2008 青葉成人サッカー大会(0−40)

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 【  AZKの大会成績 】

Date 対戦チーム

W/L

Score 得点者、寸評等
Apr.20,2008 江子田 4−1  
Oct.12,2008 スティフィル

6−1

先発(交代) 鈴木(小原)・田中(安永)・佐和・丸山・林・柏木・奥田・鶴・長谷川(国方)・黒田(幸松)・山崎              
得点者 佐和2・丸山1・林1・鈴木1・柏木1 
*鈴木さんの鮮烈ゴール以外の記憶があいまいです!(笑)誤りがありましたら申告してください。
Oct.26,2008  CSC

L

1−2

 
         
         
Feb.15,2009  Traum

D

1−1

出席者(14名):林、幸松、長谷川、奥田、吉澤、山澤、国方、三島、風見、佐和、吉原兄、薮内、酒井
、横山でした。
2008年度の青葉区シニアリーグは、残り2試合を残して、「あざみ野キッカーズ」と「トラウム」が全く同勝点で首位に並んでおり(得失点差はよくわかりません)、いわば優勝を左右する直接対決だったようです。
あざみ野キッカーズは、2006年も優勝しています。(2007年の優勝はトラウムなのかな?)

フォーメーションは、
GK:幸松
SB:長谷川、山澤(国方)
CB:奥田、吉澤
ボランチ:三島
攻撃的MF:林、風見
FW:吉原兄(薮内)、佐和(酒井)、横山
こんな感じでした。
トラウムのメンツは、パッと見、揃っているような感じでした。
もちろん、元鹿島アントラーズのプロ契約選手だった岡本賢二氏(37歳、12番)もFWに陣取っていました。
あと、7番の体のがっちりした選手(30歳ぐらい)が、中盤で核になっていました。
ただ、後の選手はそんなにたいしたことなく、前半15分までは、キッカーズの安定したバックラインと中盤の頑張り、FWからの守備で、キッカーズがゲームを圧倒しました。
岡本氏にも、まったくボールは入りませんでした。
林さんのCKから、2回佐和がヘディングで相手ゴールを脅かしましたが、1回はゴールポスト、もう1回は相手GKのファインセーブで無得点。この時間帯で得点しておけば!
前半の中盤を過ぎると、トラウムの37番(ボランチのキャプテン、39歳)と、例の超テクニシャンの30番(37、8歳?)が遅刻から加入しました。
この2人の加入で、ほぼ互角の展開になり、岡本氏にいいボールが入り始め、決定的な場面を作られましたが、GKの幸松さん、奥田さん、吉澤さんの両センターバック、ボランチの三島さん、サイドバックの国方さん、長谷川さんの粘り強い守りで無失点に防ぎました。
前半終了間際、相手ボールを奪い、カウンター気味に攻め、ゴール前までいい形で行けなかったのですが、ペナルティの外から、強引に打った酒井さん(39歳)のシュートが、うまく相手GKの頭上を越え、待望の先取点をゲット。このまま前半を終了しました。
後半、トラウムは岡本氏をボランチに下げ、あと7番、30番、37番で中盤を構成し、逆襲をしかけてきました。
林さん、風見さんもよく頑張ってくれたのですが、徐々に相手ペースとなってきました。
後半中頃、ついに30番のテクニシャンに右サイドを深く突破され、ゴールライン際からセンタリングを上げら
れたのを、元鹿島アントラーズにヘディングで決められ、同点にされてしまいました。
しかし、この1点以外は、キッカーズは、GK、CB、SB、中盤、みんな守備の意識が高く、自陣ペナルティエリアのちょい外ぐらいから、相手にからみ、粘り強い守備で対抗していました。
ただ、あざみ野キッカーズのカウンターも有効に働いており、何度も相手ゴールを脅かしました。(カウンターが有効というのは本当に守備の皆さんのお陰です)
そして、残り5分のところで、カウンターからのドリブル突破で、横山さん(46歳)がPKをゲット。しかし、自ら蹴ったPKはポストを直撃、薮内さんがよく詰めてくれて、横山さんに再びボールが渡りネットを揺らしましたが、無情にもオフサイドの判定でした。(薮内さん素晴らしい粘りでした)
そのあとは、トラウムにも決め手はなく、このまま同点で試合終了。
両チームは、全く同勝点で、残り1試合を残して、首位に並んだままだそうです。(林さん談、得失点差はわか
りません)

12番、30番、37番の選手が、要注意とわかっていたことと、プレースタイルもわかっていたので、皆なで、試合前やハーフタイムに確認し、試合中も背番号を言い合って確認し合ったことから、非常に対応がうまくいったと思います。
それにしても、平均年齢でいくと、きっと10歳以上の差がありますよね〜。(キッカーズの判定勝ち!)
                

 

 

【 あざみ野CSCの大会成績 】

Date 対戦チーム

W/L

Score 得点者(カッコ内はアシスト)
Apr.20,2008 あざみ野パパス

 2−2 

 (前0−0)

新メンバー4人を投入して中盤の強化で臨んだ前半、相手も前回とは打って変わってメンバーを揃えてほとんど互角の戦い今まで以上に相手ゴールに迫る惜しい展開で、得点の予感を感じさせつつも、お互い無得点での前半終了。

ほとんどメンバーを入れ替えた後半、自陣での相手のきわどいクロスをファーサイドで頭で押し込まれまさかの失点。
一瞬の隙をつかれて痛い先制点を許すことに先制点に弱いCSC、ここから崩れてしまうのがいつものパターン。しかし新メンバーの佐藤玄君が相手DFを振り切りゴール左隅に見事な同点ゴール。その後相手の厳しい攻撃を凌ぎつつも、今回はトップに入った登内コーチが上手く相手の裏に抜け貴重な勝ち越しゴールを、このまま勝利かと思われた終了間際オフサイドと思われるきわどいボールを押し込まれ痛恨のドローに。
                             結果はともかくも確かな進化を感じさせる本日のCSC、本当にお疲れ様でした。
Apr.26,2008  トラウム

7−2

(前4−0)

前半:O40メンバー=GK大原さん、左SB佐藤玄さん、右SB長尾、FW清水さん

その他7名は大学生。開始から中盤をほぼ8割方制圧して、ほとんど相手陣内でのゲームとなり、クリの2得点(4点目もだったかな)含め4−0。GK大原さん2、3回しかボール
に触ることなく、二日酔い状態でも全く問題なく無失点で折り返し。

後半:O40メンバー=CB大原さん、右SB長尾、FW佐藤玄さん(清水さんはお役御免)
残り8名は大学生。

開始早々の得点で5点差になったころ、相手プレーヤーの「もうええやろ・・」「空気読めよなぁ・・」

といった諦めともクレームともつかないつぶやきが漏れ出す。これを敏感に察知したGKコバから「形にこだわってシュートしよう」という指示が飛び、これを合図にやや手抜きモー
ドにはいる。

それからオフサイド気味の1点を含め計2点献上。その後大原さんの「おーっ。負けてるぞ後半、取り返すぞ」の指示で、またエンジンがかかりあっという間に2点返し3−2で終了。

トータルスコア7−2で圧勝というゲームでした。
Jul.13,2008  トラウム

0−7

(前0−5)

参加者:GK:大原→守屋
     DF:古瀬→梶原、原、池端→大原、岡野→今井
     MF:梶原→池端、城野、広谷、本間、登内
     FW:勝又→堀、松岡
     清水


残念ながらスコアー的には一方的な結果となりましたが、リーグ最強のチーム相手に最後までフェアーに各自が献身的な働きをした良いゲームでした
試合後の登内コーチからのご指摘があったように、今後は意思のある組織的なディフェンスを心がけて更なるバージョンアップを目指しましょう!
今日は玄人相手に我々素人オヤジが本当に良く頑張りました。
Oct.26,2008  あざみ野キッカーズ(AZK)

2−1 

(前0−1)

 会場:赤田グランド
前半0−1(オウンゴール)、後半2−0(勝又、本間) 計2−1で前回昨年度の公式戦に続き見事な2連勝をかざることができました.


出場者:GK守屋、
     DF左から長尾(池端)、原(笛野)、大原、古瀬(岡野)、
     MF前田、広谷、佐藤玄、城野
     FW勝又(松岡)、本間

 前半開始早々自陣右サイドからのコーナーキック、クリアーボールを真ん中からシュートされ、混戦の中クリヤーボールが逆に不幸なオウンゴールになり、嫌な滑り出し
しかしその後は持ち直し一進一退の攻防、相手チームのキーマン、丸山、カール田中、風見の3者の巧妙なボール回しにも必死に食い下がり、何とか追加点を与えずに迎えた前半終了間際、右サイド本間さんが粘りに粘って切れ込みシュート気味に入れたクロスボールを相手DF,GPがスルー、ゴール目の前のファーサイドに流れてきた絶好のドチャンスボールを池端が右足インサイド痛恨のキックミス、赤田グランドに居合わせた全員の大きなため息とともに前半終了

 後半、笛野さんからの右サイドコーナーキックをファーサイド勝又さんが豪快にヘッドで押し込み同点に、日ごろの積極的な練習参加と試合前のすすき野公園2人特訓が見事実を結びました
前半の痛いミスは取り合えず帳消しで試合は振り出しに、相手の運動量も目に見えて落ちてきたものの一発には要注意、DF陣の健闘で凌いで迎えた終了間際、中央から佐藤玄さん果敢に切れ込んで、最後打ったシュートのこぼれ球を右サイドから詰めてきた本間さん、角度の無いところもそこは「本間ゾーン」落ち着いて蹴りこんで見事に勝ち越し、後はロスタイム2分も余裕で守りきって嬉しい勝利となりました。皆様今日は美味しいお酒となったことでしょう、、、、

試合結果はともかく、ボールの扱い方の上手さはやはり相手は数段上を行ってましたね 

今後我々も彼らを目標に更なるレベルアップを目指して行きましょう!

         
         
            
Feb.15,2009   ラリステ    ○ 

3−1

(前1−1)

2008年度青葉区リーグ最終戦
対ラリステフィルズ、常盤公園グランド、9:30〜
前半2−1、後半1−0、計3−1で勝利しました
勝ち点7で7位入賞、(8チーム中、、、)

得点者:前半/ 松岡、本間、
     後半/ 本間

参加者:FW, 勝又/松岡、 本間
     MF, 清水(前半のみ)、 登内/三隅、 梶原/前田、城野
     DF, 古瀬/松田、 広谷、 原、 岡野
     GK, 池端

前半6〜7分、不慣れなGK池端のキャッチミスを押し込まれ、相手に先制される嫌な立ち上がり
なかなかエンジンがかからない中、前半15分で精鋭部隊の第二陣投入
交代早々右サイドから流れてきたボールを、替わって入った松岡さんが値千金の同点ゴール!
これで一気に正気を取り戻して、厳しい攻めをかわしつつも相手陣内に深く攻め込み得点の予感
前半25分過ぎ、右サイド本間さん相手DFをブッチギリ45度の本間ゾーンから、ゴール左のサイドネットを突き刺す豪快な勝ち越しゴールで前半終了

後半、必死に怒濤の攻撃をしかけてくる相手に、DF陣が体を張っての涙ぐましい大活躍 

今回は中盤でもしっかりボールも廻り何度かシュートに持ち込むもの得点にならず
終了間際、城野さん右サイドを深くえぐり放ったマイナス気味のクロスを、本間さん冷静に見事に本日2点目のゴール
最後まで守るところは守り、攻めの姿勢を貫き試合終了
  

 


Team AZK CSC あざみ野P 荏子田 鴨一FC FC奈良 ラリステ Traum 勝点 順位

AZK

  ●1−   ○4−1         △1−1            
CSC   ○2−1

 △2-2

●   ●  ● 

○3−1  

 0−7 2   
あざみ野P   

 △2-2 

                     
荏子田 ●1−4                         
鴨一FC    ○                       
FC奈良                         
ラリステ   

 1−3 

                    
B.J.Traum △1−1

○7−0 

                   


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