが遅いため。そろそろ足が止まり、対応していけない。しかし、14分には伊藤が右コーナー付近から角度のないシュートを決めて一矢を報いる。
後半になっても6分、10分、13分、15分に失点。特にシュートコースを消すプレーがまったくできていない。ところが、18分に勝又が右スペースに放り込んだアーリークロスに高橋が反応。相手DFをスピードで振り切ってクリーンシュート。これが明日の青葉区大会につながる、本日最大の収穫であった。
03/06/29 青葉区春季大会 あざみ野南予定地 元石川SC ● 0−
(前半0−3)
(後半0−1)
得点者:

昨日の反省点を生かして、守備を重視して臨んだ。選手たちも、立ち上がりに失点しないよう集中していたはずが、開始1分に得点を許してしまう。6年とのコンビネーションがまだできあがっていないようだ。しかし、その後はよく耐えたが10分には中盤から中央を突破され、シュートを許す。11分にも中央から失点。
後半に入ってからはDFラインとGKを上げて守備の形を作ることができ、12分の1点に抑えることができた。しかし、攻撃的な形を作るまでには至らず、無得点に終わる。

フレンドリーマッチ 榎が丘 ○ 3−
(前半3−0)
(後半0−1)

得点者:勝又2、OG1

あざみ野FC(A)に敗れた榎が丘との対戦。
フォーメーションを変えて、攻撃的にして臨んだ。トーナメント戦を終えてリラックスしたのか?伸び伸びとプレーしていた。5分に丸山が上げた左からのセンタリングを相手チームがヘディングでOG。これで波に乗ったか、14分に右の伊藤からのセンタリングに、16分にはアーリークロスのハーフボレーに合わせて勝又が連続ゴール。その後も押し気味に試合を展開する。
後半16分にGKのハンドからフリーキックを直接決められたが、失点はこの1点のみ。これをきっかけに、次回もがんばりましょう!

平成16年1月までの記録は5年生と一緒です。
04/02/22 横浜かもめSC
招待試合
片倉うさぎ山
公園(神奈川区)
横浜かもめSC-B
(神奈川区)
○ 1−
(前半0−0)
(後半1−0)
☆リーグ1回戦
得点者:古屋
試合終了間際に,丸山の左からのゴロのシュートをGKがハンブルしているところを,詰めていた古屋が押し込んで勝ち越しました。
FCトータス
(泉区)
△ 1−
(前半1−0)
(後半0−1)
☆リーグ2回戦
得点者:吉田
前半7分に,丸山からの左からのクロスに,ボランチに入っていた吉田がオーバーラップしていてヘディングであわせてゴールしました。
後半は,相手の個人技で押し込まれながらも,相手のシュートがゴールポスト直撃や,古屋のスーパーセーブなどで,凌いでいましたが,センターバックをしていた藤岡が,ゴールラインを割ると思っていたようでボールの処理をのんびりしている内に,相手のFWに詰められ拾われて,シュートを決められました。
(この試合後,トータスは,かもめBに3:0で勝利したため,2位となりました。)
オフサイド
(保土ヶ谷区)
○ 3−1
(前半0−0)
(後半3−1)
☆準決勝
対オフサイド(別のリーグの1位)
得点者:小川、古屋、丸山
後半2分,吉田のシュートがゴール前を通過して反対サイドに流れたところを小川が詰めていて得点。
後半7分,鈴木の左コーナーキックがキーパーの頭を超える良いボールがあがり,そのボールに古屋が詰めて得点。
後半10分頃,相手の強くて早いライナー性のコーナーキックをGK藤岡がハンブルしながら,OGで失点。
後半12分に丸山がドリブルシュートを決めて勝利しました。
FCトータス
(泉区)
● 0−
(前半0−0)
(後半0−2)
☆決勝戦
得点者:なし
ブロック戦でも戦いましたが,相手の方が技術的にも戦術的にも素晴らしいチームでした。
後半に相手のCFWの個人技でシュートを決められ,その後フリーキックがキーパーの頭上高く上がったボールをGK藤岡がファンブルしているところを,相手に押し込まれて失点しました

準優勝おめでとう!!
6年生にとってまたひとつ思い出が出来て良かったね!!
04/03/14 大豆戸FC卒業
記念杯
大豆戸小学校
(港北区)
太尾FC
(港北区)
● 0−
(前半0−0)
(後半0−1)
☆予選リーグ1回戦
得点者:なし
立ち上がりはサイドを崩されて危ない場面もあったが、徐々に落ち着きを取り戻し、その後はほぼ互角の戦いができ、前半を0対0で折り返す。ハーフタイムで相手左サイドの攻撃に注意するように指示したが、後半開始早々にその左サイドから攻撃されて先制点を許す。
FWに神林、浦を投入し攻撃的に行ったが、あと一歩のところで同点に追いつけずに、悔しい敗戦。
大豆戸FC
(港北区)
● 1−
(前半0−1)
(後半1−1)
☆予選リーグ2回戦
得点者:神林
ホームチームとの対戦5年生を何人か入れたメンバーで対戦。
前回対戦した時にはセットプレーからの得点で0対4の完敗であったが、今日の試合は相手ゲームメーカの11番を堀が徹底マークしたため、全般的には中盤を支配される場面は少く、前回よりいいゲームができた。
前半の9分、ゴール前の攻防からのこぼれ玉を相手選手がシュートするのをFW丸山がファールで何とか防ぐが、相手に直接フリーキックを与えてしまった。
このフリーキックをゴール左上に決められ、先制点を奪われる。
コーチがGK田代の右サイドをケアーするように指示したのだが、田代に指示が通じなかったことが惜しまれる。
ハーフタイムで「開始5分を集中しよう!!」と指示したが、開始早々に左DFの古屋が自陣でドルブルで抜こうとして相手FWにカットされ、攻撃される。
右サイドからのアーリークロスにゴール前で合わされて追加点許す。
その後はいい形で攻撃も出来ていたので、残念な失点であった。
後半12分に左からの長島のCKをFW神林がヘッドで合わせて1点差に迫るが、同点までに至らず。
JスポーツFC
(鶴見区)
△ 0−
(前半0−0)
(後半0−0)

PK3-2
☆5位決定戦
得点者:なし
6年生最後の対外試合になるため、GKを除き、6年生メンバーでチームを編成。

グランドが狭く中盤で組み立てが出来ないことから、お互いにゴール前に放り込む大味なゲームになってしまったが、6年生の体力の限界を超えてた頑張で何とか引き分けにすることが出来た。
PK戦では1番手の丸山と2番手の浦が落ち着いて決めるが、3番手の古屋と4番手のカンが外す。しかし、2対2の同点から5番手のキャプテン渡辺が落ち着いてゴール右サイドに決め、最後はGK藤岡が相手PKを止める劇的な幕切れであった。
最後に6年生のご父兄が流した涙にはコーチもジーンとしてしまいました。
6年生 本当にご苦労さまでした。
「終わり良ければ全て良し」かな?」

最後になりましたが、ご父兄の皆さんご声援、ご協力ありがとうございました。

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